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交響曲 第 7番 ホ短調夜の歌, 1. Langsam - Allegro risoluto, ma non troppo  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 21:50 Album Purchase Only
交響曲 第 7番 ホ短調夜の歌, 2. Nachtmusik. Allegro moderato  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 16:31 Album Purchase Only
交響曲 第 7番 ホ短調夜の歌, 3. Scherzo. Schattenhaft  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 10:31 Album Purchase Only
交響曲 第 7番 ホ短調夜の歌, 4. Nachtmusik. Andante amoroso  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 14:39 Album Purchase Only
交響曲 第 7番 ホ短調夜の歌, 5. Rondo - Finale. Allegro ordinario  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 15:35 Album Purchase Only
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Album Info

マーラー交響曲第9番に引き続きコバケン&日本フィルによるマーラー第7番の登場です。1999年1月サントリーホールにて収録された音源をCD化。前年のチェコ・フィルとの収録から更に推敲を重ね、終楽章の部分カットなどを施した小林ならではの仕上がりとなりました。また、日本フィルも、特別な音色感を持ってそれに応えており、充実した演奏を繰り広げています。シリーズ第5弾となるこの7番は、両者の華々しい軌跡を垣間見る強力版です。

Discography

Classical/Soundtrack

1992年ポニーキャニオンより発売された同タイトルがハイブリッド盤となり、再発売となります。小林研一郎の主要レパートリーのひとつである、マーラー:交響曲第5番です。20年近く前の演奏でありますが、すでに小林は完全にこの曲を自分の手中に収め、オーケストラを見事にコントロールし真のマーラー像を描ききっています。小林研一郎の多くのディスコグラフィの中でも初期のものにあたりますが、特に情熱が漲った演奏で、小林研一郎ファンにとっては伝説のディスクとなっていました。今回、HQハイブリッド盤として再登場となり、より緊迫感、高揚感をお楽しみ頂けます。小林&日本フィルのマーラーシリーズの第7弾となり、コンプリートへあと第4番、第6番の2タイトルになります。

Classical/Soundtrack

好評の小林=日本フィル、ブラームス交響曲全集完結盤です。音楽が極めてヒロイックに昂揚していく様子を自然に表現した第3番。そして様式的でありながら格調高い原曲を見事に描き上げた第4番。両曲共にコバケンはブラームスのロマンティシズムの本質を的確に描いています。哀愁と情熱を見事におりまぜた完成度の高い快演です。

Classical/Soundtrack

小林研一郎=日本フィルによるブラームス交響曲全集の第2弾です。手堅い構成と仕上がり、そして重厚なサウンドとダイナミックな迫力が極めて高い次元で融合しています。オーケストラも卓越な展開をみせ、聴く者を温かく包み込みます。

Classical/Soundtrack

90年のハンガリー国立響盤、96年のチェコ・フィル盤にの間にあたる93年に収録されていた日本フィル盤です。93年7月のサントリーホールでのセッション収録によるものです。小林が最も得意とする「幻想交響曲」も、それぞれの盤で若干の変化をみせています。ここでの音楽は、マエストロ小林の軌跡をたどる貴重な作品といえるでしょう。

Classical/Soundtrack

この録音は‘99年1月と8月にサントリーホールで行われた小林&日本フィルの名曲コンサートのライヴです。長く深い関係によって培われた両者の呼吸は他を圧するものがあります。これらの名作にもコバケンのパッションが光り、必聴の1枚です。

Classical/Soundtrack

小林研一郎/日本フィルハーモニー交響楽団 『ブルックナー:交響曲 第 9番, 作品 109』

Classical/Soundtrack

マーラー交響曲第9番に引き続きコバケン&日本フィルによるマーラー第7番の登場です。1999年1月サントリーホールにて収録された音源をCD化。前年のチェコ・フィルとの収録から更に推敲を重ね、終楽章の部分カットなどを施した小林ならではの仕上がりとなりました。また、日本フィルも、特別な音色感を持ってそれに応えており、充実した演奏を繰り広げています。シリーズ第5弾となるこの7番は、両者の華々しい軌跡を垣間見る強力版です。

Classical/Soundtrack
V.A.

2005年の年末を飾ったアシュケナージ&N響の「第九」。アシュケナージがこだわりにこだわってソリスト、合唱にベスト・メンバーを集め、「最高の第九を」という気魄溢れる熱い演奏をライヴ録音で収めました。楽譜に描かれた世界を忠実に最良の形で表現するアシュケナージ。現代最高の芸術家のひとりである彼のタクトのもと、ベートーヴェンの天才によって書かれた音楽史上燦然と輝く名作が、今ここに改めて並外れた感動として蘇ります。

Classical/Soundtrack
V.A.

小林の指揮による2001年5月13日、東京芸術劇場で行われた日本フィルとの絶妙ライヴです。曲目は小林の初録音となるリムスキー=コルサレフの「シェヘラザード」と「スペイン奇想曲」で、どちらも作曲者の華麗なオーケストレーションをフルに活かしきった驚演です。両曲ともに、ソロ・コンサートマスターである木野雅之が、「超絶技巧奏者」の呼び名の通りのテクニックを披露しています。まさに音の万華鏡というに相応しい色彩感無比、オーケストラ・サウンドの醍醐味を味わうことができます。

Classical/Soundtrack
V.A.

Addgietto?アダージョよりいくらかはやい速度で? 絶妙の呼吸で、聴くものの心の琴線に触れる「歌」を奏でるコバケンのアダージェット。クラシックの中でも人気の高い緩徐楽章の珠玉の名曲とともに、小林ならではの選曲も加え、聴き応え満点の「アダージェット」コンピレーションです。モーツァルトのピアノ協奏曲第23番の第2楽章では小林のピアノ演奏による弾き振り。小林自らの音で語りかけます。

Classical/Soundtrack
V.A.

演奏会後多くの聴衆が待ち望む「アンコール」。小林のアンコール・ピースの中でも人気の高い作品を集めた1枚が登場です。中でもコバケン節炸裂の名物「ダニー・ボーイ」「ハンガリー舞曲第5番」ももちろん収録。音楽の興奮と余韻に快く浸れる充実の作品集です。

Classical/Soundtrack
V.A.

楽しい!どの曲もみんな知っているクラシックの超名曲BEST60EXTON、TRITON、CRYSTON、3つのレーベルから誰もが知っている名曲を厳選して収録しました。ピアノ・ソロから、管楽器のアンサンブル、ヴァイオリン、合唱、オーケストラまで幅広い楽曲をご紹介します。様々な作曲家の音楽が揃い、はじめてクラシックを聴く方にもとっておきのアルバムです。