album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
HEADSHOT -- KOPERU  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:23
トラボルタカスタム (feat. 鋼田テフロン) -- KennyDoes  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:46
Kenny’s Boot Camp -- KZ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:10
道の先にある高み -- KZ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:16
Glass -- KOPERU  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:31
梅田ナイトフィーバー’19 -- テークエム  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:08
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 31:14
Album Info

このフリースタイルブームを作った、西側の震源地でもあり、日本一ラップが好きな集団「梅田サイファー」。 R-指定 / KOPERU / ふぁんく / KBD / peko / KZ / ドイケン a.k.a. KennyDoes / テークエム など、有数のプレイヤーを輩出してきた。

19年のリリースの「Never Get Old」も 2000 枚を初動で売り切り、 収録曲の「マジでハイ」は Youtube で 350 万回再生と爆発的なヒットとなった。

19年夏よりの全国ツアーにあたり、再度、EPの製作を決意。 梅田サイファー、アッセンブル。

今回は、あえて参加メンバーを絞り、より純度の高さを追い求めた。 プロデューサー陣も、日本有数のプロデューサーで固めた本作。 BACHLOGIC、DJ Mitsu the Beats、ALI-KICKと最強布陣。

多くを語らずとも、前作をさらに大きく更新し、今年一の作品でなること間違いなし、 また日本語ラップ史に刻まれる一枚になる。

Discography

KZ

#KZが100km をもとに制作した楽曲です。

HipHop/R&B

梅田サイファーの奇才MC、テークエムによる、BACHLOGICフルプロデュースの1stEP。 歯に衣着せぬメッセージとユーモラスなワードセンス、キャッチーだがクセのあるテークエムのラップが、BACHLOGICのインダストリアルかつマッドなビートの上を駆け抜ける。 今の世情やラップシーンに風穴を空ける、痛快かつ、どこか陰を感じてしまうようなエモーショナルな仕上がりの全6曲。

HipHop/R&B

梅田サイファーの奇才MC、テークエムによる、BACHLOGICフルプロデュースの1stEP。 歯に衣着せぬメッセージとユーモラスなワードセンス、キャッチーだがクセのあるテークエムのラップが、BACHLOGICのインダストリアルかつマッドなビートの上を駆け抜ける。 今の世情やラップシーンに風穴を空ける、痛快かつ、どこか陰を感じてしまうようなエモーショナルな仕上がりの全6曲。

HipHop/R&B

梅田サイファーの楽曲、「トラボルタカスタム(Prod.BACHLOGIC)」で、圧倒的な存在感を示し、注目を浴びたテークエムによる、BACHLOGIC配信シングル第2弾。 客演に、盟友R-指定に加え、NORIKIYO,AKLOをむかえたキラー・マイクリレー。

HipHop/R&B

梅田サイファーの楽曲、「トラボルタカスタム(Prod.BACHLOGIC)」で、圧倒的な存在感を示し、注目を浴びたテークエムによる配信シングル。 プロデューサーには、「トラボルタカスタム」に続きBACHLOGICを迎える。 大都会、物欲、承認欲求のウイルス。バイオハザード、パンデミック。リビングデッドではなく人として生き抜く。

HipHop/R&B

梅田サイファー所属のMCが放つ今作は、 現代の日本語ラップのロールモデルとなり得る1枚。 部屋で一人で、車で、クラブで、 どこで鳴らしてもそれぞれ別の表情を 楽しめる仕上がりとなっている。 ミレニアル世代にはどこか懐かしく、 それでいて新しい”何かと聴きたくなる” 感情をくすぐるだろう。

KZ

大阪、梅田サイファーが出自のラッパーKZ。 前作の1st「PULP」と2nd「CASK」は、再プレスも含めて入手困難な状況となっている中、 前作から、わずか8ヶ月で3rd「NORITO」をリリース。 UMB18、19にて2年連続、激戦区大阪代表の座を勝ち取る。 さらに、全国の代表が集まる本戦UMB18では大きな爪痕を残す。 さらに19年1月にリリースした「マジでハイ」がYoutubeにて 350 万回再生を記録し、 19年夏から梅田サイファーの主要メンバーとして全国ツアーをまわっている。 ソロとしても年間50本近いライブを行い、全国各地の大小様々な箱でマイクを握る。 見ている人を飲み込む力強いライブは定評があり、毎回のライブでは涙ぐむ人たちが続出する。 ライムを踏みつつ、詩情に溢れたフレーズと、人生に対する普遍的なトピック選びを得意とし、 それは、聞く人の心の奥底にある感情に強く訴えかけ、深い共感を得る。 今作「NORITO」は、ネガティブな事件が多く、SNSやネットでは批判や否定的な言葉が飛び交う、 そんな時勢の中で、極力ポジティブな言葉や観点から言葉を紡ぎ、作り上げた一枚。 強い否定に対抗するために、さらに強い否定を用いては、誰も救われないから、 真に必要なのは、否定ではなく、まっすぐとした肯定だと考え、 聞いた人をポジティブへ誘う作品だ。 優しい日本語と腐らずのサンプル、か弱きものたちのアンサンブル。ユアーフレンドKZ。 さぁ、またプレイリストでお会いしましょう。

KZ

9/7 恵比寿バチカにて開催される「SOLOIST Vol5 」を記念して、参加メンバーでのエクスクルーシブ

HipHop/R&B

梅田サイファー所属のMCによる作品。スキルを思う存分に堪能できる1枚になっている。

HipHop/R&B

梅田サイファーのJapidiotのフューチャーファンクシングル

HipHop/R&B

今年でデビュー15周年 記念すべき年を迎えた、ラッパー KEN THE 390が5月27日 にリリースするBESTアルバム「KEN THE 390 15th anniversary BEST ~2012-2020~ 」。こ アルバム 自身が主宰するレーベル「DREAM BOY」を立ち上げた2012年から今年 2020年まで KEN THE 390を象徴するようなアルバムになっている。 フリースタイルダンジョンを始め、今やそ 名前を聞かない日 ないR-指定や、T- PABLOW、ERONE、FORK(ICE BAHN)や、説明不要な実力派ラッパーであるZORN、 NORIKIYO、SWAY、AKLOといったメンツから、盟友SKY-HIやKREVA、MUMMY-Dという日 本 HIP HOPを席巻した豪華ラインナップとなっている。 Disc1とDisc2で楽曲 テイストやバランスを考えた内容になっており、全35曲 ボ リュームある内容だが、彼 歩んできた歴史を感じ取れる作品になっている。 また今作唯一 新曲である「Re:verse」で 、デビュー以前よりMCバトルで数々 因 縁対決を経験し、楽曲で 初めて 共演となる漢a.k.a. GAMIを迎え、Kan Sanoが奏で るメロディ上で、お互いこれまで歴史を垣間見せるようなラップを披露している。

HipHop/R&B

KEN THE 390のCDリリース15周年を記念して発売される、ANOTHER BEST。 MVカットされていない楽曲を中心に、ファンによる投票を参考にして選曲された、アナザーベストアルバム!

HipHop/R&B

初のソロアルバム。 客演にTORA-G, KOPERU, 9for, C.Karter, ID, MC松島。 ビートの提供にDJ TO-SHIRO, Synapse, ホシノコプロ, hokuto, summawhere。

【ARTIST PROFILE】 ILL SWAG GAGA… 類稀なるワードセンスを持ちながらも使えない天才。 1代限りの血統書付きのmc。 ILL SWAG GAGAからリリースされる1stソロアルバム。 2014年 Free e.p「FORBBIDDEN」のリリースよりキャリアをスタートさせる。 「UCDFBR sampler Vol.2」「NEVER GET OLD」など梅田サイファーの作品より数曲の参加。      【Album info】 PEDEGREE”…高貴な。血統書 人として誰しもが持つ喜怒哀楽の素直な感情の表現を俺にしか出来ない解釈とワードセンスから仕上げたアルバム“PEDIGREE” 聴いた者をILL SWAG GAGAの世界に引きずり込み魅力する。

CRD

“青”をイメージした全5曲のプレイリスト。先行してMVが公開された楽曲“NEW CLOTHES”では黒衣からKENT、梅田サイファーからテークエムが客演参加。本作は全曲のビート作成/レコーディング/ミキシング/マスタリングをCRD自身が手掛けている。 【CRD profile】 大阪市此花区在住のラッパー /ビートメイカー。 2007年に活動開始。バンド活動をしていたが 楽曲を完成まで自己完結できるスタイルを 確立するためラップとビートメイクを 同時に開始。 3枚のデモ作品を経て、2013年に自身のレーベル NOSHAME RECORDSを立ち上げ。 同年に1st ALBUM「WHITE」をリリース。 その後はMVやシングル、レーベルで制作した MIXTAPEなどのリリースを重ね、 2019年11月に6年ぶりとなる音源集 「BLUE」を発表予定。 楽曲は既存曲のサンプリングをせず打ち込みのみで作曲し、クリアで浮遊感のあるシンセサウンドが特徴。ビートメイカーとしても 関西のラッパーを中心に数々の ビート提供を行う。

CRD

“青”をイメージした全5曲のプレイリスト。先行してMVが公開された楽曲“NEW CLOTHES”では黒衣からKENT、梅田サイファーからテークエムが客演参加。本作は全曲のビート作成/レコーディング/ミキシング/マスタリングをCRD自身が手掛けている。 【CRD profile】 大阪市此花区在住のラッパー /ビートメイカー。 2007年に活動開始。バンド活動をしていたが 楽曲を完成まで自己完結できるスタイルを 確立するためラップとビートメイクを 同時に開始。 3枚のデモ作品を経て、2013年に自身のレーベル NOSHAME RECORDSを立ち上げ。 同年に1st ALBUM「WHITE」をリリース。 その後はMVやシングル、レーベルで制作した MIXTAPEなどのリリースを重ね、 2019年11月に6年ぶりとなる音源集 「BLUE」を発表予定。 楽曲は既存曲のサンプリングをせず打ち込みのみで作曲し、クリアで浮遊感のあるシンセサウンドが特徴。ビートメイカーとしても 関西のラッパーを中心に数々の ビート提供を行う。

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