| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Hold On, We're Going Home (Album Version) -- ドレイクマジッド・ジョーダン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | N/A | |
| 2 | Everything Is Embarrassing -- スカイ・フェレイラ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:08 | N/A | |
| 3 | Your Drums, Your Love -- アルーナジョージ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:38 | N/A | |
| 4 | Latch -- ディスクロージャーサム・スミス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:16 | N/A | |
| 5 | Open -- ライ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:36 | N/A | |
| 6 | Thinkin Bout You (Spring Sampler / 2012) -- フランク・オーシャン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:21 | N/A | |
| 7 | The Worst -- ジェネイ・アイコ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:14 | N/A | |
| 8 | Right Now -- メアリー・J.ブライジ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:49 | N/A | |
| 9 | Something About You -- ドーニク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:45 | N/A | |
| 10 | Perfect Form -- Cyril HahnShy Girls wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:46 | N/A | |
| 11 | If I Could Change Your Mind -- ハイム wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:50 | N/A | |
| 12 | Black Out Days -- ファントグラム wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:47 | N/A | |
| 13 | House Of Balloons / Glass Table Girls -- ザ・ウィークエンド wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:45 | N/A | |
| 14 | Super Rich Kids -- フランク・オーシャンアール・スウェットシャート wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:05 | N/A | |
| 15 | Retrograde -- ジェイムス・ブレイク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:44 | N/A | |
| 16 | Night Air -- ジェイミー・ウーン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:21 | N/A | |
| 17 | Waiting Game -- バンクス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:26 | N/A | |
| 18 | You Know You Like It -- アルーナジョージ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:22 | N/A | |
| 19 | Hey Now -- ロンドン・グラマー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:21 | N/A | |
| 20 | Say You Love Me -- ジェシー・ウェア wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:17 | N/A |
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 100 ロック (2025年6月)──小林祥晴
"OTOTOY REVIEWS"はまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回は小林祥晴による、洋楽ロックを中心とした9枚。 ''OTOTOY REVIEWS 100'' ''『ロック(2025年6月)』'' '…

連載
REVIEWS : 094 ロック (2025年3月)──小林祥晴
"OTOTOY REVIEWS"はまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回は小林祥晴による、洋楽ロックを中心とした9枚。 ''OTOTOY REVIEWS 094'' ''『ロック(2025年3月)』'' '…

連載
REVIEWS : 017 インディ・ロック〜SSW(2021年2月)──井草七海
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(基本2~3ヶ月ターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は国内外のインディ・ロック〜SSWの音源を高井草…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

連載
REVIEWS : 008 海外インディー(2020年9月)──井草七海
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回は、先日公開した羊文学のインタヴューも担当した、音楽ライターの井草七海が登場。音楽メディア『TURN』での執筆をはじめ、最近では海外アーティストのライナ…
Digital Catalog
アリアナ・グランデ、全米全英1位を獲得したアルバム『Positions』(2020年)のリリース5周年を記念し、2021年にVevoに出演し披露したライヴ・パフォーマンスの音源を配信リリース
GOOD PRICE!アリアナ・グランデ、全米全英1位を獲得したアルバム『Positions』(2020年)のリリース5周年を記念し、2021年にVevoに出演し披露したライヴ・パフォーマンスの音源を配信リリース
GOOD PRICE!シカゴの伝説のレーベルからコンピがリリース。チャック・ベリーのクリスマス定番曲「ラン・ルドルフ・ラン」と「メリー・クリスマス・ベイビー」、ザ・ムーングロウズの「ヘイ・サンタ・クロース」の喜びに満ちたハーモニー、ラムゼイ・ルイスとケニー・バレルのジャズの輝きに加え、ザ・ソウル・スターラーズ、ザ・セイラム・トラベラーズ、レノックス・アベニューなどからのレア音源が収録されている。
ELLEGARDEN、ストレイテナー、東京スカパラダイスオーケストラなど、長きに渡りロック・シーンを共に歩んできた盟友をはじめ、ACIDMANと強い所縁のあるアーティスト等、様々なシーンを彩るアーティストたちが参加。ACIDMANが表現する人間、生命、宇宙に向き合った作品を、参加アーティストが再解釈/表現することで、新たな楽曲として生まれ変わる。
HAIM(ハイム)、4枚目のアルバム『I quit』(読み:アイ・クイット)のデラックス盤をリリース。 デラックス盤には、通常盤に収録されている15曲に加え、新たに3曲「Tie you down」、「The story of us」、「Even the bad times」が収録されている。「Tie you down」にはシンガーソングライター、ボン・イヴェールがゲスト参加しており、 HAIMのジャンルを超えたサウンドとボン・イヴェールのユニークなボーカルが融合し、両者の創造的な世界が交わる唯一無二の楽曲になっている。HAIMの次女、ダニエルは今年リリースされたボン・イヴェールのアルバム『セイブル、フェイブル』でも共演を果たしている。
HAIM(ハイム)、4枚目のアルバム『I quit』(読み:アイ・クイット)のデラックス盤をリリース。 デラックス盤には、通常盤に収録されている15曲に加え、新たに3曲「Tie you down」、「The story of us」、「Even the bad times」が収録されている。「Tie you down」にはシンガーソングライター、ボン・イヴェールがゲスト参加しており、 HAIMのジャンルを超えたサウンドとボン・イヴェールのユニークなボーカルが融合し、両者の創造的な世界が交わる唯一無二の楽曲になっている。HAIMの次女、ダニエルは今年リリースされたボン・イヴェールのアルバム『セイブル、フェイブル』でも共演を果たしている。
Digital Catalog
アリアナ・グランデ、全米全英1位を獲得したアルバム『Positions』(2020年)のリリース5周年を記念し、2021年にVevoに出演し披露したライヴ・パフォーマンスの音源を配信リリース
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ELLEGARDEN、ストレイテナー、東京スカパラダイスオーケストラなど、長きに渡りロック・シーンを共に歩んできた盟友をはじめ、ACIDMANと強い所縁のあるアーティスト等、様々なシーンを彩るアーティストたちが参加。ACIDMANが表現する人間、生命、宇宙に向き合った作品を、参加アーティストが再解釈/表現することで、新たな楽曲として生まれ変わる。
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