| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | LOVE -- MACO wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:39 | N/A | |
| 2 | Happiness -- シェネル wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:32 | N/A | |
| 3 | あなたへ贈る歌 -- erica wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:28 | N/A | |
| 4 | きみを幸せにするからね -- ももちひろこ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:02 | N/A | |
| 5 | 大切な君へ -- 井上苑子 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:14 | N/A | |
| 6 | Birthday Party -- Juliet wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:56 | N/A | |
| 7 | 平成の乙女 -- MINMIKENTY GROSS wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:32 | N/A | |
| 8 | for YOU。 -- ハジ→ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:40 | N/A | |
| 9 | アイアイのうた~僕とキミと僕等の日々~ -- C&K wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:23 | N/A | |
| 10 | うれし涙 -- SPICY CHOCOLATEシェネルMACO wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:08 | N/A |
Interviews/Columns

レビュー
特集企画:まだまだ夏は終わらない
ここのところ全国的に雨続きで、めっきり涼しくなった。ついこの間までは「暑い暑い!」と不快指数高かった人も、「夏が終わってしまったの?」とちょっぴり寂しくなっていたりしないだろうか。でもご心配なく!長期予報によると、9月を過ぎても残暑は続くようだ。今回は、ず…
Digital Catalog
配信シングル『AiBow。』は、“相棒”と呼べる存在への感謝をテーマにした3曲入り作品。2025年に盟友HANDSIGNへ提供した楽曲を、ハジ→自身がセルフカバーとして再構築。 ハジ→節とも言える“俺”という一人称に置き換えた「AiBow。(俺ver.)」、原曲通りの一人称で歌う「AiBow。(僕ver.)」の2バージョンを収録。さらに、サウンドに込められた感情をじっくりと味わえるInstrumentalを加えた構成となっている。 同じ楽曲でありながら、一人称の違いによって生まれる“力強さ”と“柔らかさ”という対照的な魅力も大きな聴きどころだ。 友人、家族、仲間、恋人――それぞれにとっての大切な“相棒”を思い浮かべながら聴いてほしい、ハジ→からの感謝が詰まった一作。
配信シングル『AiBow。』は、“相棒”と呼べる存在への感謝をテーマにした3曲入り作品。2025年に盟友HANDSIGNへ提供した楽曲を、ハジ→自身がセルフカバーとして再構築。 ハジ→節とも言える“俺”という一人称に置き換えた「AiBow。(俺ver.)」、原曲通りの一人称で歌う「AiBow。(僕ver.)」の2バージョンを収録。さらに、サウンドに込められた感情をじっくりと味わえるInstrumentalを加えた構成となっている。 同じ楽曲でありながら、一人称の違いによって生まれる“力強さ”と“柔らかさ”という対照的な魅力も大きな聴きどころだ。 友人、家族、仲間、恋人――それぞれにとっての大切な“相棒”を思い浮かべながら聴いてほしい、ハジ→からの感謝が詰まった一作。
ハジ→令和第一弾!! そして事務所独立後、初のCDアルバム。1から10までハジ→がはじーめて自分で作ったアルバム。 8という数字は豊かさの象徴のナンバーであり、ハジ→(84)8周年のメモリアルイヤーに放つ全 8 曲入り♪ しかもタイトルについている∞も横にすると8。とことん8にこだわった渾身の作品です♪エンドレスループで “∞に聴き込める一枚”を。というテーマに基づき、一言一句にまでこだわった歌詞とリスナーの日常に寄り添い溶け込む楽曲たち。音楽を通し、隣で歌ってくれているような存在。そんなこれまでと変わらないハジ→が大前提としてそこに居つつ、アルバムを通し、ハジ→の新しい一面にもたくさん出会える。そんな一枚に仕上がりました。
グラミー賞を2度受賞している世界的プロデューサー、タイニーが手掛けたWBC史上初の3曲入り公式サウンドトラック。大会テーマ曲「Make It Count」はベッキーG、マイク・タワーズ、そしてヨンジュン(TXT)のコラボレーション。各開催都市にインスパイアされた楽曲には藤井 風、ヤング・ミコが参加。
グラミー賞を2度受賞している世界的プロデューサー、タイニーが手掛けたWBC史上初の3曲入り公式サウンドトラック。大会テーマ曲「Make It Count」はベッキーG、マイク・タワーズ、そしてヨンジュン(TXT)のコラボレーション。各開催都市にインスパイアされた楽曲には藤井 風、ヤング・ミコが参加。
シングルマザーとして3人の子どもと渡米したMINMIが、たった10人のBarライブから2,000人が涙した「Freedom LA」まで歩んできた実話を歌にしたのが「it’s not too late」です。 夢に遅すぎることはない――年齢や環境に関係なく、もう一度立ち上がりたい全ての人の背中をそっと押す、祈りと希望のアンセムです。
シングルマザーとして3人の子どもと渡米したMINMIが、たった10人のBarライブから2,000人が涙した「Freedom LA」まで歩んできた実話を歌にしたのが「it’s not too late」です。 夢に遅すぎることはない――年齢や環境に関係なく、もう一度立ち上がりたい全ての人の背中をそっと押す、祈りと希望のアンセムです。
Digital Catalog
配信シングル『AiBow。』は、“相棒”と呼べる存在への感謝をテーマにした3曲入り作品。2025年に盟友HANDSIGNへ提供した楽曲を、ハジ→自身がセルフカバーとして再構築。 ハジ→節とも言える“俺”という一人称に置き換えた「AiBow。(俺ver.)」、原曲通りの一人称で歌う「AiBow。(僕ver.)」の2バージョンを収録。さらに、サウンドに込められた感情をじっくりと味わえるInstrumentalを加えた構成となっている。 同じ楽曲でありながら、一人称の違いによって生まれる“力強さ”と“柔らかさ”という対照的な魅力も大きな聴きどころだ。 友人、家族、仲間、恋人――それぞれにとっての大切な“相棒”を思い浮かべながら聴いてほしい、ハジ→からの感謝が詰まった一作。
配信シングル『AiBow。』は、“相棒”と呼べる存在への感謝をテーマにした3曲入り作品。2025年に盟友HANDSIGNへ提供した楽曲を、ハジ→自身がセルフカバーとして再構築。 ハジ→節とも言える“俺”という一人称に置き換えた「AiBow。(俺ver.)」、原曲通りの一人称で歌う「AiBow。(僕ver.)」の2バージョンを収録。さらに、サウンドに込められた感情をじっくりと味わえるInstrumentalを加えた構成となっている。 同じ楽曲でありながら、一人称の違いによって生まれる“力強さ”と“柔らかさ”という対照的な魅力も大きな聴きどころだ。 友人、家族、仲間、恋人――それぞれにとっての大切な“相棒”を思い浮かべながら聴いてほしい、ハジ→からの感謝が詰まった一作。
ハジ→令和第一弾!! そして事務所独立後、初のCDアルバム。1から10までハジ→がはじーめて自分で作ったアルバム。 8という数字は豊かさの象徴のナンバーであり、ハジ→(84)8周年のメモリアルイヤーに放つ全 8 曲入り♪ しかもタイトルについている∞も横にすると8。とことん8にこだわった渾身の作品です♪エンドレスループで “∞に聴き込める一枚”を。というテーマに基づき、一言一句にまでこだわった歌詞とリスナーの日常に寄り添い溶け込む楽曲たち。音楽を通し、隣で歌ってくれているような存在。そんなこれまでと変わらないハジ→が大前提としてそこに居つつ、アルバムを通し、ハジ→の新しい一面にもたくさん出会える。そんな一枚に仕上がりました。
グラミー賞を2度受賞している世界的プロデューサー、タイニーが手掛けたWBC史上初の3曲入り公式サウンドトラック。大会テーマ曲「Make It Count」はベッキーG、マイク・タワーズ、そしてヨンジュン(TXT)のコラボレーション。各開催都市にインスパイアされた楽曲には藤井 風、ヤング・ミコが参加。
グラミー賞を2度受賞している世界的プロデューサー、タイニーが手掛けたWBC史上初の3曲入り公式サウンドトラック。大会テーマ曲「Make It Count」はベッキーG、マイク・タワーズ、そしてヨンジュン(TXT)のコラボレーション。各開催都市にインスパイアされた楽曲には藤井 風、ヤング・ミコが参加。
シングルマザーとして3人の子どもと渡米したMINMIが、たった10人のBarライブから2,000人が涙した「Freedom LA」まで歩んできた実話を歌にしたのが「it’s not too late」です。 夢に遅すぎることはない――年齢や環境に関係なく、もう一度立ち上がりたい全ての人の背中をそっと押す、祈りと希望のアンセムです。
シングルマザーとして3人の子どもと渡米したMINMIが、たった10人のBarライブから2,000人が涙した「Freedom LA」まで歩んできた実話を歌にしたのが「it’s not too late」です。 夢に遅すぎることはない――年齢や環境に関係なく、もう一度立ち上がりたい全ての人の背中をそっと押す、祈りと希望のアンセムです。
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特集企画:まだまだ夏は終わらない
ここのところ全国的に雨続きで、めっきり涼しくなった。ついこの間までは「暑い暑い!」と不快指数高かった人も、「夏が終わってしまったの?」とちょっぴり寂しくなっていたりしないだろうか。でもご心配なく!長期予報によると、9月を過ぎても残暑は続くようだ。今回は、ず…





















































