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1 記念日。  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:14 N/A

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Pop

2018年のワンマンライブで初披露して以来、ライブでのみ歌い、大切に温め続けてきた一曲「一緒に。」が、ついに初音源化。恋人、夫婦、家族、親友、仲間――様々な関係に重なる大切な「唯一無二の存在」と一緒に “この人生を最期まで歩んでいく”という決意を、ハジ→らしい真っ直ぐな言葉で綴ったラブソングであり、壮大な人生賛歌。互いに支え合い、認め合いながら、これから先も共に創る未来へ進んでゆこうという想いが、温かく力強く胸に響く一曲。

1 track
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2018年のワンマンライブで初披露して以来、ライブでのみ歌い、大切に温め続けてきた一曲「一緒に。」が、ついに初音源化。恋人、夫婦、家族、親友、仲間――様々な関係に重なる大切な「唯一無二の存在」と一緒に “この人生を最期まで歩んでいく”という決意を、ハジ→らしい真っ直ぐな言葉で綴ったラブソングであり、壮大な人生賛歌。互いに支え合い、認め合いながら、これから先も共に創る未来へ進んでゆこうという想いが、温かく力強く胸に響く一曲。

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Pop

配信シングル『AiBow。』は、“相棒”と呼べる存在への感謝をテーマにした3曲入り作品。2025年に盟友HANDSIGNへ提供した楽曲を、ハジ→自身がセルフカバーとして再構築。 ハジ→節とも言える“俺”という一人称に置き換えた「AiBow。(俺ver.)」、原曲通りの一人称で歌う「AiBow。(僕ver.)」の2バージョンを収録。さらに、サウンドに込められた感情をじっくりと味わえるInstrumentalを加えた構成となっている。 同じ楽曲でありながら、一人称の違いによって生まれる“力強さ”と“柔らかさ”という対照的な魅力も大きな聴きどころだ。 友人、家族、仲間、恋人――それぞれにとっての大切な“相棒”を思い浮かべながら聴いてほしい、ハジ→からの感謝が詰まった一作。

3 tracks
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配信シングル『AiBow。』は、“相棒”と呼べる存在への感謝をテーマにした3曲入り作品。2025年に盟友HANDSIGNへ提供した楽曲を、ハジ→自身がセルフカバーとして再構築。 ハジ→節とも言える“俺”という一人称に置き換えた「AiBow。(俺ver.)」、原曲通りの一人称で歌う「AiBow。(僕ver.)」の2バージョンを収録。さらに、サウンドに込められた感情をじっくりと味わえるInstrumentalを加えた構成となっている。 同じ楽曲でありながら、一人称の違いによって生まれる“力強さ”と“柔らかさ”という対照的な魅力も大きな聴きどころだ。 友人、家族、仲間、恋人――それぞれにとっての大切な“相棒”を思い浮かべながら聴いてほしい、ハジ→からの感謝が詰まった一作。

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2018年のワンマンライブで初披露して以来、ライブでのみ歌い、大切に温め続けてきた一曲「一緒に。」が、ついに初音源化。恋人、夫婦、家族、親友、仲間――様々な関係に重なる大切な「唯一無二の存在」と一緒に “この人生を最期まで歩んでいく”という決意を、ハジ→らしい真っ直ぐな言葉で綴ったラブソングであり、壮大な人生賛歌。互いに支え合い、認め合いながら、これから先も共に創る未来へ進んでゆこうという想いが、温かく力強く胸に響く一曲。

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2018年のワンマンライブで初披露して以来、ライブでのみ歌い、大切に温め続けてきた一曲「一緒に。」が、ついに初音源化。恋人、夫婦、家族、親友、仲間――様々な関係に重なる大切な「唯一無二の存在」と一緒に “この人生を最期まで歩んでいく”という決意を、ハジ→らしい真っ直ぐな言葉で綴ったラブソングであり、壮大な人生賛歌。互いに支え合い、認め合いながら、これから先も共に創る未来へ進んでゆこうという想いが、温かく力強く胸に響く一曲。

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配信シングル『AiBow。』は、“相棒”と呼べる存在への感謝をテーマにした3曲入り作品。2025年に盟友HANDSIGNへ提供した楽曲を、ハジ→自身がセルフカバーとして再構築。 ハジ→節とも言える“俺”という一人称に置き換えた「AiBow。(俺ver.)」、原曲通りの一人称で歌う「AiBow。(僕ver.)」の2バージョンを収録。さらに、サウンドに込められた感情をじっくりと味わえるInstrumentalを加えた構成となっている。 同じ楽曲でありながら、一人称の違いによって生まれる“力強さ”と“柔らかさ”という対照的な魅力も大きな聴きどころだ。 友人、家族、仲間、恋人――それぞれにとっての大切な“相棒”を思い浮かべながら聴いてほしい、ハジ→からの感謝が詰まった一作。

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配信シングル『AiBow。』は、“相棒”と呼べる存在への感謝をテーマにした3曲入り作品。2025年に盟友HANDSIGNへ提供した楽曲を、ハジ→自身がセルフカバーとして再構築。 ハジ→節とも言える“俺”という一人称に置き換えた「AiBow。(俺ver.)」、原曲通りの一人称で歌う「AiBow。(僕ver.)」の2バージョンを収録。さらに、サウンドに込められた感情をじっくりと味わえるInstrumentalを加えた構成となっている。 同じ楽曲でありながら、一人称の違いによって生まれる“力強さ”と“柔らかさ”という対照的な魅力も大きな聴きどころだ。 友人、家族、仲間、恋人――それぞれにとっての大切な“相棒”を思い浮かべながら聴いてほしい、ハジ→からの感謝が詰まった一作。

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「HAZZIE’s VIBES。」は、自身の活動の原点である“HAZZIE”時代に奏でていたクラブミュージックへと立ち返った最新EP。 今作では、レゲエを軸にダンスホール、レゲトン、アフロビーツまでを自由自在に行き来。
ハジ→の持ち味である、歌うようにラップし、ラップするように歌う唯一無二のオリジナルスタイルで、全5曲から成る物語を描き出す。 リリックはこれまで通り熱くストレートで、ハジ→らしさは何一つ変わらない。
“ハジ→” と “HAZZIE”。新たな章の始まりの狼煙となる、この作品のVIBESをぜひ体感してほしい。

5 tracks
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「HAZZIE’s VIBES。」は、自身の活動の原点である“HAZZIE”時代に奏でていたクラブミュージックへと立ち返った最新EP。 今作では、レゲエを軸にダンスホール、レゲトン、アフロビーツまでを自由自在に行き来。
ハジ→の持ち味である、歌うようにラップし、ラップするように歌う唯一無二のオリジナルスタイルで、全5曲から成る物語を描き出す。 リリックはこれまで通り熱くストレートで、ハジ→らしさは何一つ変わらない。
“ハジ→” と “HAZZIE”。新たな章の始まりの狼煙となる、この作品のVIBESをぜひ体感してほしい。

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