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TitleDurationPrice
1
Introduction -- WONK  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 00:46 N/A
2
Cyberspace Love -- WONK  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:32 N/A
3
See why -- Cram  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 01:54 N/A
4
Think Of One -- MELRAW吉田沙良  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:28 N/A
5
Untrue Blue -- Phennel KolianderT.A.M.M.I.  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:56 N/A
6
Crepuscule with Nellie -- 石若駿Cleanup Trioニラン・ダシカ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:00 N/A
7
Monkie Heat -- Aru-2  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:42 N/A
8
[11091] MNTANI -- Pxrxdigm.Matzuda Hiromu  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:22 N/A
9
bit -- Daiki Tsuneta Millennium Parade  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 01:43 N/A
10
Trinkle of Think -- Dian  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:49 N/A
11
You Are Too Beautiful -- Lidly  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:48 N/A
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Discography

Rock

前作のツイン・アルバム『Castor/Pollux』から約2年ぶりの新作EP! 先行配信されたヒット・シングル 「Orange Mug」 収録! 日本に新設されたグローバル・レーベルCaroline Internationalより第1弾邦楽アーティストとして配信されたシングル!Spotifyの「NEXT UP」のPlaylistのカバーにも抜擢! オーディオビジュアル、シングルジャケット、アーティストビジュアルは、King GnuやTempalayを手掛けるクリエイティブレーベルPERIMETRONが担当していることで話題!

GOOD PRICE!
Rock

2017年9月にエクスペリメンタルソウルバンド“WONK”が同日リリースし話題を呼んだ『Castor』『Pollux』。この2作品に納められた楽曲達が、DJ Spinnaを始めシーンを賑わすトラックメイカー達、そしてWONKメンバー自身らの手によって再構築され、新曲と共に1つの新たな作品『GEMINI:Flip Couture #1』として生まれ変わった。

Rock

フィーチャリングアーティストにRITTO(MC), Epic(MC), Miki Hirose(Tp), 加えてNYのフューチャーソウルバンド“The Love Experiment”よりKim Mayo(Vo.)を迎えたエクスペリメンタル・アルバム。6月にデジタルリリースされたスマッシュヒットシングル“Give Me Back My Fire”を含む全9曲収録。

Rock

1st アルバム“Sphere”から1年、海外ツアーや各所国内フェスへの出演・媒体露出など、様々な活動を経て既に貫禄を見せるWONKが放つ、世界の音楽シーンに呼応する最先端のポップ・アルバム。全9曲収録。

Rock

東京を拠点に活動するエクスペリメンタル・ソウルバンド“WONK”、1年ぶりのニューアルバムが、2017年9月、衝撃のツイン・アルバム “Castor” “Pollux”として2枚同時リリース。本作品は“Castor”からシングルカットされたリード・トラック『Gather Round』である。 2016年9月に全国リリースした自身初のフルアルバム『Sphere』は第9回 CDショップ大賞 ジャズ賞を受賞。ジャズやソウル、ヒップホップなど様々な音楽に影響を感じさせる彼らの幅広い音楽性は多方面から注目されておりデビューわずかながら2017年夏には第16回 東京JAZZやSUMMER SONIC 2017、Blue Note JAZZ FESTIVAL in Japan 2017など各大型フェスへの出演も決定している。また、米Blue Note Recordsを代表するシンガーJosé Jamesの最新アルバム『Love In a Time of Madness』のリードトラック 『Live Your Fantasy』のリミックスを担当、同年2月にはヨーロッパ2大都市公演を成功させるなど、国内に留まらず海外からも多くの注目を集めている。

Rock

東京を拠点に活動するエクスペリメンタル・ソウルバンド“WONK”、半年ぶりのニューシングル“Give Me Back My Fire”。2016年9月に全国リリースした自身初のフルアルバム『Sphere』は第9回 CDショップ大賞 ジャズ賞を受賞。ジャズやソウル、ヒップホップなど様々な音楽に影響を感じさせる彼らの幅広い音楽性は多方面から注目されておりデビューわずかながら2017年夏には第16回 東京JAZZやSUMMER SONIC 2017などへの出演も決定している。また米Blue Note Recordsを代表するシンガーJosé Jamesの最新アルバム『Love In a Time of Madness』のリードトラック 『Live Your Fantasy』のリミックスを担当、同年2月にはヨーロッパ2大都市公演を成功させるなど、国内に留まらず海外からも多くの注目を集めている。

Rock

東京を拠点に活動する4人組"エクスペリメンタル・ソウルバンド" WONK。2013年のバンド結成から初となる作品をリリース!話題のヒップホップクルーKANDYTOWNからDianをゲストに迎え、ジャズのみならず、ソウルやR&B、ヒップホップといった多岐に渡る音楽性が感じられる衝撃のデビュー作!

HipHop/R&B
IO

ヒップホップの時代が世界、そして日本で到来する中で、ありとあらゆる"個性"と"才能"が集結した総勢16名の東京ヒップホップクルー「KANDYTOWN」のIO(イオ)が、世界的ヒップホップ名門レーベル「Def Jam Recordings」からついにメジャーデビュー!

GOOD PRICE!

WONK、2年ぶりの新曲「Orange Mug」を配信リリース

HipHop/R&B

KANDYTOWNの代表曲「R.T.N.」、「Paper Chase」等を手掛ける同クルーのビートメーカー/プロデューサー"MIKI"の初となるソロ名義アルバム! KANDYTOWNの仲間達に加え、BES、NIPPS 、Febb等の国内の盟友、更には海外勢までを巻き込み、豪華ゲスト陣と共に描くストリクトリーなヒップホップの美学! 現在、国内で最も注目されている総勢16人からなる大所帯ヒップホップクルー「KANDYTOWN」に所属するビートメーカー/プロデューサー"MIKI"。彼の生み出すソウル・ミュージックへの過剰な愛が詰まったハイセンスなサンプリング・ビートは、シンプルながらに黒さと重厚さを内包しており、既に国内外の多くのヘッズ達から高い評価を得ている。2017年12月にソロ名義として配信されたシングル「Oversea ft. Raz Fresco, IO」では、KANDYTOWNの顔であり2枚のソロアルバムでその存在感を不動のものにしている"IO"と、NYのレーベルDuck Down Musicに所属するラッパー"Raz Fresco"を客演に迎えたことで大きな話題を呼び、アルバムへの期待を否が応にも高める布石となった。そして、遂に発表される初のソロ名義アルバムとなる本作。流行のUSトレンドを後追いしたような作品ではなく、ヒップホップの本質である"不変的な格好良さ"を目指したアルバムに仕上がっている。先述したIOの他にも"Ryohu"や、"MUD"、"Dony Joint"、"DIAN"ら、クルーの面々も数多く参加し、あのKANDYTOWN独特のグルーヴが堪能できる。更には先日惜しくも亡くなった若き才能"Febb"とTETRAD THE GANG OF FOURのベテラン"Nipps" & "B.D"をフィーチャーした「You Want Me ft. B.D, Febb & Nipps」や、DOWN NORTH CAMPの"仙人掌"と、ここ日本で最もドープなラッパーの一人である"BES"を迎えた「Breath ft. BES & 仙人掌」等々、昔から国内のヒップホップを追い続けている玄人ヘッズをも思わず唸らせる素晴らしい布陣がその名を連ねている。又、海外からはRaz Frescoに加え、USブルックリン出身でJoey Bada$$率いるPro Eraとも交流の深いフィメールラッパー"Chelsea REJECT"が「Raindrops ft. Chelsea REJECT」に参加。国内外を問わず、まさに彼の幅広いコネクションをもってしかなし得ない幅広い音楽性が堪能できる作品となった。 『137』と名付けられた本作、表題となる137という数字は宇宙が誕生した137億年という数字と、MIKIともアメリカ時代に生活を共にし惜しくも2015年2月に帰らぬ人となってしまったKANDYTOWNの中心人物YUSHIが好きだった素数137に因んでいる。また本作のMIXはThe Anticipation Illicit Tsuboiが担当。東京に生まれ、東京に生きる、MIKIが生み出した"2018年東京のサウンドトラック"として、恐らくこの先も長く語り継がれるであろうマスターピースが完成した。

Word by FREEZ/Beats by Aru-2

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