Monthly Album Best Selling (Rock)

1

There is no place like Tokyo today!
High Resolution

There is no place like Tokyo today!

Rock

曽我部恵一

曽我部恵一、衝撃のラップ・アルバムから2週間、早くも新作『There is no place like Tokyo today!』を配信でリリース!

2

Dreams Never End

Dreams Never End

Rock

Spangle call Lilli line

終らない夢を歌うように(わずかに)。結成20周年を迎えるSpangle call Lilli line。共同プロデューサーに神田朋樹を迎えた3年ぶり待望のニューアルバム『Dreams Never End』が完成しました。マイペース過ぎる自由な音楽的姿勢はそのままに美しく繊細なメロディーラインに抑制の効いたエッジ感がアイデンティティ。削ぎ落とされたソリッドなギターロックに切なさと蒼さが交錯するクールでメランコリックなサウンドスケープは健在です。初期ニュー・オーダーのようにシンプルでストレート、張り詰めた空気感が矜持の如きバンドサウンドM1で幕を開けて、艶やかな浮遊感が魅力、十八番のソフトでメロウなボーカルとミニマルなアンサンブルが絶妙にダンサブルなM2へと。スティールパンとトランペットにMC.sirafu(ザ・なつやすみバンド)を迎えた新しいムードが心地良いM3、M7やポップなエレクトロニクスM8を経由して隠し切れないスパングル節M9へのつなぎも流麗で後期80's感が溢れ出る夢想的で耽美的なキラめく音像のドリームポップM10でクローズします。また同年代にSUPERCARでキャリアをスタートしたナカコーとの豪華コラボレーションが話題を呼んだ限定7インチシングル「therefore」をボーナストラックM11として緊急収録。聴きどころ満載、美しいソングライティングと研ぎ澄まされた音響感覚が進化を感じさせる20年に及ぶ活動と経験を裏付けた集大成と言える最高傑作となりました。

3

After Intermission

After Intermission

Rock

Controversial Spark

ムーンライダーズの活動休止後、動向が注目されていた鈴木慶一が新バンド、コントロヴァーシャル・スパークを結成してポップ愛好家を驚かせたのは2013年のこと、そのデヴュー・アルバム『Section I』から月日は流れ3年半、待望のセカンド・アルバムが完成した!

4

Sympa
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Sympa

Rock

King Gnu

始動から1年強にも関わらず、フジロックを始め数々の大型フェスのメインステージに出演を果たし、発表したMUSIC VIDEOの再生回数は500万回を超え、ワンマンLIVEは全て即完!!! 8月に配信した初の書き下ろしタイアップ曲「Prayer X」はiTunes Store総合3位!!オルタナティブでは堂々の1位を記録!! その勢いは日々急上昇している。トーキョーニューミクスチャースタイルと称される楽曲・LIVE・アートワーク・MVとトータルに渡り高いクリエイティブを誇り、急速に知名度と評価を上げるKing Gnuの2枚目となる待望のNEW ALBUM!!!

5

あたりまえつこのうた
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あたりまえつこのうた

Rock

やくしまるえつこ

2018年1月〜OAされたNHK Eテレの科学教育番組「カガクノミカタ」では、やくしまるえつこがオリジナルソングの制作・歌唱を担当し、オリジナルキャラクター『あたりまえつこ』が登場する新作アニメーション「あたりまえってなにかしら」を毎週放送。日常の「あたりまえ」の中に潜む不思議を、全10回全て異なる歌詞とアレンジで、やくしまるえつこが歌にし人気を博したこの『あたりまえつこのうた』が音源化の要望に応え、”いちばん”から”じゅうばん”まで全て配信スタート。哲学的・科学的な世界観を極上のポップソングに仕立てた10曲。ジャケットイラストはアニメーションの原案原画を担当した絵本作家・ヨシタケシンスケによる描き下ろし。

6

バタフライ・アフェクツ (PCM 96kHz/24bit)
High Resolution

バタフライ・アフェクツ (PCM 96kHz/24bit)

Rock

ソウル・フラワー・ユニオン

世界を踊らせる、尊厳乗せたリズム、非服従の詩!ソウル・フラワー・ユニオン、『アンダーグラウンド・レイルロード』以来4年ぶりのオリジナル・フル・アルバム!ニューエスト・モデル結成から33年、ソウル・フラワー・ユニオン結成から25年、まさに集大成、時代と切り結ぶ、新生ソウル・フラワー・ユニオンの幕開けにふさわしい怒涛のヘヴィ・ソウル・ロック全10曲!WE INSIST. JUST DO IT. YOU MUST NOT BE SILENT.BEST OF JAPONESIAN CROSSBREED ROCK!

7

Tokyo Rendez-Vous

Tokyo Rendez-Vous

Rock

King Gnu

突如として現れた、音・ビジュアル共に圧倒的オリジナルセンスと完成度を誇るバンド、King Gnu。 前身となったSrv.Vinci時代もアカデミックでありながらもアナーキーな匂いを漂わせ、ロック、ヒップホップ、テクノ、現代音楽などが同列で解き放たれるサウンド・センスで注目を集めていた彼らが、 バンド名をKing Gnuと改名し、より強烈な個性を放つ音楽集団として新たなスタートを切った。 Srv.Vinci時代から培ってきた唯一無二のミクスチャー感覚はより洗練され、メンバー個々のプレイヤーとしての表現力も存分に活かされた新たなポップミュージックを形成している。 さらに、今作のアートワークやMUSIC VIDEOは彼らのクルーともいえる、クリエイティブ集団“PERIMETRON"が手がけ、音像と共に唯一無二の世界観を築きあげている。

8

WHALE LIVING (PCM 48kHz/24bit)
High Resolution

WHALE LIVING (PCM 48kHz/24bit)

Rock

Homecomings

2018 年、京都アニメーション制作映画『リズと青い鳥』の主題歌に監督直々のオファーで抜擢され話題に。また、CM や他アーティストへの楽曲提供や自主企画イベントなどを積極的に行い、常に活動の幅を広げ続けているHomecomings。2016 年にリリースしたセカンドアルバム『SALE OF BROKEN DREAMS』が今なおロングセールスを記録する中、待望のサードアルバム『WHALE LIVING』(ホエール・リビング)が完成しました。作品ごとにタイムリーなサウンドを取り入れて音楽的にチャレンジしてきた彼女たちが、今回新たな試みとして選んだのは日本語詞でのアルバム制作。美しいストリングスアレンジやインスト楽曲を効果的に配置した新たなサウンドアプローチに加え、日本語詞を歌うことで表現力と存在感が増したボーカルやコーラスワークが際立つ素晴らしい仕上がりとなっています。レコーディングとミキシングは荻野真也(music studio SIMPO)、マスタリングは山崎翼(Bernie Grundman Mastering Tokyo)が担当。アーティスト写真は新進気鋭の映画監督、枝優花が撮影。ジャケットデザインはこれまで共にバンドのアートワークを創り上げてきたサヌキナオヤによるもの。と、視聴覚を併せて世界観の広がりを表現しています。「生活」と「距離」をテーマにまとめ上げた今作。みずみずしい感覚に満ちた新たな始まりを期待させる1 枚となっています。

9

Bohemian Rhapsody (The Original Soundtrack)

Bohemian Rhapsody (The Original Soundtrack)

Rock

クイーン

映画『ボヘミアン・ラプソディ』オリジナル・サウンドトラック!^ ●2018年11月9日に全国ロードショー公開される大型映画『ボヘミアン・ラプソディ』のオリジナル・サウンドトラック盤が登場! ^ ●タイトル曲の「ボヘミアン・ラプソディ」ほかクイーンの代表曲ばかりを収めたベスト盤的な内容は、ロック史に残る不世出のバンドの魅力を分かりやすく伝えてくれる入門編として最適の1枚です。^ ●オリジナルのスタジオ・ヴァージョンだけでなく、映画のシーンをドラマティックに盛り上げるライヴ・ヴァージョンも数多くフィーチャー。1985年7月13日のライヴ・エイドなど初めてオーディオ・フォーマット化された6曲や、完全未発表となる1979年パリでの「ファット・ボトムド・ガールズ」といった貴重なトラックも収録しています。^ ●さらには、映画のサントラであるということを忘れないようにとブライアン・メイとロジャー・テイラーが録り下ろした20世紀フォックス映画のファンファーレや、「ウィ・ウィル・ロック・ユー」のスタジオとライヴをミックスした新ヴァージョン、ブライアンが新たにギター・トラックを追加した「ドント・ストップ・ミー・ナウ」、そして、ブライアンとロジャーがクイーン結成前に組んでいたバンド、スマイルでのオリジナル・ヴァージョンを当時の3人で再現した「ドゥーイング・オール・ライト」も収めるなど、映画で初めてクイーンに触れた方も、熱心なクイーン・マニアも、それぞれが満足できる作品に仕上がっています。

10

organ

organ

Rock

Drop's

新生Drop'sとして初! 約2年半ぶりとなるスタジオレコーディングアルバムがついに完成! 「作曲家・多保孝一氏」と共同で制作されたM-1「Cinderella」のほか、ライブでもお馴染みの4曲を初めてスタジオレコーディング! さらにボーナストラックにはJR東日本のCM曲としても話題の「冬のごほうび~恋もごほうび」も初収録された新章の始まりに最も相応しい全6曲! 結成10周年を迎える2019年春にもミニアルバムをリリースすることも決定!

11

the SEA

the SEA

Rock

サニーデイ・サービス

3月にリリースされ賛否両論を巻き起こしたサニーデイ・サービス12作目のアルバム『the CITY』。このリリース直後には『the CITY』を総勢18組のアーティストが解体/再構築を試みるプロジェクト<the SEA>が開始。Spotifyプレイリストでリミックス楽曲を毎週公開し、制作過程はリアルタイムでシェアされていきました。大きなインパクトを与えた「FUCK YOU音頭」を皮切りに、約2ヶ月に渡り展開されたこのプロジェクトは6月26日の最終更新をもって全18曲を公開し、ついにプレイリストが完成しました。 様々なアーティストによるジャンルを横断するアプローチにより『the CITY』は変容を繰り返しながら新たな物語へと拡張していき、この18曲がアルバム『the SEA』としてリリース。

12

サニーデイ・サービス BEST 1995-2018

サニーデイ・サービス BEST 1995-2018

Rock

サニーデイ・サービス

MIDI - ROSE RECORDS2つのレーベルを跨いで新たにデビューアルバムから最新アルバムまで網羅し編集されたベスト。曽我部恵一自身が編曲とマスタリング。

13

正しい偽りからの起床

正しい偽りからの起床

Rock

ずっと真夜中でいいのに。

2018.6.4初作品となる『秒針を噛む』は6月にミュージックビデオがYouTubeに投稿され、再生回数750万回を突破。遂に初作品をリリース。

14

春と修羅

春と修羅

Rock

春ねむり

2016年10月にデビューを果たした春ねむり。そのデビュー作「さよなら、ユースフォビア」から1年半。新世代のジェイポップを吹き荒らす、春ねむりファーストフルアルバム『春と修羅』の発売が決定!昨年リリースしたミニアルバム「アトム・ハート・マザー」では、メロディレスながらメインストリームにも通用することを証明し、タワレコメンへ選出。そして前作、後藤まりことの衝撃的な共作シングル「はろー@にゅーわーるど / とりこぼされた街から愛をこめて」によって新たなトゲを芽生えさせただけではなく、東京女子流のリニューアル第1弾シングル「ラストロマンス」に作詞/作曲/編曲で参加するなど、ポエトリーラップ曲以外の楽曲制作でも新しい才能を開花!その中でのリリースとなる今作も、作詞/作曲は全トラック自身が担当した。M4.アルバムタイトル曲「春と修羅」は宮沢賢治の文学作品からインスパイアされた入魂の1曲。激しくうねりを魅せ、静かでどこか不気味なシューゲイザー&ロックのサウンドに、心の内側を引っ張り出されるような言葉の数多は、最後まで聴きいってしまう まさに芸術作品。M7.「せかいをとりかえしておくれ」では自分自身を受け入れて力強く“生きている”と叫んで欲しい!という熱いメッセージを彼女の独特な表現と印象的なシンセサウンドに包んだ至高の1曲。今アルバム唯一の編曲を担当した“蓮尾理之”(siraph)のノイジー&エッジーなアレンジとも相性抜群!また、ロングヒットになっているデビューミニアルバム「さよなら、ユースフォビア」からライブでの人気ナンバー「ロックンロールは死なない」を自身初の生音バンドサウンドで再録音。永遠の初期衝動で現在のライブハウスシーンを駆け回っている希代のオルタナティブバンド“突然少年”とのバンドアレンジで、一発録りでのレコーディングを敢行し、後世まで残る名曲を極限のエモーショナルと心骨のシャウトで再構築。更にはお家芸となっているポエトリーでのSKITやREMIXも収録され、全17トラックとボリューム感のある作品に仕上がった。REMIXでは若くしてその才能が既に認められ、ネットミュージックシーンでもひときわ異彩を放つ気鋭のSSW“長谷川白紙”が参加。別ベクトルのアティチュードと多角的な解釈で化学反応を起こし、まさに春ねむりとは別宇宙を鳴らした「鳴らして(長谷川白紙 remix)」を制作。そして、日本でいちばんラップが上手いと言われ、その確かなスキルとクレイジーなノリで好事家達を唸らせて来た、名古屋アンダーグラウンドa.k.a.NEO TOKAIのラッパー“NERO IMAI”が客演参加したHIPHOP全開な「アンダーグラウンド feat.NERO IMAI(shnkuti remix)」を収録するなど、彼女の持つ様々なバックグラウンドが詰め込まれた。まさに、春ねむりが目覚めのシャウトを打ち鳴らす【名盤アルバム】が完成! CD初回限定盤には、2017.10.26@武蔵公会堂にて開催された初ホールワンマンライブ「ぼくを最終兵器にしたのはきみさ」のライブ映像をダイジェスト収録したDVDが付属。ライブでしか見せない千変万化の表情、表現が記録された見ごたえたっぷりのライブ映像を堪能できる。

15

The Velvet Underground & Nico (45th Anniversary)
High Resolution

The Velvet Underground & Nico (45th Anniversary)

Rock

ヴェルヴェット・アンダーグラウンド

ルー・リードとジョン・ケイル、二人の天才のせめぎ合いが奇跡を生んだ。ポップなロックン・ロールと無機質なノイズの饗宴。デビュー作にして屈指の名盤。ヨーロッパでモデルとして活躍していたニコがヴォーカルで参加。有名なバナナのアートワークを手掛けたアンディ・ウォーホルはプロデュースも担当。(1967年発表)

16

There is no place like Tokyo today!

There is no place like Tokyo today!

Rock

曽我部恵一

曽我部恵一、衝撃のラップ・アルバムから2週間、早くも新作『There is no place like Tokyo today!』を配信でリリース!

17

Mellows
High Resolution

Mellows

Rock

ツチヤニボンド

はっぴいえんど×トロピカリズモと称されたデビュー以降、パンク、サイケ、クラウト、レゲエ、ソウルと分裂症的に音楽性を変化させてきた高野山の怪物ツチヤニボンドの4thアルバム『MELLOWS』。「南米」、「アーバン」、「メロウ」をキーワードに東西を代表する若手ミュージシャン達との交流を経て紡ぎ出された楽曲は言うならば“コスモポリタンシティ・ポップ"(!?)。南米の音楽ひいては様々なラテン音楽(MPB~カンドンベ~キューバ~etc...)のエッセンスを独自の観点で吸収し、アーバン&メロウに仕上げた本作はツチヤニボンドによるメロウ領域の拡大である! YouTubeに先行公開された本作のテーマとなる『Urbane』。井手健介と母船の代表曲を琉球×ミナスなフィーリングに変貌させた換骨奪胎なカヴァー『青い山賊』を含む全9曲を収録。

18

Love In Tokyo
High Resolution

Love In Tokyo

Rock

Coldplay

"コールドプレイから日本のファンへの愛が詰まったライヴ盤を日本限定でリリース! 2015年12月にリリースされ、世界で500万枚以上を売上げたモンスター・アルバム『A Head Full Of Dreams』のツアーからピックアップされたライヴ音源14曲を収録!"

19

青春のエキサイトメント
High Resolution

青春のエキサイトメント

Pop

あいみょん

あいみょん、6thシングル 「今夜このまま」のリリースと共に過去作が一挙ハイレゾ配信スタート!

20

ヘブン
High Resolution

ヘブン

Rock

曽我部恵一

曽我部恵一、4年ぶりのソロ作にしてラップ・アルバム「ヘブン」をリリース!

21

ボーダーライン

ボーダーライン

Rock

大石昌良

2018年2枚目となる弾き語りNew Single。新曲「ボーダーライン」、セルフカバーの「ほのかてらす」「キウイ畑の宇宙船」の弾き語りヴァージョン、更に各楽曲のインストゥルメンタルを収録。

22

大森靖子 at 富士見丘教会 (5.6MHz dsd + 24bit/48kHz)
High Resolution
Exclusive

大森靖子 at 富士見丘教会 (5.6MHz dsd + 24bit/48kHz)

Rock

大森靖子

ギター1本であらゆるライヴハウスに行き、時にはアイドル・シーンにも切り込んで、やわらかな歌声で歌ったかと思えば、突き飛ばすようにギターをかきむしる。激情的なようで非常に冷静にも見える。簡単に理解できないからこそ心奪われるシンガー・ソングライター、大森靖子。蝉の声が鳴り止まない2013年夏の日、下北沢・富士見丘教会でDSDレコーディングを行いました。教会のやわらかな反響のもと、即興でつくられた「ひかる一秒」を含めた全8曲。目を閉じればそこにいるかのような最高音質DSDで大森靖子の歌声を聴いてください。

23

大森靖子黒歴史 EP
Exclusive

大森靖子黒歴史 EP

Rock

大森靖子

2012年4月にデビューEP『PINK』以前に、いくつかリリースしていたデモ音源のなかから、大森自身が「これはナシだろう」と判断したものだけを集めた"黒歴史音源"。しかし、いまの大森靖子に通じる、凝縮された才能の片鱗がつまった、彼女を知る上で欠かせない作品。

24

Pocketful of stardust

Pocketful of stardust

Rock

Poet-type.M

門田匡陽のソロプロジェクトPoet-type.Mが2年ぶりのミニアルバムをリリース。 4枚のミニアルバムで構成された”A Place, Dark & Dark”(2015-2016年)と連なるストーリーとして2017年からライブと共に展開されてきた星屑の物語”Pocketful of stardust”がついに完結。 アルバムから3曲の映像作品を作り上げ、門田の描くストーリー至上最高の美しさとロマンスに溢れた珠玉のファンタジーがここに!

25

片想インダハウス

片想インダハウス

Rock

片想い

結成だいたい10年目にして、遂に! 待望! 初CDリリース決定! ! ceroのサポートでお馴染みのMC sirafu、あだち麗三郎が所属する8人組バンド! ! MC sirafuが所属する別バンド「ザ・なつやすみバンド」も好セールス中! Ceroはもちろん、カクバリズムファン必聴アイテム! ! !

26

DANCE TO THE POPCORN CITY

DANCE TO THE POPCORN CITY

Rock

サニーデイ・サービス

サニーデイ・サービスが2018年3月に開催した春のワンマン・ツアー、各公演の様子をパッケージしたライヴ・アルバム『DANCE TO THE POPCORN CITY』を緊急リリース。DANCE TO YOU』(2016年)、『Popcorn Ballads』(2017年)、最新アルバム『the CITY』(2018年)の3作品を中心に構成された春のワンマン・ツアー。その最終日3月26日渋谷クラブクアトロ、追加公演となった3月27日渋谷WWW Xの公演からセレクトされた11曲が収録。今回収録された音源は、PA卓から直にライン録音され、編集やダビング、ミックスも施されることなくパッケージされている。

27

パラレルワールド

パラレルワールド

Rock

大石昌良

ヴォーカルトラックとギタートラックのみの弾き語り作品第2弾!2年ぶりとなる新作は、新曲、セルフカバー、インストゥルメンタルなどを収録したEP仕様。

28

Sonatine(24bit/48kHz)
High Resolution

Sonatine(24bit/48kHz)

Rock

D.A.N.

2年振りとなる、D.A.N.待望のニューアルバムが7月18日にリリース! 2016年を代表する作品となった1stアルバムから更なる進化を遂げて、楽曲クオリティ、音質共にワールドクラスの作品が完成。 "今"の音を更新し鳴らし続ける、日本でも他にいない稀有なバンドD.A.N.が、いよいよUK TOURやアジアツアーを機に海外へ進出し、スケールを増大していく中、決定的なアルバムを世界へ発信します。 トリップの入り口となるイントロ「Start」、きらめくシンセのトーン、そして畳み掛ける後半のコズミックなトランス感がキラーな先行シングル「Chance」で本アルバムは幕開け。ロウなエクスペリメンタル・ディスコを想起させるグルーヴィーな「Sundance」。 ベース・ミュージック~IDMのグルーヴや音色を彼らなりに昇華してみせたインスト「Cyberphunk」。 そして続くミュージック・コンクレートなインターバル「Debris」とアルバムは進んで行き、こうした楽曲たちはバンドとして彼らが新たな表現を見につけたことを端的に物語るサウンドとなっている。 後半、「Pendulum」は、ミニマルなフレーズに絡め取られる、その歌詞はSF的なモチーフが巡るコズミック・ブルース。 アンビエントR&Bな美しい名曲「Replica」。コズミックなステッパーでグルーヴィーに進むリズム隊、そしてドラマチックに展開していくヴォーカルとシンセがフィールドを駆け巡る「Borderland」。 その高揚感は、本アルバム後半のクライマックスのひとつと言える。 まさに彼らの真骨頂とも言えるメロウ&チルアウト、そして美しくもメランコリックな情景を描くリリック、R&Bトラック「Orange」で本アルバムは閉じる。 3人のバンドとしての表現力をストレートに拡大させたサウンドを効かせている。新たな航路を目指して旅立つような、新たな9つの作品。またひとつ、新たな次元へと踏み込んだ今作で彼等の第2章がここからはじまる。 レコーディングエンジニアに半野喜弘、Jazztronik、大橋トリオなどを手掛ける早乙女正雄や、日本を代表する電子音楽家、AOKI takamasaを迎え制作。

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