How To Buy
TitleDurationPrice
1
My Swag  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:47
Album Info

レイヴイベントでの新曲発表やオリジナリティの高いビデオ作品の連続リリースで、他のアーティストの活動とは一線を画したスタイルで大きな話題となった『KUUGA』のリリースから約半年。大きな存在感を放ち続けるTohjiが新曲「my swag」を発表する。

強い作家性と新たなクリエイティビティに重きを置いたソロ名義での作品を発表しながら、「TEENAGE VIBE」「GOKU VIBE」などのバイラルヒットも連発。Mall Boyzによるサマーアンセム「POOL SIDE」のリリースも続くなど、大きな幅を見せた2020−2021年のTohjiだったが、自身がプロデュースした本作では初期の作品群『1996』『9.97』で見られるようなTohji本人の特徴的な粗さが加わり、新章の幕開けを飾るアンセムとなった。

アートワークはこれまでも数多くのMVやアートワークで協業しているeternalusaが担当し、雪山での疾走感を落とし込んだ。

既存の枠組みを超えるだけではなく、ついに新たな音像を確立しようとしているTohjiの新章の幕開けにふさわしい本楽曲。 海外アーティストとのコラボレーションやまとまったソロ作品の発表も期待されるだけに、今後の動きにも注目したい。

Interviews/Columns

REVIEWS : 022 ヒップホップ(2021年4月)──斎井直史

連載

REVIEWS : 022 ヒップホップ(2021年4月)──斎井直史

毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回はヒップホップ〜R&Bに独自の視点でフォーカスする『パンチライン・オブ・ザ・マンス』を連載中の斎井直史が国内外のヒップホップ〜R&Bのなかから9枚の作品…

Digital Catalog

HipHop/R&B

Tohji、次なるフェーズを告げる8曲、『zero-two』 本作『zero-two』は、前作『zero-one』から続く連作プロジェクトの二作目。破壊と再生の衝動を抱えながら、内なる旅を刻み続けるTohjiの“途中経過”そのものを切り取った実験的作品群。荒々しいエネルギーと、夢幻的なユーフォリアが交錯するサウンドの中には、これまで以上にダークで異質な感触が宿っている。「完成された作品」ではなく、創造の流れそのものを共有することを志向し、進化し続けるアーティストとしての現在地を生々しく刻み込んだ、プロセスの記録とも言える一作だ。

8 tracks
HipHop/R&B

Tohji、次なるフェーズを告げる8曲、『zero-two』 本作『zero-two』は、前作『zero-one』から続く連作プロジェクトの二作目。破壊と再生の衝動を抱えながら、内なる旅を刻み続けるTohjiの“途中経過”そのものを切り取った実験的作品群。荒々しいエネルギーと、夢幻的なユーフォリアが交錯するサウンドの中には、これまで以上にダークで異質な感触が宿っている。「完成された作品」ではなく、創造の流れそのものを共有することを志向し、進化し続けるアーティストとしての現在地を生々しく刻み込んだ、プロセスの記録とも言える一作だ。

8 tracks
HipHop/R&B

昨年のワールドツアーを経て今年2月にはぴあアリーナで開催された自身初のアリーナワンマン を大成功に導き、新たな時代の道筋を切り拓き続けているTohji。 最新シングル「Jungle人」はエネルギー溢れるビートの中にフリーキーでワイルドなリリックが印 象的な楽曲。

1 track
HipHop/R&B

昨年のワールドツアーを経て今年2月にはぴあアリーナで開催された自身初のアリーナワンマン を大成功に導き、新たな時代の道筋を切り拓き続けているTohji。 最新シングル「Jungle人」はエネルギー溢れるビートの中にフリーキーでワイルドなリリックが印 象的な楽曲。

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

HipHop/R&B

Tohji、次なるフェーズを告げる8曲、『zero-two』 本作『zero-two』は、前作『zero-one』から続く連作プロジェクトの二作目。破壊と再生の衝動を抱えながら、内なる旅を刻み続けるTohjiの“途中経過”そのものを切り取った実験的作品群。荒々しいエネルギーと、夢幻的なユーフォリアが交錯するサウンドの中には、これまで以上にダークで異質な感触が宿っている。「完成された作品」ではなく、創造の流れそのものを共有することを志向し、進化し続けるアーティストとしての現在地を生々しく刻み込んだ、プロセスの記録とも言える一作だ。

8 tracks
HipHop/R&B

Tohji、次なるフェーズを告げる8曲、『zero-two』 本作『zero-two』は、前作『zero-one』から続く連作プロジェクトの二作目。破壊と再生の衝動を抱えながら、内なる旅を刻み続けるTohjiの“途中経過”そのものを切り取った実験的作品群。荒々しいエネルギーと、夢幻的なユーフォリアが交錯するサウンドの中には、これまで以上にダークで異質な感触が宿っている。「完成された作品」ではなく、創造の流れそのものを共有することを志向し、進化し続けるアーティストとしての現在地を生々しく刻み込んだ、プロセスの記録とも言える一作だ。

8 tracks
HipHop/R&B

昨年のワールドツアーを経て今年2月にはぴあアリーナで開催された自身初のアリーナワンマン を大成功に導き、新たな時代の道筋を切り拓き続けているTohji。 最新シングル「Jungle人」はエネルギー溢れるビートの中にフリーキーでワイルドなリリックが印 象的な楽曲。

1 track
HipHop/R&B

昨年のワールドツアーを経て今年2月にはぴあアリーナで開催された自身初のアリーナワンマン を大成功に導き、新たな時代の道筋を切り拓き続けているTohji。 最新シングル「Jungle人」はエネルギー溢れるビートの中にフリーキーでワイルドなリリックが印 象的な楽曲。

1 track
HipHop/R&B

初アリーナ公演を成功させたTohji。新境地となる新作。

7 tracks
HipHop/R&B

初アリーナ公演を成功させたTohji。新境地となる新作。

7 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Interviews/Columns

REVIEWS : 022 ヒップホップ(2021年4月)──斎井直史

連載

REVIEWS : 022 ヒップホップ(2021年4月)──斎井直史

毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回はヒップホップ〜R&Bに独自の視点でフォーカスする『パンチライン・オブ・ザ・マンス』を連載中の斎井直史が国内外のヒップホップ〜R&Bのなかから9枚の作品…

My Swag
alac | Price¥550
TOP