| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 大胆なキミじゃなきゃ -- evening cinema alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:00 | N/A | |
| 2 | ロックして -- アスナロサイエンス alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:30 | N/A | |
| 3 | バリバリバリケード -- グランピーアニマル alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:37 | N/A | |
| 4 | 萌芽 -- ぎがもえか alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:59 | N/A | |
| 5 | 道路灯(Original Version) -- 阿佐ヶ谷ロマンティクス alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 05:00 | N/A | |
| 6 | 怒らないでね -- 大石晴子 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A | |
| 7 | 夜のランチ -- bathhouse alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:52 | N/A | |
| 8 | summer hole -- tiny yawn alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:52 | N/A | |
| 9 | Cycle -- BLANCO alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:15 | N/A | |
| 10 | とけあう -- よあけ alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:12 | N/A | |
| 11 | スパイラル -- ハシダヒロヤ alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:34 | N/A | |
| 12 | うんたら紀行(闇市レコード-完全盤-版) -- MURABANKU。 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:21 | N/A | |
| 13 | さよなら、また明日。 -- オレモリカエル alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:47 | N/A |
Interviews/Columns

インタビュー
令和オルタナの祭典#OaikoFESで観るバンド──tiny yawn,Trooper Salute,SleepInside
時代に「適応する」をコンセプトに、ポスト・コロナのインディー/オルタナシーンを牽引するレーベルOaikoが、2026年6月7日(日)に初のフェス型イベント〈OaikoFES2026〉を開催。今回OTOTOYでは、出演アーティストにOaikoFESで観たいバ…

レビュー
【REVIEW】ルーツを表明し、越える──福岡発のニュー・カマー、よあけの1stアルバムを先行配信&期間限定フリーDLも!
九州大学のサークル・メンバーで2015年に結成され、はっぴいえんど、山下達郎、PAVEMENT、sea and cake、ミツメ、ホテルドミニク、Mac Demarco...古今東西のポップ・ミュージックたちと、同郷の先達であるNumber Girlをナー…
Digital Catalog
tiny yawnが〈Oaiko〉とのタッグで新作EP『into the blue.』リリース。 本作には3月18日リリースのSingle「nine lives」を含む全5曲を収録。tiny yawnらしい多彩な展開と、優しくも芯のあるボーカルが随所に光る作品に仕上がっている。
tiny yawnが〈Oaiko〉とのタッグで新作EP『into the blue.』リリース。 本作には3月18日リリースのSingle「nine lives」を含む全5曲を収録。tiny yawnらしい多彩な展開と、優しくも芯のあるボーカルが随所に光る作品に仕上がっている。
ガットギター弾き語りを主なスタイルとするシンガーソングライター、ぎがもえかが、2ndアルバム「all ok 2」をリリースする。 本作は、1stアルバム「all ok」に続くタイトルとなっている。 メンバーにはドラムに大内岳(Glimpse Group,Hedigan's etc.)、岡山健二、ベースに木谷直人、ウッドベースに稲葉航大(Helsinki Lambda Club)、エレキギターに福原音(シャッポ)、フルートに佐々木雄大(oono yuuki band etc.)、キーボードに夫の大山りょうを迎えた。曲ごとに変えた編成は、各曲の歌詞の世界を、前向きな心で色鮮やかに彩ることを実現した。 2024年に娘を出産し一児の母となったぎがだが、今作の歌詞は、家族が形となっていくまでの間の出来事を、日常を何よりも大切にするぎがらしい言葉で表現した作品となった。ぎがが長年こだわり続けるシンプルなバンドアレンジ、その中に濃く光る歌詞の世界を楽しんでいただきたい。
ガットギター弾き語りを主なスタイルとするシンガーソングライター、ぎがもえかが、2ndアルバム「all ok 2」をリリースする。 本作は、1stアルバム「all ok」に続くタイトルとなっている。 メンバーにはドラムに大内岳(Glimpse Group,Hedigan's etc.)、岡山健二、ベースに木谷直人、ウッドベースに稲葉航大(Helsinki Lambda Club)、エレキギターに福原音(シャッポ)、フルートに佐々木雄大(oono yuuki band etc.)、キーボードに夫の大山りょうを迎えた。曲ごとに変えた編成は、各曲の歌詞の世界を、前向きな心で色鮮やかに彩ることを実現した。 2024年に娘を出産し一児の母となったぎがだが、今作の歌詞は、家族が形となっていくまでの間の出来事を、日常を何よりも大切にするぎがらしい言葉で表現した作品となった。ぎがが長年こだわり続けるシンプルなバンドアレンジ、その中に濃く光る歌詞の世界を楽しんでいただきたい。
約2年ぶりとなる、バンドセットでのリリース。軽やか且つ前へ進みたくなるようなリズムとサウンドには、出産を経て母となったぎがもえか自身の明るい変化が現れている、そんな1曲となった。 ドラムには、Glimpse GroupやHedigan'sなどで多彩な才能を発揮する大内岳、キーボードとトランペットには夫の大山りょう、 そして初共演となるメンバーとして、ウッドベースにHelsinki Lambda Clubの稲葉航大、エレキギターにシャッポの福原音を迎える。常に新しい発見を求めて止まないぎがの気持ちが表出したメンバー構成となった。 なんだか掴めないけど気になって気にかけてしまう人のことを想って書いた歌詞を、軽やかな心で楽しんで聴いていただきたい。"
約2年ぶりとなる、バンドセットでのリリース。軽やか且つ前へ進みたくなるようなリズムとサウンドには、出産を経て母となったぎがもえか自身の明るい変化が現れている、そんな1曲となった。 ドラムには、Glimpse GroupやHedigan'sなどで多彩な才能を発揮する大内岳、キーボードとトランペットには夫の大山りょう、 そして初共演となるメンバーとして、ウッドベースにHelsinki Lambda Clubの稲葉航大、エレキギターにシャッポの福原音を迎える。常に新しい発見を求めて止まないぎがの気持ちが表出したメンバー構成となった。 なんだか掴めないけど気になって気にかけてしまう人のことを想って書いた歌詞を、軽やかな心で楽しんで聴いていただきたい。"
"令和型ポストロックバンド"tiny yawn(タイニーヤーン)。2024年3月にリリースされた『paddle ship』から1年、各種サーキットイベントや客演なども増え活動規模が急拡大するバンドの勢いが詰まった、全新曲・全新録のNew EP『euphoria』が誕生。 「JAPAN JAM」「りんご音楽祭」etc各種大型フェスへの参加やコンテスト受賞多数の令和型ポストロックバンドtiny yawn(タイニーヤーン)。2024年3月にリリースされた『paddle ship』から1年、リード曲「花筏」のMVが10万再生突破、各種サーキットイベントや客演なども増え活動規模が急拡大するバンドの勢いが詰まった、全新曲・全新録のNew EP『euphoria』が誕生。テクニックと創造性が爆発する、それぞれタイプの異なる4つの物語を、ボーカルMegumi Takahashiの冷たくも熱い唯一無二の歌声で濃密なロックチューンへと昇華させた自信作。「一聴すれば納得」のtiny yawnらしさに溢れた1枚。
"令和型ポストロックバンド"tiny yawn(タイニーヤーン)。2024年3月にリリースされた『paddle ship』から1年、各種サーキットイベントや客演なども増え活動規模が急拡大するバンドの勢いが詰まった、全新曲・全新録のNew EP『euphoria』が誕生。 「JAPAN JAM」「りんご音楽祭」etc各種大型フェスへの参加やコンテスト受賞多数の令和型ポストロックバンドtiny yawn(タイニーヤーン)。2024年3月にリリースされた『paddle ship』から1年、リード曲「花筏」のMVが10万再生突破、各種サーキットイベントや客演なども増え活動規模が急拡大するバンドの勢いが詰まった、全新曲・全新録のNew EP『euphoria』が誕生。テクニックと創造性が爆発する、それぞれタイプの異なる4つの物語を、ボーカルMegumi Takahashiの冷たくも熱い唯一無二の歌声で濃密なロックチューンへと昇華させた自信作。「一聴すれば納得」のtiny yawnらしさに溢れた1枚。
2022年にリリースされたデビューアルバム「脈光」が大きな話題を呼んだ『大石晴子』。 業界関係者、音楽ファンの間ではその年のベスト・アルバムの呼声も高く、 APPLE VINEGAR - Music Award -の特別賞を受賞。 2024年ついにニューシングルをリリース。 「サテンの月」10月23日、「沢山」12月25日とここに来て続けざまにお届けする。 バッキングメンバーはキーボードに高橋佑成、ギターに細井徳太郎をはじめジャズシーンに留まらないメンバーが参加。 またミックス・レコーディングエンジニアは、前作「脈光」も手がける中村公輔が担当。 氷の炎のような、静謐でありながらも聞く人を包み込む「うた」。 新しさに囚われる事のないフレッシュなバンド・サウンドが「いま」を捉える。
2022年にリリースされたデビューアルバム「脈光」が大きな話題を呼んだ『大石晴子』。 業界関係者、音楽ファンの間ではその年のベスト・アルバムの呼声も高く、 APPLE VINEGAR - Music Award -の特別賞を受賞。 2024年ついにニューシングルをリリース。 「サテンの月」10月23日、「沢山」12月25日とここに来て続けざまにお届けする。 バッキングメンバーはキーボードに高橋佑成、ギターに細井徳太郎をはじめジャズシーンに留まらないメンバーが参加。 またミックス・レコーディングエンジニアは、前作「脈光」も手がける中村公輔が担当。 氷の炎のような、静謐でありながらも聞く人を包み込む「うた」。 新しさに囚われる事のないフレッシュなバンド・サウンドが「いま」を捉える。
前作アルバム『Golden Circle』から約2年ぶりとなる、通算3枚目のフルアルバム!これまでシティポップの文脈で語られることが多かった彼らだが、70年代後半~80年代の"シティポップス"と呼ばれていたようなそれを現代風にアップデートした印象の今作では「ハイライト」「夜明けまえ」「空回り」をはじめ、ホーンセクションをふんだんに使用した楽曲群がひときわ際立っている。技術面の成熟度もさらに高まり、表現したいものを綿密にじっくりと練り上げていくスタイルに変化してゆく中で制作された全9曲。一見上品で落ち着いた雰囲気を纏いながらも、ふつふつと内に秘めた情熱を感じられるアレンジ/ミックスにも要注目だ。タイトルは、Martha Reeves & The Vandellas の名曲『Heat Wave』に由来して「心が波を打つこと≒感動すること」と捉え直した造語で「心が震える感覚、波立つほどに感動すること…この感覚をいくつになっても大切に携えていたい。」という想いを込めたという。そうする限り、青春はいつまでも、どんな未来でも続くのである!
前作アルバム『Golden Circle』から約2年ぶりとなる、通算3枚目のフルアルバム!これまでシティポップの文脈で語られることが多かった彼らだが、70年代後半~80年代の"シティポップス"と呼ばれていたようなそれを現代風にアップデートした印象の今作では「ハイライト」「夜明けまえ」「空回り」をはじめ、ホーンセクションをふんだんに使用した楽曲群がひときわ際立っている。技術面の成熟度もさらに高まり、表現したいものを綿密にじっくりと練り上げていくスタイルに変化してゆく中で制作された全9曲。一見上品で落ち着いた雰囲気を纏いながらも、ふつふつと内に秘めた情熱を感じられるアレンジ/ミックスにも要注目だ。タイトルは、Martha Reeves & The Vandellas の名曲『Heat Wave』に由来して「心が波を打つこと≒感動すること」と捉え直した造語で「心が震える感覚、波立つほどに感動すること…この感覚をいくつになっても大切に携えていたい。」という想いを込めたという。そうする限り、青春はいつまでも、どんな未来でも続くのである!
ブラックミュージック要素のあるトラックに、J-POPのフォーマットを落とし込むことを意図して制作された今作は、華やかなアレンジの施されたホーンセクションとコーラスが印象的。 「未来のことなど分からないけれど、困難、障壁もたくさんあるだろうけれど、それでも「君」と何度でも人生のハイライトを積み重ねていきたいという」メッセージが込められている。
ブラックミュージック要素のあるトラックに、J-POPのフォーマットを落とし込むことを意図して制作された今作は、華やかなアレンジの施されたホーンセクションとコーラスが印象的。 「未来のことなど分からないけれど、困難、障壁もたくさんあるだろうけれど、それでも「君」と何度でも人生のハイライトを積み重ねていきたいという」メッセージが込められている。
2022年にリリースされたデビューアルバム「脈光」が大きな話題を呼んだ『大石晴子』。 業界関係者、音楽ファンの間ではその年のベスト・アルバムの呼声も高く、 APPLE VINEGAR - Music Award -の特別賞を受賞。 2024年ついにニューシングルをリリース。 「サテンの月」10月23日、「沢山」12月25日とここに来て続けざまにお届けする。 バッキングメンバーはキーボードに高橋佑成、ギターに細井徳太郎をはじめジャズシーンに留まらないメンバーが参加。 またミックス・レコーディングエンジニアは、前作「脈光」も手がける中村公輔が担当。 氷の炎のような、静謐でありながらも聞く人を包み込む「うた」。 新しさに囚われる事のないフレッシュなバンド・サウンドが「いま」を捉える。
2022年にリリースされたデビューアルバム「脈光」が大きな話題を呼んだ『大石晴子』。 業界関係者、音楽ファンの間ではその年のベスト・アルバムの呼声も高く、 APPLE VINEGAR - Music Award -の特別賞を受賞。 2024年ついにニューシングルをリリース。 「サテンの月」10月23日、「沢山」12月25日とここに来て続けざまにお届けする。 バッキングメンバーはキーボードに高橋佑成、ギターに細井徳太郎をはじめジャズシーンに留まらないメンバーが参加。 またミックス・レコーディングエンジニアは、前作「脈光」も手がける中村公輔が担当。 氷の炎のような、静謐でありながらも聞く人を包み込む「うた」。 新しさに囚われる事のないフレッシュなバンド・サウンドが「いま」を捉える。
自身では久々となる、ホーンの音色が心地よいメロウソウルナンバー。リズミカルなピアノリフを主軸にしたグルーヴを展開も印象的だ。「相手のことを想うがあまり、かえって空回りしてしまうことのもどかしさ。だけど失敗を繰り返しながら、互いに理解し合えるようになりたい」という想いを込めたラブソング。
自身では久々となる、ホーンの音色が心地よいメロウソウルナンバー。リズミカルなピアノリフを主軸にしたグルーヴを展開も印象的だ。「相手のことを想うがあまり、かえって空回りしてしまうことのもどかしさ。だけど失敗を繰り返しながら、互いに理解し合えるようになりたい」という想いを込めたラブソング。
2019年TikTokで大ブームとなった『summertime』(ストリーミング総再生1億回突破)をきっかけに、近年の日本のポップス界を牽引するアーティストとして、アジア圏を中心に世界からも高い注目と支持を集めているevening cinemaが贈るサマーソング。 80'sシティポップに大きなリスペクトと当時を意識した音像である一方、シンセや効果音を多用し、当時とは異なるアプローチで現代に甦らせることを目指した楽曲。従来より多く重ねたコーラスが、人の暖かみも感じさせている。歌詞は、「過去の夏を振り返る」ことと「この夏をいつまでも思い出せるように」という未来への想いとの2つが交錯する内容で、「初夏から猛暑日がいくつもあった今年の夏を、少しでも爽やかに、それでも心はワクワクしながら、この曲を聴いて過ごしてもらえたら」という想いが込められている。
2019年TikTokで大ブームとなった『summertime』(ストリーミング総再生1億回突破)をきっかけに、近年の日本のポップス界を牽引するアーティストとして、アジア圏を中心に世界からも高い注目と支持を集めているevening cinemaが贈るサマーソング。 80'sシティポップに大きなリスペクトと当時を意識した音像である一方、シンセや効果音を多用し、当時とは異なるアプローチで現代に甦らせることを目指した楽曲。従来より多く重ねたコーラスが、人の暖かみも感じさせている。歌詞は、「過去の夏を振り返る」ことと「この夏をいつまでも思い出せるように」という未来への想いとの2つが交錯する内容で、「初夏から猛暑日がいくつもあった今年の夏を、少しでも爽やかに、それでも心はワクワクしながら、この曲を聴いて過ごしてもらえたら」という想いが込められている。
2019年、TikTokをきっかけにcinnamonsとの共作『summertime』がアジア各国で大ブームを巻き起こし、翌年には日本人アーティストで初めて、中国・深センで開催の世界最大級の芸術祭「Shenzhen Fringe Festival 2020」公式テーマソングに起用、そのほかタイや中国アーティストへの楽曲提供やインドネシア人YouTuber・Rainych Ran(レイニッチ)とのコラボレーションなど、近年の日本のポップス界を牽引するアーティストとして、アジア圏を中心に世界からも高い注目と支持を集めているevening cinemaの7inch作品! A面『滾らせて』は、いつまでも消えることのない青春の情熱を、70年代的な王道ディスコを90年代的なJ-POPのフィルターを通して再解釈したサウンドにのせて歌った、多幸感が溢れる華やかな楽曲。「忘れかけていた青春の思い出や、滾る情熱の火を振り返り、その無鉄砲さを少し恥ずかしく思いつつも、まだ心の火は消したくない。心の中に10代の頃の自分をいつでも飼っている感覚を大切にしたい」というメッセージが込められている。自分なりの「青春」を思い切り享受していいという肯定感が「どんなスタイルでもいい」という一節に集約されている。 B面にはシティポップ的なアプローチで組み立てられつつも、ジャズやファンクロックのエッセンスも取り入れたドラマチックなラブソング『時を刻みながら』の、完全新音源2作を収録。
2019年、TikTokをきっかけにcinnamonsとの共作『summertime』がアジア各国で大ブームを巻き起こし、翌年には日本人アーティストで初めて、中国・深センで開催の世界最大級の芸術祭「Shenzhen Fringe Festival 2020」公式テーマソングに起用、そのほかタイや中国アーティストへの楽曲提供やインドネシア人YouTuber・Rainych Ran(レイニッチ)とのコラボレーションなど、近年の日本のポップス界を牽引するアーティストとして、アジア圏を中心に世界からも高い注目と支持を集めているevening cinemaの7inch作品! A面『滾らせて』は、いつまでも消えることのない青春の情熱を、70年代的な王道ディスコを90年代的なJ-POPのフィルターを通して再解釈したサウンドにのせて歌った、多幸感が溢れる華やかな楽曲。「忘れかけていた青春の思い出や、滾る情熱の火を振り返り、その無鉄砲さを少し恥ずかしく思いつつも、まだ心の火は消したくない。心の中に10代の頃の自分をいつでも飼っている感覚を大切にしたい」というメッセージが込められている。自分なりの「青春」を思い切り享受していいという肯定感が「どんなスタイルでもいい」という一節に集約されている。 B面にはシティポップ的なアプローチで組み立てられつつも、ジャズやファンクロックのエッセンスも取り入れたドラマチックなラブソング『時を刻みながら』の、完全新音源2作を収録。
2019年、TikTokをきっかけにアジア圏で大ブームを巻き起こしたevening cinemaの最新作。「大切な人との間に蔓延る不安や嘘でさえも、全て引っくるめて長い年月を歩んでいきたい」という想いが込められたラブソング。シティポップ的なアプローチで組み立てられつつも、時折垣間見えるジャズやファンクロックのエッセンス、王道よりも早いンポによるスリリングでドラマチックな表現に、彼らの遊び心を感じる一曲。4/24発売の両A面7inchシングルより先行配信。
2019年、TikTokをきっかけにアジア圏で大ブームを巻き起こしたevening cinemaの最新作。「大切な人との間に蔓延る不安や嘘でさえも、全て引っくるめて長い年月を歩んでいきたい」という想いが込められたラブソング。シティポップ的なアプローチで組み立てられつつも、時折垣間見えるジャズやファンクロックのエッセンス、王道よりも早いンポによるスリリングでドラマチックな表現に、彼らの遊び心を感じる一曲。4/24発売の両A面7inchシングルより先行配信。
"JAPAN JAM"りんご音楽祭"etc、各種大型フェスへの参加やコンテスト受賞多数の令和型ポストロックバンド、tiny yawn(タイニーヤーン)。"一聴すれば納得"の、淡く重なりあう音のレイヤーに唯一無二の歌声が映える繊細な世界観の楽曲群を携え、初の全国流通盤をリリース!
"JAPAN JAM"りんご音楽祭"etc、各種大型フェスへの参加やコンテスト受賞多数の令和型ポストロックバンド、tiny yawn(タイニーヤーン)。"一聴すれば納得"の、淡く重なりあう音のレイヤーに唯一無二の歌声が映える繊細な世界観の楽曲群を携え、初の全国流通盤をリリース!
シティポップバンドevening cinemaが8月23日(水)にニューシングル「刹那」をリリースする。今作はポスト渋谷系を彷彿とさせつつ、バンド感を前面に出したロックテイストも取り入れてevening cinema流に咀嚼してみせた、夏の盛りに聴いて欲しい爽やかなナンバーとなっている。なお、evening cinemaは8月26日から9月3日まで、上海、深圳など全8都市を巡る中国ツアーが決定している。
シティポップバンドevening cinemaが8月23日(水)にニューシングル「刹那」をリリースする。今作はポスト渋谷系を彷彿とさせつつ、バンド感を前面に出したロックテイストも取り入れてevening cinema流に咀嚼してみせた、夏の盛りに聴いて欲しい爽やかなナンバーとなっている。なお、evening cinemaは8月26日から9月3日まで、上海、深圳など全8都市を巡る中国ツアーが決定している。
渋谷系ポップスバンドevening cinema、リミックス集「Rainy Talk Remixies」をリリース
RecordingEngineerに池田 洋氏(hmc studio)を新たに迎え、バンドの新しい可能性を探求したtiny yawn3作目のミニアルバム。
RecordingEngineerに池田 洋氏(hmc studio)を新たに迎え、バンドの新しい可能性を探求したtiny yawn3作目のミニアルバム。
愛知発のインストバンドMURAバんく。が放つ記念すべき初流通作品!彼らが提唱音楽は「オンライン・エキゾ」!これまでに影響を受けてきたエキゾチカ、モダンジャズ、ローファイ・ヒップホップの要素はもちろん、どこか懐かしいテン年代のアニメ・ゲーム音楽のエッセンスも感じられる今作は、子供の頃に見た夕方のアニメの再放送のように楽しくもどこかせつない気持ちにさせてくれる!結成当時からアップデートされた代表曲「うんたら紀行」から、40年代ジャズとデジタルがぶつかって生まれた「紐解きのテーマ」、山の霞にビートのたなびく様な「tokiyadori」まで、気づけば貴方も「オンライン・エキゾ」の世界にどっぷりハマること間違いなし!
切なさや後悔が歌詞に綴られているevening cinemaの新曲「Blue Shadow」。本楽曲は、どれだけ季節がめぐっても思い出してしまう忘れられない恋がテーマ。あの時もっとこうしていればという後悔や葛藤、やっぱり変えることが出来ない過去の痛みも、全部抱えたままで前に進もうとするエネルギーがこの曲に躍動感と爽快感を添えている。今年もあとわずか。2022年を振り返る時、一番に頭に浮かぶ人を想いながらじっくり楽しみたい冬にぴったりの楽曲となっている。
2019年活動開始以降、1st EP「賛美」や配信シングル「ランプ/巡り」のリリースが評価され注目を集めた大石晴子。 2020年には土岐麻子出演ライブのオープニングアクトとして演奏、またs**t kingzへの楽曲提供に携わるなど活動の場を広げた。 一方で、コロナ禍においてライブ出演は1度のみ、作品リリースなど目立った動きのない期間が続いた。 満を持して、約二年ぶりのリリースはその間に生まれた未発表曲を多く詰め込んだものとなっている。 本アルバムにはBREIMEN高木祥太やBialystocks菊池剛、また折坂悠太(合奏)など多方面で活躍するパーカッショニスト宮坂遼太郎らが参加し、大石の楽曲や歌声がもつ包容力や表現力を強く後押ししている。 またミックス・レコーディングはこれまで同様、折坂悠太、さとうもかなどの作品を手がける中村公輔氏が担当。 点を打つように日々を繰り返すうち、それが生活の線になり、絡まりながら継がれながら延長を続ける。 それで、私たちはどう生きようか。大石晴子が今を挑んだ本アルバムが、聞き手の元に打たれる一つの点となることを願う。
渋谷系ポップスバンドevening cinema、現体制での初の集大成となるフルアルバム「Golden Circle」発売。 渋谷系を中心に幅広く90年代のテイストが散りばめられ、その音は90年代育ちのリスナーにはどこか懐かしく、若い世代には初めて聴く音のように新鮮に響く。時代の音を再解釈し新しい音として提示する彼らのサウンドのテーマ性に、益々磨きのかかった作品の登場である。 今作は、リード曲「Rainy Talk」の他、2021年11月のTBSラジオのパワープッシュに選出された「Good Luck」、2020年・2021年に中国・深センで開催された世界最大級の芸術祭「フリンジフェスティバル」の2年連続テーマソングとして日本人初として書き下ろした楽曲『Night Magic』など計11曲が収録。
阿佐ヶ谷ロマンティクスが3年半ぶりとなるフルアルバムをリリース! 阿佐ヶ谷ロマンティクスは有坂朋恵(ヴォーカル)・貴志朋矢(ギター)・堀智史(キーボード)・古谷理恵(ドラムス)・本間玲(ベース)の5人組。2014年春、結成。 ロックステディやレゲエといった中南米音楽の要素をニューミュージックやティンパンアレイといった日本語ポップスに落とし込んだ、バンド名の通りロマンティックなナンバーを奏でるグループ。「FUJI ROCK FESTIVAL'18 "ROOKIE A GO-GO"」や「りんご音楽祭」、「BAYCAMP」などにも出演し、2018年には中国ツアーを敢行。音楽ストリーミングサイトでは海外のリスナーが半数以上を占めるなど海外にも着実に活動の幅を広げている。 そんな阿佐ヶ谷ロマンティクスが3年半ぶりとなる3rd Albumをリリース。Drum TechにはTAMTAMのAffee Takahashi氏、また折坂悠太(合奏)でも活躍するRyotaro Miyasaka氏をパーカッションに迎え、サウンドの幅を広げた今作。今までの阿佐ヶ谷ロマンティクスの抒情的なポップスと新たな挑戦が詰まった11曲を解禁。 そんなアルバムの華を添えるアートワークは細田守監督の「竜とそばかすの姫」のキャラクターデザインに参加したイラストレーターのIKEGAMI YORIYUKI氏が担当。 2022年、今後の阿佐ロマの活動にますます目が離せない。
evening cinema によるカバープロジェクト第一弾、歴史的名盤『A LONG VACATION』から40年となる大滝詠一より「雨のウェンズデイ」「カナリア諸島にて」
cinnamons × evening cinema「summertime」が Spotify 国内バイラルトップにて9位にランクイン。 フィリピンにてSpotify ランキング2 位を記録するなど日本のみならずアジア圏で大ヒット!今作は"美学"と"ある人の持つ強固なこだわり、譲れない信条"を柱に制作し、新たなステージへと突入。配信シングルにてリリースされ話題となった「ネオンサインが呼んでる」他を収録した、待望のep。
前作 “Lady” から一ヶ月も経たずにリリースされる今楽曲は、1st Mini Album “Almost Blue” のジャケットアートワークを担当した 町田ヒロチカ のイラストにインスパイアされ制作された。1st Mini Album 以来、久々のタッグを組む形となった。
「グランピーアニマル」のセカンドEP「イマハスキ」。 スリリングで刹那的なシチュエーションで、堰を切ったようにほとばしる激しく抑えきれないアンビバレントな恋愛感情を、「大石ポメたそ理乃」のボーカルがストレートにハードに歌い込み、「とんすけMISATO」のドラムスが高揚感と疾走感と解放感をもたらす、リード曲のギターパワーポップM-1「イマハスキ」(今は好き)。アリよりでもナシよりでもないグレーで曖昧模糊として逡巡する感情と、関係性のアンバランスさをセンシティブにデリケートに表現するボーカルと、ブレイクも印象的に、タイトに畳み掛けるドラムスに、シャープなギターが特徴的なロックM-2「グラグラグラノーラ」。M-3「さくらんぼ爆弾」は、おませに悩殺するリリックと力強く聴く者たちを引き込むうねるギターサウンドとが、胸に迫り、激しく心揺さぶるパンキッシュなハードロックの小品。今後の活動に大いなる期待を抱かせる「グランピーアニマル」のセカンドEP。
21世紀のロマンティックなグループ、阿佐ヶ谷ロマンティクスが2ndアルバム『灯がともる頃には』発売決定! かれらが奏でるノスタルジックなポップスは、わたしたちの暮らしの中で、ときに嬉しく、ときに切なく馴染んでいくだろう。
話題のバンド、阿佐ヶ谷ロマンティクスによるファースト・フルアルバム遂に登場。グルーヴィー大人びていて、なのにどこかノスタルジックな切なさを孕んだ、ナイアガラ、ティンパンアレー、ニューミュージック、渋谷系、シティポップに連なる、豊かな音楽の空気をまとった正統派ポップス、ここに完成。
中央線系賑やかし音楽集団、阿佐ヶ谷ロマンティクスが初の両A面シングルをドロップ。惜春の想いを絶妙な筆致で描き出す「春は遠く夕焼けに」、すでにライブで厚い支持を受けているメロディアスナンバー「後ろ姿」の二曲を収録。中南米音楽への造詣と日本語ポップスへの情愛が高次に融和した、まさに2015年のキラーアンセムがここに誕生した。
関西発のイベント/プロジェクト「NEVER SLEEP」から、コンピレーション第二弾作品となる「FALL ASLEEP #2」がリリース。 大好評だった第一弾に続き、今作も「歌」にフォーカスを当てたコンピレーションかつ、これからのフォークを中心とした音楽シーンにおいて活躍が期待されるアーティストの楽曲が収録されており、内村イタル(ゆうらん船)、工藤将也、ぎがもえか、明智マヤ(THEティバ)、オオムラツヅミ(ex.バレーボウイズ)ら要注目のアーティストが多数参加している。 収録される12曲中11曲が書き下ろしの新曲となっており、音源化が初となる参加アーティストもいて、フォークや弾き語りを基調としながらも各々の個性が光る、歌の魅力が詰まった作品となっている。 アートワークはサイキナオが手がけ、マスタリングに横尾一成を迎え制作された。
Digital Catalog
tiny yawnが〈Oaiko〉とのタッグで新作EP『into the blue.』リリース。 本作には3月18日リリースのSingle「nine lives」を含む全5曲を収録。tiny yawnらしい多彩な展開と、優しくも芯のあるボーカルが随所に光る作品に仕上がっている。
tiny yawnが〈Oaiko〉とのタッグで新作EP『into the blue.』リリース。 本作には3月18日リリースのSingle「nine lives」を含む全5曲を収録。tiny yawnらしい多彩な展開と、優しくも芯のあるボーカルが随所に光る作品に仕上がっている。
ガットギター弾き語りを主なスタイルとするシンガーソングライター、ぎがもえかが、2ndアルバム「all ok 2」をリリースする。 本作は、1stアルバム「all ok」に続くタイトルとなっている。 メンバーにはドラムに大内岳(Glimpse Group,Hedigan's etc.)、岡山健二、ベースに木谷直人、ウッドベースに稲葉航大(Helsinki Lambda Club)、エレキギターに福原音(シャッポ)、フルートに佐々木雄大(oono yuuki band etc.)、キーボードに夫の大山りょうを迎えた。曲ごとに変えた編成は、各曲の歌詞の世界を、前向きな心で色鮮やかに彩ることを実現した。 2024年に娘を出産し一児の母となったぎがだが、今作の歌詞は、家族が形となっていくまでの間の出来事を、日常を何よりも大切にするぎがらしい言葉で表現した作品となった。ぎがが長年こだわり続けるシンプルなバンドアレンジ、その中に濃く光る歌詞の世界を楽しんでいただきたい。
ガットギター弾き語りを主なスタイルとするシンガーソングライター、ぎがもえかが、2ndアルバム「all ok 2」をリリースする。 本作は、1stアルバム「all ok」に続くタイトルとなっている。 メンバーにはドラムに大内岳(Glimpse Group,Hedigan's etc.)、岡山健二、ベースに木谷直人、ウッドベースに稲葉航大(Helsinki Lambda Club)、エレキギターに福原音(シャッポ)、フルートに佐々木雄大(oono yuuki band etc.)、キーボードに夫の大山りょうを迎えた。曲ごとに変えた編成は、各曲の歌詞の世界を、前向きな心で色鮮やかに彩ることを実現した。 2024年に娘を出産し一児の母となったぎがだが、今作の歌詞は、家族が形となっていくまでの間の出来事を、日常を何よりも大切にするぎがらしい言葉で表現した作品となった。ぎがが長年こだわり続けるシンプルなバンドアレンジ、その中に濃く光る歌詞の世界を楽しんでいただきたい。
約2年ぶりとなる、バンドセットでのリリース。軽やか且つ前へ進みたくなるようなリズムとサウンドには、出産を経て母となったぎがもえか自身の明るい変化が現れている、そんな1曲となった。 ドラムには、Glimpse GroupやHedigan'sなどで多彩な才能を発揮する大内岳、キーボードとトランペットには夫の大山りょう、 そして初共演となるメンバーとして、ウッドベースにHelsinki Lambda Clubの稲葉航大、エレキギターにシャッポの福原音を迎える。常に新しい発見を求めて止まないぎがの気持ちが表出したメンバー構成となった。 なんだか掴めないけど気になって気にかけてしまう人のことを想って書いた歌詞を、軽やかな心で楽しんで聴いていただきたい。"
約2年ぶりとなる、バンドセットでのリリース。軽やか且つ前へ進みたくなるようなリズムとサウンドには、出産を経て母となったぎがもえか自身の明るい変化が現れている、そんな1曲となった。 ドラムには、Glimpse GroupやHedigan'sなどで多彩な才能を発揮する大内岳、キーボードとトランペットには夫の大山りょう、 そして初共演となるメンバーとして、ウッドベースにHelsinki Lambda Clubの稲葉航大、エレキギターにシャッポの福原音を迎える。常に新しい発見を求めて止まないぎがの気持ちが表出したメンバー構成となった。 なんだか掴めないけど気になって気にかけてしまう人のことを想って書いた歌詞を、軽やかな心で楽しんで聴いていただきたい。"
"令和型ポストロックバンド"tiny yawn(タイニーヤーン)。2024年3月にリリースされた『paddle ship』から1年、各種サーキットイベントや客演なども増え活動規模が急拡大するバンドの勢いが詰まった、全新曲・全新録のNew EP『euphoria』が誕生。 「JAPAN JAM」「りんご音楽祭」etc各種大型フェスへの参加やコンテスト受賞多数の令和型ポストロックバンドtiny yawn(タイニーヤーン)。2024年3月にリリースされた『paddle ship』から1年、リード曲「花筏」のMVが10万再生突破、各種サーキットイベントや客演なども増え活動規模が急拡大するバンドの勢いが詰まった、全新曲・全新録のNew EP『euphoria』が誕生。テクニックと創造性が爆発する、それぞれタイプの異なる4つの物語を、ボーカルMegumi Takahashiの冷たくも熱い唯一無二の歌声で濃密なロックチューンへと昇華させた自信作。「一聴すれば納得」のtiny yawnらしさに溢れた1枚。
"令和型ポストロックバンド"tiny yawn(タイニーヤーン)。2024年3月にリリースされた『paddle ship』から1年、各種サーキットイベントや客演なども増え活動規模が急拡大するバンドの勢いが詰まった、全新曲・全新録のNew EP『euphoria』が誕生。 「JAPAN JAM」「りんご音楽祭」etc各種大型フェスへの参加やコンテスト受賞多数の令和型ポストロックバンドtiny yawn(タイニーヤーン)。2024年3月にリリースされた『paddle ship』から1年、リード曲「花筏」のMVが10万再生突破、各種サーキットイベントや客演なども増え活動規模が急拡大するバンドの勢いが詰まった、全新曲・全新録のNew EP『euphoria』が誕生。テクニックと創造性が爆発する、それぞれタイプの異なる4つの物語を、ボーカルMegumi Takahashiの冷たくも熱い唯一無二の歌声で濃密なロックチューンへと昇華させた自信作。「一聴すれば納得」のtiny yawnらしさに溢れた1枚。
2022年にリリースされたデビューアルバム「脈光」が大きな話題を呼んだ『大石晴子』。 業界関係者、音楽ファンの間ではその年のベスト・アルバムの呼声も高く、 APPLE VINEGAR - Music Award -の特別賞を受賞。 2024年ついにニューシングルをリリース。 「サテンの月」10月23日、「沢山」12月25日とここに来て続けざまにお届けする。 バッキングメンバーはキーボードに高橋佑成、ギターに細井徳太郎をはじめジャズシーンに留まらないメンバーが参加。 またミックス・レコーディングエンジニアは、前作「脈光」も手がける中村公輔が担当。 氷の炎のような、静謐でありながらも聞く人を包み込む「うた」。 新しさに囚われる事のないフレッシュなバンド・サウンドが「いま」を捉える。
2022年にリリースされたデビューアルバム「脈光」が大きな話題を呼んだ『大石晴子』。 業界関係者、音楽ファンの間ではその年のベスト・アルバムの呼声も高く、 APPLE VINEGAR - Music Award -の特別賞を受賞。 2024年ついにニューシングルをリリース。 「サテンの月」10月23日、「沢山」12月25日とここに来て続けざまにお届けする。 バッキングメンバーはキーボードに高橋佑成、ギターに細井徳太郎をはじめジャズシーンに留まらないメンバーが参加。 またミックス・レコーディングエンジニアは、前作「脈光」も手がける中村公輔が担当。 氷の炎のような、静謐でありながらも聞く人を包み込む「うた」。 新しさに囚われる事のないフレッシュなバンド・サウンドが「いま」を捉える。
前作アルバム『Golden Circle』から約2年ぶりとなる、通算3枚目のフルアルバム!これまでシティポップの文脈で語られることが多かった彼らだが、70年代後半~80年代の"シティポップス"と呼ばれていたようなそれを現代風にアップデートした印象の今作では「ハイライト」「夜明けまえ」「空回り」をはじめ、ホーンセクションをふんだんに使用した楽曲群がひときわ際立っている。技術面の成熟度もさらに高まり、表現したいものを綿密にじっくりと練り上げていくスタイルに変化してゆく中で制作された全9曲。一見上品で落ち着いた雰囲気を纏いながらも、ふつふつと内に秘めた情熱を感じられるアレンジ/ミックスにも要注目だ。タイトルは、Martha Reeves & The Vandellas の名曲『Heat Wave』に由来して「心が波を打つこと≒感動すること」と捉え直した造語で「心が震える感覚、波立つほどに感動すること…この感覚をいくつになっても大切に携えていたい。」という想いを込めたという。そうする限り、青春はいつまでも、どんな未来でも続くのである!
前作アルバム『Golden Circle』から約2年ぶりとなる、通算3枚目のフルアルバム!これまでシティポップの文脈で語られることが多かった彼らだが、70年代後半~80年代の"シティポップス"と呼ばれていたようなそれを現代風にアップデートした印象の今作では「ハイライト」「夜明けまえ」「空回り」をはじめ、ホーンセクションをふんだんに使用した楽曲群がひときわ際立っている。技術面の成熟度もさらに高まり、表現したいものを綿密にじっくりと練り上げていくスタイルに変化してゆく中で制作された全9曲。一見上品で落ち着いた雰囲気を纏いながらも、ふつふつと内に秘めた情熱を感じられるアレンジ/ミックスにも要注目だ。タイトルは、Martha Reeves & The Vandellas の名曲『Heat Wave』に由来して「心が波を打つこと≒感動すること」と捉え直した造語で「心が震える感覚、波立つほどに感動すること…この感覚をいくつになっても大切に携えていたい。」という想いを込めたという。そうする限り、青春はいつまでも、どんな未来でも続くのである!
ブラックミュージック要素のあるトラックに、J-POPのフォーマットを落とし込むことを意図して制作された今作は、華やかなアレンジの施されたホーンセクションとコーラスが印象的。 「未来のことなど分からないけれど、困難、障壁もたくさんあるだろうけれど、それでも「君」と何度でも人生のハイライトを積み重ねていきたいという」メッセージが込められている。
ブラックミュージック要素のあるトラックに、J-POPのフォーマットを落とし込むことを意図して制作された今作は、華やかなアレンジの施されたホーンセクションとコーラスが印象的。 「未来のことなど分からないけれど、困難、障壁もたくさんあるだろうけれど、それでも「君」と何度でも人生のハイライトを積み重ねていきたいという」メッセージが込められている。
2022年にリリースされたデビューアルバム「脈光」が大きな話題を呼んだ『大石晴子』。 業界関係者、音楽ファンの間ではその年のベスト・アルバムの呼声も高く、 APPLE VINEGAR - Music Award -の特別賞を受賞。 2024年ついにニューシングルをリリース。 「サテンの月」10月23日、「沢山」12月25日とここに来て続けざまにお届けする。 バッキングメンバーはキーボードに高橋佑成、ギターに細井徳太郎をはじめジャズシーンに留まらないメンバーが参加。 またミックス・レコーディングエンジニアは、前作「脈光」も手がける中村公輔が担当。 氷の炎のような、静謐でありながらも聞く人を包み込む「うた」。 新しさに囚われる事のないフレッシュなバンド・サウンドが「いま」を捉える。
2022年にリリースされたデビューアルバム「脈光」が大きな話題を呼んだ『大石晴子』。 業界関係者、音楽ファンの間ではその年のベスト・アルバムの呼声も高く、 APPLE VINEGAR - Music Award -の特別賞を受賞。 2024年ついにニューシングルをリリース。 「サテンの月」10月23日、「沢山」12月25日とここに来て続けざまにお届けする。 バッキングメンバーはキーボードに高橋佑成、ギターに細井徳太郎をはじめジャズシーンに留まらないメンバーが参加。 またミックス・レコーディングエンジニアは、前作「脈光」も手がける中村公輔が担当。 氷の炎のような、静謐でありながらも聞く人を包み込む「うた」。 新しさに囚われる事のないフレッシュなバンド・サウンドが「いま」を捉える。
自身では久々となる、ホーンの音色が心地よいメロウソウルナンバー。リズミカルなピアノリフを主軸にしたグルーヴを展開も印象的だ。「相手のことを想うがあまり、かえって空回りしてしまうことのもどかしさ。だけど失敗を繰り返しながら、互いに理解し合えるようになりたい」という想いを込めたラブソング。
自身では久々となる、ホーンの音色が心地よいメロウソウルナンバー。リズミカルなピアノリフを主軸にしたグルーヴを展開も印象的だ。「相手のことを想うがあまり、かえって空回りしてしまうことのもどかしさ。だけど失敗を繰り返しながら、互いに理解し合えるようになりたい」という想いを込めたラブソング。
2019年TikTokで大ブームとなった『summertime』(ストリーミング総再生1億回突破)をきっかけに、近年の日本のポップス界を牽引するアーティストとして、アジア圏を中心に世界からも高い注目と支持を集めているevening cinemaが贈るサマーソング。 80'sシティポップに大きなリスペクトと当時を意識した音像である一方、シンセや効果音を多用し、当時とは異なるアプローチで現代に甦らせることを目指した楽曲。従来より多く重ねたコーラスが、人の暖かみも感じさせている。歌詞は、「過去の夏を振り返る」ことと「この夏をいつまでも思い出せるように」という未来への想いとの2つが交錯する内容で、「初夏から猛暑日がいくつもあった今年の夏を、少しでも爽やかに、それでも心はワクワクしながら、この曲を聴いて過ごしてもらえたら」という想いが込められている。
2019年TikTokで大ブームとなった『summertime』(ストリーミング総再生1億回突破)をきっかけに、近年の日本のポップス界を牽引するアーティストとして、アジア圏を中心に世界からも高い注目と支持を集めているevening cinemaが贈るサマーソング。 80'sシティポップに大きなリスペクトと当時を意識した音像である一方、シンセや効果音を多用し、当時とは異なるアプローチで現代に甦らせることを目指した楽曲。従来より多く重ねたコーラスが、人の暖かみも感じさせている。歌詞は、「過去の夏を振り返る」ことと「この夏をいつまでも思い出せるように」という未来への想いとの2つが交錯する内容で、「初夏から猛暑日がいくつもあった今年の夏を、少しでも爽やかに、それでも心はワクワクしながら、この曲を聴いて過ごしてもらえたら」という想いが込められている。
2019年、TikTokをきっかけにcinnamonsとの共作『summertime』がアジア各国で大ブームを巻き起こし、翌年には日本人アーティストで初めて、中国・深センで開催の世界最大級の芸術祭「Shenzhen Fringe Festival 2020」公式テーマソングに起用、そのほかタイや中国アーティストへの楽曲提供やインドネシア人YouTuber・Rainych Ran(レイニッチ)とのコラボレーションなど、近年の日本のポップス界を牽引するアーティストとして、アジア圏を中心に世界からも高い注目と支持を集めているevening cinemaの7inch作品! A面『滾らせて』は、いつまでも消えることのない青春の情熱を、70年代的な王道ディスコを90年代的なJ-POPのフィルターを通して再解釈したサウンドにのせて歌った、多幸感が溢れる華やかな楽曲。「忘れかけていた青春の思い出や、滾る情熱の火を振り返り、その無鉄砲さを少し恥ずかしく思いつつも、まだ心の火は消したくない。心の中に10代の頃の自分をいつでも飼っている感覚を大切にしたい」というメッセージが込められている。自分なりの「青春」を思い切り享受していいという肯定感が「どんなスタイルでもいい」という一節に集約されている。 B面にはシティポップ的なアプローチで組み立てられつつも、ジャズやファンクロックのエッセンスも取り入れたドラマチックなラブソング『時を刻みながら』の、完全新音源2作を収録。
2019年、TikTokをきっかけにcinnamonsとの共作『summertime』がアジア各国で大ブームを巻き起こし、翌年には日本人アーティストで初めて、中国・深センで開催の世界最大級の芸術祭「Shenzhen Fringe Festival 2020」公式テーマソングに起用、そのほかタイや中国アーティストへの楽曲提供やインドネシア人YouTuber・Rainych Ran(レイニッチ)とのコラボレーションなど、近年の日本のポップス界を牽引するアーティストとして、アジア圏を中心に世界からも高い注目と支持を集めているevening cinemaの7inch作品! A面『滾らせて』は、いつまでも消えることのない青春の情熱を、70年代的な王道ディスコを90年代的なJ-POPのフィルターを通して再解釈したサウンドにのせて歌った、多幸感が溢れる華やかな楽曲。「忘れかけていた青春の思い出や、滾る情熱の火を振り返り、その無鉄砲さを少し恥ずかしく思いつつも、まだ心の火は消したくない。心の中に10代の頃の自分をいつでも飼っている感覚を大切にしたい」というメッセージが込められている。自分なりの「青春」を思い切り享受していいという肯定感が「どんなスタイルでもいい」という一節に集約されている。 B面にはシティポップ的なアプローチで組み立てられつつも、ジャズやファンクロックのエッセンスも取り入れたドラマチックなラブソング『時を刻みながら』の、完全新音源2作を収録。
2019年、TikTokをきっかけにアジア圏で大ブームを巻き起こしたevening cinemaの最新作。「大切な人との間に蔓延る不安や嘘でさえも、全て引っくるめて長い年月を歩んでいきたい」という想いが込められたラブソング。シティポップ的なアプローチで組み立てられつつも、時折垣間見えるジャズやファンクロックのエッセンス、王道よりも早いンポによるスリリングでドラマチックな表現に、彼らの遊び心を感じる一曲。4/24発売の両A面7inchシングルより先行配信。
2019年、TikTokをきっかけにアジア圏で大ブームを巻き起こしたevening cinemaの最新作。「大切な人との間に蔓延る不安や嘘でさえも、全て引っくるめて長い年月を歩んでいきたい」という想いが込められたラブソング。シティポップ的なアプローチで組み立てられつつも、時折垣間見えるジャズやファンクロックのエッセンス、王道よりも早いンポによるスリリングでドラマチックな表現に、彼らの遊び心を感じる一曲。4/24発売の両A面7inchシングルより先行配信。
"JAPAN JAM"りんご音楽祭"etc、各種大型フェスへの参加やコンテスト受賞多数の令和型ポストロックバンド、tiny yawn(タイニーヤーン)。"一聴すれば納得"の、淡く重なりあう音のレイヤーに唯一無二の歌声が映える繊細な世界観の楽曲群を携え、初の全国流通盤をリリース!
"JAPAN JAM"りんご音楽祭"etc、各種大型フェスへの参加やコンテスト受賞多数の令和型ポストロックバンド、tiny yawn(タイニーヤーン)。"一聴すれば納得"の、淡く重なりあう音のレイヤーに唯一無二の歌声が映える繊細な世界観の楽曲群を携え、初の全国流通盤をリリース!
シティポップバンドevening cinemaが8月23日(水)にニューシングル「刹那」をリリースする。今作はポスト渋谷系を彷彿とさせつつ、バンド感を前面に出したロックテイストも取り入れてevening cinema流に咀嚼してみせた、夏の盛りに聴いて欲しい爽やかなナンバーとなっている。なお、evening cinemaは8月26日から9月3日まで、上海、深圳など全8都市を巡る中国ツアーが決定している。
シティポップバンドevening cinemaが8月23日(水)にニューシングル「刹那」をリリースする。今作はポスト渋谷系を彷彿とさせつつ、バンド感を前面に出したロックテイストも取り入れてevening cinema流に咀嚼してみせた、夏の盛りに聴いて欲しい爽やかなナンバーとなっている。なお、evening cinemaは8月26日から9月3日まで、上海、深圳など全8都市を巡る中国ツアーが決定している。
渋谷系ポップスバンドevening cinema、リミックス集「Rainy Talk Remixies」をリリース
RecordingEngineerに池田 洋氏(hmc studio)を新たに迎え、バンドの新しい可能性を探求したtiny yawn3作目のミニアルバム。
RecordingEngineerに池田 洋氏(hmc studio)を新たに迎え、バンドの新しい可能性を探求したtiny yawn3作目のミニアルバム。
愛知発のインストバンドMURAバんく。が放つ記念すべき初流通作品!彼らが提唱音楽は「オンライン・エキゾ」!これまでに影響を受けてきたエキゾチカ、モダンジャズ、ローファイ・ヒップホップの要素はもちろん、どこか懐かしいテン年代のアニメ・ゲーム音楽のエッセンスも感じられる今作は、子供の頃に見た夕方のアニメの再放送のように楽しくもどこかせつない気持ちにさせてくれる!結成当時からアップデートされた代表曲「うんたら紀行」から、40年代ジャズとデジタルがぶつかって生まれた「紐解きのテーマ」、山の霞にビートのたなびく様な「tokiyadori」まで、気づけば貴方も「オンライン・エキゾ」の世界にどっぷりハマること間違いなし!
切なさや後悔が歌詞に綴られているevening cinemaの新曲「Blue Shadow」。本楽曲は、どれだけ季節がめぐっても思い出してしまう忘れられない恋がテーマ。あの時もっとこうしていればという後悔や葛藤、やっぱり変えることが出来ない過去の痛みも、全部抱えたままで前に進もうとするエネルギーがこの曲に躍動感と爽快感を添えている。今年もあとわずか。2022年を振り返る時、一番に頭に浮かぶ人を想いながらじっくり楽しみたい冬にぴったりの楽曲となっている。
2019年活動開始以降、1st EP「賛美」や配信シングル「ランプ/巡り」のリリースが評価され注目を集めた大石晴子。 2020年には土岐麻子出演ライブのオープニングアクトとして演奏、またs**t kingzへの楽曲提供に携わるなど活動の場を広げた。 一方で、コロナ禍においてライブ出演は1度のみ、作品リリースなど目立った動きのない期間が続いた。 満を持して、約二年ぶりのリリースはその間に生まれた未発表曲を多く詰め込んだものとなっている。 本アルバムにはBREIMEN高木祥太やBialystocks菊池剛、また折坂悠太(合奏)など多方面で活躍するパーカッショニスト宮坂遼太郎らが参加し、大石の楽曲や歌声がもつ包容力や表現力を強く後押ししている。 またミックス・レコーディングはこれまで同様、折坂悠太、さとうもかなどの作品を手がける中村公輔氏が担当。 点を打つように日々を繰り返すうち、それが生活の線になり、絡まりながら継がれながら延長を続ける。 それで、私たちはどう生きようか。大石晴子が今を挑んだ本アルバムが、聞き手の元に打たれる一つの点となることを願う。
渋谷系ポップスバンドevening cinema、現体制での初の集大成となるフルアルバム「Golden Circle」発売。 渋谷系を中心に幅広く90年代のテイストが散りばめられ、その音は90年代育ちのリスナーにはどこか懐かしく、若い世代には初めて聴く音のように新鮮に響く。時代の音を再解釈し新しい音として提示する彼らのサウンドのテーマ性に、益々磨きのかかった作品の登場である。 今作は、リード曲「Rainy Talk」の他、2021年11月のTBSラジオのパワープッシュに選出された「Good Luck」、2020年・2021年に中国・深センで開催された世界最大級の芸術祭「フリンジフェスティバル」の2年連続テーマソングとして日本人初として書き下ろした楽曲『Night Magic』など計11曲が収録。
阿佐ヶ谷ロマンティクスが3年半ぶりとなるフルアルバムをリリース! 阿佐ヶ谷ロマンティクスは有坂朋恵(ヴォーカル)・貴志朋矢(ギター)・堀智史(キーボード)・古谷理恵(ドラムス)・本間玲(ベース)の5人組。2014年春、結成。 ロックステディやレゲエといった中南米音楽の要素をニューミュージックやティンパンアレイといった日本語ポップスに落とし込んだ、バンド名の通りロマンティックなナンバーを奏でるグループ。「FUJI ROCK FESTIVAL'18 "ROOKIE A GO-GO"」や「りんご音楽祭」、「BAYCAMP」などにも出演し、2018年には中国ツアーを敢行。音楽ストリーミングサイトでは海外のリスナーが半数以上を占めるなど海外にも着実に活動の幅を広げている。 そんな阿佐ヶ谷ロマンティクスが3年半ぶりとなる3rd Albumをリリース。Drum TechにはTAMTAMのAffee Takahashi氏、また折坂悠太(合奏)でも活躍するRyotaro Miyasaka氏をパーカッションに迎え、サウンドの幅を広げた今作。今までの阿佐ヶ谷ロマンティクスの抒情的なポップスと新たな挑戦が詰まった11曲を解禁。 そんなアルバムの華を添えるアートワークは細田守監督の「竜とそばかすの姫」のキャラクターデザインに参加したイラストレーターのIKEGAMI YORIYUKI氏が担当。 2022年、今後の阿佐ロマの活動にますます目が離せない。
evening cinema によるカバープロジェクト第一弾、歴史的名盤『A LONG VACATION』から40年となる大滝詠一より「雨のウェンズデイ」「カナリア諸島にて」
cinnamons × evening cinema「summertime」が Spotify 国内バイラルトップにて9位にランクイン。 フィリピンにてSpotify ランキング2 位を記録するなど日本のみならずアジア圏で大ヒット!今作は"美学"と"ある人の持つ強固なこだわり、譲れない信条"を柱に制作し、新たなステージへと突入。配信シングルにてリリースされ話題となった「ネオンサインが呼んでる」他を収録した、待望のep。
前作 “Lady” から一ヶ月も経たずにリリースされる今楽曲は、1st Mini Album “Almost Blue” のジャケットアートワークを担当した 町田ヒロチカ のイラストにインスパイアされ制作された。1st Mini Album 以来、久々のタッグを組む形となった。
「グランピーアニマル」のセカンドEP「イマハスキ」。 スリリングで刹那的なシチュエーションで、堰を切ったようにほとばしる激しく抑えきれないアンビバレントな恋愛感情を、「大石ポメたそ理乃」のボーカルがストレートにハードに歌い込み、「とんすけMISATO」のドラムスが高揚感と疾走感と解放感をもたらす、リード曲のギターパワーポップM-1「イマハスキ」(今は好き)。アリよりでもナシよりでもないグレーで曖昧模糊として逡巡する感情と、関係性のアンバランスさをセンシティブにデリケートに表現するボーカルと、ブレイクも印象的に、タイトに畳み掛けるドラムスに、シャープなギターが特徴的なロックM-2「グラグラグラノーラ」。M-3「さくらんぼ爆弾」は、おませに悩殺するリリックと力強く聴く者たちを引き込むうねるギターサウンドとが、胸に迫り、激しく心揺さぶるパンキッシュなハードロックの小品。今後の活動に大いなる期待を抱かせる「グランピーアニマル」のセカンドEP。
21世紀のロマンティックなグループ、阿佐ヶ谷ロマンティクスが2ndアルバム『灯がともる頃には』発売決定! かれらが奏でるノスタルジックなポップスは、わたしたちの暮らしの中で、ときに嬉しく、ときに切なく馴染んでいくだろう。
話題のバンド、阿佐ヶ谷ロマンティクスによるファースト・フルアルバム遂に登場。グルーヴィー大人びていて、なのにどこかノスタルジックな切なさを孕んだ、ナイアガラ、ティンパンアレー、ニューミュージック、渋谷系、シティポップに連なる、豊かな音楽の空気をまとった正統派ポップス、ここに完成。
中央線系賑やかし音楽集団、阿佐ヶ谷ロマンティクスが初の両A面シングルをドロップ。惜春の想いを絶妙な筆致で描き出す「春は遠く夕焼けに」、すでにライブで厚い支持を受けているメロディアスナンバー「後ろ姿」の二曲を収録。中南米音楽への造詣と日本語ポップスへの情愛が高次に融和した、まさに2015年のキラーアンセムがここに誕生した。
関西発のイベント/プロジェクト「NEVER SLEEP」から、コンピレーション第二弾作品となる「FALL ASLEEP #2」がリリース。 大好評だった第一弾に続き、今作も「歌」にフォーカスを当てたコンピレーションかつ、これからのフォークを中心とした音楽シーンにおいて活躍が期待されるアーティストの楽曲が収録されており、内村イタル(ゆうらん船)、工藤将也、ぎがもえか、明智マヤ(THEティバ)、オオムラツヅミ(ex.バレーボウイズ)ら要注目のアーティストが多数参加している。 収録される12曲中11曲が書き下ろしの新曲となっており、音源化が初となる参加アーティストもいて、フォークや弾き語りを基調としながらも各々の個性が光る、歌の魅力が詰まった作品となっている。 アートワークはサイキナオが手がけ、マスタリングに横尾一成を迎え制作された。
Interviews/Columns

インタビュー
令和オルタナの祭典#OaikoFESで観るバンド──tiny yawn,Trooper Salute,SleepInside
時代に「適応する」をコンセプトに、ポスト・コロナのインディー/オルタナシーンを牽引するレーベルOaikoが、2026年6月7日(日)に初のフェス型イベント〈OaikoFES2026〉を開催。今回OTOTOYでは、出演アーティストにOaikoFESで観たいバ…

レビュー
【REVIEW】ルーツを表明し、越える──福岡発のニュー・カマー、よあけの1stアルバムを先行配信&期間限定フリーDLも!
九州大学のサークル・メンバーで2015年に結成され、はっぴいえんど、山下達郎、PAVEMENT、sea and cake、ミツメ、ホテルドミニク、Mac Demarco...古今東西のポップ・ミュージックたちと、同郷の先達であるNumber Girlをナー…
![Sucharaka Core[Live Mix].zip](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3716/45776170.3716128.1778741400.549_180.jpg)
![Sucharaka Core[Live Mix].zip](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3716/45776170.3716007.1778740358.1284_180.jpg)



























































































































































