How To Buy
TitleDurationPrice
1
滾らせて  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:54
2
時を刻みながら  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:06
3
滾らせて ((instrumental))  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:54
4
時を刻みながら ((instrumental))  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:06
Album Info

2019年、TikTokをきっかけにcinnamonsとの共作『summertime』がアジア各国で大ブームを巻き起こし、翌年には日本人アーティストで初めて、中国・深センで開催の世界最大級の芸術祭「Shenzhen Fringe Festival 2020」公式テーマソングに起用、そのほかタイや中国アーティストへの楽曲提供やインドネシア人YouTuber・Rainych Ran(レイニッチ)とのコラボレーションなど、近年の日本のポップス界を牽引するアーティストとして、アジア圏を中心に世界からも高い注目と支持を集めているevening cinemaの7inch作品! A面『滾らせて』は、いつまでも消えることのない青春の情熱を、70年代的な王道ディスコを90年代的なJ-POPのフィルターを通して再解釈したサウンドにのせて歌った、多幸感が溢れる華やかな楽曲。「忘れかけていた青春の思い出や、滾る情熱の火を振り返り、その無鉄砲さを少し恥ずかしく思いつつも、まだ心の火は消したくない。心の中に10代の頃の自分をいつでも飼っている感覚を大切にしたい」というメッセージが込められている。自分なりの「青春」を思い切り享受していいという肯定感が「どんなスタイルでもいい」という一節に集約されている。 B面にはシティポップ的なアプローチで組み立てられつつも、ジャズやファンクロックのエッセンスも取り入れたドラマチックなラブソング『時を刻みながら』の、完全新音源2作を収録。

Digital Catalog

Pop

前作アルバム『Golden Circle』から約2年ぶりとなる、通算3枚目のフルアルバム!これまでシティポップの文脈で語られることが多かった彼らだが、70年代後半~80年代の"シティポップス"と呼ばれていたようなそれを現代風にアップデートした印象の今作では「ハイライト」「夜明けまえ」「空回り」をはじめ、ホーンセクションをふんだんに使用した楽曲群がひときわ際立っている。技術面の成熟度もさらに高まり、表現したいものを綿密にじっくりと練り上げていくスタイルに変化してゆく中で制作された全9曲。一見上品で落ち着いた雰囲気を纏いながらも、ふつふつと内に秘めた情熱を感じられるアレンジ/ミックスにも要注目だ。タイトルは、Martha Reeves & The Vandellas の名曲『Heat Wave』に由来して「心が波を打つこと≒感動すること」と捉え直した造語で「心が震える感覚、波立つほどに感動すること…この感覚をいくつになっても大切に携えていたい。」という想いを込めたという。そうする限り、青春はいつまでも、どんな未来でも続くのである!

9 tracks
Pop

前作アルバム『Golden Circle』から約2年ぶりとなる、通算3枚目のフルアルバム!これまでシティポップの文脈で語られることが多かった彼らだが、70年代後半~80年代の"シティポップス"と呼ばれていたようなそれを現代風にアップデートした印象の今作では「ハイライト」「夜明けまえ」「空回り」をはじめ、ホーンセクションをふんだんに使用した楽曲群がひときわ際立っている。技術面の成熟度もさらに高まり、表現したいものを綿密にじっくりと練り上げていくスタイルに変化してゆく中で制作された全9曲。一見上品で落ち着いた雰囲気を纏いながらも、ふつふつと内に秘めた情熱を感じられるアレンジ/ミックスにも要注目だ。タイトルは、Martha Reeves & The Vandellas の名曲『Heat Wave』に由来して「心が波を打つこと≒感動すること」と捉え直した造語で「心が震える感覚、波立つほどに感動すること…この感覚をいくつになっても大切に携えていたい。」という想いを込めたという。そうする限り、青春はいつまでも、どんな未来でも続くのである!

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前作アルバム『Golden Circle』から約2年ぶりとなる、通算3枚目のフルアルバム!これまでシティポップの文脈で語られることが多かった彼らだが、70年代後半~80年代の"シティポップス"と呼ばれていたようなそれを現代風にアップデートした印象の今作では「ハイライト」「夜明けまえ」「空回り」をはじめ、ホーンセクションをふんだんに使用した楽曲群がひときわ際立っている。技術面の成熟度もさらに高まり、表現したいものを綿密にじっくりと練り上げていくスタイルに変化してゆく中で制作された全9曲。一見上品で落ち着いた雰囲気を纏いながらも、ふつふつと内に秘めた情熱を感じられるアレンジ/ミックスにも要注目だ。タイトルは、Martha Reeves & The Vandellas の名曲『Heat Wave』に由来して「心が波を打つこと≒感動すること」と捉え直した造語で「心が震える感覚、波立つほどに感動すること…この感覚をいくつになっても大切に携えていたい。」という想いを込めたという。そうする限り、青春はいつまでも、どんな未来でも続くのである!

9 tracks
Pop

前作アルバム『Golden Circle』から約2年ぶりとなる、通算3枚目のフルアルバム!これまでシティポップの文脈で語られることが多かった彼らだが、70年代後半~80年代の"シティポップス"と呼ばれていたようなそれを現代風にアップデートした印象の今作では「ハイライト」「夜明けまえ」「空回り」をはじめ、ホーンセクションをふんだんに使用した楽曲群がひときわ際立っている。技術面の成熟度もさらに高まり、表現したいものを綿密にじっくりと練り上げていくスタイルに変化してゆく中で制作された全9曲。一見上品で落ち着いた雰囲気を纏いながらも、ふつふつと内に秘めた情熱を感じられるアレンジ/ミックスにも要注目だ。タイトルは、Martha Reeves & The Vandellas の名曲『Heat Wave』に由来して「心が波を打つこと≒感動すること」と捉え直した造語で「心が震える感覚、波立つほどに感動すること…この感覚をいくつになっても大切に携えていたい。」という想いを込めたという。そうする限り、青春はいつまでも、どんな未来でも続くのである!

9 tracks
Pop

ブラックミュージック要素のあるトラックに、J-POPのフォーマットを落とし込むことを意図して制作された今作は、華やかなアレンジの施されたホーンセクションとコーラスが印象的。 「未来のことなど分からないけれど、困難、障壁もたくさんあるだろうけれど、それでも「君」と何度でも人生のハイライトを積み重ねていきたいという」メッセージが込められている。

1 track
Pop

ブラックミュージック要素のあるトラックに、J-POPのフォーマットを落とし込むことを意図して制作された今作は、華やかなアレンジの施されたホーンセクションとコーラスが印象的。 「未来のことなど分からないけれど、困難、障壁もたくさんあるだろうけれど、それでも「君」と何度でも人生のハイライトを積み重ねていきたいという」メッセージが込められている。

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滾らせて / 時を刻みながら
alac | Price¥1,980
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