| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
単位 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:27 | |
| 2 |
|
退屈 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 06:13 | |
| 3 |
|
風景が油へ alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 06:47 | |
| 4 |
|
あることないこと alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 00:50 | |
| 5 |
|
例の海 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:14 | |
| 6 |
|
乗り上げた暗礁からずっと alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:50 | |
| 7 |
|
職務質問 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 02:55 | |
| 8 |
|
一秒二秒 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:44 | |
| 9 |
|
はしご alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:00 | |
| 10 |
|
ペチカ alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 15:13 |
モールスまつり しおりポスター大原画.pdf
変幻自在摩訶不思議、ポップなメロディにシュールな歌詞、マジメに面白く、コミカルでほんのり切ないジャンル分け不能の音楽を丁々発止のバンド・アンサンブルで聴かせる唯一無二のバンド、モールス。その4 人編成となって初の、そしてP ヴァインから初のリリースとなるニュー・アルバム! あらゆる面でニュー・フェイズ突入を感じさせる最高傑作!
Interviews/Columns

インタビュー
moools、4人編成初となるニュー・アルバムをリリース
代表曲「ジッポの絵柄になりなよ」など、摩訶不思議でありながら、どこはハっとさせられる詩世界と独特のコード進行で作られたオルタナ・サウンドで国内外のファンを魅了してきたmoools。1997年の結成時より、スリー・ピースでの活動を行ってきた彼らに、ロック、即…

インタビュー
moools『Weather Sketch Modified』先行で販売開始 インタビュー text by 渡辺裕也
これは嬉しい! モールスの5thアルバム『Weather Sketch Modified』が、CDのリリースに先駆けてototoyで先行販売開始。今作は、トータル・タイム65分というバンド史上最長アルバム。生粋のライヴ・アクトであるモールスが4年をかけて熟…

レビュー
moools ライヴ音源リリース企画 酒井泰明のちょっといいとこ見てみたい Vol.3
『モールスまつり』と連動する形で毎月お贈りしてきたモールス特集も、今回でいよいよ最終回です。いやー、僕の中ではもうすっかり月に1度のお楽しみとして定着した感があるので、なんだか少し寂しい気もしています。とは言え、今回のマンスリー企画が終了して以降も、モール…

レビュー
moools ライヴ音源リリース企画 酒井泰明のちょっといいとこ見てみたい Vol.2
僕が目する限り、この国で最高のライヴ・バンドは他でもない、モールスだ。それは今に始まった事ではなくて、彼らのステージを初めて観た時からずっとそう思っている。アイデアに溢れたフレーズを次々と繰り出す寡黙なベーシスト。常に穏やかな表情で的確なビートを刻みながら…

レビュー
moools ライヴ音源リリース企画 酒井泰明のちょっといいとこ見てみたい
ライヴ・バンドと言われるバンドはたくさんいるけれど、その中でものライヴは抜群に楽しい。誰もがすぐに覚えてしまう親しみやすい楽曲と、糸井重里に勝るとも劣らない言葉のチョイスで、人の心を引きつけ動かす歌詞。そして、思わず吹き出してしまうボーカル酒井泰明のMC…
Digital Catalog
1990年代後半から独自の音楽性を守り続けてきた2バンド、「Analogfish」と「moools」による新曲「Heisei Imokempi Ondo」。 2013年からの共同企画ツアーで生まれたこの曲は「両バンドのメンバー全員が同時に演奏する」ことを想定して制作。当初はライブ用の曲だったが、互いに録音して世に出したいという思いに変わり、今回のリリースに至った。
1990年代後半から独自の音楽性を守り続けてきた2バンド、「Analogfish」と「moools」による新曲「Heisei Imokempi Ondo」。 2013年からの共同企画ツアーで生まれたこの曲は「両バンドのメンバー全員が同時に演奏する」ことを想定して制作。当初はライブ用の曲だったが、互いに録音して世に出したいという思いに変わり、今回のリリースに至った。
Digital Catalog
1990年代後半から独自の音楽性を守り続けてきた2バンド、「Analogfish」と「moools」による新曲「Heisei Imokempi Ondo」。 2013年からの共同企画ツアーで生まれたこの曲は「両バンドのメンバー全員が同時に演奏する」ことを想定して制作。当初はライブ用の曲だったが、互いに録音して世に出したいという思いに変わり、今回のリリースに至った。
1990年代後半から独自の音楽性を守り続けてきた2バンド、「Analogfish」と「moools」による新曲「Heisei Imokempi Ondo」。 2013年からの共同企画ツアーで生まれたこの曲は「両バンドのメンバー全員が同時に演奏する」ことを想定して制作。当初はライブ用の曲だったが、互いに録音して世に出したいという思いに変わり、今回のリリースに至った。
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