album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
からだだけの愛  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:16
モデラート・カンタービレ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:27
ブラスバンド  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:40
ペーパームーン  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:11
どういうわけか  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:54
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 19:28
Album Info

志磨遼平(ドレスコーズ)監修イエス・レコード 第一弾アーティスト〈天川によるバンドと作品の解説〉 どうも、天川です。ギリシャラブのボーカルをやっています。ここではギリシャラブ並びにアルバム『(冬の)路上』について、かんたんに解説します。 ギリシャラブというバンドに特筆すべき点があるとすれば、膨大な引用並びに参照にあるとわたしは考えます。前作『イッツ・オンリー・ア・ジョーク』でもそれは顕著でしたけれど、今作『(冬の)路上』ではそれが、曲に、よりポップな性格を付与している。ブラー、ジョルジュ・バタイユ、デッド・オア・アライブ、おとぎ話、マルグリット・デュラス、アレハンドロ・ホドロフスキー、アルベール・カミュ、アレン・レネ、プリンス、ゲーテ、ムーンライダーズ、ルーファス・ウェインライト、ウォッシュト・アウト……。このままだと、資料文のなかでさえ膨大な引用をしてしまいそうなので、このくらいにしておきましょう。 ともかく。彼らが皆手をつないで、こちら側へ歩み寄ってくるのが、わたしには見えました。ぼくは彼らのおかげで、ある力を得たようでした。それは意識の跳躍力、ある場所から別の場所に跳ぶ力でした。 一方で、その代償に両手足に枷をはめられてしまいました。それは「ポップ」という名の枷でした。 前作『イッツ・オンリー・ア・ジョーク』を作っているときは、その枷から逃れようと、闇雲に跳びました。でも今作『(冬の)路上』では、もうその必要すらありませんでした。 わたしは、「ポップ」とは、わたしが得た跳躍力のことにちがいない、とおもっておりました。でもそれでは超えられないくらい高い壁というものに当たったとき、悟りました。「ポップ」というものは、壁を跳び越えるだけのものでなく、壁を壊すものでもあると。 こうした考えは、ある種、いまの音楽界のトレンド、あるいは常識とすらいってもいいのかもしれない。それでもなお、ギリシャラブが、他のバンドと明確に違う点があるとするなら、壁を壊すためであっても、あるいはどれだけの壁を壊したとしても、けっして「ポップ」の枷をとらない、とろうとしない、というところだとおもいます。『(冬の)路上』は、意固地にポップなアルバムです。

Discography

Rock

京都のブライテスト・ホープ「ギリシャラブ」待望の2nd Albumをお届けいたします。私、志磨遼平が監修する《イエスレコード》初の新人アーティストとして昨年1月にリリースしたEP『(冬の)路上』を経て、新メンバーと共に大きな音楽的転換を果たした彼らは、ディスコ・ポップ/ガレージ・サイケ/フレンチ・エレクトロからラップ〜リーディングまで、すべての退廃的で美しいインディー・ミュージックの化合物のような傑作を完成させました。それでもやはり特筆すべきは、ソングライティングを手がける天川くん(Vo.)の卓越した詩世界であります。まるでヨーロッパ映画のようにノワールで刹那的な彼のポエジーと肉感的な声こそがギリシャラブの比類なき魅力とも言えるでしょう。昨年は東京でのワンマン公演もソールドアウトとなり、あわせてサブスクリプションが解禁された1st Album『イッツ・オンリー・ア・ジョーク』も再生ランキングに浮上するなど、ますます人気が高まる彼らに負けじとぼくも頑張る所存であります。ギリシャラブの今後にどうぞご期待下さい。イエスレコード代表 志磨遼平(ドレスコーズ/毛皮のマリーズ)もしも闇がみたいなら、暗いところに行かなくっても、目を閉じればいい。まぶたの裏には、どこまで行っても真っ暗闇の、広い世界がある。それを空洞と呼んでもいい。無意識の大空洞。ぼくはこのアルバムで、この「空洞」について歌うことにした。このアルバムを聴いたって、大した教訓は得られないかもしれない。何かものを考えたい人は、『現代思想』でも読めばいい。『悪夢へようこそ!』は、未来の街を、オートバイでぶっ飛ばしたあとに、砂浜で踊って、くたくたになったからだを夜の海に仰向けに浮かべる、そんなアルバムだから、そういう体験がしたければ、このアルバムを聴けばいい。教訓ってほどでもないけれど、今、改めてこのアルバムを聴いてみて、わかったことがある。それは……。形のないものは怖いってこと。愛でも、幽霊でも。ギリシャラブ 天川悠雅

Rock

志磨遼平(ドレスコーズ)監修イエス・レコード 第一弾アーティスト〈天川によるバンドと作品の解説〉 どうも、天川です。ギリシャラブのボーカルをやっています。ここではギリシャラブ並びにアルバム『(冬の)路上』について、かんたんに解説します。 ギリシャラブというバンドに特筆すべき点があるとすれば、膨大な引用並びに参照にあるとわたしは考えます。前作『イッツ・オンリー・ア・ジョーク』でもそれは顕著でしたけれど、今作『(冬の)路上』ではそれが、曲に、よりポップな性格を付与している。ブラー、ジョルジュ・バタイユ、デッド・オア・アライブ、おとぎ話、マルグリット・デュラス、アレハンドロ・ホドロフスキー、アルベール・カミュ、アレン・レネ、プリンス、ゲーテ、ムーンライダーズ、ルーファス・ウェインライト、ウォッシュト・アウト……。このままだと、資料文のなかでさえ膨大な引用をしてしまいそうなので、このくらいにしておきましょう。 ともかく。彼らが皆手をつないで、こちら側へ歩み寄ってくるのが、わたしには見えました。ぼくは彼らのおかげで、ある力を得たようでした。それは意識の跳躍力、ある場所から別の場所に跳ぶ力でした。 一方で、その代償に両手足に枷をはめられてしまいました。それは「ポップ」という名の枷でした。 前作『イッツ・オンリー・ア・ジョーク』を作っているときは、その枷から逃れようと、闇雲に跳びました。でも今作『(冬の)路上』では、もうその必要すらありませんでした。 わたしは、「ポップ」とは、わたしが得た跳躍力のことにちがいない、とおもっておりました。でもそれでは超えられないくらい高い壁というものに当たったとき、悟りました。「ポップ」というものは、壁を跳び越えるだけのものでなく、壁を壊すものでもあると。 こうした考えは、ある種、いまの音楽界のトレンド、あるいは常識とすらいってもいいのかもしれない。それでもなお、ギリシャラブが、他のバンドと明確に違う点があるとするなら、壁を壊すためであっても、あるいはどれだけの壁を壊したとしても、けっして「ポップ」の枷をとらない、とろうとしない、というところだとおもいます。『(冬の)路上』は、意固地にポップなアルバムです。

Rock

本日休演の岩出拓十郎をプロデューサーに迎えた、京都インディー・シーンの新星、ギリシャラブの1stフル・アルバム。ティアドロップ・エクスプローズ(ジュリアン・コープ)〜ブラー〜西アフリカ指向のデーモン・アルバーンのソロといった流れを、日本語ロックとして翻訳しようとするニュー・ウェイヴ・ポップ。今作では、無駄をそぎ落としたアンサンブルの上で、若者二人のちょっとアブナい逃避行の顛末が、軽妙な筆致で描かれる。不穏でキャッチーな傑作。

Rock
V.A.

Turntable Films、Homecomings、Hi,how are you?、Madegg、In The Blue Shirts、長谷川健一、キツネの嫁入り、吉田省念、中村佳穂など多くのインディー・アーティスト、クリエイターたちが軽やかに活動する京都の音楽。その多様性を実感できるユニークな京都の若手アーティストたちを集めたコンピレーション・アルバムがいよいよ全国流通で登場! コンパイルしたのは、京都在住の音楽評論家/ライターの岡村詩野。その岡村が新たに立ち上げたHelga Pressからの第1弾作品です。昨年発表されたセカンド・アルバム『けむをまけ』がくるり岸田繁からも絶賛された本日休演、東京でも昨今人気を集める生きのいい3ピース・バンドの台風クラブ、牧歌的ながら知的な歌ものスタイルが静かな話題を集める風の又サニーのドラマーでもあるシャラポア野口、メンバー4人全員がポップ・ソングライターでもある渚のベートーベンズ、ニュートラル・ミルク・ホテルやベイルートなどUSインディー志向のギリシャラブ、クラウス・ノミや天井桟敷を合わせたようなクレイジー・ポップなUn Jardin Brun(アン・ジャルダン・ブラン)、本日休演脱退後コツコツと宅録を続ける佐藤拓朗、新世代の友部正人といった趣の西洋彦、ドラッギーかつキャッチーなリフがクセになる無線、エレキギターとサンプラーを駆使したライヴがユーモラスなハロゲン木下……と、個性豊かな顔ぶれが揃いました。なかなか外には伝わらない京都のディープな面白さを実感してみてください。

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