見汐麻衣
Interviews/Columns

連載
対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【最終回】ゲスト : 髙城晶平(ミュージシャン)
''対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』'' シンガー・ソングライターの見汐麻衣が、いまお会いしたい方をゲストにお迎えする対談連載、『見汐麻衣の日めくりカレンダー』。「大人になったと感じた時のこと」をテーマに据え、逆戻りの「日めくりカレンダー」をめくる…

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対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【第7回】ゲスト : 岡田拓郎(音楽家)
''対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』'' シンガー・ソングライターの見汐麻衣が、いまお会いしたい方をゲストにお迎えする対談連載、『見汐麻衣の日めくりカレンダー』。「大人になったと感じた時のこと」をテーマに据え、逆戻りの「日めくりカレンダー」をめくる…

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対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【第6回】ゲスト : 上村汀(上村一夫オフィス代表)
''対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』'' シンガー・ソングライターの見汐麻衣が、いまお会いしたい方をゲストにお迎えする対談連載、『見汐麻衣の日めくりカレンダー』。「大人になったと感じた時のこと」をテーマに据え、逆戻りの「日めくりカレンダー」をめくる…

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対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【第5回】ゲスト : イ・ラン(マルチ・アーティスト)
''対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』'' シンガー・ソングライターの見汐麻衣が、いまお会いしたい方をゲストにお迎えする対談連載、『見汐麻衣の日めくりカレンダー』。「大人になったと感じた時のこと」をテーマに据え、逆戻りの「日めくりカレンダー」をめくる…

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対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【第4回】ゲスト : 長谷川陽平(ミュージシャン)
''対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』'' シンガー・ソングライターの見汐麻衣が、いまお会いしたい方をゲストにお迎えする対談連載、『見汐麻衣の日めくりカレンダー』。「大人になったと感じた時のこと」をテーマに据え、逆戻りの「日めくりカレンダー」をめくる…

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対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【第3回】ゲスト : 横山雄(画家、デザイナー)
''対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』'' シンガー・ソングライターの見汐麻衣が、いまお会いしたい方をゲストにお迎えする対談連載、『見汐麻衣の日めくりカレンダー』。「大人になったと感じた時のこと」をテーマに据え、逆戻りの「日めくりカレンダー」をめくる…

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対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【第2回】ゲスト : 北山ゆう子(ドラマー)
''対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』'' シンガー・ソングライターの見汐麻衣が、いまお会いしたい方をゲストにお迎えする対談連載、『見汐麻衣の日めくりカレンダー』。「大人になったと感じた時のこと」をテーマに据え、逆戻りの「日めくりカレンダー」をめくる…

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対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【第1回】ゲスト : 山下敦弘(映画監督)
''対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』'' シンガー・ソングライターの見汐麻衣が、いまお会いしたい方をゲストにお迎えする対談連載、『見汐麻衣の日めくりカレンダー』。「大人になったと感じた時のこと」をテーマに据え、逆戻りの「日めくりカレンダー」をめくる…

インタビュー
過ぎ去ったもののなかに忘れてきたものを見つけたとき、心が躍る──見汐麻衣インタヴュー
13年間活動を続けたバンド、埋火を2014年に解散して以降、ソロ・プロジェクト、MANNERSやMai Mishio with Goodfellasとして活動を続けてきたシンガー・ソングライター、見汐麻衣。2023年は「夏の顔たち」、「短い手紙」、「無意…

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対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【最終回】ゲスト : 髙城晶平(ミュージシャン)
''対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』'' シンガー・ソングライターの見汐麻衣が、いまお会いしたい方をゲストにお迎えする対談連載、『見汐麻衣の日めくりカレンダー』。「大人になったと感じた時のこと」をテーマに据え、逆戻りの「日めくりカレンダー」をめくる…

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対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【第7回】ゲスト : 岡田拓郎(音楽家)
''対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』'' シンガー・ソングライターの見汐麻衣が、いまお会いしたい方をゲストにお迎えする対談連載、『見汐麻衣の日めくりカレンダー』。「大人になったと感じた時のこと」をテーマに据え、逆戻りの「日めくりカレンダー」をめくる…

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対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【第6回】ゲスト : 上村汀(上村一夫オフィス代表)
''対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』'' シンガー・ソングライターの見汐麻衣が、いまお会いしたい方をゲストにお迎えする対談連載、『見汐麻衣の日めくりカレンダー』。「大人になったと感じた時のこと」をテーマに据え、逆戻りの「日めくりカレンダー」をめくる…

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対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【第5回】ゲスト : イ・ラン(マルチ・アーティスト)
''対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』'' シンガー・ソングライターの見汐麻衣が、いまお会いしたい方をゲストにお迎えする対談連載、『見汐麻衣の日めくりカレンダー』。「大人になったと感じた時のこと」をテーマに据え、逆戻りの「日めくりカレンダー」をめくる…

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対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【第4回】ゲスト : 長谷川陽平(ミュージシャン)
''対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』'' シンガー・ソングライターの見汐麻衣が、いまお会いしたい方をゲストにお迎えする対談連載、『見汐麻衣の日めくりカレンダー』。「大人になったと感じた時のこと」をテーマに据え、逆戻りの「日めくりカレンダー」をめくる…

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対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【第3回】ゲスト : 横山雄(画家、デザイナー)
''対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』'' シンガー・ソングライターの見汐麻衣が、いまお会いしたい方をゲストにお迎えする対談連載、『見汐麻衣の日めくりカレンダー』。「大人になったと感じた時のこと」をテーマに据え、逆戻りの「日めくりカレンダー」をめくる…

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対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【第2回】ゲスト : 北山ゆう子(ドラマー)
''対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』'' シンガー・ソングライターの見汐麻衣が、いまお会いしたい方をゲストにお迎えする対談連載、『見汐麻衣の日めくりカレンダー』。「大人になったと感じた時のこと」をテーマに据え、逆戻りの「日めくりカレンダー」をめくる…

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対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【第1回】ゲスト : 山下敦弘(映画監督)
''対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』'' シンガー・ソングライターの見汐麻衣が、いまお会いしたい方をゲストにお迎えする対談連載、『見汐麻衣の日めくりカレンダー』。「大人になったと感じた時のこと」をテーマに据え、逆戻りの「日めくりカレンダー」をめくる…

インタビュー
過ぎ去ったもののなかに忘れてきたものを見つけたとき、心が躍る──見汐麻衣インタヴュー
13年間活動を続けたバンド、埋火を2014年に解散して以降、ソロ・プロジェクト、MANNERSやMai Mishio with Goodfellasとして活動を続けてきたシンガー・ソングライター、見汐麻衣。2023年は「夏の顔たち」、「短い手紙」、「無意…
Digital Catalog
前作『うそつきミシオ』から8年。見汐麻衣の最新作となる『Turn Around』は、共同プロデュースに岡田拓郎、マスタリングにBig Crown Records作品やDavid Bowie、D’Angeloらを手がけるニューヨーク〈The Bunker Studio〉のエンジニア、Alex DeTurkを迎えて制作された意欲作です。 代表曲「さようなら、さよなら」「無意味な電話」のリアレンジ再録に加え、チカーノ・ソウル、60年代の歌謡曲的なムードを内包した「Cheek Time」、メロウでトロピカリアなムードを纏ったブラジリアン・サイケの要素も感じさせるダンサブルなナンバー「わたしのしたことが」など、バンドサウンドの枠を超えた多彩な楽曲群が並びます。レトロとヴィンテージのあわいを揺蕩う、聴き終えたあとに深い充足感を残す一枚となりました。 ジャケットはアーティスト写真を写真家・守本勝英が担当。 アートディレクター永戸鉄也によって写真と紙を重ね、マクロレンズで再撮されたそのイメージは、今作をミニマルでノーブルに可視化し、象徴するアートワークとなっています。
前作『うそつきミシオ』から8年。見汐麻衣の最新作となる『Turn Around』は、共同プロデュースに岡田拓郎、マスタリングにBig Crown Records作品やDavid Bowie、D’Angeloらを手がけるニューヨーク〈The Bunker Studio〉のエンジニア、Alex DeTurkを迎えて制作された意欲作です。 代表曲「さようなら、さよなら」「無意味な電話」のリアレンジ再録に加え、チカーノ・ソウル、60年代の歌謡曲的なムードを内包した「Cheek Time」、メロウでトロピカリアなムードを纏ったブラジリアン・サイケの要素も感じさせるダンサブルなナンバー「わたしのしたことが」など、バンドサウンドの枠を超えた多彩な楽曲群が並びます。レトロとヴィンテージのあわいを揺蕩う、聴き終えたあとに深い充足感を残す一枚となりました。 ジャケットはアーティスト写真を写真家・守本勝英が担当。 アートディレクター永戸鉄也によって写真と紙を重ね、マクロレンズで再撮されたそのイメージは、今作をミニマルでノーブルに可視化し、象徴するアートワークとなっています。
前作『うそつきミシオ』から8年。見汐麻衣の最新作となる『Turn Around』は、共同プロデュースに岡田拓郎、マスタリングにBig Crown Records作品やDavid Bowie、D’Angeloらを手がけるニューヨーク〈The Bunker Studio〉のエンジニア、Alex DeTurkを迎えて制作された意欲作です。 代表曲「さようなら、さよなら」「無意味な電話」のリアレンジ再録に加え、チカーノ・ソウル、60年代の歌謡曲的なムードを内包した「Cheek Time」、メロウでトロピカリアなムードを纏ったブラジリアン・サイケの要素も感じさせるダンサブルなナンバー「わたしのしたことが」など、バンドサウンドの枠を超えた多彩な楽曲群が並びます。レトロとヴィンテージのあわいを揺蕩う、聴き終えたあとに深い充足感を残す一枚となりました。 ジャケットはアーティスト写真を写真家・守本勝英が担当。 アートディレクター永戸鉄也によって写真と紙を重ね、マクロレンズで再撮されたそのイメージは、今作をミニマルでノーブルに可視化し、象徴するアートワークとなっています。 10/31先行シングルとして「わたしのしたことが/Cheek Time」配信リリースいたします。
前作『うそつきミシオ』から8年。見汐麻衣の最新作となる『Turn Around』は、共同プロデュースに岡田拓郎、マスタリングにBig Crown Records作品やDavid Bowie、D’Angeloらを手がけるニューヨーク〈The Bunker Studio〉のエンジニア、Alex DeTurkを迎えて制作された意欲作です。 代表曲「さようなら、さよなら」「無意味な電話」のリアレンジ再録に加え、チカーノ・ソウル、60年代の歌謡曲的なムードを内包した「Cheek Time」、メロウでトロピカリアなムードを纏ったブラジリアン・サイケの要素も感じさせるダンサブルなナンバー「わたしのしたことが」など、バンドサウンドの枠を超えた多彩な楽曲群が並びます。レトロとヴィンテージのあわいを揺蕩う、聴き終えたあとに深い充足感を残す一枚となりました。 ジャケットはアーティスト写真を写真家・守本勝英が担当。 アートディレクター永戸鉄也によって写真と紙を重ね、マクロレンズで再撮されたそのイメージは、今作をミニマルでノーブルに可視化し、象徴するアートワークとなっています。 10/31先行シングルとして「わたしのしたことが/Cheek Time」配信リリースいたします。
見汐麻衣率いる「Mai Mishio with Goodfellas」の3作連続7epシリーズの第一弾「夏の顔たち」、第二弾「短い手紙」に続く、第三弾「無意味な電話 Pointless Phone Calls」7epには第⼀弾、第二弾に引き続き、Bsideは同曲のインストゥルメンタルを収録。 見汐麻衣は言う。 「ブラジルの芸術家ガブリエル・オロスコの作品に『ピアノの上の息』という写真があります。製作中、私はこの写真を見つめる時間を多く持つ中で、『かつて其処に在った物、人、姿、形。私達はそれらを中心にした出来事、風景、季節さえ同時に思い出すことが出来る。愛した人の声、愛着のあった物達の軋み、折々の季節が奏でる音。忘れていく瞬間と同時に残された残像の中に生き続けるものたちの気配をいつでも感じることができる。』そう、思うようになりました。今回の3曲に共通する観念としてあるものです。3作続けて聴いて頂ければ幸いです。
見汐麻衣率いる「Mai Mishio with Goodfellas」の3作連続7epシリーズの7月第一弾リリース「夏の顔たち」に続く、第二弾「短い手紙」。 7epには第⼀弾に引き続き、Bsideは同曲のインストゥルメンタルを収録。 「50年代コーラス・グループの曲が好きで今回改めて聴き直したり していました。50年代中期はロックの黎明期でもあり、ドゥーワッ プやオールド・ロックンロールスタイルなどの楽曲を聴くたび、曲 に内包されているように感じる乾いた哀愁や寂しさを知るが故の瞬 間的な短い快楽。そういったものが3分間の世界で鳴っている間、 胸が躍ります。『短い⼿紙』は前述の曲など含め⾃⾝が好きな楽曲 を再認識しながら繰り返し聴きたくなるようなポップスをうたいた いと思い作りました。」⾒汐⿇⾐
●見汐麻衣 歌⼿/ミュージシャン。 サイケデリックロックバンド〈埋⽕(うずみび)〉のボーカリスト/ギタリストとして活動を開始。『恋に関するいくつかのフィルム』『わたしのふね』『ジオラマ』をリリース。mmmとのデュオ〈アニス&ラカンカ〉としてフルアルバム『Aniss and Lacanca with Chill Hearts』と7インチシングルをリリース。MO’SOME TONEBENDERの百々和宏のソロプロジェクト〈百々和宏とテープエコーズ〉、⽯原洋 with Friendsに参加。埋⽕の解散後、サウンドプロデュースに⽯原洋、エンジニアに中村宗⼀郎を迎え、ソロプロジェクト〈MANNERS〉でミニアルバム『Facies』をリリース。⾒汐⿇⾐として初のフルアルバム『うそつきミシオ』、⾃主制作で『ひきがたり』シリーズ5作を発表している。近年、塚本真⼀とのデュオでの演奏も⾏っており、平岡精⼆の楽曲をカバーする企画を開催。映画・演劇・CMへの楽曲提供、エッセイ・コラムなどの執筆も⾏う。 ●Mai Mishio with Goodfellas ⾒汐⿇⾐を中⼼としたバンドセット。2019年、VIDEOTAPEMUSICの楽曲をリアレンジした2曲⼊りの7インチシングル『August mood/さようなら、さよなら If you say so,good bye』をリリース。2022年春、新作7インチシングル『⽔曜⽇ Wednesday/永い瞬間 Eternity As An Instant』をリリース。 【メンバー】 見汐麻衣(Vocal,Electric Guitar) 池部幸太 a.k.a 墓場戯太郎(Bass) 坂口光央(Keyboard,Synthesizer) 光永渉(Drums)
●見汐麻衣 歌⼿/ミュージシャン。 サイケデリックロックバンド〈埋⽕(うずみび)〉のボーカリスト/ギタリストとして活動を開始。『恋に関するいくつかのフィルム』『わたしのふね』『ジオラマ』をリリース。mmmとのデュオ〈アニス&ラカンカ〉としてフルアルバム『Aniss and Lacanca with Chill Hearts』と7インチシングルをリリース。MO’SOME TONEBENDERの百々和宏のソロプロジェクト〈百々和宏とテープエコーズ〉、⽯原洋 with Friendsに参加。埋⽕の解散後、サウンドプロデュースに⽯原洋、エンジニアに中村宗⼀郎を迎え、ソロプロジェクト〈MANNERS〉でミニアルバム『Facies』をリリース。⾒汐⿇⾐として初のフルアルバム『うそつきミシオ』、⾃主制作で『ひきがたり』シリーズ5作を発表している。近年、塚本真⼀とのデュオでの演奏も⾏っており、平岡精⼆の楽曲をカバーする企画を開催。映画・演劇・CMへの楽曲提供、エッセイ・コラムなどの執筆も⾏う。 ●Mai Mishio with Goodfellas ⾒汐⿇⾐を中⼼としたバンドセット。2019年、VIDEOTAPEMUSICの楽曲をリアレンジした2曲⼊りの7インチシングル『August mood/さようなら、さよなら If you say so,good bye』をリリース。2022年春、新作7インチシングル『⽔曜⽇ Wednesday/永い瞬間 Eternity As An Instant』をリリース。 【メンバー】 見汐麻衣(Vocal,Electric Guitar) 池部幸太 a.k.a 墓場戯太郎(Bass) 坂口光央(Keyboard,Synthesizer) 光永渉(Drums)
■「August mood」 (The original music composed by VIDEOTAPEMUSIC) Addional melodies and lyrics by Mai Mishio Rearranged by Mai Mishio with Goodfellas ■「さようなら、さよなら If you say so,good bye」 Lyrics and Composed by Mai Mishio Arranged by Mai Mishio with Goodfellas released November 3, 2019 Mai mishio with Goodfellas are 見汐麻衣(Vocal/Chorus/Acoustic Guitar) 池部幸太 a.k.a 墓場戯太郎 kouta ikebe (Bass) 潮田雄一 yuichi Ushioda (Guitar) 坂口光央 Mitsuhisa Sakaguchi (Keyboard,Synthesizer) 光永渉 Wataru mitsunaga (Drums) 録音、ミックス、マスタリング エンジニア:林谷英昭 Recorded and Mixed and Mastered by Hideaki Hayashitani ジャケット写真:田中一人 Photographs by Hitori Tanaka デザイン:山崎なし designed by Nasi Yamazaki
News
見汐麻衣、『Turn Around』LP盤リリース決定 恵比寿BNP単独公演も開催へ
シンガー・ソングライターの見汐麻衣が、2026年5月13日(水)に最新作『Turn Around』のアナログ盤をリリースする。 本作には、音楽家/映像作家の井手健介監督によるミュージックビデオが制作された「Cheek Time」を含む全9曲を収録。ジャケ
見汐麻衣、8年ぶり最新アルバムは岡田拓郎との共同プロデュース
シンガーソングライター見汐麻衣が、8年ぶりとなるニューアルバム『Turn Around』を2025年11月19日(水)に配信リリースする。 本作は共同プロデュースに岡田拓郎、マスタリングに〈Big Crown Records〉作品やDavid Bowie
見汐麻衣、新作ZINE『寿司日乗 2020▷2022 東京』発売決定
シンガー・ソングライターの見汐麻衣による新作ZINE『寿司日乗 2020▷2022 東京』の発売が決定した。 本書は、見汐が自身のnoteに書き留めているライフログ『寿司日乗』の中から再編した2020年~2022年、3年間の日記集。平穏無事な毎日がコロナ
見汐麻衣エッセイ「もう一度 猫と暮らしたい」発売イベント東京・大阪で開催
シンガーソングライター見汐麻衣によるエッセイ「もう一度 猫と暮らしたい」の発売イベントが東京・大阪で開催される。 「もう一度 猫と暮らしたい」は、2023年5月発売以降、好評となっているエッセイ。東京は、三軒茶屋の本屋&ギャラリー&カフェ「twilili
Mai Mishio with Goodfellas、3作連続7epシングル第2弾「短い手紙 Short Letter」リリース決定
シンガーソングライター見汐麻衣が中心となり結成されたバンドセット・Mai Mishio with Goodfellasが、ニューシングル「短い手紙 Short Letter」を2023年9月27日(水)にリリースすることが決定した。 本作は、7月、9月、
Mai Mishio with Goodfellas、3作連続7epシングル第1弾『夏の顔たち The Faces Of Summer 』発売
見汐麻衣が中心となり結成されたバンドセットMai Mishio with Goodfellasが2023年7月26日(水)に7EPシングル『夏の顔たち The Faces Of Summer 』を発売する。 坂本慎太郎がアートワークを手がけた前作「水曜日
⾒汐⿇⾐、初エッセイ集「もう⼀度 猫と暮らしたい 」発売 ⼩泉今⽇⼦からの推薦⽂も
見汐麻衣による初のエッセイ集「もう⼀度 猫と暮らしたい」が発売される。 Mai Mishio with Goodfellasや弾き語りなどの⾳楽活動の傍ら、コラムなどの執筆活動も⾏なっているシンガーソングライター⾒汐⿇⾐。本作には、2009年ごろから書き
見汐麻衣バンドセットが7inchシングルを5/8リリース
見汐麻衣のバンドセットMai Mishiowith Goodfellasが7インチシングルレコード「Mai Mishio with Goodfellas/水曜日 Wednesday/永い瞬間 Eternity As An Instant」を新レーベルLe
〈阿佐ヶ谷Roji〉がcero、VIDEOTAPEMUSICなどゆかりのあるアーティストによるコンピ・デモ音源集『crowd』リリース
現在、新型コロナウイルス(COVID-19)感染症対策のため休業中のカフェ・バー〈阿佐ヶ谷Roji〉が、cero、VIDEOTAPEMUSIC、王舟ら所縁のあるアーティストによるコンピレーション・デモ音源集『crowd』をリリースすることが決定した。 4
見汐麻衣、自主イベント〈Hour Connection〉でWool & ThePantsと2マン
2018年に見汐麻衣が立ち上げたレーベル、MISHIO Recordsの企画イベント〈Hour Connection〉2回目が2020年1月11日(土)、東京・渋谷7th FLOORにて開催される。 埋火やMANNERSなどで活躍し、2017年にキャリア
見汐麻衣 with GoodfellasがVIDEOTAPEMUSIC楽曲のアレンジカバーを7inch SGリリース
埋火でのデビュー以来、MANNERSやソロ活動を通してサイケデリック・ロックやアシッド・フォーク、ときに歌謡曲やポップスも取り入れたハイブリットかつ個性あふれるオリジナル作品を作り出してきた見汐麻衣。 そんな彼女が見汐麻衣 with Goodfellas
見汐麻衣、1stソロ・アルバムより俳優の太賀出演の「1979」MV公開
見汐麻衣が、本日リリースされた1stソロ・アルバム『うそつきミシオ』より「1979」のMVを公開した。 2001年に埋火の作詞・作曲・歌・ギター担当として音楽活動を始め、2014年に解散。同年にはソロ・プロジェクト・MANNERSでミニ・アルバムをリリー
見汐麻衣、『Turn Around』LP盤リリース決定 恵比寿BNP単独公演も開催へ
シンガー・ソングライターの見汐麻衣が、2026年5月13日(水)に最新作『Turn Around』のアナログ盤をリリースする。 本作には、音楽家/映像作家の井手健介監督によるミュージックビデオが制作された「Cheek Time」を含む全9曲を収録。ジャケ
見汐麻衣、8年ぶり最新アルバムは岡田拓郎との共同プロデュース
シンガーソングライター見汐麻衣が、8年ぶりとなるニューアルバム『Turn Around』を2025年11月19日(水)に配信リリースする。 本作は共同プロデュースに岡田拓郎、マスタリングに〈Big Crown Records〉作品やDavid Bowie
見汐麻衣、新作ZINE『寿司日乗 2020▷2022 東京』発売決定
シンガー・ソングライターの見汐麻衣による新作ZINE『寿司日乗 2020▷2022 東京』の発売が決定した。 本書は、見汐が自身のnoteに書き留めているライフログ『寿司日乗』の中から再編した2020年~2022年、3年間の日記集。平穏無事な毎日がコロナ
見汐麻衣エッセイ「もう一度 猫と暮らしたい」発売イベント東京・大阪で開催
シンガーソングライター見汐麻衣によるエッセイ「もう一度 猫と暮らしたい」の発売イベントが東京・大阪で開催される。 「もう一度 猫と暮らしたい」は、2023年5月発売以降、好評となっているエッセイ。東京は、三軒茶屋の本屋&ギャラリー&カフェ「twilili
Mai Mishio with Goodfellas、3作連続7epシングル第2弾「短い手紙 Short Letter」リリース決定
シンガーソングライター見汐麻衣が中心となり結成されたバンドセット・Mai Mishio with Goodfellasが、ニューシングル「短い手紙 Short Letter」を2023年9月27日(水)にリリースすることが決定した。 本作は、7月、9月、
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2018年に見汐麻衣が立ち上げたレーベル、MISHIO Recordsの企画イベント〈Hour Connection〉2回目が2020年1月11日(土)、東京・渋谷7th FLOORにて開催される。 埋火やMANNERSなどで活躍し、2017年にキャリア
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見汐麻衣、1stソロ・アルバムより俳優の太賀出演の「1979」MV公開
見汐麻衣が、本日リリースされた1stソロ・アルバム『うそつきミシオ』より「1979」のMVを公開した。 2001年に埋火の作詞・作曲・歌・ギター担当として音楽活動を始め、2014年に解散。同年にはソロ・プロジェクト・MANNERSでミニ・アルバムをリリー











