Monthly Best Selling (Dance/Electronica) Albums

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エアにに
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エアにに

Dance/Electronica

長谷川白紙

2019年12月に10代で発表した初CD作品「草木萌動」が大きな反響呼び、新時代を担うアーティストとして期待と注目を集める長谷川白紙による待望のファーストフルアルバム作品。

2

be yourself
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Exclusive

be yourself

Dance/Electronica

DE DE MOUSE

DÉ DÉ MOUSE 7枚目となるフルアルバム『be yourself』は、80~90sのAORやユーロビート、洋楽のポップスを基調に、R&Bやトラップ等のブラックミュージック、フューチャーベースといった新しく市民権を得たジャンルやEDMマナーを駆使し、ニューディスコテイストで構築した、今まで以上にポップでカラフルなサウンドと、メロディアスなカットアップヴォイスに満ちた会心作!!8/31 京都メトロ・9/14 東京渋谷TSUTAYA O-EASTにてワンマンツアーも開催決定!

3

未来茶屋 vol.2
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未来茶屋 vol.2

V.A.

未来茶コンピの第2弾。featuringアーティストには、Yunomi楽曲にアニメ「BORUTO-ボルト-NARUTO NEXT GENERATIONS」のエンディングテーマで歌手デビューを果たした福原遥、KOTONOHOUSE楽曲にCY8ERとして活動するrinahamu、Neko Hacker楽曲にYoutubeの登録者30万人を超えるVtuberのYuNi、Tomggg楽曲にvol.0から引き続きくいしんぼあかちゃん、 Peno楽曲ににじさんじ所属のVtuber ドーラ&緑仙、yuigot楽曲に声優として活動している菅野真衣が参加し、Matcha LandはNeko Hackerとのコラボで参加!

4

B-2 UNIT (2019 Remastering)
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B-2 UNIT (2019 Remastering)

Jazz/World

坂本龍一

坂本龍一 1980年発表ソロ作品がハイレゾにてリイシュー! 1980年YMO人気が過熱する中発売された坂本龍一の2作目のソロ作品。「音」や「音色」そのものに焦点をあて制作された今作は、時代をこえ今もなお革新的な輝きを放ち続ける過激な意欲作である。 ヘバ・カドリーによる2019年最新リマスタリング、ハイレゾにてリイシュー。 プロデュース:坂本龍一、後藤美孝 / 参加ミュージシャン:アンディ・パートリッジ(XTC)、組原正、大村憲司 / エンジニア:デニス・ボヴェル、スティーヴ・ナイ、小池光夫、寺田康彦 ほか

5

lowpowers with the friends
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lowpowers with the friends

Pop

立花ハジメとLow Powers

ミュージシャン、グラフィックデザイナー、あらゆる肩書きでワールドワイドに活躍する立花ハジメ率いる、“立花ハジメとLowPowers”が配信限定アルバム『lowpowers with the friends』をリリース

6

BTTB (20th Anniversary Edition)
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BTTB (20th Anniversary Edition)

Jazz/World

坂本龍一

1998年に発表したピアノ・アルバム「BTTB」の20周年記念盤の発売が決定! 98年に発売された初回限定盤に加え、翌年リリースされた「BTTB(通常盤)」に加えられた「snake eyes 」、「tong poo」。海外発売されたインターナショナル盤に収録された「reversing」。そして翌99年に発売され、大きな反響とセールスを記録したシングル「ウラBTTB」より「energy flow」も収録。 まさに「BTTB」完全盤!!

7

Perfume The Best "P Cubed"
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Perfume The Best "P Cubed"

Dance/Electronica

Perfume

Perfume初のBEST ALBUM「Perfume The Best “P Cubed”」Release 決定!! 今年の9月にメジャーデビュー15周年イヤーに突入するのを記念し、全52曲を収録した初のベストアルバム「Perfume The Best “P Cubed”」(P Cubed:ピー キューブド)のリリースが決定!!新曲「ナナナナナイロ」(クラシエ 肌美精シートマスク CMソング)と、さらにもう1曲最新曲を収録し、新曲を除く全楽曲、中田ヤスタカ氏によるリマスタリング音源化。

8

Flamagra
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Flamagra

Dance/Electronica

Flying Lotus

いよいよ、 炎がやってくる。 主宰レーベル〈ブレインフィーダー〉が10周年を迎えるなど、 底なしの創造力で、 シーンの大ボスとして君臨するフライング・ロータスが、 マグマのごとく燃えたぎるイマジネーションを詰め込んだ27曲の超大作、 その名も 『フラマグラ』 を完成!!

Bonus!

9

the shader(24bit/44.1kHz)
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the shader(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

agraph

孤高の電子音楽家agraph再始動。実に5年ぶりとなる3rdアルバム発売決定!「たとえばブライアン・イーノの幾つかの作品が、あるいはスティーヴ・ライヒの幾つかの楽曲が、そうであるように、このアルバムもまた、十年後に聴いても、二十年後に聴いても、五十年後に聴かれたとしても、ある絶対的な新鮮さを放ち続けているに違いない。」ー 佐々木敦

10

増殖(2019 Bob Ludwig Remastering)
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増殖(2019 Bob Ludwig Remastering)

Dance/Electronica

YELLOW MAGIC ORCHESTRA

YMO結成40周年記念。 全アルバムを名匠ボブ・ラディックによる最新リマスタリングで順次再発。 1980年発表、 スネークマンショー(桑原茂一・小林克也・伊武雅刀)のシュールなギャグとのコラボレーションが話題を呼んだミニアルバムがハイレゾ化。 「ナイス・エイジ」 「タイトゥン・アップ」 他収録。

11

Ylang Ylang EP
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Ylang Ylang EP

Dance/Electronica

FKJ

2020年発表予定のアルバムに向けて制作中のFKJがアルバムとは切り離した作品にしたいと考え発表された今回のEP集。アルバムタイトルにもなっている"Ylang Ylang"はピアノの旋律が美しい最たるメロウ・ミュージックとなっている。

12

水星 (24bit/48kHz)
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水星 (24bit/48kHz)

HipHop/R&B

tofubeats

2011 年末に12 インチレコードでリリースされ瞬く間に3度のプレスを重ねたあの" 水星" が待望のデジタル版で登場!tofubeatsとオノマトペ大臣の2 人が作り出した切なくて甘酸っぱくてアーバンで超絶メロウな日本語ラップ・アンセム!収録のオリジナルミックスに加えて今回は若い才能を中心に客演をオファー!

13

Laideronnette
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Laideronnette

Dance/Electronica

matryoshka

2007年にリリースされた1stアルバム「zatracenie」はまだ無名ながら口コミで広がり驚異的な売上を記録した。5年ぶりとなる待望の2ndアルバム 「Laideronnette」は荘厳なストリングスと柔らかなピアノ、無機質ながらも有機的なリズムが鳴り、憂いを帯びた唄、綿密に配置されたノイズが響く。音像、メロディー、世界観、そのすべては深化し、これまでの闇と新たに差し込んだ光が共鳴する。ラヴェルの組曲マ・メール・ロワ「パゴダの女王レドロネット」から「世界一醜い女性の名」を命名したアルバム「Laideronnette」が鳴らされる時見た事のない美しき深淵の世界が現れる。

14

浮気なぼくらインストゥルメンタル(2019 Bob Ludwig Remastering)
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浮気なぼくらインストゥルメンタル(2019 Bob Ludwig Remastering)

Dance/Electronica

YELLOW MAGIC ORCHESTRA

YMO結成40周年記念。全アルバムを名匠ボブ・ラディックによる最新リマスタリングで順次再発。いよいよ最終章!前作『テクノデリック』発表後、YMOは約1年間の休業期間をとり、各メンバーは歌謡界での楽曲提供やプロデュースに大活躍。休業明けの本作も、化粧品CMタイアップ曲「君に、胸キュン。」をはじめ日本語詞のポップな歌ものを中心にまとめられ、オリコンアルバムランキング1位に返り咲いた。(こちらはインストゥルメンタル盤になります。)

15

dawn
Lossless

dawn

Dance/Electronica

SILENT POETS

NTTドコモCMソング「東京 feat.5lack」も話題のSilent Poetsによる待望のオリジナル・アルバムが遂にリリース!デビュー25周年を記念した豪華な1枚。

16

サーヴィス(2019 Bob Ludwig Remastering)
High Resolution

サーヴィス(2019 Bob Ludwig Remastering)

Dance/Electronica

YELLOW MAGIC ORCHESTRA

YMO結成40周年記念。全アルバムを名匠ボブ・ラディックによる最新リマスタリングで順次再発。いよいよ最終章!1983年10月、衝撃の“散開”宣言。アルファ期最後のスタジオ録音アルバムを。三宅裕司主宰の劇団S.E.T.(スーパー・エキセントリック・シアター)のコントとのコラボレーションで制作された、YMO散開記念アルバム。「以心電信(フル・ヴァージョン)」「PERSPECTIVE」他収録。

18

Kicoel(24bit/48kHz)
High Resolution

Kicoel(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Katsuhiro Chiba

音楽家であるとともに『音』に精通したプログラマーとしてもその名を知られる『Katsuhiro Chiba』。2ndアルバムとなる本作『Kicoel』では、『すべての音』を独自のソフトウェアで生成する驚異的な手法を追求しつつも、時代を超越するポップ・エッセンスが散りばめられた、鮮やかなエレクトロニック・ミュージックが展開されている。それはまさしく、Katsuhiro Chibaの類稀なバランス感覚が生み出す独自の音、独自の世界なのである。印象的なブルーのジャケットを手がけたのはマンガ家『タナカカツキ』。

19

Attune / Detune
High Resolution

Attune / Detune

Dance/Electronica

MONDO GROSSO

2017年、14年振りに再始動した大沢伸一のソロ・プロジェクト“MONDO GROSSO”。初の全編日本語ボーカルアルバムとなった前作は、満島ひかりや、乃木坂46の齋藤飛鳥、bird、UAなどから無名の主婦まで、多彩なボーカリストとのコラボし、時代を射抜いた作品の数々で音楽シーンの話題をさらった。そんなアルバムから再び!続編とも呼べるアルバムが登場!

20

Ruinism
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Ruinism

Dance/Electronica

Lapalux

フライング・ロータス直系の人気ビートメイカー、ラパラックスことスチュアート・ハワードが絶好調<Brainfeeder>より2年ぶり3作目となるオリジナル・アルバムをリリース!!イースト・ロンドン墓地で上演されたパフォーマンス・アート作品「Depart」(旅立ち)のためにラパラックスが提供したスコアを起点とし、覚醒と睡眠の間で意識が停滞することを意味する「ヒプナゴギア」という概念をもとに制作された前作のベクトルを更に推し進めた本作は自ら崩壊と再生を繰り返す異様で、そしてどこまでも耽美なスぺクトラムへと突入。100%ハードウェアと生楽器で制作されたというトラックの数々は、<Bromance>からの諸作でその歌声を聴く事が出来るルイーザのスポークン・ワードと陶酔感溢れるエレクトロニクスのアルペジオが混ざり合いながら心地よい高揚感とともに絶頂を迎え、再び乖離していく先行曲「Rotted Arp(feat. Louisahhh)」を筆頭に、ラパラックス“節”はそのままに音の分離や鳴り、テクスチャーの細部で飛躍的な進化を遂げ、荒涼とした原始芸術と美の再開拓に成功している。

22

Human
High Resolution

Human

Dance/Electronica

yahyel

2016年11月にリリースされ、コアな音楽愛好家達を超えて同世代のリスナーへと鮮烈なインパクトを与え、一気にそのプロップスを引き上げたデビューアルバム『Flesh and Blood』。2010年代以降のR&Bと電子音楽のリアリティ—すなわちジェイムス・ブレイクやフランク・オーシャン以降のオルタナティヴR&Bと、フライング・ロータスやアルカ、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー以降のエレクトロニック・ミュージックに対するリアルな共鳴を、今この世界で生きる自分達自身が抱く違和感/思想をもってユニークな音楽表現へと昇華する存在として、たった一作で評価と信頼を勝ち得たのがyahyelだった。そんな彼らが自身のアイデンティティを突き詰め、よりクリアで強固なものとして具現化することに挑み、セカンドアルバムの『Human』をリリース。

23

Sonatine(24bit/48kHz)
High Resolution

Sonatine(24bit/48kHz)

Rock

D.A.N.

2年振りとなる、D.A.N.待望のニューアルバムが7月18日にリリース! 2016年を代表する作品となった1stアルバムから更なる進化を遂げて、楽曲クオリティ、音質共にワールドクラスの作品が完成。 "今"の音を更新し鳴らし続ける、日本でも他にいない稀有なバンドD.A.N.が、いよいよUK TOURやアジアツアーを機に海外へ進出し、スケールを増大していく中、決定的なアルバムを世界へ発信します。 トリップの入り口となるイントロ「Start」、きらめくシンセのトーン、そして畳み掛ける後半のコズミックなトランス感がキラーな先行シングル「Chance」で本アルバムは幕開け。ロウなエクスペリメンタル・ディスコを想起させるグルーヴィーな「Sundance」。 ベース・ミュージック~IDMのグルーヴや音色を彼らなりに昇華してみせたインスト「Cyberphunk」。 そして続くミュージック・コンクレートなインターバル「Debris」とアルバムは進んで行き、こうした楽曲たちはバンドとして彼らが新たな表現を見につけたことを端的に物語るサウンドとなっている。 後半、「Pendulum」は、ミニマルなフレーズに絡め取られる、その歌詞はSF的なモチーフが巡るコズミック・ブルース。 アンビエントR&Bな美しい名曲「Replica」。コズミックなステッパーでグルーヴィーに進むリズム隊、そしてドラマチックに展開していくヴォーカルとシンセがフィールドを駆け巡る「Borderland」。 その高揚感は、本アルバム後半のクライマックスのひとつと言える。 まさに彼らの真骨頂とも言えるメロウ&チルアウト、そして美しくもメランコリックな情景を描くリリック、R&Bトラック「Orange」で本アルバムは閉じる。 3人のバンドとしての表現力をストレートに拡大させたサウンドを効かせている。新たな航路を目指して旅立つような、新たな9つの作品。またひとつ、新たな次元へと踏み込んだ今作で彼等の第2章がここからはじまる。 レコーディングエンジニアに半野喜弘、Jazztronik、大橋トリオなどを手掛ける早乙女正雄や、日本を代表する電子音楽家、AOKI takamasaを迎え制作。

24

CIVIL CIRCUS
Lossless

CIVIL CIRCUS

Dance/Electronica

Diggs Duke

ジャイルス・ピーターソンの〈Brownswood〉より放った大傑作『Offering For Anxious』で瞬く間に世界中のソウル/R&B~ジャズ・リスナーを虜にした天才、ディグス・デューク。ディアンジェロ『Voodoo』以降のブラック・ミュージックにおいて最大級とも言える衝撃のデビューを果たした彼が自らのレーベル〈Following Is Leading〉より放つセカンド・アルバム!!

25

Hue
High Resolution

Hue

Dance/Electronica

Mili

驚異的な進化をとげる「Mili」mini ALBUM『Hue』 世界中から賞賛をうけた2nd ALBUM『Miracle Milk』を超える 様々な色合い(Hue)を見せる全6曲を収録。

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20xx
High Resolution

20xx

Dance/Electronica

SUGIURUMN

ドラム・キットとベース、一音ずつ磨き込まれたマシーン・リズムで構成されたクリアな音の結晶体。 テクノはつねに未来のサウンドを指向する。 15年以上フロアと向き合ったDJにしかつくれないビートがアルバムとして昇華された、20XX年のためのクラシック。 スギウラムはインディー・ダンス、ビッグ・ビート、ハウスそしてテクノと、90年代以降のダンス・ビートと共にその歴史を作ってきた。 DJとして15年以上、世界のDJブースからフロアのオーディンエンスに対峙し、数多くのアンセムを作り出してきた経験がこのアルバムを特別なものにしている。ある意味、このアルバムは完全なコンセプ ト・アルバムだ。 DJやダンス・クリエイターのアルバムによくある、ただトラックを集めたものではなく、トータルで考えこまれた作品としてオーディエンスを70分のすばらしい音体験をさせてくれる。 80年代に生まれたマシーン・ビートのダンス・ミュージックはシカゴ・ハウス、デトロイト・テクノからスタートし、様々なトレンドを生み出しながら進化してきた。マンチェスター、ニューヨーク、ロンドン、イビ サ、ベルリン世界の各都市が独自のサウンドを生み出し、週末ごとに実験が繰り返されたダンス・シーンも間もなく30年という歴史を重ねる。これまでフロアから生み出された数多くのビートやサウンド を、最小限に磨き込まれた音でスギウラムの経験と感性で編み上げている。それはまるで印象派の絵のように音と音が響き合う特別な世界だ。 週末毎にブースに立ち、マンチェスターやイビサのフロアを沸かせ、毎週リリースを続けるレーベルBASS WORKS RECORDINGSを運営、こんな経験を持つDJは世界でも稀な存在だ。彼が聴いてきた膨 大な音源、フロアでの駆け引き、そのすべてをソリッドに凝縮しさらに磨いた後、そこに残ったのは静寂ともいえる美しいサウンド・スケープとなっている。たった一音のハイハットが実際には鳴っていない 音をオーディエンスの胸に響かせる。パーティーがただ騒げるだけの場所ではなくオーディエンスのイマジネーションを広げる場所に戻るべき今だからこそ、この音が必要なのだ。 このアルバムはマシーン・ビートが哲学までも表現することができることを証明している、クラフトワークからリッチー・ホウテンまでリズム・マシーンという可能性を信じたアーティストの夢をスギウラムも また受け継いでいる。

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Lossless

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Dance/Electronica

CHISA

フロッグマン初期、まだ日本産のダンス・トラックさえも珍しい時期に17歳の女子高生が作ったというハードなアシッド・トラックがコンピレーションに収録されたことは大きな話題を呼んだ。しかし、彼女は多くのデモを残したまま留学のためアメリカへと旅立ち、結局たった2回のライヴとその1曲しか発表しないまま音楽製作から遠ざかった。残された5本のDATは、そのまま聴かれることもなく眠っていたが、約5年振りにそれを耳にした我々は、そこに収められた曲たちが色褪せることなく輝き、むしろテクノ自体が深化した現在にこそ正当に評価されるものであると確信した・・・。99年に生誕5周年を迎えるフロッグマンが、これまで応援してくれた人たちへの感謝と、やり残した過去の清算の意味を込めてリリースする特別限定盤。 (発売当時の情報を掲載しています。ご了承下さい。)

Caution: The order might change without any notice because it depends on the genre which the musicians belong to.

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