| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
HARD-CORE-GEEK alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:15 | |
| 2 |
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Grave of Music alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:34 | |
| 3 |
|
MOTOR alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:40 | |
| 4 |
|
ダイナシ alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:08 | |
| 5 |
|
Lookong Around alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:36 | |
| 6 |
|
Walk Alone alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:22 | |
| 7 |
|
New days alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:38 | |
| 8 |
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Holiday alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:59 | |
| 9 |
|
2つの眼差し alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:49 | |
| 10 |
|
Round Table alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:03 |
セカイイチの今作は"踊れるFunk Rock"。ミドルテンポの16ビート特有のうねりと疾⾛感に後押しされた岩崎のキレのあるボーカルは、”現代にアップデートされた80年代のディスコミュージック”を想起させる。ライブバンドとして定評のあるセカイイチだからこそ表現できる、歌とビートの共存した"身も心も踊らせる作品"となった。
Interviews/Columns

インタビュー
これからも音楽の火を灯し続けよう!! SNSで紡がれた希望の歌「Baby, Stay Home」
新型コロナウイルスの影響で多くのイベント/ライヴが開催自粛を余儀なくされ、大きなダメージを受けた施設を支援すべく、OTOTOYが立ち上げた『Save Our Place』では、たくさんのアーティストに参加していただき、およそ60タイトルの音源配信をおこなう…

インタビュー
セカイイチ、ファンクなグルーヴ鳴らすニュー・アルバム配信&インタヴュー
セカイイチが通算8作目、自身主宰のレーベル〈Anaheim Records〉からは第2作目となるフル・アルバム『Round Table』をリリースした。前作『Anaheim Apart』がセカイイチの多様な音楽性の同居を示すものだとすれば、今作はそのなかの…
Digital Catalog
2003年3月に結成されたセカイイチは、2023年5月をもって無期限活動休止する。セカイイチは20年の間、ひとつのジャンルにとどまることなく、彼ら自身が"かっこいい"と思える音楽を妥協することなく真摯に追求してきた。その集大成となるのがこのミニアルバム『Where we are』である。ソリッドなビートに乗って「ジャンルもボーダーも越えていけ」と歌う1曲目『Go』から、ネオソウル的なサウンドをバックに「道は離れても物語の途中」と歌い上げる表題曲の5曲目『Where we are』まで、これまでのセカイイチと最新のセカイイチをハイブリッドに溶け合わせた5曲が収録されており、メンバー自身も最高傑作と自負する作品となっている。
2003年3月に結成されたセカイイチは、2023年5月をもって無期限活動休止する。セカイイチは20年の間、ひとつのジャンルにとどまることなく、彼ら自身が"かっこいい"と思える音楽を妥協することなく真摯に追求してきた。その集大成となるのがこのミニアルバム『Where we are』である。ソリッドなビートに乗って「ジャンルもボーダーも越えていけ」と歌う1曲目『Go』から、ネオソウル的なサウンドをバックに「道は離れても物語の途中」と歌い上げる表題曲の5曲目『Where we are』まで、これまでのセカイイチと最新のセカイイチをハイブリッドに溶け合わせた5曲が収録されており、メンバー自身も最高傑作と自負する作品となっている。
コロナ禍に生まれた楽曲。“嘘みたいなウイルス”で、僕らを取り巻く環境はガラリと変わってしまった。生活も人間関係も。沈んでしまったこの街で、それでも僕らは矛盾を抱えがなら歌を歌う。まだ味のしない未来を思い描いて。 捉え方によっては深刻になってしまう内容を、軽快でポップなバンドサウンドに乗せて前向きに歌い上げるAlternative Funky Rock!
コロナ禍に生まれた楽曲。“嘘みたいなウイルス”で、僕らを取り巻く環境はガラリと変わってしまった。生活も人間関係も。沈んでしまったこの街で、それでも僕らは矛盾を抱えがなら歌を歌う。まだ味のしない未来を思い描いて。 捉え方によっては深刻になってしまう内容を、軽快でポップなバンドサウンドに乗せて前向きに歌い上げるAlternative Funky Rock!
『Draw Lines』は2021年3月27日に完全受注販売でリリースされた作品である。セカイイチが2023年5月をもって無期限活動休止することを受けて2023年2月に配信リリースされた。 音楽的には、2016年にリリースされた前作『Round Table』の Funk Rock をさらに深化させており、岩崎の太く強い歌の存在感とセカイイ チ流のミニマルファンクが溶け合い、独自のバンドサウンドを築き上げている。 『Draw a Line』や『Lay me down』といったライブでの定番楽曲を中心に 、MPC プレイヤー・KO-ney による既発曲『MOTOR』のリミックスバージョンや、 2020年に発令された緊急事態宣言の最中にリモートワークでアレンジされ、デジタルリリースされた『Draw a Line(Remote Ver)』など、全 6 曲が収録されている。
『Draw Lines』は2021年3月27日に完全受注販売でリリースされた作品である。セカイイチが2023年5月をもって無期限活動休止することを受けて2023年2月に配信リリースされた。 音楽的には、2016年にリリースされた前作『Round Table』の Funk Rock をさらに深化させており、岩崎の太く強い歌の存在感とセカイイ チ流のミニマルファンクが溶け合い、独自のバンドサウンドを築き上げている。 『Draw a Line』や『Lay me down』といったライブでの定番楽曲を中心に 、MPC プレイヤー・KO-ney による既発曲『MOTOR』のリミックスバージョンや、 2020年に発令された緊急事態宣言の最中にリモートワークでアレンジされ、デジタルリリースされた『Draw a Line(Remote Ver)』など、全 6 曲が収録されている。
ジャンルの枠を越えてグッドミュージックを鳴らすバンド・セカイイチが、主宰レーベル「Anaheim Records」より配信シングルをリリース。当初予定されていたレコーディングは、新型コロナウイルスの感染拡大のために発出された緊急事態宣言を受けて断念。しかしメンバーそれぞれが自宅からリモートワークでアレンジ~プレイまでをこなし、1曲を完成させた。ミニマルファンクの雰囲気が漂うサウンドに、優しく乗ったボーカルの心地よいこのミドルチューンは、当初予定されていたアレンジとは全く違うものの、「今このときでしか鳴らしえなかったサウンド」としてメロウに響く。
セカイイチの今作は"踊れるFunk Rock"。ミドルテンポの16ビート特有のうねりと疾⾛感に後押しされた岩崎のキレのあるボーカルは、”現代にアップデートされた80年代のディスコミュージック”を想起させる。ライブバンドとして定評のあるセカイイチだからこそ表現できる、歌とビートの共存した"身も心も踊らせる作品"となった。
「セカイイチ」は2003年3月、大阪にて結成したロックバンド。2005年トイズファクトリーより『石コロブ』をリリースし、メジャーデビューを果たす。その後2010年にavexに移籍し、ライブ活動、リリース活動を続け、これまでにシングル7枚、ミニアルバム2枚、アルバム7枚をリリースしている。そんなキャリア11年目のロックバンド「セカイイチ」が2014年に自主レーベル『Anaheim Records』を立ち上げ、オリジナル作品としては2年7ヶ月ぶりとなる3rd mini album『Anaheim Apart』をリリースする。これまでも幅の広い音楽性の楽曲を発表してきたセカイイチであるが、今回収録されている6曲も、音の隙間を楽しめるクールな80'sロックから、AOR調のミッドバラッド、”地下室の手記”的時代風刺を混ぜ込んだフリーフォーク、狂気的な一面を垣間見せるポエトリーリーディング、変拍子だらけのポストロック、涼しくなってきた秋口にぴったりのポップレゲエに至るまで非常に多岐に渡っている。この幅広い楽曲を束ねるのは、岩崎の根底に流れるソウルフルな歌と呼吸を共にするバンドのうねるようなグルーヴ。新しい試みもふんだんに取り入れられてはいるが、これまでも彼らがやってきた「不変のための変化」をさらにブラッシュアップさせた「これぞセカイイチ」と言える、自主レーベル第1作目としてリリースするのにふさわしい作品となっている。
Digital Catalog
2003年3月に結成されたセカイイチは、2023年5月をもって無期限活動休止する。セカイイチは20年の間、ひとつのジャンルにとどまることなく、彼ら自身が"かっこいい"と思える音楽を妥協することなく真摯に追求してきた。その集大成となるのがこのミニアルバム『Where we are』である。ソリッドなビートに乗って「ジャンルもボーダーも越えていけ」と歌う1曲目『Go』から、ネオソウル的なサウンドをバックに「道は離れても物語の途中」と歌い上げる表題曲の5曲目『Where we are』まで、これまでのセカイイチと最新のセカイイチをハイブリッドに溶け合わせた5曲が収録されており、メンバー自身も最高傑作と自負する作品となっている。
2003年3月に結成されたセカイイチは、2023年5月をもって無期限活動休止する。セカイイチは20年の間、ひとつのジャンルにとどまることなく、彼ら自身が"かっこいい"と思える音楽を妥協することなく真摯に追求してきた。その集大成となるのがこのミニアルバム『Where we are』である。ソリッドなビートに乗って「ジャンルもボーダーも越えていけ」と歌う1曲目『Go』から、ネオソウル的なサウンドをバックに「道は離れても物語の途中」と歌い上げる表題曲の5曲目『Where we are』まで、これまでのセカイイチと最新のセカイイチをハイブリッドに溶け合わせた5曲が収録されており、メンバー自身も最高傑作と自負する作品となっている。
コロナ禍に生まれた楽曲。“嘘みたいなウイルス”で、僕らを取り巻く環境はガラリと変わってしまった。生活も人間関係も。沈んでしまったこの街で、それでも僕らは矛盾を抱えがなら歌を歌う。まだ味のしない未来を思い描いて。 捉え方によっては深刻になってしまう内容を、軽快でポップなバンドサウンドに乗せて前向きに歌い上げるAlternative Funky Rock!
コロナ禍に生まれた楽曲。“嘘みたいなウイルス”で、僕らを取り巻く環境はガラリと変わってしまった。生活も人間関係も。沈んでしまったこの街で、それでも僕らは矛盾を抱えがなら歌を歌う。まだ味のしない未来を思い描いて。 捉え方によっては深刻になってしまう内容を、軽快でポップなバンドサウンドに乗せて前向きに歌い上げるAlternative Funky Rock!
『Draw Lines』は2021年3月27日に完全受注販売でリリースされた作品である。セカイイチが2023年5月をもって無期限活動休止することを受けて2023年2月に配信リリースされた。 音楽的には、2016年にリリースされた前作『Round Table』の Funk Rock をさらに深化させており、岩崎の太く強い歌の存在感とセカイイ チ流のミニマルファンクが溶け合い、独自のバンドサウンドを築き上げている。 『Draw a Line』や『Lay me down』といったライブでの定番楽曲を中心に 、MPC プレイヤー・KO-ney による既発曲『MOTOR』のリミックスバージョンや、 2020年に発令された緊急事態宣言の最中にリモートワークでアレンジされ、デジタルリリースされた『Draw a Line(Remote Ver)』など、全 6 曲が収録されている。
『Draw Lines』は2021年3月27日に完全受注販売でリリースされた作品である。セカイイチが2023年5月をもって無期限活動休止することを受けて2023年2月に配信リリースされた。 音楽的には、2016年にリリースされた前作『Round Table』の Funk Rock をさらに深化させており、岩崎の太く強い歌の存在感とセカイイ チ流のミニマルファンクが溶け合い、独自のバンドサウンドを築き上げている。 『Draw a Line』や『Lay me down』といったライブでの定番楽曲を中心に 、MPC プレイヤー・KO-ney による既発曲『MOTOR』のリミックスバージョンや、 2020年に発令された緊急事態宣言の最中にリモートワークでアレンジされ、デジタルリリースされた『Draw a Line(Remote Ver)』など、全 6 曲が収録されている。
ジャンルの枠を越えてグッドミュージックを鳴らすバンド・セカイイチが、主宰レーベル「Anaheim Records」より配信シングルをリリース。当初予定されていたレコーディングは、新型コロナウイルスの感染拡大のために発出された緊急事態宣言を受けて断念。しかしメンバーそれぞれが自宅からリモートワークでアレンジ~プレイまでをこなし、1曲を完成させた。ミニマルファンクの雰囲気が漂うサウンドに、優しく乗ったボーカルの心地よいこのミドルチューンは、当初予定されていたアレンジとは全く違うものの、「今このときでしか鳴らしえなかったサウンド」としてメロウに響く。
セカイイチの今作は"踊れるFunk Rock"。ミドルテンポの16ビート特有のうねりと疾⾛感に後押しされた岩崎のキレのあるボーカルは、”現代にアップデートされた80年代のディスコミュージック”を想起させる。ライブバンドとして定評のあるセカイイチだからこそ表現できる、歌とビートの共存した"身も心も踊らせる作品"となった。
「セカイイチ」は2003年3月、大阪にて結成したロックバンド。2005年トイズファクトリーより『石コロブ』をリリースし、メジャーデビューを果たす。その後2010年にavexに移籍し、ライブ活動、リリース活動を続け、これまでにシングル7枚、ミニアルバム2枚、アルバム7枚をリリースしている。そんなキャリア11年目のロックバンド「セカイイチ」が2014年に自主レーベル『Anaheim Records』を立ち上げ、オリジナル作品としては2年7ヶ月ぶりとなる3rd mini album『Anaheim Apart』をリリースする。これまでも幅の広い音楽性の楽曲を発表してきたセカイイチであるが、今回収録されている6曲も、音の隙間を楽しめるクールな80'sロックから、AOR調のミッドバラッド、”地下室の手記”的時代風刺を混ぜ込んだフリーフォーク、狂気的な一面を垣間見せるポエトリーリーディング、変拍子だらけのポストロック、涼しくなってきた秋口にぴったりのポップレゲエに至るまで非常に多岐に渡っている。この幅広い楽曲を束ねるのは、岩崎の根底に流れるソウルフルな歌と呼吸を共にするバンドのうねるようなグルーヴ。新しい試みもふんだんに取り入れられてはいるが、これまでも彼らがやってきた「不変のための変化」をさらにブラッシュアップさせた「これぞセカイイチ」と言える、自主レーベル第1作目としてリリースするのにふさわしい作品となっている。
Interviews/Columns

インタビュー
これからも音楽の火を灯し続けよう!! SNSで紡がれた希望の歌「Baby, Stay Home」
新型コロナウイルスの影響で多くのイベント/ライヴが開催自粛を余儀なくされ、大きなダメージを受けた施設を支援すべく、OTOTOYが立ち上げた『Save Our Place』では、たくさんのアーティストに参加していただき、およそ60タイトルの音源配信をおこなう…

インタビュー
セカイイチ、ファンクなグルーヴ鳴らすニュー・アルバム配信&インタヴュー
セカイイチが通算8作目、自身主宰のレーベル〈Anaheim Records〉からは第2作目となるフル・アルバム『Round Table』をリリースした。前作『Anaheim Apart』がセカイイチの多様な音楽性の同居を示すものだとすれば、今作はそのなかの…



















