BELLRING少女ハート

Idol

ディスコグラフィー

  • ベルハーが2016年12月22、東京・赤坂BLITZで開催したワンマン・ライヴ〈BABEL〉のライヴ音源をOTOTOYにて独占ハイレゾ配信。
  • BELLRING少女ハートのラスト配信シングル。
  • BELLRING少女ハートが2016年1月2日に東京・Zepp Tokyoにて開催したワンマン・ライヴ「Q」をOTOTOY独占でハイレゾ配信スタート。本ライヴは、“三部作ワンマン”「Q」「B」「K」の第1弾ライヴであり、“ベルリンの壁”を模した巨大な壁がステージ上に、円形のサブステージがフロアに設置され、ベルハーの世界観をビジュアルとともに体現したステージとなった。また、朝倉みずほ、宇佐美萌、柳沢あやの、カイ、甘楽、仮眠玲菜、6人での貴重なライヴ音源。
  • ベルハー初のベストアルバム。現在のメンバーによる全曲再レコーディング。
  • BELLRING少女ハート、待望のニューアルバム『BEYOND』が2月17日にリリースされる。おなじみの製作陣に加え、今回はゲストを迎えた計16曲を収録。「壮大でキャッチーでセンチメンタル」を目指した作品となっている。 メンバーがドイツ語で煽りまくるミニマル・テクノ『ヴァント!』で幕を開けると、ベルハーらしいサイケデリック・チューン『ホーネット ’98』でゼロ年代直前の不良性を不安定な叫びで歌い上げる。 『憂鬱のグロリア』はキャッチーでありながら複雑な進行が一筋縄にいかないロックチューン。 minus(-)プロデュースの妖しいダンスチューン『The Victim』では、愛して、殺して、と際どい歌詞が繰り返される。 危うい少女の心情をニューウェーブに乗せた『Cold Flavor』と、ノリの良い展開が続く。 一転して、極太なベースに驚かされる『Manic Panic』はダウナーとハッピーが共存する。 先日、富士山をバックにしたガールズ・バンド風MVが公開された『すなっちゃん・なっぽー』は青春ロックチューンでありながら、間奏では唐突に展開するフリージャズパートをピアニストの佐山こうた、ベース中林燻平、ドラム今泉総之輔のトリオが担当。キース・ジャレットを思わせる朝倉みずほの奇声など、ジャズ・ファンをも唸らせる本格的なセッションを聞かせる。 『いんざれいん、いんざだあく』は森田童子のような世界観のエレクトロニカ・フォーク。 『Cherry』は、昨年卒業した元メンバー・仲野珠梨へ向けられた楽曲。ごく稀にライブで披露されていたが、満を持して音源化された。 アルバムのタイトルにもなっている『BEYOND』は、切ないメロディと遊び心いっぱいのサイケデリック・ロック。どこか死生観を感じさせつつ、華やかに盛り上がる祭りのような仕上がり。 不意に殴られるような衝撃のロック・ナンバー『Mr. メルシー』は、NATURE DANGER GANGの福山タクがSaxで参加している。 そして、ライブで披露されファンの間でも名曲の呼び声高い『チャッピー』は甘酸っぱい青春ナンバー。作者不明のまま話題を呼んでいたが、作詞作曲を手がけたのはシンガーソングライター・後藤まりこ。切ないリフ、かき鳴らされるギター、天真爛漫なポップスでありながら狂気をも感じさせる。 エレクトロニカ、シューゲイザー、インダストリアル、幾つかの要素を含みつつ静かに展開する『ROOM 24-7』は形容しがたいベルハーのダークさを詰め込んだ作品。映像作家・二宮ユーキによるMVも公開された。 60年代フォークとエレクトロニカの融合したような『或いはドライブミュージック』は、移り変わる男女の心模様を囁くように歌う。 アルバムのピークを迎える新アンセム『asthma』は、ヘッドライナーを務めたロックフェス「夏の魔物」での盛り上がりが話題となった壮大なロック・チューン。 最後にアルバムをひっくり返すような拙い歌唱で歌われる『ぼくらは生きてる』は、ファンと共に録った大合唱や破壊音が収められたベルハーならではの牧歌的な1曲となっている。
  • 現体制になって初となる6曲入りのEPをCDに先駆けハイレゾ配信スタート!! 昨年末にリリースされた2ndアルバム『UNDO THE UNION』は、 サイケデリック・ロック、グランジ・ロック、エレクトロニカ、ジプシー・ブラス・バンドと、ジャンルレスさが増した幅広い作品だったが、本作はもはやジャンル分類不能な“ベルハー”というジャンルが確立されたといえる問題作になっている。
  • BELLRING少女ハートが、2015年1月23日に恵比寿リキッドルームで行なった「黒い羽集金ツアー」最終公演のライヴ音源をハイレゾ配信。本作品は、2月28日をもって卒業した、仲野珠梨、美月柚香の在籍時に行なわれたベルハー史上最大キャパでのワンマン・ライヴを収録したもの。全29曲、2時間越えの音源がまるまるハイレゾにて蘇る。
  • サイケデリックロック、グランジロック、 エレクトロニカ、ジプシーブラスバンド。 ポップでダークでキュートでブチ上げ! 切なくも激しい怒濤の17曲収録!! 前作「BedHead」を凌ぐ音楽の大洪水!2012 年 4 月、ライブデビュー。通称 “ベルハー”。 そのグダグダで圧倒的なスキル不足から当初は「学芸 会以下のアイドル」と称されるも、ライブを重ねるた びグダグダなままに キレと熱量が増していき、唯一無 二の存在感でベルハー・ワールドを確立していく。1st ワンマン(2013年4月/渋谷WWW)、 2nd ワンマン (2014 年 6 月 / 渋谷クラブクアトロ ) は共に「ゲスト枠ゼロ」 宣言でのソールドアウト。注目度をアピールした。ぐ音楽の大洪水!2012 年 4 月、ライブデビュー。通称 “ベルハー”。 そのグダグダで圧倒的なスキル不足から当初は「学芸 会以下のアイドル」と称されるも、ライブを重ねるた びグダグダなままに キレと熱量が増していき、唯一無 二の存在感でベルハー・ワールドを確立していく。1st ワンマン(2013年4月/渋谷WWW)、 2nd ワンマン (2014 年 6 月 / 渋谷クラブクアトロ ) は共に「ゲスト枠ゼロ」 宣言でのソールドアウト。注目度をアピールした。
  • ベルハー最強のキラーチューン「the Edge of Goodbye」ぶりにタニヤマ氏が手がける、破壊力抜群の新曲「rainy dance」! ディレクターの田中がタニヤマ曲に対抗すべく、初めて編曲に挑みエンジニアを精神的に追いつめた名曲「男の子、女の子」を収録!
  • BELLRING少女ハート、2014年1発目! 収録されている3曲ともに、空五倍子が作詞、田中紘治が作曲、そして宇田隆志が編曲をつとめ、まさにベルハーのサイケデリック要素が詰まった作品となっています。これは、怖いもの知らずで好奇心旺盛な日本の若い女の子たちによる、ベルベット・アンダーグラウンド、そして、シャッグスに対する返答なのか?! そして、サイケデリック・アイドル・ソングの金字塔になるか!? OTOTOYでは本作を先行でハイレゾ配信。
  • これぞベルハーというサイケデリックで明るい狂気さを持った「月の真下でオオカミさんに尋ねました。」、Blurの「Song 2」を想起させる「c.a.n.d.y.」に加え、9月に行なった「べるりみっくす! ~ベルハー「ライスとチューニング」リミックス・コンテスト」で大賞をとったTAICHI MASTER feat.HELクライムによる「ライスとチューニング 懺悔MIX」を収録。すべてが違う方向を向いているようで、大きな視点から見ればベルハーでしかないという、まるで不思議の国に迷いこんでしまったかのような本作。目をつむって、CDよりも高音質のハイレゾ版でじっくりご堪能いただきたい。
  • 独自のサイケデリックなサウンドからブチ上げロックまで、変幻自在アイドル・ユニット、BELLRING少女ハートが、待望の1stアルバムを1ヶ月先行で高音質配信!! これまでにリリースされた4作のEPに収録された楽曲から、新たに書きおろされた楽曲、ライヴで定番の楽曲まで、出し惜しみなく詰め込まれた全15曲を収録。アイドル楽曲とは思えない、サイケデリックで摩訶不思議なメロディとサウンドを、成長過程の5人の可憐で危ういメンバーたちが歌った奇跡のバランス感に満ちた大傑作です。この作品が世界に衝撃を与えるのは夢物語ではない。もう一度だけ、もう一度だけ言わせてください。乗るしかない、このビッグ・ウェーヴに!!
  • サイケデリックからブチ上げロックまで、変幻自在アイドル・ユニット、BELLRING少女ハートが、OTOTOY主催のイベント「お腹が痛い!」vol.4で見せたライヴの音源を、HQD(24bit/48kHzのwav)で配信開始!! 台本なしで暴れ回るパフォーマンスと、それに呼応して叫び踊り走り回るベルハー・ファンたちの熱気によって、観客を圧倒し、比類なき存在感を示しました。そんな当日の様子を、臨場感溢れるサウンドでお届けします。 これは人生に退屈している人、狂った世界に迷い込みたい人、ただただブチ上がりたい人に向けて送られる渾身のライヴ・アルバムだ。ライヴでモッシュが起こるぶちアゲ楽曲「the Edge of Goodbye」から、キーが高くて声の出ない部分さえ魅力になっている楽曲まで、ベルハーの魅力が凝縮されています。同時代にこんな音楽が生まれていることは奇跡としか言えない。みんな、耳をかっぽじって聴いてくれ。乗るしかない、このビッグウェーヴに!!
  • サイケデリックからブチ上げロックまで、変幻自在アイドル・ユニット、BELLRING少女ハートが、OTOTOY主催のイベント「お腹が痛い!」vol.4で見せたライヴの音源を、DSD 5.6MHzで配信開始!! 台本なしで暴れ回るパフォーマンスと、それに呼応して叫び踊り走り回るベルハー・ファンたちの熱気によって、観客を圧倒し、比類なき存在感を示しました。そんな当日の様子を、臨場感溢れるサウンドでお届けします。 これは人生に退屈している人、狂った世界に迷い込みたい人、ただただブチ上がりたい人に向けて送られる渾身のライヴ・アルバムだ。ライヴでモッシュが起こるぶちアゲ楽曲「the Edge of Goodbye」から、キーが高くて声の出ない部分さえ魅力になっている楽曲まで、ベルハーの魅力が凝縮されています。同時代にこんな音楽が生まれていることは奇跡としか言えない。みんな、耳をかっぽじって聴いてくれ。乗るしかない、このビッグウェーヴに!!
  • サイケデリックからブチ上げロックまで、変幻自在アイドル・ユニット、BELLRING少女ハートの4作目となるシングル『Spacetime EP』をOTOTOYで配信解禁!! ゴシック歌謡調の「アイスクリーム」、デカダンでサイケデリックな「Pleasure 〜秘密の言葉〜」の2曲が、退廃的で刹那的な世界観を見事に表現しています。