How To Buy
TitleDurationPrice
1
青い森  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:58
2
小さな夢  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:31
3
森のピアノ 第一番  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:29
4
センス・オブ・ワンダー  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:28
5
the window  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:55
6
森のピアノ 第二番  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:11
7
words of silence  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 06:50
8
過ぎてゆく季節  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 06:28
9
森のピアノ 第三番  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:43
10
風の旅人  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:53
Album Info

蔦屋書店の音楽として、「森」をテーマに作られたharuka nakamura初のアンビエント・アルバム。懐かしくも、新しく響く音。蔦屋書店とのコラボレーション企画も同時スタート。ーーーーーーー森の窓を開けよう。そこに音楽が鳴っている。ーーーーーー2023年9月8日より、音楽家 haruka nakamuraが蔦屋書店の一部店舗の店内音楽を1年間担当します。楽曲は全て蔦屋書店プロジェクトのための書き下ろし曲。本を扱う書店のコンセプトでもある「森」をテーマに、2024年夏までの期間中、4作品のアルバムを制作予定。ハルカナカムラのキャリアの中では新しいサウンドでありながら、どこか懐かしい独創的なアンビエント・ミュージック。80年代的なシンセサイザー、遠くに鳴る讃美歌、残響するピアノ、エレクトロニカ、フェンダーローズ、落ち着いたミニマル。リラックスを求められる現代において、森の中で深呼吸をしているような楽曲たち。その音楽は写真家・川内倫子による未発表写真のジャケットと共に、美しい装丁のCDアルバムとしても展開。 ーーーーーーall written & mixed by haruka nakamura / photo : 川内倫子 / design : suzuki takahisa(16 design institute) / mastering : 田辺玄(Studio Camel House) / A&R : 山口響子(one cushion, inc) /collaborate with 蔦屋書店 / 灯台LABEL

Digital Catalog

Classical/Soundtrack

「Today」 (vo.Meadow) music by haruka nakamura haruka nakamura、2026年新年 一年のはじまりに新曲をシングル配信リリース。 これまでの音楽作りのなかでも、新たな音と歌の紡ぎ方によって生まれた希望への楽曲。 光が揺れた時も、今日への祝祭を。 _____________ music and lyrics by haruka nakamura piano, other instruments / haruka nakamura vocal / Meadow percussion / ryota tanaka design / suzuki takahisa (16 design institute) mastering / gen tanabe (studio camel house) A&R / kyoko yamaguchi (one cushion, inc) _________________ [歌詞意訳] (本編では英語と日本語を織り交ぜています) written by haruka nakamura 今日こそ、憂いを振り切ろう そんな枯れた悲しみ 愛を植えようよ 私はそのような音色を願う 淡い青の道を歩く 海の女神が風を呼ぶ 世界の揺れにハローと挨拶を  今は平穏さえを祈らなければならない 私たちは暮れる色彩の中で孤独だ こころに救いを求めても良いだろう いつの朝も想う 永遠とは何なのだろう 死ぬには遅すぎる今日も 唱える 一掴みにした何か 光となれ 今日も揺れて 今夜も途絶えてしまう もう明日になってしまう あかりを灯そう 今日もまた陽が暮れて 夜が来る _ それからの航海 ある日に行った教会 未来すら祈りを 遠ざけていた ゆくさきは僕らの灯台 どれだけの声を上げれば 期待すらまた 不確実な実りを 追いかけている 人生とは光を収穫すること いつのまにか縫い上げできた 唱えること 人生とは光を収穫すること こころは揺れかけても きっと叶えられる 人生とは光を収穫すること 問いかけてやめた 答えを求めること 人生とは光を収穫すること 君に 君に与えたまへ ___________________ *本曲は 斎藤工さん企画・プロデュースによる 映画『私たちが麺処まろに通うまでに至った件』 (小山巧監督 )の主題歌「燈日」として誕生しました。

1 track
Classical/Soundtrack

「Today」 (vo.Meadow) music by haruka nakamura haruka nakamura、2026年新年 一年のはじまりに新曲をシングル配信リリース。 これまでの音楽作りのなかでも、新たな音と歌の紡ぎ方によって生まれた希望への楽曲。 光が揺れた時も、今日への祝祭を。 _____________ music and lyrics by haruka nakamura piano, other instruments / haruka nakamura vocal / Meadow percussion / ryota tanaka design / suzuki takahisa (16 design institute) mastering / gen tanabe (studio camel house) A&R / kyoko yamaguchi (one cushion, inc) _________________ [歌詞意訳] (本編では英語と日本語を織り交ぜています) written by haruka nakamura 今日こそ、憂いを振り切ろう そんな枯れた悲しみ 愛を植えようよ 私はそのような音色を願う 淡い青の道を歩く 海の女神が風を呼ぶ 世界の揺れにハローと挨拶を  今は平穏さえを祈らなければならない 私たちは暮れる色彩の中で孤独だ こころに救いを求めても良いだろう いつの朝も想う 永遠とは何なのだろう 死ぬには遅すぎる今日も 唱える 一掴みにした何か 光となれ 今日も揺れて 今夜も途絶えてしまう もう明日になってしまう あかりを灯そう 今日もまた陽が暮れて 夜が来る _ それからの航海 ある日に行った教会 未来すら祈りを 遠ざけていた ゆくさきは僕らの灯台 どれだけの声を上げれば 期待すらまた 不確実な実りを 追いかけている 人生とは光を収穫すること いつのまにか縫い上げできた 唱えること 人生とは光を収穫すること こころは揺れかけても きっと叶えられる 人生とは光を収穫すること 問いかけてやめた 答えを求めること 人生とは光を収穫すること 君に 君に与えたまへ ___________________ *本曲は 斎藤工さん企画・プロデュースによる 映画『私たちが麺処まろに通うまでに至った件』 (小山巧監督 )の主題歌「燈日」として誕生しました。

1 track
Classical/Soundtrack

haruka nakamuraの最新アルバムが2枚同時リリース。 タイトルは「ALL DAY」と「ALL RAY」。 2枚合わせて全16曲に及ぶ、ビートサウンドの連作となります。 2025.10.19よりアルバム内より、シングル2枚づつ4週連続でリリースした後に、アルバム2枚の配信リリースとなります。 「ALL DAY」 光の中にある春夏秋冬の風景、過ぎゆく日々の情景。 「ALL RAY」 希望を求めて彷徨う旅路、暗闇から希求する光。 ______________ haruka nakamuraがTHE NORTH FACE Sphereとのコラボレーション企画で四季を巡った4枚のアルバム「Light years」シリーズを発表してから2年。 リリース後の2年間、映画や様々な制作の中でも、ふと日々の中で浮かんだメロディのスケッチなどをセルフ・サンプリングしたビートサウンドの制作をライフワーク的に続けていた。 その楽曲たちが今回、THE NORTH FACE Sphereとのコラボレーションの集大成として、アルバム2枚に及ぶ「ALL DAY」「ALL RAY」全16曲のリリースとなる。 前作よりさらにメロディとビートが印象的に強く響く楽曲たち。2作はどちらも春夏秋冬の光にまなざしを向けながらも、それぞれに異なる表情を持っている。 アルバムへの道のりとして、シングル8枚が8週連続で先行リリース。 アートワークはharuka nakamura が撮影した写真を、suzuki takahisa (16 design institute)が詩情画的デザイン。 シングル8枚を含む、全10枚のジャケットたちは統一された美しいアートワークで世界観を彩る。 *2025.10.19より原宿・THE NORTH FACE Sphereの店内で、リリースに先駆けて全16曲全ての楽曲がBGMとして聴くことができます。 _________ 【Release Schedule】 -シングル8曲(アルバム内楽曲)を、4週連続シングル配信リリース。(2025.10.19より毎週日曜日) -アルバム「ALL DAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL RAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL DAY」「ALL RAY」12インチレコード発売。(2026.1.24(1.13先行)) -原宿・THE NORTH FACE Sphereにて特別展示会開催(2026.1.13-1.22) _________________________ music by haruka nakamura piano,other instruments, chorus / haruka nakamura vocal,chorus / Meadow (「NEW SONG」「クラシック」「MID WINTER」) photo / haruka nakamurav design / suzuki takahisa (16 design institute) mastering / gen tanabe (studio camel house) A&R / kyoko yamaguchi (one cushion, inc) ___________________________ 【Truck List】 「ALL RAY」 Another Lamp Roam 境界と旅路 NIS MID WINTER now&here 秋冬春夏

7 tracks
Classical/Soundtrack

haruka nakamuraの最新アルバムが2枚同時リリース。 タイトルは「ALL DAY」と「ALL RAY」。 2枚合わせて全16曲に及ぶ、ビートサウンドの連作となります。 2025.10.19よりアルバム内より、シングル2枚づつ4週連続でリリースした後に、アルバム2枚の配信リリースとなります。 「ALL DAY」 光の中にある春夏秋冬の風景、過ぎゆく日々の情景。 「ALL RAY」 希望を求めて彷徨う旅路、暗闇から希求する光。 ______________ haruka nakamuraがTHE NORTH FACE Sphereとのコラボレーション企画で四季を巡った4枚のアルバム「Light years」シリーズを発表してから2年。 リリース後の2年間、映画や様々な制作の中でも、ふと日々の中で浮かんだメロディのスケッチなどをセルフ・サンプリングしたビートサウンドの制作をライフワーク的に続けていた。 その楽曲たちが今回、THE NORTH FACE Sphereとのコラボレーションの集大成として、アルバム2枚に及ぶ「ALL DAY」「ALL RAY」全16曲のリリースとなる。 前作よりさらにメロディとビートが印象的に強く響く楽曲たち。2作はどちらも春夏秋冬の光にまなざしを向けながらも、それぞれに異なる表情を持っている。 アルバムへの道のりとして、シングル8枚が8週連続で先行リリース。 アートワークはharuka nakamura が撮影した写真を、suzuki takahisa (16 design institute)が詩情画的デザイン。 シングル8枚を含む、全10枚のジャケットたちは統一された美しいアートワークで世界観を彩る。 *2025.10.19より原宿・THE NORTH FACE Sphereの店内で、リリースに先駆けて全16曲全ての楽曲がBGMとして聴くことができます。 _________ 【Release Schedule】 -シングル8曲(アルバム内楽曲)を、4週連続シングル配信リリース。(2025.10.19より毎週日曜日) -アルバム「ALL DAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL RAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL DAY」「ALL RAY」12インチレコード発売。(2026.1.24(1.13先行)) -原宿・THE NORTH FACE Sphereにて特別展示会開催(2026.1.13-1.22) _________________________ music by haruka nakamura piano,other instruments, chorus / haruka nakamura vocal,chorus / Meadow (「NEW SONG」「クラシック」「MID WINTER」) photo / haruka nakamurav design / suzuki takahisa (16 design institute) mastering / gen tanabe (studio camel house) A&R / kyoko yamaguchi (one cushion, inc) ___________________________ 【Truck List】 「ALL DAY」 NEW SONG 春夏秋冬 クラシック be over come アルペジオ はじまりの日に my song green light 風からの手紙 ____

9 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

Classical/Soundtrack

「Today」 (vo.Meadow) music by haruka nakamura haruka nakamura、2026年新年 一年のはじまりに新曲をシングル配信リリース。 これまでの音楽作りのなかでも、新たな音と歌の紡ぎ方によって生まれた希望への楽曲。 光が揺れた時も、今日への祝祭を。 _____________ music and lyrics by haruka nakamura piano, other instruments / haruka nakamura vocal / Meadow percussion / ryota tanaka design / suzuki takahisa (16 design institute) mastering / gen tanabe (studio camel house) A&R / kyoko yamaguchi (one cushion, inc) _________________ [歌詞意訳] (本編では英語と日本語を織り交ぜています) written by haruka nakamura 今日こそ、憂いを振り切ろう そんな枯れた悲しみ 愛を植えようよ 私はそのような音色を願う 淡い青の道を歩く 海の女神が風を呼ぶ 世界の揺れにハローと挨拶を  今は平穏さえを祈らなければならない 私たちは暮れる色彩の中で孤独だ こころに救いを求めても良いだろう いつの朝も想う 永遠とは何なのだろう 死ぬには遅すぎる今日も 唱える 一掴みにした何か 光となれ 今日も揺れて 今夜も途絶えてしまう もう明日になってしまう あかりを灯そう 今日もまた陽が暮れて 夜が来る _ それからの航海 ある日に行った教会 未来すら祈りを 遠ざけていた ゆくさきは僕らの灯台 どれだけの声を上げれば 期待すらまた 不確実な実りを 追いかけている 人生とは光を収穫すること いつのまにか縫い上げできた 唱えること 人生とは光を収穫すること こころは揺れかけても きっと叶えられる 人生とは光を収穫すること 問いかけてやめた 答えを求めること 人生とは光を収穫すること 君に 君に与えたまへ ___________________ *本曲は 斎藤工さん企画・プロデュースによる 映画『私たちが麺処まろに通うまでに至った件』 (小山巧監督 )の主題歌「燈日」として誕生しました。

1 track
Classical/Soundtrack

「Today」 (vo.Meadow) music by haruka nakamura haruka nakamura、2026年新年 一年のはじまりに新曲をシングル配信リリース。 これまでの音楽作りのなかでも、新たな音と歌の紡ぎ方によって生まれた希望への楽曲。 光が揺れた時も、今日への祝祭を。 _____________ music and lyrics by haruka nakamura piano, other instruments / haruka nakamura vocal / Meadow percussion / ryota tanaka design / suzuki takahisa (16 design institute) mastering / gen tanabe (studio camel house) A&R / kyoko yamaguchi (one cushion, inc) _________________ [歌詞意訳] (本編では英語と日本語を織り交ぜています) written by haruka nakamura 今日こそ、憂いを振り切ろう そんな枯れた悲しみ 愛を植えようよ 私はそのような音色を願う 淡い青の道を歩く 海の女神が風を呼ぶ 世界の揺れにハローと挨拶を  今は平穏さえを祈らなければならない 私たちは暮れる色彩の中で孤独だ こころに救いを求めても良いだろう いつの朝も想う 永遠とは何なのだろう 死ぬには遅すぎる今日も 唱える 一掴みにした何か 光となれ 今日も揺れて 今夜も途絶えてしまう もう明日になってしまう あかりを灯そう 今日もまた陽が暮れて 夜が来る _ それからの航海 ある日に行った教会 未来すら祈りを 遠ざけていた ゆくさきは僕らの灯台 どれだけの声を上げれば 期待すらまた 不確実な実りを 追いかけている 人生とは光を収穫すること いつのまにか縫い上げできた 唱えること 人生とは光を収穫すること こころは揺れかけても きっと叶えられる 人生とは光を収穫すること 問いかけてやめた 答えを求めること 人生とは光を収穫すること 君に 君に与えたまへ ___________________ *本曲は 斎藤工さん企画・プロデュースによる 映画『私たちが麺処まろに通うまでに至った件』 (小山巧監督 )の主題歌「燈日」として誕生しました。

1 track
Classical/Soundtrack

haruka nakamuraの最新アルバムが2枚同時リリース。 タイトルは「ALL DAY」と「ALL RAY」。 2枚合わせて全16曲に及ぶ、ビートサウンドの連作となります。 2025.10.19よりアルバム内より、シングル2枚づつ4週連続でリリースした後に、アルバム2枚の配信リリースとなります。 「ALL DAY」 光の中にある春夏秋冬の風景、過ぎゆく日々の情景。 「ALL RAY」 希望を求めて彷徨う旅路、暗闇から希求する光。 ______________ haruka nakamuraがTHE NORTH FACE Sphereとのコラボレーション企画で四季を巡った4枚のアルバム「Light years」シリーズを発表してから2年。 リリース後の2年間、映画や様々な制作の中でも、ふと日々の中で浮かんだメロディのスケッチなどをセルフ・サンプリングしたビートサウンドの制作をライフワーク的に続けていた。 その楽曲たちが今回、THE NORTH FACE Sphereとのコラボレーションの集大成として、アルバム2枚に及ぶ「ALL DAY」「ALL RAY」全16曲のリリースとなる。 前作よりさらにメロディとビートが印象的に強く響く楽曲たち。2作はどちらも春夏秋冬の光にまなざしを向けながらも、それぞれに異なる表情を持っている。 アルバムへの道のりとして、シングル8枚が8週連続で先行リリース。 アートワークはharuka nakamura が撮影した写真を、suzuki takahisa (16 design institute)が詩情画的デザイン。 シングル8枚を含む、全10枚のジャケットたちは統一された美しいアートワークで世界観を彩る。 *2025.10.19より原宿・THE NORTH FACE Sphereの店内で、リリースに先駆けて全16曲全ての楽曲がBGMとして聴くことができます。 _________ 【Release Schedule】 -シングル8曲(アルバム内楽曲)を、4週連続シングル配信リリース。(2025.10.19より毎週日曜日) -アルバム「ALL DAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL RAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL DAY」「ALL RAY」12インチレコード発売。(2026.1.24(1.13先行)) -原宿・THE NORTH FACE Sphereにて特別展示会開催(2026.1.13-1.22) _________________________ music by haruka nakamura piano,other instruments, chorus / haruka nakamura vocal,chorus / Meadow (「NEW SONG」「クラシック」「MID WINTER」) photo / haruka nakamurav design / suzuki takahisa (16 design institute) mastering / gen tanabe (studio camel house) A&R / kyoko yamaguchi (one cushion, inc) ___________________________ 【Truck List】 「ALL RAY」 Another Lamp Roam 境界と旅路 NIS MID WINTER now&here 秋冬春夏

7 tracks
Classical/Soundtrack

haruka nakamuraの最新アルバムが2枚同時リリース。 タイトルは「ALL DAY」と「ALL RAY」。 2枚合わせて全16曲に及ぶ、ビートサウンドの連作となります。 2025.10.19よりアルバム内より、シングル2枚づつ4週連続でリリースした後に、アルバム2枚の配信リリースとなります。 「ALL DAY」 光の中にある春夏秋冬の風景、過ぎゆく日々の情景。 「ALL RAY」 希望を求めて彷徨う旅路、暗闇から希求する光。 ______________ haruka nakamuraがTHE NORTH FACE Sphereとのコラボレーション企画で四季を巡った4枚のアルバム「Light years」シリーズを発表してから2年。 リリース後の2年間、映画や様々な制作の中でも、ふと日々の中で浮かんだメロディのスケッチなどをセルフ・サンプリングしたビートサウンドの制作をライフワーク的に続けていた。 その楽曲たちが今回、THE NORTH FACE Sphereとのコラボレーションの集大成として、アルバム2枚に及ぶ「ALL DAY」「ALL RAY」全16曲のリリースとなる。 前作よりさらにメロディとビートが印象的に強く響く楽曲たち。2作はどちらも春夏秋冬の光にまなざしを向けながらも、それぞれに異なる表情を持っている。 アルバムへの道のりとして、シングル8枚が8週連続で先行リリース。 アートワークはharuka nakamura が撮影した写真を、suzuki takahisa (16 design institute)が詩情画的デザイン。 シングル8枚を含む、全10枚のジャケットたちは統一された美しいアートワークで世界観を彩る。 *2025.10.19より原宿・THE NORTH FACE Sphereの店内で、リリースに先駆けて全16曲全ての楽曲がBGMとして聴くことができます。 _________ 【Release Schedule】 -シングル8曲(アルバム内楽曲)を、4週連続シングル配信リリース。(2025.10.19より毎週日曜日) -アルバム「ALL DAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL RAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL DAY」「ALL RAY」12インチレコード発売。(2026.1.24(1.13先行)) -原宿・THE NORTH FACE Sphereにて特別展示会開催(2026.1.13-1.22) _________________________ music by haruka nakamura piano,other instruments, chorus / haruka nakamura vocal,chorus / Meadow (「NEW SONG」「クラシック」「MID WINTER」) photo / haruka nakamurav design / suzuki takahisa (16 design institute) mastering / gen tanabe (studio camel house) A&R / kyoko yamaguchi (one cushion, inc) ___________________________ 【Truck List】 「ALL DAY」 NEW SONG 春夏秋冬 クラシック be over come アルペジオ はじまりの日に my song green light 風からの手紙 ____

9 tracks
Classical/Soundtrack

haruka nakamuraの最新アルバムが2枚同時リリース。 タイトルは「ALL DAY」と「ALL RAY」。 2枚合わせて全16曲に及ぶ、ビートサウンドの連作となります。 2025.10.19よりアルバム内より、シングル2枚づつ4週連続でリリースした後に、アルバム2枚の配信リリースとなります。 「ALL DAY」 光の中にある春夏秋冬の風景、過ぎゆく日々の情景。 「ALL RAY」 希望を求めて彷徨う旅路、暗闇から希求する光。 ______________ haruka nakamuraがTHE NORTH FACE Sphereとのコラボレーション企画で四季を巡った4枚のアルバム「Light years」シリーズを発表してから2年。 リリース後の2年間、映画や様々な制作の中でも、ふと日々の中で浮かんだメロディのスケッチなどをセルフ・サンプリングしたビートサウンドの制作をライフワーク的に続けていた。 その楽曲たちが今回、THE NORTH FACE Sphereとのコラボレーションの集大成として、アルバム2枚に及ぶ「ALL DAY」「ALL RAY」全16曲のリリースとなる。 前作よりさらにメロディとビートが印象的に強く響く楽曲たち。2作はどちらも春夏秋冬の光にまなざしを向けながらも、それぞれに異なる表情を持っている。 アルバムへの道のりとして、シングル8枚が8週連続で先行リリース。 アートワークはharuka nakamura が撮影した写真を、suzuki takahisa (16 design institute)が詩情画的デザイン。 シングル8枚を含む、全10枚のジャケットたちは統一された美しいアートワークで世界観を彩る。 *2025.10.19より原宿・THE NORTH FACE Sphereの店内で、リリースに先駆けて全16曲全ての楽曲がBGMとして聴くことができます。 _________ 【Release Schedule】 -シングル8曲(アルバム内楽曲)を、4週連続シングル配信リリース。(2025.10.19より毎週日曜日) -アルバム「ALL DAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL RAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL DAY」「ALL RAY」12インチレコード発売。(2026.1.24(1.13先行)) -原宿・THE NORTH FACE Sphereにて特別展示会開催(2026.1.13-1.22) _________________________ music by haruka nakamura piano,other instruments, chorus / haruka nakamura vocal,chorus / Meadow (「NEW SONG」「クラシック」「MID WINTER」) photo / haruka nakamurav design / suzuki takahisa (16 design institute) mastering / gen tanabe (studio camel house) A&R / kyoko yamaguchi (one cushion, inc) ___________________________ 【Truck List】 「ALL RAY」 Another Lamp Roam 境界と旅路 NIS MID WINTER now&here 秋冬春夏

7 tracks
Classical/Soundtrack

haruka nakamuraの最新アルバムが2枚同時リリース。 タイトルは「ALL DAY」と「ALL RAY」。 2枚合わせて全16曲に及ぶ、ビートサウンドの連作となります。 2025.10.19よりアルバム内より、シングル2枚づつ4週連続でリリースした後に、アルバム2枚の配信リリースとなります。 「ALL DAY」 光の中にある春夏秋冬の風景、過ぎゆく日々の情景。 「ALL RAY」 希望を求めて彷徨う旅路、暗闇から希求する光。 ______________ haruka nakamuraがTHE NORTH FACE Sphereとのコラボレーション企画で四季を巡った4枚のアルバム「Light years」シリーズを発表してから2年。 リリース後の2年間、映画や様々な制作の中でも、ふと日々の中で浮かんだメロディのスケッチなどをセルフ・サンプリングしたビートサウンドの制作をライフワーク的に続けていた。 その楽曲たちが今回、THE NORTH FACE Sphereとのコラボレーションの集大成として、アルバム2枚に及ぶ「ALL DAY」「ALL RAY」全16曲のリリースとなる。 前作よりさらにメロディとビートが印象的に強く響く楽曲たち。2作はどちらも春夏秋冬の光にまなざしを向けながらも、それぞれに異なる表情を持っている。 アルバムへの道のりとして、シングル8枚が8週連続で先行リリース。 アートワークはharuka nakamura が撮影した写真を、suzuki takahisa (16 design institute)が詩情画的デザイン。 シングル8枚を含む、全10枚のジャケットたちは統一された美しいアートワークで世界観を彩る。 *2025.10.19より原宿・THE NORTH FACE Sphereの店内で、リリースに先駆けて全16曲全ての楽曲がBGMとして聴くことができます。 _________ 【Release Schedule】 -シングル8曲(アルバム内楽曲)を、4週連続シングル配信リリース。(2025.10.19より毎週日曜日) -アルバム「ALL DAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL RAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL DAY」「ALL RAY」12インチレコード発売。(2026.1.24(1.13先行)) -原宿・THE NORTH FACE Sphereにて特別展示会開催(2026.1.13-1.22) _________________________ music by haruka nakamura piano,other instruments, chorus / haruka nakamura vocal,chorus / Meadow (「NEW SONG」「クラシック」「MID WINTER」) photo / haruka nakamurav design / suzuki takahisa (16 design institute) mastering / gen tanabe (studio camel house) A&R / kyoko yamaguchi (one cushion, inc) ___________________________ 【Truck List】 「ALL DAY」 NEW SONG 春夏秋冬 クラシック be over come アルペジオ はじまりの日に my song green light 風からの手紙 ____

9 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse
青い森 -蔦屋書店の音楽-
alac | Price¥2,444
TOP