| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 手のなか -- ヨットヘヴン alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:16 | N/A | |
| 2 | ヒットナンバー -- オオムラツヅミ alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:43 | N/A | |
| 3 | 不安定 -- 田渕冬也 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:47 | N/A | |
| 4 | 無敵 -- 小野雄大 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:05 | N/A | |
| 5 | 謳歌 -- ぎがもえか alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:26 | N/A | |
| 6 | Skin -- めぐみあゆ alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:05 | N/A | |
| 7 | 夜はこうだった -- 工藤将也 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:21 | N/A | |
| 8 | 幽体よ(幽体の歩き方) -- 幽体コミュニケーションズ alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:16 | N/A | |
| 9 | The flame -- 幸木野花 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:16 | N/A | |
| 10 | ペペロンチーノ -- kiss the gambler alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:09 | N/A | |
| 11 | 星の砂漠 -- 内村イタル alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:02 | N/A | |
| 12 | まじない -- 明智マヤ alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:00 | N/A |
関西発のイベント/プロジェクト「NEVER SLEEP」から、コンピレーション第二弾作品となる「FALL ASLEEP #2」がリリース。
大好評だった第一弾に続き、今作も「歌」にフォーカスを当てたコンピレーションかつ、これからのフォークを中心とした音楽シーンにおいて活躍が期待されるアーティストの楽曲が収録されており、内村イタル(ゆうらん船)、工藤将也、ぎがもえか、明智マヤ(THEティバ)、オオムラツヅミ(ex.バレーボウイズ)ら要注目のアーティストが多数参加している。 収録される12曲中11曲が書き下ろしの新曲となっており、音源化が初となる参加アーティストもいて、フォークや弾き語りを基調としながらも各々の個性が光る、歌の魅力が詰まった作品となっている。 アートワークはサイキナオが手がけ、マスタリングに横尾一成を迎え制作された。
Interviews/Columns

コラム
〈BIG UP!〉ロスレス配信開始
国内外で活動する多くのインディー・アーティストやクリエイターが利用している、エイベックスが運営する音楽ディストリビューション(配信代行)・サービス〈BIG UP!〉。この度2026年8月より〈BIG UP!〉がディストリビューションを行っている、約10万タ…

インタビュー
阿部芙蓉美と内村イタルが語る、音楽の“キャッチーさ”とは──尽きない心配事、世相を受け止める眼差し
日々の生活のなかには、ただそこに音があるだけで救われる瞬間がある。阿部芙蓉美とゆうらん船の音楽は、まさにそんなときに鳴っている音楽だ。バンドとソロ、世代の違いはあれど、どちらも人間のままならなさを捉え、その感覚を音に潜ませ、漂わせたまま手から放つ。そこに…

インタビュー
幽体コミュニケーションズのファースト・アルバム『文明の欠伸』でめぐる、音と言葉の旅
paya(Vo./Gt.)の思考に長らく棲みついていた「文明の欠伸」という言葉の真意を探るべく、幽体コミュニケーションズは音と言葉の壮大な旅に出た。その道すがら、手に入れた重要なキーワードは、「バグ」や「幻」、「遊び」、「街」。どれも人間という生き物の不…

インタビュー
ステージ上にはギターとマイク、iPhoneのみ──幽体コミュニケーションズの丹念な音設計に迫る
3人組バンド、幽体コミュニケーションズが成すサウンドは作り込まれているが密度は薄く、計算された音の隙間は心地がいい。バランスのとれた男女混成ヴォーカル。エフェクターを器用に使いこなし、様々な音色へと変化するエレキ・ギター。自宅やスタジオだけでなく、トンネル…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…
Digital Catalog
幽体コミュニケーションズ待望の2ndフルアルバム。テーマは「忘れる」という行為。忘れたはずの記憶や、思い出せない感情を静かに見つめ直す全8曲を収録している。ラテンミュージックのエッセンスを大胆に取り入れた、南ヨーロッパの太陽を思わせる色彩豊かなサウンドと、バンドならではの繊細なアンサンブルが交差し、新たな音楽性を切り拓いた意欲作となった。全編のミックスはミュージシャン・シンリズムが担当し、『レーテー』『Ghost diary』ではベーシストとしても参加。作品全体に奥行きと豊かなグルーヴをもたらしている。また、『ディア・マイ・モーメント』には盟友・Nagakumoが参加。ギタリスト同士による熱量あふれる掛け合いやツインボーカルが印象的な、本作を象徴する一曲となっている。
幽体コミュニケーションズ待望の2ndフルアルバム。テーマは「忘れる」という行為。忘れたはずの記憶や、思い出せない感情を静かに見つめ直す全8曲を収録している。ラテンミュージックのエッセンスを大胆に取り入れた、南ヨーロッパの太陽を思わせる色彩豊かなサウンドと、バンドならではの繊細なアンサンブルが交差し、新たな音楽性を切り拓いた意欲作となった。全編のミックスはミュージシャン・シンリズムが担当し、『レーテー』『Ghost diary』ではベーシストとしても参加。作品全体に奥行きと豊かなグルーヴをもたらしている。また、『ディア・マイ・モーメント』には盟友・Nagakumoが参加。ギタリスト同士による熱量あふれる掛け合いやツインボーカルが印象的な、本作を象徴する一曲となっている。
3人組音楽ユニット・幽体コミュニケーションズが、ネオネオアコバンド・Nagakumoをゲストに迎えて制作したコラボレーション楽曲。バンド結成初期から交流を重ねてきた両者は、これまでにも互いのツアーへのゲスト出演などを通じて親交を深めており、満を持しての共作となった。本作では、幽体コミュニケーションズならではの自由奔放なポップネスと、Nagakumoが持つ開放的なバンドサウンドが融合。軽やかなメロディと躍動感あふれるアンサンブルが交差し、それぞれの個性を自然に引き立て合うことで、新たな魅力を感じさせる一曲に仕上がっている。
3人組音楽ユニット・幽体コミュニケーションズが、ネオネオアコバンド・Nagakumoをゲストに迎えて制作したコラボレーション楽曲。バンド結成初期から交流を重ねてきた両者は、これまでにも互いのツアーへのゲスト出演などを通じて親交を深めており、満を持しての共作となった。本作では、幽体コミュニケーションズならではの自由奔放なポップネスと、Nagakumoが持つ開放的なバンドサウンドが融合。軽やかなメロディと躍動感あふれるアンサンブルが交差し、それぞれの個性を自然に引き立て合うことで、新たな魅力を感じさせる一曲に仕上がっている。
ガットギター弾き語りを主なスタイルとするシンガーソングライター、ぎがもえかが、2ndアルバム「all ok 2」をリリースする。 本作は、1stアルバム「all ok」に続くタイトルとなっている。 メンバーにはドラムに大内岳(Glimpse Group,Hedigan's etc.)、岡山健二、ベースに木谷直人、ウッドベースに稲葉航大(Helsinki Lambda Club)、エレキギターに福原音(シャッポ)、フルートに佐々木雄大(oono yuuki band etc.)、キーボードに夫の大山りょうを迎えた。曲ごとに変えた編成は、各曲の歌詞の世界を、前向きな心で色鮮やかに彩ることを実現した。 2024年に娘を出産し一児の母となったぎがだが、今作の歌詞は、家族が形となっていくまでの間の出来事を、日常を何よりも大切にするぎがらしい言葉で表現した作品となった。ぎがが長年こだわり続けるシンプルなバンドアレンジ、その中に濃く光る歌詞の世界を楽しんでいただきたい。
ガットギター弾き語りを主なスタイルとするシンガーソングライター、ぎがもえかが、2ndアルバム「all ok 2」をリリースする。 本作は、1stアルバム「all ok」に続くタイトルとなっている。 メンバーにはドラムに大内岳(Glimpse Group,Hedigan's etc.)、岡山健二、ベースに木谷直人、ウッドベースに稲葉航大(Helsinki Lambda Club)、エレキギターに福原音(シャッポ)、フルートに佐々木雄大(oono yuuki band etc.)、キーボードに夫の大山りょうを迎えた。曲ごとに変えた編成は、各曲の歌詞の世界を、前向きな心で色鮮やかに彩ることを実現した。 2024年に娘を出産し一児の母となったぎがだが、今作の歌詞は、家族が形となっていくまでの間の出来事を、日常を何よりも大切にするぎがらしい言葉で表現した作品となった。ぎがが長年こだわり続けるシンプルなバンドアレンジ、その中に濃く光る歌詞の世界を楽しんでいただきたい。
約2年ぶりとなる、バンドセットでのリリース。軽やか且つ前へ進みたくなるようなリズムとサウンドには、出産を経て母となったぎがもえか自身の明るい変化が現れている、そんな1曲となった。 ドラムには、Glimpse GroupやHedigan'sなどで多彩な才能を発揮する大内岳、キーボードとトランペットには夫の大山りょう、 そして初共演となるメンバーとして、ウッドベースにHelsinki Lambda Clubの稲葉航大、エレキギターにシャッポの福原音を迎える。常に新しい発見を求めて止まないぎがの気持ちが表出したメンバー構成となった。 なんだか掴めないけど気になって気にかけてしまう人のことを想って書いた歌詞を、軽やかな心で楽しんで聴いていただきたい。"
約2年ぶりとなる、バンドセットでのリリース。軽やか且つ前へ進みたくなるようなリズムとサウンドには、出産を経て母となったぎがもえか自身の明るい変化が現れている、そんな1曲となった。 ドラムには、Glimpse GroupやHedigan'sなどで多彩な才能を発揮する大内岳、キーボードとトランペットには夫の大山りょう、 そして初共演となるメンバーとして、ウッドベースにHelsinki Lambda Clubの稲葉航大、エレキギターにシャッポの福原音を迎える。常に新しい発見を求めて止まないぎがの気持ちが表出したメンバー構成となった。 なんだか掴めないけど気になって気にかけてしまう人のことを想って書いた歌詞を、軽やかな心で楽しんで聴いていただきたい。"
京都を拠点に活動する3人組ユニット 幽体コミュニケーションズの1stフルアルバム。親交のある君島大空を共同制作者、宮田あずみ (Conrabass)を客演として迎えた「hito」やリード曲の「Fake ghost」などを含む全12曲を収録。
Bonus!「地獄だったとしてもしがみついていたい」と叫ぶように歌っているのはリード曲『プリズム』だ。暗闇で見た胸を貫く虹色の光に生きる希望を得た。新曲を中心とした楽曲群は”光”や”痛み”をテーマにした曲が多く、タイトルの『SPECTRUM』には「このアルバムを通してリスナーに光の花束を贈りたい」という願いが込められている。小野雄大の音楽にはもはや欠かせない山田丈造のアレンジと、この数年間着実に積み上げ高められたサポートミュージシャンたちとのグルーヴが高密度かつ繊細に織りなす今作。『素粒子たち』以来4年ぶりの全国リリースはバラエティに富んだまさに花束のような彩りの2ndアルバム。
人がどのように世界に触れているか、そして「触れたいと思っているか」を歌った楽曲。アコースティックな音に加え、様々な音が散りばめられ、独自の音世界を形成している。共同制作者として君島大空、宮田あずみが参加している。
シンガーソングライターかなふぁんのプロジェクト、kiss the gamblerの新作が配信。アレンジャーに石井マサユキ(TICA、GABBY & LOPEZ)を迎え、前作とは一転してダンサブルなビートと小気味良いギターのリフが特徴的な自然に体が動く1曲になっている。「無理にカッコつけずにそのままの自分でいること、そして自分を愛することの大事さ」をユーモラスな歌詞に乗せて歌うこの曲は子供からお年寄りまで踊れて歌えるキャッチーな1曲になっている。
シンガーソングライターかなふぁんのプロジェクト、kiss the gamblerの新作が配信。アレンジャーに石井マサユキ(TICA、GABBY & LOPEZ)を迎え、前作とは一転してダンサブルなビートと小気味良いギターのリフが特徴的な自然に体が動く1曲になっている。「無理にカッコつけずにそのままの自分でいること、そして自分を愛することの大事さ」をユーモラスな歌詞に乗せて歌うこの曲は子供からお年寄りまで踊れて歌えるキャッチーな1曲になっている。
シンガーソングライターかなふぁんのプロジェクト、kiss the gamblerの新作が配信。フジロックに出演が決定したkiss the gambler、10月までの連続配信の1曲目。
kiss the gamblerがピアノ弾き語りアルバム『何が綺麗だったの?』をリリース。 2枚のオリジナルアルバム『黙想』『私は何を言っていますか?』からの曲を中心に、今作のために書き下ろしたタイトル曲「何が綺麗だったの?」と、THE ROMANSに提供した「コロネ気流」のセルフカバーも収録。更に、人気曲「サマーサンライズ」には深い交流のある、かもめ児童合唱団がコーラスで参加した。2ndアルバムに引き続きプロデュースを谷口雄、レコーディング・エンジニアを笹倉慎介が務めた。
kiss the gamblerが待望の2ndアルバム『私は何を言っていますか?』を4月5日(水)に配信 & LPレコードでリリース。 一昨年の1stアルバム『黙想』が徐々に注目を浴び、人気が急上昇中の今、絶好のタイミングでのリリースとなる。 プロデューサーの谷口雄(ex.森は生きているetc)のもとに宮下広輔(PHONOTONES)、厚海義朗(GUIRO、cero/サポート)、 河合宏知(山二つ、さとうもか/サポート)、高橋三太(ex.1983)、影山朋子(折坂悠太/サポート)が集結。 前作『黙想』からnatsuno(ARAM)、長谷川珠実のkiss the gamblerゆかりのミュージシャンも合流。 「ベルリンの森」、「はぐれ鳥のタマシイ」にはかもめ児童合唱団がコーラスで参加している。 レコーディング・エンジニアを笹倉慎介が務めた。
幽体コミュニケーションズの初のミニアルバムである『巡礼する季語』では、全ての曲にいずれかの季節の要素が編み込まれており、音源集を通して聴くことで春夏秋冬を順に巡ることができるようになっている。サウンド面では、ドラムンベースやヒップホップ的なアレンジでリズムグルーヴへのアプローチを強化する一方、アンビエントかつ映像的な音世界を深化させるなど、全方位的な展開の仕方を見せている。 文脈を横断するようなコラージュ感覚溢れるトラックに、ラップのグルーブを咀嚼したpayaと流線的ないししの歌唱、吉居大輝による変幻自在のギタープレイングが折り重なることによって映し出される音世界を体感することができる音源集になっている。
シンガーソングライターkiss the gambler待望の新曲「くずもち」が12/7より配信リリース。 内省的な歌詞が弾むメロディで歌われるkiss the gamblerの世界観が更に進化した楽曲「くずもち」と、1stアルバム『黙想』の人気曲「さよなら青春」の新録バンド・バージョンとのカップリングでのリリースとなる。
ヨットヘヴン、1stアルバム『健康快樂』を配信リリース 今作『健康快樂』はヨットヘヴン初のフルアルバム。コロナ禍で生まれた楽曲「毎日がサンドイッチ」「100日ちょっとの」「ブリキの宇宙船」や、1曲ごとに表情が違うバラエティに富んだ楽曲の数々。ボーカル安延沙希子とギター久保田の書く楽曲は奇智に富んでおり、また、アイデアの宝庫である藤木コージ、高橋鐘が楽曲をさらに豊かに膨らませ、ヨットヘヴンを凝縮した一枚が完成した。タイトル『健康快樂』は、“健康で幸せにお過ごしください”という願いを含んでいる言葉だ。 ヨットへヴンメンバーが大事にしていることであり、個性の違う楽曲全てにもつながるテーマである。このアルバムを聴いた人たちにも広がっていきますようにと思いを込めた。 印象的なアルバムジャケットはイラストレーターさぶ。Mix,Masteringは藤木コージが担当した。
「ベルリンの森」は、本日休演の岩出拓十郎氏をプロデューサーに迎え、岩出氏の自宅のスタジオ「仏間サウンズ」で収録されたkiss the gamblerの5th single。kiss the gambler のかなふぁんのベルリン旅行の記憶、いつか読んだヴィクトール・フランクルの「夜と霧」の内容、暗かった学生時代の心境が詰まった楽曲となっています。 演奏 あきさんぽ (Cho.) 岩出拓十郎(E. Gt., Cho. | 本日休演) amaen (Cho.) かなふぁん (Vo., Key.) 河村勇之介 (Key., Cho.| THE ROMANS) 櫻木勇人 (Ba.) 樋口拓美 (Dr. | 本日休演) 屋敷 (A. Gt., Cho.) Mixed by 河村勇之介 カタヤマミチヒロ Mastered by カタヤマミチヒロ
「ベルリンの森」は、本日休演の岩出拓十郎氏をプロデューサーに迎え、岩出氏の自宅のスタジオ「仏間サウンズ」で収録されたkiss the gamblerの5th single。kiss the gambler のかなふぁんのベルリン旅行の記憶、いつか読んだヴィクトール・フランクルの「夜と霧」の内容、暗かった学生時代の心境が詰まった楽曲となっています。 演奏 あきさんぽ (Cho.) 岩出拓十郎(E. Gt., Cho. | 本日休演) amaen (Cho.) かなふぁん (Vo., Key.) 河村勇之介 (Key., Cho.| THE ROMANS) 櫻木勇人 (Ba.) 樋口拓美 (Dr. | 本日休演) 屋敷 (A. Gt., Cho.) Mixed by 河村勇之介 カタヤマミチヒロ Mastered by カタヤマミチヒロ
「台風のあとで」は、本日休演の岩出拓十郎氏をプロデューサーに迎え、岩出氏の自宅のスタジオ「仏間サウンズ」で収録されたkiss the gamblerの4th single。今作は、人と人の残酷な別れを台風に例えて創作された作品で、「ずっと仲良しでいたい人には素直な気持ちを伝える」ことの大切さを訴えるも、なかなかうまくいかない人間関係を嘆く詩に、胸が詰まるほどの心を揺さぶるメロディーが合わさった、これまでにない壮大な作品。2022年のkiss the gamblerの代表作となり得るだろう。本作はミロクレコーズとCity Bike Recordsからの共同リリースとなる。 <クレジット> かなふぁん:Vo. / Piano 岩出拓十郎:E.Gt. 樋口拓美:Dr. 櫻木勇人:Ba. 河村勇之介:Key. / Organ 屋敷:A.Gt. 小池茅:Per. Produce/Mixing:岩出拓十郎 Mastering:風間萌 (studio Chatri) Recorded at 仏間サウンズ、アイオン音楽スタジオ
「台風のあとで」は、本日休演の岩出拓十郎氏をプロデューサーに迎え、岩出氏の自宅のスタジオ「仏間サウンズ」で収録されたkiss the gamblerの4th single。今作は、人と人の残酷な別れを台風に例えて創作された作品で、「ずっと仲良しでいたい人には素直な気持ちを伝える」ことの大切さを訴えるも、なかなかうまくいかない人間関係を嘆く詩に、胸が詰まるほどの心を揺さぶるメロディーが合わさった、これまでにない壮大な作品。2022年のkiss the gamblerの代表作となり得るだろう。本作はミロクレコーズとCity Bike Recordsからの共同リリースとなる。 <クレジット> かなふぁん:Vo. / Piano 岩出拓十郎:E.Gt. 樋口拓美:Dr. 櫻木勇人:Ba. 河村勇之介:Key. / Organ 屋敷:A.Gt. 小池茅:Per. Produce/Mixing:岩出拓十郎 Mastering:風間萌 (studio Chatri) Recorded at 仏間サウンズ、アイオン音楽スタジオ
シンガー/DJとして活動するNatsu Summer(ナツ・サマー)の、シティ・ポップ・レゲエ を中心としたミックスアルバム「ENDLESS NATSU SUMMER」の第2弾! レア音源から最新曲まで、終わらないシーズンを絶妙のセレクトと極上のミックスで彩る、サンセット・ビーチにぴったりのノンストップミックス!夏に思いを馳せ哀愁を感じながら心地よい気分に浸れるグッド・ミュージックをお届けします。シリーズ第1弾「ENDLESS NATSU SUMMER」とともにお楽しみください。
all songs mix, mastering by Haruhiko Ueki collage & design - Toyohiro Matsushima art direction - Rana Soda , YuMorimoto
all songs mix, mastering by Haruhiko Ueki collage & design - Toyohiro Matsushima art direction - Rana Soda , YuMorimoto
2016年に Kazma(Lyric/Vo)、kou(Music/Arrange/Ba)の2人を中心に結成されたインディ/エモバンド Bearwear の2nd Mini Album「:LIVING IN THE ECHO CHAMBER」を配信リリース
2016年に Kazma(Lyric/Vo)、kou(Music/Arrange/Ba)の2人を中心に結成されたインディ/エモバンド Bearwear の2nd Mini Album「:LIVING IN THE ECHO CHAMBER」を配信リリース
「カセットテープMTRを使って音源制作」をテーマとし、猪爪の原点である[カセットテープと密におこなった音楽制作]の記憶をたどりつつ、アーティストそれぞれの世代/カルチャー圏に由来したカセットテープ/MTR/音楽制作への視点の差異にフォーカス。 新旧の宅レコ派であるアーティスト達はそれぞれ独自のスタジオワークフローの中で作品を制作。 「カセットテープとは?」という地点からスタートの若手アーティスト達は猪爪と共に新たなスタジオワークフローを開拓し、開眼。 このどちらでもないアーティストは、カセット感と共に世代感/文化感を音源の中で滲ませている。
関西発のイベント/プロジェクト「NEVER SLEEP」から、コンピレーション第二弾作品となる「FALL ASLEEP #2」がリリース。 大好評だった第一弾に続き、今作も「歌」にフォーカスを当てたコンピレーションかつ、これからのフォークを中心とした音楽シーンにおいて活躍が期待されるアーティストの楽曲が収録されており、内村イタル(ゆうらん船)、工藤将也、ぎがもえか、明智マヤ(THEティバ)、オオムラツヅミ(ex.バレーボウイズ)ら要注目のアーティストが多数参加している。 収録される12曲中11曲が書き下ろしの新曲となっており、音源化が初となる参加アーティストもいて、フォークや弾き語りを基調としながらも各々の個性が光る、歌の魅力が詰まった作品となっている。 アートワークはサイキナオが手がけ、マスタリングに横尾一成を迎え制作された。
ナツノムジナ・髙島颯心(ベランダ)・なかむらたお(CHIIO)・内村イタル(ゆうらん船)・木屋和人(GRASAM ANIMAL)・POINT HOPEが集結。 完全新作・配信限定コンピレーションアルバム。 それぞれの家から、それぞれに映る時代を歌った。 慈善ではなく、自らの為に。 表現とは何か、現実と音楽の間、自らの日常を求めた。
Digital Catalog
幽体コミュニケーションズ待望の2ndフルアルバム。テーマは「忘れる」という行為。忘れたはずの記憶や、思い出せない感情を静かに見つめ直す全8曲を収録している。ラテンミュージックのエッセンスを大胆に取り入れた、南ヨーロッパの太陽を思わせる色彩豊かなサウンドと、バンドならではの繊細なアンサンブルが交差し、新たな音楽性を切り拓いた意欲作となった。全編のミックスはミュージシャン・シンリズムが担当し、『レーテー』『Ghost diary』ではベーシストとしても参加。作品全体に奥行きと豊かなグルーヴをもたらしている。また、『ディア・マイ・モーメント』には盟友・Nagakumoが参加。ギタリスト同士による熱量あふれる掛け合いやツインボーカルが印象的な、本作を象徴する一曲となっている。
幽体コミュニケーションズ待望の2ndフルアルバム。テーマは「忘れる」という行為。忘れたはずの記憶や、思い出せない感情を静かに見つめ直す全8曲を収録している。ラテンミュージックのエッセンスを大胆に取り入れた、南ヨーロッパの太陽を思わせる色彩豊かなサウンドと、バンドならではの繊細なアンサンブルが交差し、新たな音楽性を切り拓いた意欲作となった。全編のミックスはミュージシャン・シンリズムが担当し、『レーテー』『Ghost diary』ではベーシストとしても参加。作品全体に奥行きと豊かなグルーヴをもたらしている。また、『ディア・マイ・モーメント』には盟友・Nagakumoが参加。ギタリスト同士による熱量あふれる掛け合いやツインボーカルが印象的な、本作を象徴する一曲となっている。
3人組音楽ユニット・幽体コミュニケーションズが、ネオネオアコバンド・Nagakumoをゲストに迎えて制作したコラボレーション楽曲。バンド結成初期から交流を重ねてきた両者は、これまでにも互いのツアーへのゲスト出演などを通じて親交を深めており、満を持しての共作となった。本作では、幽体コミュニケーションズならではの自由奔放なポップネスと、Nagakumoが持つ開放的なバンドサウンドが融合。軽やかなメロディと躍動感あふれるアンサンブルが交差し、それぞれの個性を自然に引き立て合うことで、新たな魅力を感じさせる一曲に仕上がっている。
3人組音楽ユニット・幽体コミュニケーションズが、ネオネオアコバンド・Nagakumoをゲストに迎えて制作したコラボレーション楽曲。バンド結成初期から交流を重ねてきた両者は、これまでにも互いのツアーへのゲスト出演などを通じて親交を深めており、満を持しての共作となった。本作では、幽体コミュニケーションズならではの自由奔放なポップネスと、Nagakumoが持つ開放的なバンドサウンドが融合。軽やかなメロディと躍動感あふれるアンサンブルが交差し、それぞれの個性を自然に引き立て合うことで、新たな魅力を感じさせる一曲に仕上がっている。
ガットギター弾き語りを主なスタイルとするシンガーソングライター、ぎがもえかが、2ndアルバム「all ok 2」をリリースする。 本作は、1stアルバム「all ok」に続くタイトルとなっている。 メンバーにはドラムに大内岳(Glimpse Group,Hedigan's etc.)、岡山健二、ベースに木谷直人、ウッドベースに稲葉航大(Helsinki Lambda Club)、エレキギターに福原音(シャッポ)、フルートに佐々木雄大(oono yuuki band etc.)、キーボードに夫の大山りょうを迎えた。曲ごとに変えた編成は、各曲の歌詞の世界を、前向きな心で色鮮やかに彩ることを実現した。 2024年に娘を出産し一児の母となったぎがだが、今作の歌詞は、家族が形となっていくまでの間の出来事を、日常を何よりも大切にするぎがらしい言葉で表現した作品となった。ぎがが長年こだわり続けるシンプルなバンドアレンジ、その中に濃く光る歌詞の世界を楽しんでいただきたい。
ガットギター弾き語りを主なスタイルとするシンガーソングライター、ぎがもえかが、2ndアルバム「all ok 2」をリリースする。 本作は、1stアルバム「all ok」に続くタイトルとなっている。 メンバーにはドラムに大内岳(Glimpse Group,Hedigan's etc.)、岡山健二、ベースに木谷直人、ウッドベースに稲葉航大(Helsinki Lambda Club)、エレキギターに福原音(シャッポ)、フルートに佐々木雄大(oono yuuki band etc.)、キーボードに夫の大山りょうを迎えた。曲ごとに変えた編成は、各曲の歌詞の世界を、前向きな心で色鮮やかに彩ることを実現した。 2024年に娘を出産し一児の母となったぎがだが、今作の歌詞は、家族が形となっていくまでの間の出来事を、日常を何よりも大切にするぎがらしい言葉で表現した作品となった。ぎがが長年こだわり続けるシンプルなバンドアレンジ、その中に濃く光る歌詞の世界を楽しんでいただきたい。
約2年ぶりとなる、バンドセットでのリリース。軽やか且つ前へ進みたくなるようなリズムとサウンドには、出産を経て母となったぎがもえか自身の明るい変化が現れている、そんな1曲となった。 ドラムには、Glimpse GroupやHedigan'sなどで多彩な才能を発揮する大内岳、キーボードとトランペットには夫の大山りょう、 そして初共演となるメンバーとして、ウッドベースにHelsinki Lambda Clubの稲葉航大、エレキギターにシャッポの福原音を迎える。常に新しい発見を求めて止まないぎがの気持ちが表出したメンバー構成となった。 なんだか掴めないけど気になって気にかけてしまう人のことを想って書いた歌詞を、軽やかな心で楽しんで聴いていただきたい。"
約2年ぶりとなる、バンドセットでのリリース。軽やか且つ前へ進みたくなるようなリズムとサウンドには、出産を経て母となったぎがもえか自身の明るい変化が現れている、そんな1曲となった。 ドラムには、Glimpse GroupやHedigan'sなどで多彩な才能を発揮する大内岳、キーボードとトランペットには夫の大山りょう、 そして初共演となるメンバーとして、ウッドベースにHelsinki Lambda Clubの稲葉航大、エレキギターにシャッポの福原音を迎える。常に新しい発見を求めて止まないぎがの気持ちが表出したメンバー構成となった。 なんだか掴めないけど気になって気にかけてしまう人のことを想って書いた歌詞を、軽やかな心で楽しんで聴いていただきたい。"
京都を拠点に活動する3人組ユニット 幽体コミュニケーションズの1stフルアルバム。親交のある君島大空を共同制作者、宮田あずみ (Conrabass)を客演として迎えた「hito」やリード曲の「Fake ghost」などを含む全12曲を収録。
Bonus!「地獄だったとしてもしがみついていたい」と叫ぶように歌っているのはリード曲『プリズム』だ。暗闇で見た胸を貫く虹色の光に生きる希望を得た。新曲を中心とした楽曲群は”光”や”痛み”をテーマにした曲が多く、タイトルの『SPECTRUM』には「このアルバムを通してリスナーに光の花束を贈りたい」という願いが込められている。小野雄大の音楽にはもはや欠かせない山田丈造のアレンジと、この数年間着実に積み上げ高められたサポートミュージシャンたちとのグルーヴが高密度かつ繊細に織りなす今作。『素粒子たち』以来4年ぶりの全国リリースはバラエティに富んだまさに花束のような彩りの2ndアルバム。
人がどのように世界に触れているか、そして「触れたいと思っているか」を歌った楽曲。アコースティックな音に加え、様々な音が散りばめられ、独自の音世界を形成している。共同制作者として君島大空、宮田あずみが参加している。
シンガーソングライターかなふぁんのプロジェクト、kiss the gamblerの新作が配信。アレンジャーに石井マサユキ(TICA、GABBY & LOPEZ)を迎え、前作とは一転してダンサブルなビートと小気味良いギターのリフが特徴的な自然に体が動く1曲になっている。「無理にカッコつけずにそのままの自分でいること、そして自分を愛することの大事さ」をユーモラスな歌詞に乗せて歌うこの曲は子供からお年寄りまで踊れて歌えるキャッチーな1曲になっている。
シンガーソングライターかなふぁんのプロジェクト、kiss the gamblerの新作が配信。アレンジャーに石井マサユキ(TICA、GABBY & LOPEZ)を迎え、前作とは一転してダンサブルなビートと小気味良いギターのリフが特徴的な自然に体が動く1曲になっている。「無理にカッコつけずにそのままの自分でいること、そして自分を愛することの大事さ」をユーモラスな歌詞に乗せて歌うこの曲は子供からお年寄りまで踊れて歌えるキャッチーな1曲になっている。
シンガーソングライターかなふぁんのプロジェクト、kiss the gamblerの新作が配信。フジロックに出演が決定したkiss the gambler、10月までの連続配信の1曲目。
kiss the gamblerがピアノ弾き語りアルバム『何が綺麗だったの?』をリリース。 2枚のオリジナルアルバム『黙想』『私は何を言っていますか?』からの曲を中心に、今作のために書き下ろしたタイトル曲「何が綺麗だったの?」と、THE ROMANSに提供した「コロネ気流」のセルフカバーも収録。更に、人気曲「サマーサンライズ」には深い交流のある、かもめ児童合唱団がコーラスで参加した。2ndアルバムに引き続きプロデュースを谷口雄、レコーディング・エンジニアを笹倉慎介が務めた。
kiss the gamblerが待望の2ndアルバム『私は何を言っていますか?』を4月5日(水)に配信 & LPレコードでリリース。 一昨年の1stアルバム『黙想』が徐々に注目を浴び、人気が急上昇中の今、絶好のタイミングでのリリースとなる。 プロデューサーの谷口雄(ex.森は生きているetc)のもとに宮下広輔(PHONOTONES)、厚海義朗(GUIRO、cero/サポート)、 河合宏知(山二つ、さとうもか/サポート)、高橋三太(ex.1983)、影山朋子(折坂悠太/サポート)が集結。 前作『黙想』からnatsuno(ARAM)、長谷川珠実のkiss the gamblerゆかりのミュージシャンも合流。 「ベルリンの森」、「はぐれ鳥のタマシイ」にはかもめ児童合唱団がコーラスで参加している。 レコーディング・エンジニアを笹倉慎介が務めた。
幽体コミュニケーションズの初のミニアルバムである『巡礼する季語』では、全ての曲にいずれかの季節の要素が編み込まれており、音源集を通して聴くことで春夏秋冬を順に巡ることができるようになっている。サウンド面では、ドラムンベースやヒップホップ的なアレンジでリズムグルーヴへのアプローチを強化する一方、アンビエントかつ映像的な音世界を深化させるなど、全方位的な展開の仕方を見せている。 文脈を横断するようなコラージュ感覚溢れるトラックに、ラップのグルーブを咀嚼したpayaと流線的ないししの歌唱、吉居大輝による変幻自在のギタープレイングが折り重なることによって映し出される音世界を体感することができる音源集になっている。
シンガーソングライターkiss the gambler待望の新曲「くずもち」が12/7より配信リリース。 内省的な歌詞が弾むメロディで歌われるkiss the gamblerの世界観が更に進化した楽曲「くずもち」と、1stアルバム『黙想』の人気曲「さよなら青春」の新録バンド・バージョンとのカップリングでのリリースとなる。
ヨットヘヴン、1stアルバム『健康快樂』を配信リリース 今作『健康快樂』はヨットヘヴン初のフルアルバム。コロナ禍で生まれた楽曲「毎日がサンドイッチ」「100日ちょっとの」「ブリキの宇宙船」や、1曲ごとに表情が違うバラエティに富んだ楽曲の数々。ボーカル安延沙希子とギター久保田の書く楽曲は奇智に富んでおり、また、アイデアの宝庫である藤木コージ、高橋鐘が楽曲をさらに豊かに膨らませ、ヨットヘヴンを凝縮した一枚が完成した。タイトル『健康快樂』は、“健康で幸せにお過ごしください”という願いを含んでいる言葉だ。 ヨットへヴンメンバーが大事にしていることであり、個性の違う楽曲全てにもつながるテーマである。このアルバムを聴いた人たちにも広がっていきますようにと思いを込めた。 印象的なアルバムジャケットはイラストレーターさぶ。Mix,Masteringは藤木コージが担当した。
「ベルリンの森」は、本日休演の岩出拓十郎氏をプロデューサーに迎え、岩出氏の自宅のスタジオ「仏間サウンズ」で収録されたkiss the gamblerの5th single。kiss the gambler のかなふぁんのベルリン旅行の記憶、いつか読んだヴィクトール・フランクルの「夜と霧」の内容、暗かった学生時代の心境が詰まった楽曲となっています。 演奏 あきさんぽ (Cho.) 岩出拓十郎(E. Gt., Cho. | 本日休演) amaen (Cho.) かなふぁん (Vo., Key.) 河村勇之介 (Key., Cho.| THE ROMANS) 櫻木勇人 (Ba.) 樋口拓美 (Dr. | 本日休演) 屋敷 (A. Gt., Cho.) Mixed by 河村勇之介 カタヤマミチヒロ Mastered by カタヤマミチヒロ
「ベルリンの森」は、本日休演の岩出拓十郎氏をプロデューサーに迎え、岩出氏の自宅のスタジオ「仏間サウンズ」で収録されたkiss the gamblerの5th single。kiss the gambler のかなふぁんのベルリン旅行の記憶、いつか読んだヴィクトール・フランクルの「夜と霧」の内容、暗かった学生時代の心境が詰まった楽曲となっています。 演奏 あきさんぽ (Cho.) 岩出拓十郎(E. Gt., Cho. | 本日休演) amaen (Cho.) かなふぁん (Vo., Key.) 河村勇之介 (Key., Cho.| THE ROMANS) 櫻木勇人 (Ba.) 樋口拓美 (Dr. | 本日休演) 屋敷 (A. Gt., Cho.) Mixed by 河村勇之介 カタヤマミチヒロ Mastered by カタヤマミチヒロ
「台風のあとで」は、本日休演の岩出拓十郎氏をプロデューサーに迎え、岩出氏の自宅のスタジオ「仏間サウンズ」で収録されたkiss the gamblerの4th single。今作は、人と人の残酷な別れを台風に例えて創作された作品で、「ずっと仲良しでいたい人には素直な気持ちを伝える」ことの大切さを訴えるも、なかなかうまくいかない人間関係を嘆く詩に、胸が詰まるほどの心を揺さぶるメロディーが合わさった、これまでにない壮大な作品。2022年のkiss the gamblerの代表作となり得るだろう。本作はミロクレコーズとCity Bike Recordsからの共同リリースとなる。 <クレジット> かなふぁん:Vo. / Piano 岩出拓十郎:E.Gt. 樋口拓美:Dr. 櫻木勇人:Ba. 河村勇之介:Key. / Organ 屋敷:A.Gt. 小池茅:Per. Produce/Mixing:岩出拓十郎 Mastering:風間萌 (studio Chatri) Recorded at 仏間サウンズ、アイオン音楽スタジオ
「台風のあとで」は、本日休演の岩出拓十郎氏をプロデューサーに迎え、岩出氏の自宅のスタジオ「仏間サウンズ」で収録されたkiss the gamblerの4th single。今作は、人と人の残酷な別れを台風に例えて創作された作品で、「ずっと仲良しでいたい人には素直な気持ちを伝える」ことの大切さを訴えるも、なかなかうまくいかない人間関係を嘆く詩に、胸が詰まるほどの心を揺さぶるメロディーが合わさった、これまでにない壮大な作品。2022年のkiss the gamblerの代表作となり得るだろう。本作はミロクレコーズとCity Bike Recordsからの共同リリースとなる。 <クレジット> かなふぁん:Vo. / Piano 岩出拓十郎:E.Gt. 樋口拓美:Dr. 櫻木勇人:Ba. 河村勇之介:Key. / Organ 屋敷:A.Gt. 小池茅:Per. Produce/Mixing:岩出拓十郎 Mastering:風間萌 (studio Chatri) Recorded at 仏間サウンズ、アイオン音楽スタジオ
シンガー/DJとして活動するNatsu Summer(ナツ・サマー)の、シティ・ポップ・レゲエ を中心としたミックスアルバム「ENDLESS NATSU SUMMER」の第2弾! レア音源から最新曲まで、終わらないシーズンを絶妙のセレクトと極上のミックスで彩る、サンセット・ビーチにぴったりのノンストップミックス!夏に思いを馳せ哀愁を感じながら心地よい気分に浸れるグッド・ミュージックをお届けします。シリーズ第1弾「ENDLESS NATSU SUMMER」とともにお楽しみください。
all songs mix, mastering by Haruhiko Ueki collage & design - Toyohiro Matsushima art direction - Rana Soda , YuMorimoto
all songs mix, mastering by Haruhiko Ueki collage & design - Toyohiro Matsushima art direction - Rana Soda , YuMorimoto
2016年に Kazma(Lyric/Vo)、kou(Music/Arrange/Ba)の2人を中心に結成されたインディ/エモバンド Bearwear の2nd Mini Album「:LIVING IN THE ECHO CHAMBER」を配信リリース
2016年に Kazma(Lyric/Vo)、kou(Music/Arrange/Ba)の2人を中心に結成されたインディ/エモバンド Bearwear の2nd Mini Album「:LIVING IN THE ECHO CHAMBER」を配信リリース
「カセットテープMTRを使って音源制作」をテーマとし、猪爪の原点である[カセットテープと密におこなった音楽制作]の記憶をたどりつつ、アーティストそれぞれの世代/カルチャー圏に由来したカセットテープ/MTR/音楽制作への視点の差異にフォーカス。 新旧の宅レコ派であるアーティスト達はそれぞれ独自のスタジオワークフローの中で作品を制作。 「カセットテープとは?」という地点からスタートの若手アーティスト達は猪爪と共に新たなスタジオワークフローを開拓し、開眼。 このどちらでもないアーティストは、カセット感と共に世代感/文化感を音源の中で滲ませている。
関西発のイベント/プロジェクト「NEVER SLEEP」から、コンピレーション第二弾作品となる「FALL ASLEEP #2」がリリース。 大好評だった第一弾に続き、今作も「歌」にフォーカスを当てたコンピレーションかつ、これからのフォークを中心とした音楽シーンにおいて活躍が期待されるアーティストの楽曲が収録されており、内村イタル(ゆうらん船)、工藤将也、ぎがもえか、明智マヤ(THEティバ)、オオムラツヅミ(ex.バレーボウイズ)ら要注目のアーティストが多数参加している。 収録される12曲中11曲が書き下ろしの新曲となっており、音源化が初となる参加アーティストもいて、フォークや弾き語りを基調としながらも各々の個性が光る、歌の魅力が詰まった作品となっている。 アートワークはサイキナオが手がけ、マスタリングに横尾一成を迎え制作された。
ナツノムジナ・髙島颯心(ベランダ)・なかむらたお(CHIIO)・内村イタル(ゆうらん船)・木屋和人(GRASAM ANIMAL)・POINT HOPEが集結。 完全新作・配信限定コンピレーションアルバム。 それぞれの家から、それぞれに映る時代を歌った。 慈善ではなく、自らの為に。 表現とは何か、現実と音楽の間、自らの日常を求めた。
Interviews/Columns

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国内外で活動する多くのインディー・アーティストやクリエイターが利用している、エイベックスが運営する音楽ディストリビューション(配信代行)・サービス〈BIG UP!〉。この度2026年8月より〈BIG UP!〉がディストリビューションを行っている、約10万タ…

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paya(Vo./Gt.)の思考に長らく棲みついていた「文明の欠伸」という言葉の真意を探るべく、幽体コミュニケーションズは音と言葉の壮大な旅に出た。その道すがら、手に入れた重要なキーワードは、「バグ」や「幻」、「遊び」、「街」。どれも人間という生き物の不…

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今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…









































































































































