Interviews/Columns
インタビュー
さとうもかのポジティヴをあなたへ──素直になることで生まれたシングル「魔法」
ポップなメロディーにちょっぴりビターな歌詞が共感を呼ぶ、シンガー・ソング・ライター、さとうもか。TikTokを中心に様々なSNSで話題となっているヒット曲「melt bitter」をはじめ、多くの人の心に寄り添う失恋ソングを多数リリースしてきた。そんな彼女…

インタビュー
キュートだけじゃない! さとうもかの新作『WOOLLY』が描く、リアルでちょっとビターな共感
甘いようで、甘くない。時には、苦しいくらいリアルな歌詞を綴るシンガー・ソング・ライター、さとうもか。弾むようなポップ・サウンドも相まって、tofubeatsやaikoらも絶賛するなど、著名人からも支持されている彼女。だが、その存在は不思議とすごく近くに感じ…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

連載
REVIEWS : 007 国内インディ・ロック(2020年8月)──綿引佑太
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回は、京都在住のライター、綿引佑太が登場。国内インディーの良質なポップス9作品をご紹介します!大阪を拠点に活動する男女混声の4人組バンドの最新作。素朴かつ…

ライブレポート
【LIVE REPORT】時代の先端を走るアイコンたち──Mom presents『PLAYGROUND』release party
特出したメロディ・センスを携え、「カッコイイ」を内包した「カワイイ」クリエイティヴを表現するシンガー・ソングライターでトラックメイカーのMomが、初のフル・アルバム『PLAYGROUND』をリリース。2018年12月6日、betcover!!、さとうもかを…

レビュー
シティ・ポップを昇華させた、さとうもかが歌う恋物語──入江陽プロデュースのフル・アルバムをリリース
岡山出身のシンガー・ソングライター、さとうもかが待望のフル・アルバム『Lukewarm』をリリースした。“新世代のユーミン”と称されるようにシティ・ポップを彷彿させながらも、繊細かつ、ユーモラスな歌声で紡ぐポップ性がたまらない! 入江陽をアルバム・プロデュ…
Digital Catalog
タイトルは薔薇色です。「想い馳せる薔薇色の日々に」と歌い終わる歌なので薔薇色です。薔薇色の日々、ラビアンローズですね。ラビアンローズってなぜか哀愁を感じます。「他愛もないジョーク飛ばせば解りあえるそんな関係」って、若い頃ってそんな感じでしたよね。学生の頃とか。「鏡の中閉じ込められた、 もう一つの僕の人生」人は誰しも生きるはずの無かったもう一つの人生を持ってるのかもしれませんね。「諦めてた冒険の旅、憧れてた伝説の旅」子供の頃はそんな心躍る夢を持っていたものです。いつか失われた日々が薔薇色の日々なのでしょうか?
タイトルは薔薇色です。「想い馳せる薔薇色の日々に」と歌い終わる歌なので薔薇色です。薔薇色の日々、ラビアンローズですね。ラビアンローズってなぜか哀愁を感じます。「他愛もないジョーク飛ばせば解りあえるそんな関係」って、若い頃ってそんな感じでしたよね。学生の頃とか。「鏡の中閉じ込められた、 もう一つの僕の人生」人は誰しも生きるはずの無かったもう一つの人生を持ってるのかもしれませんね。「諦めてた冒険の旅、憧れてた伝説の旅」子供の頃はそんな心躍る夢を持っていたものです。いつか失われた日々が薔薇色の日々なのでしょうか?
何気ない日常の中にある、わずかな感情の揺れを描いた一曲。 スマホの光に照らされた部屋で、ゆっくりと流れていく時間。 変わらないようで、少しずつ変わっていく—— そんな“今”を切り取った、静かなポップソング。 墓場異千郎による、音楽とビジュアルを一体で表現するプロジェクトの最新作。
何気ない日常の中にある、わずかな感情の揺れを描いた一曲。 スマホの光に照らされた部屋で、ゆっくりと流れていく時間。 変わらないようで、少しずつ変わっていく—— そんな“今”を切り取った、静かなポップソング。 墓場異千郎による、音楽とビジュアルを一体で表現するプロジェクトの最新作。
5th Album「halfway there」は、“途中”にある感情をテーマに構成された全6曲+ボーナストラックの作品です。恋愛、喪失、未完の想いといった状態を、異なるアレンジと視点で再解釈しながら、一つの流れとして設計しています。冒頭から中盤にかけては既存楽曲のremixによって認知的な連続性を保ち、後半で新たな感情のピークへ到達し、epilogueで意味づけを行ったうえでアンコールへと接続します。 本作はすべてオリジナル楽曲として制作されており、作詞・作曲・編曲はすべてアーティスト本人によるものです。ボーカルには音声合成ソフトを使用していますが、権利関係はすべてクリアされています。 トラック構成 01. 告ってみんよ 02. emptiness higher remix 03. 真夜中のマーマレード happy end mix 04. emptiness high voltage remix 05. あなたを奪いたい Love mix 06. epilogue / halfway there Bonus Track. アンコール[reproduction] “halfway there”というタイトルの通り、完成ではなく過程にある感情を切り取った作品です。
弘前公園に咲く52種類の桜たちをモチーフにした楽曲。 その中から選ばれた7種類の桜を“神7”としてアイドル化し、物語として描いた作品。 「工業坂52」は、青森県弘前市の桜と四季をテーマにした架空アイドルプロジェクト。 実在する桜の品種をもとに、それぞれの個性や魅力を音楽で表現している。
弘前公園に咲く52種類の桜たちをモチーフにした楽曲。 その中から選ばれた7種類の桜を“神7”としてアイドル化し、物語として描いた作品。 「工業坂52」は、青森県弘前市の桜と四季をテーマにした架空アイドルプロジェクト。 実在する桜の品種をもとに、それぞれの個性や魅力を音楽で表現している。
弘前市の桜やお祭り(弘前さくらまつり・ねぷた・雪灯籠)をテーマに制作したオリジナル楽曲です。季節はシンセサウンドで表現し、お祭りは琴や三味線、篠笛の音とリズムで表現しています。
弘前市の桜やお祭り(弘前さくらまつり・ねぷた・雪灯籠)をテーマに制作したオリジナル楽曲です。季節はシンセサウンドで表現し、お祭りは琴や三味線、篠笛の音とリズムで表現しています。
初期ボーカロイドの要素を取り入れた、シンプルなバンド構成で制作されたロック楽曲。 夏の情景と、離れた二人の繋がりをテーマとしている。
初期ボーカロイドの要素を取り入れた、シンプルなバンド構成で制作されたロック楽曲。 夏の情景と、離れた二人の繋がりをテーマとしている。
Digital Catalog
タイトルは薔薇色です。「想い馳せる薔薇色の日々に」と歌い終わる歌なので薔薇色です。薔薇色の日々、ラビアンローズですね。ラビアンローズってなぜか哀愁を感じます。「他愛もないジョーク飛ばせば解りあえるそんな関係」って、若い頃ってそんな感じでしたよね。学生の頃とか。「鏡の中閉じ込められた、 もう一つの僕の人生」人は誰しも生きるはずの無かったもう一つの人生を持ってるのかもしれませんね。「諦めてた冒険の旅、憧れてた伝説の旅」子供の頃はそんな心躍る夢を持っていたものです。いつか失われた日々が薔薇色の日々なのでしょうか?
タイトルは薔薇色です。「想い馳せる薔薇色の日々に」と歌い終わる歌なので薔薇色です。薔薇色の日々、ラビアンローズですね。ラビアンローズってなぜか哀愁を感じます。「他愛もないジョーク飛ばせば解りあえるそんな関係」って、若い頃ってそんな感じでしたよね。学生の頃とか。「鏡の中閉じ込められた、 もう一つの僕の人生」人は誰しも生きるはずの無かったもう一つの人生を持ってるのかもしれませんね。「諦めてた冒険の旅、憧れてた伝説の旅」子供の頃はそんな心躍る夢を持っていたものです。いつか失われた日々が薔薇色の日々なのでしょうか?
何気ない日常の中にある、わずかな感情の揺れを描いた一曲。 スマホの光に照らされた部屋で、ゆっくりと流れていく時間。 変わらないようで、少しずつ変わっていく—— そんな“今”を切り取った、静かなポップソング。 墓場異千郎による、音楽とビジュアルを一体で表現するプロジェクトの最新作。
何気ない日常の中にある、わずかな感情の揺れを描いた一曲。 スマホの光に照らされた部屋で、ゆっくりと流れていく時間。 変わらないようで、少しずつ変わっていく—— そんな“今”を切り取った、静かなポップソング。 墓場異千郎による、音楽とビジュアルを一体で表現するプロジェクトの最新作。
5th Album「halfway there」は、“途中”にある感情をテーマに構成された全6曲+ボーナストラックの作品です。恋愛、喪失、未完の想いといった状態を、異なるアレンジと視点で再解釈しながら、一つの流れとして設計しています。冒頭から中盤にかけては既存楽曲のremixによって認知的な連続性を保ち、後半で新たな感情のピークへ到達し、epilogueで意味づけを行ったうえでアンコールへと接続します。 本作はすべてオリジナル楽曲として制作されており、作詞・作曲・編曲はすべてアーティスト本人によるものです。ボーカルには音声合成ソフトを使用していますが、権利関係はすべてクリアされています。 トラック構成 01. 告ってみんよ 02. emptiness higher remix 03. 真夜中のマーマレード happy end mix 04. emptiness high voltage remix 05. あなたを奪いたい Love mix 06. epilogue / halfway there Bonus Track. アンコール[reproduction] “halfway there”というタイトルの通り、完成ではなく過程にある感情を切り取った作品です。
弘前公園に咲く52種類の桜たちをモチーフにした楽曲。 その中から選ばれた7種類の桜を“神7”としてアイドル化し、物語として描いた作品。 「工業坂52」は、青森県弘前市の桜と四季をテーマにした架空アイドルプロジェクト。 実在する桜の品種をもとに、それぞれの個性や魅力を音楽で表現している。
弘前公園に咲く52種類の桜たちをモチーフにした楽曲。 その中から選ばれた7種類の桜を“神7”としてアイドル化し、物語として描いた作品。 「工業坂52」は、青森県弘前市の桜と四季をテーマにした架空アイドルプロジェクト。 実在する桜の品種をもとに、それぞれの個性や魅力を音楽で表現している。
弘前市の桜やお祭り(弘前さくらまつり・ねぷた・雪灯籠)をテーマに制作したオリジナル楽曲です。季節はシンセサウンドで表現し、お祭りは琴や三味線、篠笛の音とリズムで表現しています。
弘前市の桜やお祭り(弘前さくらまつり・ねぷた・雪灯籠)をテーマに制作したオリジナル楽曲です。季節はシンセサウンドで表現し、お祭りは琴や三味線、篠笛の音とリズムで表現しています。
初期ボーカロイドの要素を取り入れた、シンプルなバンド構成で制作されたロック楽曲。 夏の情景と、離れた二人の繋がりをテーマとしている。
初期ボーカロイドの要素を取り入れた、シンプルなバンド構成で制作されたロック楽曲。 夏の情景と、離れた二人の繋がりをテーマとしている。
Interviews/Columns
インタビュー
さとうもかのポジティヴをあなたへ──素直になることで生まれたシングル「魔法」
ポップなメロディーにちょっぴりビターな歌詞が共感を呼ぶ、シンガー・ソング・ライター、さとうもか。TikTokを中心に様々なSNSで話題となっているヒット曲「melt bitter」をはじめ、多くの人の心に寄り添う失恋ソングを多数リリースしてきた。そんな彼女…

インタビュー
キュートだけじゃない! さとうもかの新作『WOOLLY』が描く、リアルでちょっとビターな共感
甘いようで、甘くない。時には、苦しいくらいリアルな歌詞を綴るシンガー・ソング・ライター、さとうもか。弾むようなポップ・サウンドも相まって、tofubeatsやaikoらも絶賛するなど、著名人からも支持されている彼女。だが、その存在は不思議とすごく近くに感じ…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

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REVIEWS : 007 国内インディ・ロック(2020年8月)──綿引佑太
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回は、京都在住のライター、綿引佑太が登場。国内インディーの良質なポップス9作品をご紹介します!大阪を拠点に活動する男女混声の4人組バンドの最新作。素朴かつ…

ライブレポート
【LIVE REPORT】時代の先端を走るアイコンたち──Mom presents『PLAYGROUND』release party
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レビュー
シティ・ポップを昇華させた、さとうもかが歌う恋物語──入江陽プロデュースのフル・アルバムをリリース
岡山出身のシンガー・ソングライター、さとうもかが待望のフル・アルバム『Lukewarm』をリリースした。“新世代のユーミン”と称されるようにシティ・ポップを彷彿させながらも、繊細かつ、ユーモラスな歌声で紡ぐポップ性がたまらない! 入江陽をアルバム・プロデュ…







![徒歩2 (feat. 初音ミク) [バンド演奏バージョン]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3620/00000003.3620623.1775740760.1581_180.jpg)











































![ノーサイド (feat. 初音ミク) [Cover2026Ver.]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3630/00000003.3630125.1776105533.5487_180.jpg)
![ノーサイド (feat. 初音ミク) [Cover2026Ver.]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3630/00000003.3630092.1776105337.5383_180.jpg)
