Title | Duration | Price | |
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Edo River -- カーネーション alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:02 | |
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二人ぶんの熱い夢 -- 中西保志 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:09 | |
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STARDUST NIGHT -- JADOES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:55 | |
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電話しないで -- 木村恵子 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:07 | |
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寒がり -- 菊地朋貴 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:08 | |
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真夜中の電話 -- 清野由美 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:57 | |
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冬来たりなば -- 堀込高樹 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:59 | |
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宇宙空間遊泳 -- 原みどり alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:32 | |
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目に見えないもの -- 猫沢エミ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:06 | |
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海にうかぶピアノ -- 佐藤奈々子 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:30 | |
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晴海埠頭 -- 古家杏子 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:17 | |
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Fly High -- Escalators alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:37 | |
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ウィークエンド・ナイト -- 堀江美都子 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:10 | |
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ムーンライト, スターライト -- 大村波彦 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:24 | |
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ノスタルジック・スペースマン -- 上野千佳子 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:54 | |
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F.W.Y. -- 佐藤博 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:16 |
「都会・音楽・東京」をテーマにシティ・ミュージックの名曲をセレクション! クニモンド瀧口(流線形)が選ぶシティ・ミュージック・コンピレーション・シリーズ「CITY MUSIC TOKYO」の日本コロムビア編。 「CITY MUSIC TOKYO」とは、その名の通り「都会・音楽・東京」から想像する事を選曲したシリーズ。高速道路、高層ビル、東京タワー、埠頭、プールサイド‥‥‥音楽の中の言葉やサウンドの展開にドキドキやワクワクがあり、ありそうでない時代や場所へ連れていってくれる。それは、東京に居なくても想像できる小説のようなもの。
Discography
moonridersの岡田徹が2023年2月14日に亡くなった。 数々の名曲を遺したロマンティックでアバンギャルドなキーボーディスト、作曲家、プロデューサー。 その岡田徹が最後に完成を夢見ていた曲があった。それは佐藤奈々子に託した曲。 “詞を書いて歌ってほしい”と。 佐藤奈々子はその曲を聴いて、浮かんできた言葉を綴った。 UNICORNという歌詞だった。 その歌詞を岡田徹に送ると、“ いい感じ、歌を入れてデモを送って ”とすぐに連絡があった。 急いでないとおもい1週間ほど手をつけずにいたら、“まだ?”と催促のメッセージ。 そんなに急いでるのかとおもい、急遽、簡単な歌入のデモを送ると、 “ いいね、いいね、はやくにレコーデイングしよう ”と電話があった。 そして、その2日後、2月14日に突然亡くなった。 晩年は体が不自由になり、歩くこともままならないときもあったが、がんばってリハビリを続けていた。moonridersのコンサートでも支えられながらもキーボードを弾いて、ファンの前に元気な姿を見せていた。 そんな岡田徹の最後の曲 “ UNICORN ”を、岡田徹亡き後もmoonridersのサポートを積極的に続けている佐藤優介がサウンド・プロデュース。佐藤奈々子の歌と佐藤優介のピアノの美しいデュオが完成した。 そしてUNICORNは岡田徹の遺作であり、奇しくも岡田徹へのレクイエムとなった。
moonridersの岡田徹が2023年2月14日に亡くなった。 数々の名曲を遺したロマンティックでアバンギャルドなキーボーディスト、作曲家、プロデューサー。 その岡田徹が最後に完成を夢見ていた曲があった。それは佐藤奈々子に託した曲。 “詞を書いて歌ってほしい”と。 佐藤奈々子はその曲を聴いて、浮かんできた言葉を綴った。 UNICORNという歌詞だった。 その歌詞を岡田徹に送ると、“ いい感じ、歌を入れてデモを送って ”とすぐに連絡があった。 急いでないとおもい1週間ほど手をつけずにいたら、“まだ?”と催促のメッセージ。 そんなに急いでるのかとおもい、急遽、簡単な歌入のデモを送ると、 “ いいね、いいね、はやくにレコーデイングしよう ”と電話があった。 そして、その2日後、2月14日に突然亡くなった。 晩年は体が不自由になり、歩くこともままならないときもあったが、がんばってリハビリを続けていた。moonridersのコンサートでも支えられながらもキーボードを弾いて、ファンの前に元気な姿を見せていた。 そんな岡田徹の最後の曲 “ UNICORN ”を、岡田徹亡き後もmoonridersのサポートを積極的に続けている佐藤優介がサウンド・プロデュース。佐藤奈々子の歌と佐藤優介のピアノの美しいデュオが完成した。 そしてUNICORNは岡田徹の遺作であり、奇しくも岡田徹へのレクイエムとなった。
1983年の活動開始から、実に40年に渡って日本のPOPロックシーンを牽引し、一般リスナーのみならず数多くのアーティストから絶大な支持を得ているカーネーションの通算19作目となるオリジナル・アルバム。ジャンルを超越して紡がれる直枝政広のソングライティングは、40年を経てますます輝きを見せており、今作でもエバーグリーンなメロディと芳醇なサウンドが一体となった名曲が次々と生まれています。そして、本作はカーネーション史上初めてメンバーの大田譲による楽曲も収録。
1983年の活動開始から、実に40年に渡って日本のPOPロックシーンを牽引し、一般リスナーのみならず数多くのアーティストから絶大な支持を得ているカーネーションの通算19作目となるオリジナル・アルバム。ジャンルを超越して紡がれる直枝政広のソングライティングは、40年を経てますます輝きを見せており、今作でもエバーグリーンなメロディと芳醇なサウンドが一体となった名曲が次々と生まれています。そして、本作はカーネーション史上初めてメンバーの大田譲による楽曲も収録。
2017年『Suburban Baroque』、2018年の結成35周年記念ベスト盤『The Very Best of CARNATION “LONG TIME TRAVELLER”』を経て制作された通算18枚目のオリジナル・アルバム。高い支持を受け続けるオリジナリティー溢れるカーネーションサウンドをベースに、普遍的なポップ感と幅広いジャンル感を更に高い次元へ昇華させた楽曲を収録。
2017年『Suburban Baroque』、2018年の結成35周年記念ベスト盤『The Very Best of CARNATION “LONG TIME TRAVELLER”』を経て制作された通算18枚目のオリジナル・アルバム。高い支持を受け続けるオリジナリティー溢れるカーネーションサウンドをベースに、普遍的なポップ感と幅広いジャンル感を更に高い次元へ昇華させた楽曲を収録。
直木賞作家・佐藤正午の同名ベストセラーを藤原竜也の主演で映画化した、8月小説(ウソ)日(金)公開の映画『鳩の撃退法』(配給:松竹)のオリジナル・サウンドトラック。 KIRINJIの堀込高樹が劇伴音楽を担当。独自のセンスが光る劇伴トラックに加えて、映画にインスパイアされて制作した主題歌「爆ぜる心臓 feat. Awich」などを収録。 劇伴トラックには、楠均、千ヶ崎学、林正樹、北村聡などの手練れのミュージシャンが参加。「ジャジーなバラード、フェイクのタンゴ、トゥワンギーなギターとエレクトロニクスによるアンビエント風の曲など、自分の中の開けてなかった引き出しに手を突っ込んでガシガシと曲を掻き集めました。」と堀込高樹がコメントしている通り、普段のKIRINJIとはひと味異なるサウンドが詰め込まれたものになっています。
GOOD PRICE!元康×中井貴一&鈴木京香×大根仁 奇跡の最強タッグ実現!25年間<共演NG>だった元恋人の大物俳優がなぜか<共演>することに…!テレビ東京系『共演NG』のオリジナル・サウンドトラック。再会の瞬間からバチバチと火花を散らし、長年の憎しみとプライドが交錯する2人。互いに意識しあう二人だったが、その後、25年前の“とある映像”がきっかけで、物語は思わぬ方向へと展開。なぜ2人は共演OKになったのか?ドラマの撮影は無事に最終回を迎えるのか?そして再会した2人の関係に変化は訪れるのか?25年前に言えなかった想いとは…?
ストーリーをKIRINJI堀込高樹、絵をイラストレーター福田利之が手掛けた”聴こえる”絵本『あの人が歌うのをきいたことがない』(888ブックス刊/2020年4月発売)。堀込高樹が絵本に合わせ、オリジナル楽曲を制作。絵本を読みながら本楽曲をお聴きいただくと、より一層作品をお楽しみいただけます。
1969年8月、アニメ『紅三四郎』主題歌でデビューして以降、『キャンディ キャンディ』『花の子ルンルン』『ひみつのアッコちゃん』『ボルテスV』など数々のヒットアニメ主題歌を歌い、<アニメソングの女王>の異名をとる“堀江美都子”が、デビュー50周年を記念して、カバーアルバムを発売!カバーアルバムは日本のアニメーション映画で使用された主題歌や挿入歌を、様々な音楽ジャンルによるアプローチで編曲。堀江美都子のカバーにより原曲とはまた違った様相で収録します。
カーネーション17枚目のオリジナルアルバムを、ハイレゾ24bit/96kHz用にマスタリングをした"High Resolution Unlimited Version”で配信。 参加アーティスト:浦朋恵、岡本啓佑(黒猫チェルシー)、佐藤優介(カメラ=万年筆)、田村玄一(KIRINJI)、 徳澤青弦、張替智広(HALIFANIE、キンモクセイ)、藤井学(TheMiceteeth)、松江潤、矢部浩志、吉澤嘉代子 他
練りに練られた楽曲、演奏力抜群のアンサンブル、人生の哀楽を鋭く綴った歌詞や圧倒的な歌唱で、ミュージック・ラヴァーから熱い支持を受け続けているロック・バンド、カーネーション。 昨年末に7インチシングルでリリースされた「アダムスキー」と「メテオ定食」のAlbum Mixを始め全12曲収録。
2009年1月にドラマー矢部浩志が脱退し、現在は直枝政広(Vo.G)と大田譲(B)の2人に、サポートを迎えて活動しているカーネーション。11月25日にリリースされるニュー・アルバム『Velvet Velvet』より、収録曲「さみだれ」を先行で配信開始。力強く繊細な楽曲です。レコーディング時の空気をコンパイルした、24bit/48KHzの高音質HQDファイルで、細やかな音像をお楽しみください。
2006年発売の貴重作品の配信決定。カーネーション結成22年目の男気。男泣き女ぬれのバラード(M-1)「オフィーリア」から、ストリングス・ロックンローラー宮川弾編曲による(M-2)「Wild Fantasy」、渡辺シュンスケ(key)、香取良彦(Vibe)という2大ウィザード参加のパーティ・セッション(M-12)「PARADISE EXPRESS」に至るまで、一瞬たりとも無駄のない、究極の夢見心地を、まとめるのは朋友(元カーネーションメンバー、売れっ子エンジニア)鳥羽修。KING OF GARAGE SOULの魅力満載。
兄弟ポップ・デュオ、キリンジのギター/ヴォーカルを務める堀込高樹(兄)によるソロ・アルバム。自身によるヴォーカル楽曲はもちろん、原田郁子(クラムボン)、真城めぐみ(HICKSVILLE)をゲスト・ヴォーカルに迎えた楽曲も収録。
徳間ジャパンのパンク・オルタナティヴ専門レーベル“WAX RECORDS”再発第3弾。本作は、カーネーションが1992年に発表した通算4枚目のアルバム。「オートバイ」「学校で何をおそわってんの」他収録。
徳間ジャパンのパンク・オルタナティヴ専門レーベル“WAX RECORDS”再発第3弾。本作は森高千里がゲスト参加した、カーネーションのサード・アルバム(1991年発表)。「からまわる世界」他収録。
徳間ジャパンのパンク・オルタナティヴ専門レーベル“WAX RECORDS”再発第3弾。本作は、カーネーションが1988年にメトロトロン・レコードから発売したセカンド・アルバム。
1979年に行われたムーンライダーズ+佐藤奈々子のライブが初音源化!ムーンライダーズ+佐藤奈々子でLIVEが行われた1979年当時、ムーンライダーズはシンセサイザーなど新しい手法を積極的に取り入れていた時期、そして佐藤奈々子は4枚のソロアルバムをリリースし、ムーンライダーズや加藤和彦など、当時の先鋭的なアーティストの作品に参加、楽曲提供するなどした頃に実現した話題の2アーティストが共演した伝説のLIVEとも言われている。
高梨康治が手がける「美少女戦士セーラームーンCrystal」、劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」のサントラが配信解禁 !
4月3日より、 TOKYO MX・読売テレビ・BS11・アニマックスにて放送される TVアニメ『笑ゥせぇるすまんNEW』のオリジナル・サウンドトラックの発売が決定。 音楽は旧作に引き続き、田中公平が担当しました。 メインテーマを含む10曲程は、旧作と同じ楽曲の2017年録音バージョンになっており、 それ以外にも新作の為に制作された楽曲を含む、充実の1枚になります。
2021年に生誕50周年を迎えた「仮面ライダー」シリーズ! すべての仮面ライダーの原点となった1971年に放送開始の「仮面ライダー」から、2002年まで放送された「仮面ライダーアギト」までの主題歌・挿入歌を収録した、“MASKED RIDER SERIES SONG COLLECTION”全10作品(Vol.1~10)が配信開始!!
1970年代、日本のフォーク、ロックの黎明期を支え、後のJ-POPの発展に大きな影響を与えたレーベル「ベルウッド・レコード」。ファンの間でも名盤と名高い佐藤博の『青空』や原茂の『オレンジ色の朝』、細野晴臣と大滝詠一が作品に参加した、知る人ぞ知る70年代のバンド、ホールド・アップの『島まで10マイル』等10タイトルが配信リリース。
日本屈指のプロデューサー/アレンジャー、大野雄二。 日本コロムビアのアーカイブからの、ファンク、ジャズ、フュージョン、ディスコを織り交ぜたセレクションで、その魅惑的なサウンドの神髄に迫る。
日本屈指のプロデューサー/アレンジャー、大野雄二。 日本コロムビアのアーカイブからの、ファンク、ジャズ、フュージョン、ディスコを織り交ぜたセレクションで、その魅惑的なサウンドの神髄に迫る。
ポストパンク・エクスペリメンタル、ポップス、エレクトロニック・ミュージック世界から見たTokyo Soundscape BBCラジオのDJであり、日本の音楽にも造詣が深い、イギリス音楽シーンのインフルエンサー、ニック・ラスコム(Nick Luscombe)が、高度経済成長&バブル期の日本のサウンド・スタイルをセレクト&コンパイル。
「都会・音楽・東京」をテーマにシティ・ミュージックの名曲をセレクション! クニモンド瀧口(流線形)が選ぶシティ・ミュージック・コンピレーション・シリーズ「CITY MUSIC TOKYO」の日本コロムビア編。 「CITY MUSIC TOKYO」とは、その名の通り「都会・音楽・東京」から想像する事を選曲したシリーズ。高速道路、高層ビル、東京タワー、埠頭、プールサイド‥‥‥音楽の中の言葉やサウンドの展開にドキドキやワクワクがあり、ありそうでない時代や場所へ連れていってくれる。それは、東京に居なくても想像できる小説のようなもの。
1994年の発売以来、20年を超えるベスト・セラーCD“どうよう BEST SELECTION”シリーズのボリュームアップしたリニューアル盤を、7月1日“童謡の日”に発売
1994年の発売以来、20年を超えるベスト・セラーCD“どうよう BEST SELECTION”シリーズのボリュームアップしたリニューアル盤を、7月1日“童謡の日”に発売
『ドラえもん』でお馴染みの藤子・F・不二雄の生誕90周年を記念して、藤子・F・不二雄作品のTVで放送されたアニメ、ドラマ等の主題歌・挿入歌・イメージソング等を集めた配信限定アルバム「藤子・F・不二雄 TV MUSIC HISTORY」がリリース。 Ⅰ~Ⅳの全4タイトルの展開となっており、Ⅰ-Ⅱは「藤子・F・不二雄作品集」として『パーマン』『キテレツ大百科』『エスパー魔美』『オバケのQ太郎』『T・Pぼん』等の多様な作品から、Ⅲ-Ⅳは『ドラえもん』から名曲の数々が大集合!
『ドラえもん』でお馴染みの藤子・F・不二雄の生誕90周年を記念して、藤子・F・不二雄作品のTVで放送されたアニメ、ドラマ等の主題歌・挿入歌・イメージソング等を集めた配信限定アルバム「藤子・F・不二雄 TV MUSIC HISTORY」がリリース。 Ⅰ~Ⅳの全4タイトルの展開となっており、Ⅰ-Ⅱは「藤子・F・不二雄作品集」として『パーマン』『キテレツ大百科』『エスパー魔美』『オバケのQ太郎』『T・Pぼん』等の多様な作品から、Ⅲ-Ⅳは『ドラえもん』から名曲の数々が大集合!
『ドラえもん』でお馴染みの藤子・F・不二雄の生誕90周年を記念して、藤子・F・不二雄作品のTVで放送されたアニメ、ドラマ等の主題歌・挿入歌・イメージソング等を集めた配信限定アルバム「藤子・F・不二雄 TV MUSIC HISTORY」がリリース。 Ⅰ~Ⅳの全4タイトルの展開となっており、Ⅰ-Ⅱは「藤子・F・不二雄作品集」として『パーマン』『キテレツ大百科』『エスパー魔美』『オバケのQ太郎』『T・Pぼん』等の多様な作品から、Ⅲ-Ⅳは『ドラえもん』から名曲の数々が大集合!
テレビアニメ放送40周年記念主題歌集発売!世界中で愛されている国民的キャラクター<ドラえもん>。テレビアニメ放送40周年を記念して、「ドラえもんのうた」と「ぼくドラえもん」が現在のキャストバージョンで蘇ります!他にも、1979年にテレビアニメスタートして以来、オープニングやエンディングを彩った多数の曲を4枚に収録!
今回、BoB labelの第二弾となる本作で、日本のコンテンポラリー・ミュージックの最前線に立つジャンルを超えた30もの音楽戦士たちを世に解き放つことを実現した。まさに「音楽新地図」というべきLabel Show Case Alubmをここに披露しよう!
News
ムーンライダーズ鈴木博文の “古希祝い” にアーティストが集結したトリビュートAL発売
ムーンライダーズのベーシストであり、ソロ活動や作詞家・プロデューサーとしても長年において日本の音楽シーンに多大な影響を与え続けている鈴木慶一の70歳古希祝いを記念したトリビュート・カヴァー・コンピレーション・アルバム『16 SONGS OF HIROBU
佐藤奈々子、岡田徹(moonriders)が生前残した楽曲を命日にリリース決定
佐藤奈々子が、新曲”UNICORN”を、2024年2月14日(水)にリリースすることが発表された。 この楽曲は、昨年2月14日に亡くなった、moonridersの故・岡田徹が「詞を書いて歌ってほしい」と生前に佐藤奈々子に託した曲。 佐藤奈々子はその曲を聴
GENERATIONS数原龍友、中西保志「最後の雨」をカヴァー
GENERATIONSの数原龍友が、中西保志の「最後の雨」をカヴァー。2月10日に配信リリースすることが決定した。 本楽曲は1月20日(土)からスタートする人気漫画のドラマ化で鈴木おさむ脚本の『離婚しない男―サレ夫と悪嫁の騙し愛―』の挿入歌となる。 カヴ
大比良瑞希ツーマン弾き語りイベント最終発表ゲストに butaji決定
大比良瑞希が開催する、ツーマン弾き語り企画イベント〈Love On A Two-Way Street〉の最終発表ゲストとして butaji の出演が決定した。 本イベントは2023年5月25日(木)の東京公演を皮切りに最終日の大阪公演まで3か月連続で行わ
ムーンライダーズ、レコードの日に合わせたアナログ盤発売&Xmasライヴ開催発表
ムーンライダーズが本日2022年9月24日(土)昭和女子大学人見記念講堂で行われたライヴの中で、12月3日(土)のレコードの日に、レコード盤をリリースすることを発表した。 リリースされるのは、メンバーですらオリジナル盤を持っていないという幻の8枚目のオリ
ムーンライダーズ+佐藤奈々子の伝説ライヴを収録したAL発売決定
1979年に行われたムーンライダーズ+佐藤奈々子のライヴ音源作品が8月3日(水)にリリースされる。 タイトルは『Radio Moon and Roses 1979Hz』に決定し、ジャケット写真も公開された。 今作に収録されている音源のライヴが行われた19
La.mama40周年企画にて直枝政広×曽我部恵一ツーマン開催
5月24日に渋谷La.mamaの40周年イベントとして直枝政広(カーネーション)と曽我部恵一の2マンライヴの開催が発表された。 4月23日の10時よりチケットの一般発売が始ま流。詳細は渋谷La.mamaのHPをチェックしていただきたい。 曽我部恵一は、自
KIRINJI堀込高樹が手がけたドラマ『共演NG』サントラ12/23発売
堀込高樹(KIRINJI)が手がける、ドラマ『共演NG』のオリジナルサウンドトラックが12月23日にリリースされることが決定した。 ドラマ『共演NG』は、秋元康が企画および原作を手がけ、大根仁が監督を務める一触即発の危険な“大人のラブコメ”として大注目を
小西真奈美、2年ぶりアルバム『Cure』をリリース 亀田誠治、後藤正文、堀込高樹、Kan Sanoが参加の豪華作
確かな演技力と、透明感があってふんわり柔らかい唯一無二の存在感で人気の女優・小西真奈美。 歌手としても2016年より本格的に活動を始め、全曲の作詞作曲を手掛けた2018年のメジャー第一弾アルバム『Here We Go』では、KREVAのプロデュースでラッ
なんちゃらアイドルとカーネーションのスプリット・シングル「夜の煙突」1/29発売
森高千里のカバーでも有名なカーネーションのポップ・アンセム「夜の煙突」を、御茶海マミと、あおはるによる2人組ユニット“なんちゃらアイドル”が、チップチューンテイストでカバー。初の全国流通盤として初回プレスのみの限定盤7インチでリリースした。 カップリング
堀江美都子デビュー50周年!記念AL2タイトルの収録曲公開
1969年8月、アニメ「紅三四郎」主題歌でデビューして以降、数々のヒットアニメ主題歌を歌い「アニメソングの女王」の異名をとる堀江美都子。 デビュー50周年の記念イヤーを飾るリリース第2弾で、2月12日にアルバム2タイトルの同時発売が決定した。 1タイトル
1/15遠藤賢司トリビュートライヴにて特製祝い酒発売
1月15日(水)渋谷クラブクアトロにて開催されるエンケンこと遠藤賢司のトリビュートライブ『お~い えんけん!ちゃんとやってるよ!2020』。 会場にて、特製エンケンラベルの祝い酒が限定で発売されることが決定した。 当日は、サニーデイ・サービス、カーネーシ
鈴木惣一朗と直枝政広によるソギー・チェリオスが3rd AL『Ⅲ』を12/11リリース
ワールドスタンダードの鈴木惣一朗と、カーネーションの直枝政広が2013年に結成したSoggy Cheerios、待望の3rd Album『Ⅲ』を12/11(水)にリリースする。 参加ミュージシャンは「海鳴り」で華麗なヴォーカルを披露している優河、メンバー
神聖かまってちゃんら出演 9/14〈MUSIC & ARTS FESTIVAL〉タイムテーブル発表
「あいちトリエンナーレ2019」の音楽プログラムとして、愛知芸術文化センターの3会場で開催される〈MUSIC & ARTS FESTIVAL〉のタイムテーブルが発表された。 ステージはMUSIC STAGE、AND STAGE、ARTS STAGEの3つ
〈森、道、市場2019〉より、KID FRESINO、BIM、カネコアヤノら総勢21組のライヴ映像が一挙公開
5月31日から6月2日にかけて愛知・蒲郡ラグーナビーチとラグナシアで開催された野外イベント〈森、道、市場 2019〉。 同フェスでのライヴ映像が、スペースシャワーTVのアーカイブサイトDAXと、分散型動画メディア「lute/ルーテ」のYouTubeアカウ
キイチビール&ザ・ホーリーティッツ、夏の2マンシリーズでTOMOVSKY、カーネーションと初対バン決定
キイチビール&ザ・ホーリーティッツが8月にTOMOVSKY、カーネーションとそれぞれ2マンライブを行うことが決定した。 いずれもVo&Gt.キイチビールが敬愛する大先輩アーティストで、8月9日には、下北沢CLUB QUEを代表する名物長寿イベント"夏のV
【コラム】ボビーの昔の名前で出ています「海と島と高木ブーと島フェスと」
こんにちは、不定期(やる気と元気の問題)でコラムを書かせていただいている大阪の女・ボビーです。8月26(土)・27日(日)、小豆島ふるさと村にて開催された「日本一ゆるいフェス」こと島フェス 2017へ行ってきたので、今回は小豆島の自然と島フェスの想像を超
青山陽一、西村哲也、大田譲から成るバンド、グランドファーザーズが9/17(日)に1年8ヵ月ぶりのライヴ開催
青山陽一、西村哲也、大田譲(from CARNATION)から成るバンド、グランドファーザーズ。 9月17日(日)『Grow Old With Us』と題して渋谷七面鳥で久々にライヴが開催される。 この日は、80年代のライヴハウス・シーンで様々なイベント
今年も西荻であいましょう〈西荻ラバーズフェス〉にoutside yoshino、カーネーション、湯川潮音ら出演
3月19日(日)に東京・西荻窪にて〈西荻ラバーズフェス〉が開催される。 西荻ラバーズフェスとは「西荻であいましょう」をテーマに、西荻を愛する人々が世代をこえて桃井原っぱ公園に集まり、交流できることを目指し、2016年に誕生したフェス。 初年度は、音楽、ア
カーネーション、大森靖子ら参加のアルバムを初ハイレゾ配信
カーネーションの16作目となるオリジナル・アルバム『Multimodal Sentiment』が、本日1月10日よりOTOTOYにてハイレゾ配信開始した。 『Multimodal Sentiment』は2016年7月にリリースされたアルバム。2015年末
INU、THE STALINをリリース、和製パンク / オルタナの宝庫、〈WAX〉レーベルのハイレゾ30作品を期間限定で20%プライス・オフ配信──OTOTOYサマー・キャンペーン第1弾
OTOTOYでは、7月1日(金)〜8月31日(水)の間、〈OTOTOYサマーキャンペーン 2016〉と題して、さまざまな施策を実施する。 第一弾は、本日7月1日(金)より、〈徳間ジャパン〉内に設立された〈WAX〉レーベルのハイレゾ・マスタリング作品、30
カーネーション新アルバム『Multimodal Sentiment』に大谷能生、大森靖子、川本真琴ら参加
カーネーションが7月13日に発売する4年ぶり16枚目のオリジナル・アルバム『Multimodal Sentiment』(マルチモーダル・センチメント)。 収録楽曲・参加アーティスト等、その全貌が明らかになった。 『Multimodal Sentiment
H Mountains&来来来チーム3年ぶり共同企画はカーネーションと3マン
H Mountainsと来来来チームが、6月27日に東京・秋葉原GOODMANで共同企画〈とんちんかんマンデー2016サマー〉を開催する。 2バンドのほかにカーネーションが出演する。 〈とんちんかんマンデー〉は2012年1月にトリプルファイヤー、ザ・なつ
初恋の嵐〈対バンの嵐〉にカーネーション出演
初恋の嵐が主催するイベント〈対バンの嵐〉が2月14日(土)に下北沢CLUB Queで開催されることが決定した。 2014年も同時期に新代田FEVERにて多数のゲストを迎えておこなわれた同イベント。今回対バンとして出演するのは直枝政広率いるカーネーション。
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復活の狼煙──〈アーカイ奉行〉第43巻
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す・ご・い・で・す・ね〜 ──〈アーカイ奉行〉第32巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

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ケイゾク穴掘り超人──〈アーカイ奉行〉第28巻
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連載
あの名作をひっ捕らえい! 新連載〈アーカイ奉行〉第1巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!新連載〈アーカイ奉行〉の幕が開く…! '''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信だった作品の…

インタヴュー
【ハイレゾ配信】カーネーションが光を当てる退屈な「郊外」のおもしろさ
来年結成35年目を迎えるカーネーションが、アニバーサリーを目前に快作を完成させた。今作『Suburban Baroque』の魅力は…… いみじくも下記の文章で岡村詩野が書き表しているのでそちらを読んでいただきたい。ただ、今回注目すべきところは何と言ってもハ…

インタヴュー
カーネーション『Multimodal Sentiment』をハイレゾ配信&インタヴュー掲載
結成33年というキャリアを持ちながら若きリスナーから円熟のマニアまでをも魅了する直枝政広(Vo.G)と大田譲(B)の2人からなるバンド、カーネーション。彼らが2016年7月にリリースした4年ぶりとなるアルバム『Multimodal Sentiment』をO…

インタヴュー
直枝政広&曽我部恵一『流星』インタビュー
作詞・作曲 : 曽我部恵一演奏 : 直枝政広&曽我部恵一プロデュース : 直枝政広(カーネーション)'''Comments'''曽我部くんの「流星」弾き語りデモはレゲェ調のカッティングだった。だからこのリズムは必然。お客さんたちの前で歌ってからスタートする…

レヴュー
カーネーション『Velvet Velvet』 レビュー by 西澤裕郎
僕がカーネーションを知ったのは中学生の頃。何の曲だったかは忘れてしまったが、ラジオで初めて耳にした。今調べてみると彼らがコロムビアに移籍して、アルバム『EDO RIVER』を発表した頃にあたる。正直に言えば、僕はカーネーションの音楽を素通りしてしまっていた…

インタヴュー
カーネーション「さみだれ」高音質で先行配信 インタビュー by 渡辺裕也
間もなく3年ぶりのニュー・アルバム『Velvet Velvet』をリリースする、カーネーションの直枝政広さんに、新作について、そしてその新作に先駆けた「さみだれ」のHQD配信について語って頂いた。『Velvet Velvet』の詳細についてはリリースの際に…