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TitleDurationPrice
1 手のなか -- ヨットヘヴン  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:16 N/A
2 ヒットナンバー -- オオムラツヅミ  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:43 N/A
3 不安定 -- 田渕冬也  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:47 N/A
4 無敵 -- 小野雄大  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:05 N/A
5 謳歌 -- ぎがもえか  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:26 N/A
6 Skin -- めぐみあゆ  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:05 N/A
7 夜はこうだった -- 工藤将也  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:21 N/A
8 幽体よ(幽体の歩き方) -- 幽体コミュニケーションズ  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:16 N/A
9 The flame -- 幸木野花  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:16 N/A
10 ペペロンチーノ -- kiss the gambler  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:09 N/A
11 星の砂漠 -- 内村イタル  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:02 N/A
12 まじない -- 明智マヤ  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:00 N/A
Album Info

関西発のイベント/プロジェクト「NEVER SLEEP」から、コンピレーション第二弾作品となる「FALL ASLEEP #2」がリリース。

大好評だった第一弾に続き、今作も「歌」にフォーカスを当てたコンピレーションかつ、これからのフォークを中心とした音楽シーンにおいて活躍が期待されるアーティストの楽曲が収録されており、内村イタル(ゆうらん船)、工藤将也、ぎがもえか、明智マヤ(THEティバ)、オオムラツヅミ(ex.バレーボウイズ)ら要注目のアーティストが多数参加している。 収録される12曲中11曲が書き下ろしの新曲となっており、音源化が初となる参加アーティストもいて、フォークや弾き語りを基調としながらも各々の個性が光る、歌の魅力が詰まった作品となっている。 アートワークはサイキナオが手がけ、マスタリングに横尾一成を迎え制作された。

Interviews/Columns

〈BIG UP!〉ロスレス配信開始

コラム

〈BIG UP!〉ロスレス配信開始

国内外で活動する多くのインディー・アーティストやクリエイターが利用している、エイベックスが運営する音楽ディストリビューション(配信代行)・サービス〈BIG UP!〉。この度2026年8月より〈BIG UP!〉がディストリビューションを行っている、約10万タ…

阿部芙蓉美と内村イタルが語る、音楽の“キャッチーさ”とは──尽きない心配事、世相を受け止める眼差し

インタビュー

阿部芙蓉美と内村イタルが語る、音楽の“キャッチーさ”とは──尽きない心配事、世相を受け止める眼差し

日々の生活のなかには、ただそこに音があるだけで救われる瞬間がある。阿部芙蓉美とゆうらん船の音楽は、まさにそんなときに鳴っている音楽だ。バンドとソロ、世代の違いはあれど、どちらも人間のままならなさを捉え、その感覚を音に潜ませ、漂わせたまま手から放つ。そこに…

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幽体コミュニケーションズのファースト・アルバム『文明の欠伸』でめぐる、音と言葉の旅

インタビュー

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paya(Vo./Gt.)の思考に長らく棲みついていた「文明の欠伸」という言葉の真意を探るべく、幽体コミュニケーションズは音と言葉の壮大な旅に出た。その道すがら、手に入れた重要なキーワードは、「バグ」や「幻」、「遊び」、「街」。どれも人間という生き物の不…

ステージ上にはギターとマイク、iPhoneのみ──幽体コミュニケーションズの丹念な音設計に迫る

インタビュー

ステージ上にはギターとマイク、iPhoneのみ──幽体コミュニケーションズの丹念な音設計に迫る

3人組バンド、幽体コミュニケーションズが成すサウンドは作り込まれているが密度は薄く、計算された音の隙間は心地がいい。バランスのとれた男女混成ヴォーカル。エフェクターを器用に使いこなし、様々な音色へと変化するエレキ・ギター。自宅やスタジオだけでなく、トンネル…

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品

コラム

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品

今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

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Digital Catalog

Pop

幽体コミュニケーションズ待望の2ndフルアルバム。テーマは「忘れる」という行為。忘れたはずの記憶や、思い出せない感情を静かに見つめ直す全8曲を収録している。ラテンミュージックのエッセンスを大胆に取り入れた、南ヨーロッパの太陽を思わせる色彩豊かなサウンドと、バンドならではの繊細なアンサンブルが交差し、新たな音楽性を切り拓いた意欲作となった。全編のミックスはミュージシャン・シンリズムが担当し、『レーテー』『Ghost diary』ではベーシストとしても参加。作品全体に奥行きと豊かなグルーヴをもたらしている。また、『ディア・マイ・モーメント』には盟友・Nagakumoが参加。ギタリスト同士による熱量あふれる掛け合いやツインボーカルが印象的な、本作を象徴する一曲となっている。

9 tracks
Pop

幽体コミュニケーションズ待望の2ndフルアルバム。テーマは「忘れる」という行為。忘れたはずの記憶や、思い出せない感情を静かに見つめ直す全8曲を収録している。ラテンミュージックのエッセンスを大胆に取り入れた、南ヨーロッパの太陽を思わせる色彩豊かなサウンドと、バンドならではの繊細なアンサンブルが交差し、新たな音楽性を切り拓いた意欲作となった。全編のミックスはミュージシャン・シンリズムが担当し、『レーテー』『Ghost diary』ではベーシストとしても参加。作品全体に奥行きと豊かなグルーヴをもたらしている。また、『ディア・マイ・モーメント』には盟友・Nagakumoが参加。ギタリスト同士による熱量あふれる掛け合いやツインボーカルが印象的な、本作を象徴する一曲となっている。

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Pop

幽体コミュニケーションズ待望の2ndフルアルバム。テーマは「忘れる」という行為。忘れたはずの記憶や、思い出せない感情を静かに見つめ直す全8曲を収録している。ラテンミュージックのエッセンスを大胆に取り入れた、南ヨーロッパの太陽を思わせる色彩豊かなサウンドと、バンドならではの繊細なアンサンブルが交差し、新たな音楽性を切り拓いた意欲作となった。全編のミックスはミュージシャン・シンリズムが担当し、『レーテー』『Ghost diary』ではベーシストとしても参加。作品全体に奥行きと豊かなグルーヴをもたらしている。また、『ディア・マイ・モーメント』には盟友・Nagakumoが参加。ギタリスト同士による熱量あふれる掛け合いやツインボーカルが印象的な、本作を象徴する一曲となっている。

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Pop

幽体コミュニケーションズ待望の2ndフルアルバム。テーマは「忘れる」という行為。忘れたはずの記憶や、思い出せない感情を静かに見つめ直す全8曲を収録している。ラテンミュージックのエッセンスを大胆に取り入れた、南ヨーロッパの太陽を思わせる色彩豊かなサウンドと、バンドならではの繊細なアンサンブルが交差し、新たな音楽性を切り拓いた意欲作となった。全編のミックスはミュージシャン・シンリズムが担当し、『レーテー』『Ghost diary』ではベーシストとしても参加。作品全体に奥行きと豊かなグルーヴをもたらしている。また、『ディア・マイ・モーメント』には盟友・Nagakumoが参加。ギタリスト同士による熱量あふれる掛け合いやツインボーカルが印象的な、本作を象徴する一曲となっている。

9 tracks
Pop

3人組音楽ユニット・幽体コミュニケーションズが、ネオネオアコバンド・Nagakumoをゲストに迎えて制作したコラボレーション楽曲。バンド結成初期から交流を重ねてきた両者は、これまでにも互いのツアーへのゲスト出演などを通じて親交を深めており、満を持しての共作となった。本作では、幽体コミュニケーションズならではの自由奔放なポップネスと、Nagakumoが持つ開放的なバンドサウンドが融合。軽やかなメロディと躍動感あふれるアンサンブルが交差し、それぞれの個性を自然に引き立て合うことで、新たな魅力を感じさせる一曲に仕上がっている。

1 track
Pop

3人組音楽ユニット・幽体コミュニケーションズが、ネオネオアコバンド・Nagakumoをゲストに迎えて制作したコラボレーション楽曲。バンド結成初期から交流を重ねてきた両者は、これまでにも互いのツアーへのゲスト出演などを通じて親交を深めており、満を持しての共作となった。本作では、幽体コミュニケーションズならではの自由奔放なポップネスと、Nagakumoが持つ開放的なバンドサウンドが融合。軽やかなメロディと躍動感あふれるアンサンブルが交差し、それぞれの個性を自然に引き立て合うことで、新たな魅力を感じさせる一曲に仕上がっている。

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インタビュー

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