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オペラマドンナの宝石 - 第2幕への間奏曲 -- 小林研一郎/日本フィルハーモニー交響楽団  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:23
交響曲 第 7番 イ長調, 作品 92 - 第2楽章 -- 小林研一郎/日本フィルハーモニー交響楽団  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 09:02
交響曲 第 2番 ニ長調, 作品 73 - 第2楽章 -- 小林研一郎/日本フィルハーモニー交響楽団  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 11:07 Album Purchase Only
交響曲 第 3番 ニ長調, 作品 29 ポーランド - 第3楽章 -- 小林研一郎/チェコ・フィルハーモニー管弦楽団  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 10:52 Album Purchase Only
組曲パッサカリア - エレジー -- 小林研一郎/チェコ・フィルハーモニー管弦楽団  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:19
ピアノ協奏曲 第23番 イ長調, K. 488: - 第2楽章 -- 小林研一郎/日本フィルハーモニー交響楽団  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 07:02
交響曲 第 5番 嬰ハ短調, - 第 4楽章 -- 小林研一郎/日本フィルハーモニー交響楽団  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 10:25 Album Purchase Only
交響曲 第 3番 ニ短調, - 第6楽章 -- 小林研一郎/日本フィルハーモニー交響楽団  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 23:20 Album Purchase Only
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Album Info

Addgietto?アダージョよりいくらかはやい速度で? 絶妙の呼吸で、聴くものの心の琴線に触れる「歌」を奏でるコバケンのアダージェット。クラシックの中でも人気の高い緩徐楽章の珠玉の名曲とともに、小林ならではの選曲も加え、聴き応え満点の「アダージェット」コンピレーションです。モーツァルトのピアノ協奏曲第23番の第2楽章では小林のピアノ演奏による弾き振り。小林自らの音で語りかけます。

Discography

Classical/Soundtrack

1992年ポニーキャニオンより発売された同タイトルがハイブリッド盤となり、再発売となります。小林研一郎の主要レパートリーのひとつである、マーラー:交響曲第5番です。20年近く前の演奏でありますが、すでに小林は完全にこの曲を自分の手中に収め、オーケストラを見事にコントロールし真のマーラー像を描ききっています。小林研一郎の多くのディスコグラフィの中でも初期のものにあたりますが、特に情熱が漲った演奏で、小林研一郎ファンにとっては伝説のディスクとなっていました。今回、HQハイブリッド盤として再登場となり、より緊迫感、高揚感をお楽しみ頂けます。小林&日本フィルのマーラーシリーズの第7弾となり、コンプリートへあと第4番、第6番の2タイトルになります。

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東洋人として異例の信頼関係を築き、現在も定期的な客演でプラハの聴衆を沸かせる小林とチェコ・フィル。待望の新録音はバルトークの管弦楽のための協奏曲とコダーイのガランタ舞曲です。長年のレパートリーにしていたにも関わらず、小林にとって初録音となるオケコン。満を持して、最高の熟成をここに聴かせます。絶好調のチェコ・フィルの管楽器群も目覚しく、まさに全ての楽器が輝くような生命力を発揮。小林ならではの味わいを絶妙のスパイスに、コバケンのオケコンが炸裂します!

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2009年4月のサントリーホールでのライヴ録音盤によるブルックナー4番!コバケンが同曲を振るのはその指揮者人生において史上初。かねてからブルックナーに対して特別な想いを持つ小林がついにタクトを取り試みた演奏です。 日本フィルを十分にコントロールしつつ、力強く神々しいブルックナー・サウンドを唸らせており、小林の意欲と情熱が昇華された演奏です。 一切手を染めていなかったブルックナー演奏を聴かせ、話題盤となったチェコ・フィルとの第8番(OVCL-00076)、第7番(OVCL-00128)を髣髴とさせる名演です。コンサート当日、たくさんの聴衆を深い感動へと導いた当演奏をCDでお楽しみください。

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好評の小林=日本フィル、ブラームス交響曲全集完結盤です。音楽が極めてヒロイックに昂揚していく様子を自然に表現した第3番。そして様式的でありながら格調高い原曲を見事に描き上げた第4番。両曲共にコバケンはブラームスのロマンティシズムの本質を的確に描いています。哀愁と情熱を見事におりまぜた完成度の高い快演です。

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小林研一郎=日本フィルによるブラームス交響曲全集の第2弾です。手堅い構成と仕上がり、そして重厚なサウンドとダイナミックな迫力が極めて高い次元で融合しています。オーケストラも卓越な展開をみせ、聴く者を温かく包み込みます。

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小林&チェコ・フィルによるチャイコフスキー交響曲全集がいよいよここに完結です。小林のチャイコフスキーの結論ともいえるこの全集は、民族色の強いこの2番で幕を閉じます。小林はふんだんに盛り込まれたウクライナ民謡を、決して過剰にならずに絶妙なうたいまわしで表現し、この交響曲に色付けをしています。チェコ・フィルを自在にライヴする小林のチャイコフスキーは必聴に値します。2001年3月プラハ「芸術家の家」での録音。

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小林&チェコ・フィルによるチャイコフスキー交響曲全集第5弾は、26歳の作品、第1番「冬の日の幻想」です。2001年2月、チェコ・フィル定期演奏会に先駆けての録音です。今や登場する度にプラハの聴衆を熱狂させる小林の人気は不動のものです。小林は、ロシア民謡に喚起されたチャイコフスキーの魅力的な旋律やリズムを、有機的に一つの交響曲として造り上げています。幻想的な第1楽章から圧倒的な勝利感を炸裂させるコーダへと突き進むフィナーレまで、この曲の魅力を120%引き出した決定盤の登場です。

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小林研一郎&チェコ・フィルによるチャイコフスキー交響曲全集第3弾!「第1楽章の序奏部からリズムに自信があり、響きが広がって空間を感じさせ、ヴァイオリンの美しさ、ピッチカートの意味深さ、木管の出し入れのニュアンスと、耳の御馳走が続く。」「小林は炎の指揮者といわれる反面、緩徐楽章への思い入れが人一倍強く、その感情移入は生半可なものではない。ファゴットが、オーボエが、なんと心をこめて歌うことだろう。とくにホルンの訴えの美しさと、ヴァイオリンのロマンティックな情感は筆舌に尽くせないほどだ。」——宇野功芳(ライナーノーツより)

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90年のハンガリー国立響盤、96年のチェコ・フィル盤にの間にあたる93年に収録されていた日本フィル盤です。93年7月のサントリーホールでのセッション収録によるものです。小林が最も得意とする「幻想交響曲」も、それぞれの盤で若干の変化をみせています。ここでの音楽は、マエストロ小林の軌跡をたどる貴重な作品といえるでしょう。

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この録音は‘99年1月と8月にサントリーホールで行われた小林&日本フィルの名曲コンサートのライヴです。長く深い関係によって培われた両者の呼吸は他を圧するものがあります。これらの名作にもコバケンのパッションが光り、必聴の1枚です。

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小林研一郎/日本フィルハーモニー交響楽団 『ブルックナー:交響曲 第 9番, 作品 109』

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チェコ・フィルの定期演奏会に 新世界交響曲で臨んだ小林。3日間のコンサートは、チェコ・フィルの定期としては異例の、スタンディングオベーションで観客を圧倒する成功となりました。 同曲の成功により、小林は真の意味で、チェコ・フィルからそして、プラハの聴衆から受け入れられた事になりました。本アルバムは、正にその事実を熱く伝えるドキュメントです。

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小林&チェコ・フィルによる一連の「チャイコフスキー交響曲シリーズ」を完結させた02年の「マンフレッド交響曲」。エクストンの音質へのこだわりを究極的に結晶させた豪華エクストン・ハイブリッド・ラボラトリー・シリーズの一つで同タイトルが、ファンからの熱い要望にお応えして通常CD盤として再登場します。スケールの大きなドラマ性と叙情性はまさに小林の真骨頂。大きなベクトルをもってこの壮大なバイロンの劇詩世界を構築していきます。小林の熱いタクトに見事に応えてチェコ・フィルの集中力とパワーも炸裂、さすがの快演聴かせます。まさに第スペクタクル—究極のマンフレッドです!

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2009年4月のサントリーホールでのライヴ録音盤によるブルックナー4番!コバケンが同曲を振るのはその指揮者人生において史上初。かねてからブルックナーに対して特別な想いを持つ小林がついにタクトを取り試みた演奏です。 日本フィルを十分にコントロールしつつ、力強く神々しいブルックナー・サウンドを唸らせており、小林の意欲と情熱が昇華された演奏です。 一切手を染めていなかったブルックナー演奏を聴かせ、話題盤となったチェコ・フィルとの第8番(OVCL-00076)、第7番(OVCL-00128)を髣髴とさせる名演です。コンサート当日、たくさんの聴衆を深い感動へと導いた当演奏のアルバムをお楽しみください。

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チェコ・フィルの第70回定期演奏会に 新世界交響曲で臨んだ小林。3日間のコンサートは、チェコ・フィルの定期としては異例の、スタンディングオベーションで観客を圧倒する成功となりました。この数日前に行われた同曲のセッション録音は既エントリー済みでお聞きいただいていますが、このアルバムはその数日後に本番で行われたライヴ録音で音源もSACDハイブリッドとして発売されたものです。そこにはセッション録音にはない演奏者や聴衆の熱気のようなものもお感じいただけることでしょう!。 同曲の成功により、小林は真の意味で、チェコ・フィルからそして、プラハの聴衆から受け入れられた事になりました。本アルバムは、正にその事実を熱く伝えるドキュメントです。

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ドヴォルザークの薫陶を受け継ぐチェコ・フィルが、これまで作って来た「新世界より」のアルバムは、そのほとんどが音楽監督とのレコーディングによるものでした。チェコ・フィルの伝統と格式の下にあるレパートリーのこの曲は、同オケの言わばメイン・レパートリーである極めて重要なタイトルです。 「新世界より」を、日本人である小林研一郎が、ルドルフィヌム、ドヴォルザーク・ホールにてセッション録音により作り込むというのは歴史的快挙であり、それはすべて、チェコ・フィルとの絶対的な信頼関係があったからこそ実現できたといえます。

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これまで幾度と録音を重ねてきた小林のチャイコフスキーの5番の中でも自身が最も重きを置く記念碑的な5番が、このチェコ・フィル盤です。また、このアルバムは、最優秀オーディオ・ソースとして我が国初のSACD盤や初のDVDオーディオ盤としても重要な地位を築いてきた、まさに名盤と言えるものです。録音から10年の時を経て、今回音源はSHM-CD盤として色あせることなく、その魅力を堪能できます。

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お互いの信頼関係を堅持する小林研一郎とチェコ・フィルによるプラハでの新録音、ブラームス4番が登場です。しっかりとした演奏の構成力、曲の芯を保ちつつ、たっぷりと熱い語り口で奏でられる旋律。丁寧に作りまれた演奏。それに伴うチェコ・フィルのまとまったアンサンブルと極上な音色。 小林が極めたブラームスの真骨頂アルバムです。

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