つるうちはな

PopRock

プロフィール

シンガー・ソングライターとして15歳からライヴ活動を開始。現在までにフル・アルバム1枚、ミニ・アルバム3枚、シングル1枚を全国発売している。近年は自身の活動に加え、楽曲提供、トータル・プロデュース、鍵盤サポート、CM歌唱など、幅広い音楽シーンにて活動中。2015年9月11日、3年ぶりとなるニュー・シングル『あいゆうえにい』をリリース。

ディスコグラフィー

  • つるうちはなのファーストフルアルバム。編曲家に橋口靖正を迎え、キャッチコピー「これ、遺作でもいい。」が全てを物語る11曲のザ・ポップスミュージック。
  • 元dog hair dressersの太田成義をプロデュースに迎え、初めてのツービートパンクポップで既存のファンの度肝を抜いたシングル。両曲共にライブで定番の人気曲。
  • 元dog hair dressersの太田成義がプロデュースを手がけた、つるうちはなの作品の中でもパワーポップ成分の強い作品。タイトル曲の「DAY GIRL」はライブでも未だに人気の強い、すべての女の子への応援歌。
  • つるうちはな初の全国流通作品。ユウテラスをプロデュースに迎え、ポップで不安定な乙女心満載の作品。収録曲「サタニティマーチ」はiTunes今週のシングルに選ばれ3万ダウンロードを記録。
  • これは、「恋」が「愛」になるまでの、ものがたり。つるうちはなセカンドフルアルバムとなる今作「LOVE」は、「一人の人間が恋をして、愛を知るまでの物語」というコンセプトで、奇才・teoremaa(あヴぁんだんど、ゆっきゅん、少女閣下のインターナショナル、アシモフが手品師)と共に作られ、懐かしくも新しいネオレトロポップ満載の作品となっている。先行公開されたMVが話題となった『一緒にいようよ』『いびきポップ』、また同年3月に発売したつるうちはな最強アンセム『あいゆうえにい』など、様々な形の「LOVE」がこれでもかと詰まった作品となっている。
  • つるうちはな初の弾き語りシングル「一緒にいようよ」は、自身や身近な夫婦・カップルに向けて書いた、リアルな"生活ラブソング"。《結婚の瞬間を祝うのではなく、その後の日常を祝福する歌》をテーマとし、PV映像は自身の夫と撮りためたもののみ、音源はピアノと歌のみ、というつるうちはな史上もっともシンプルな作りとなっている。
  • ”「あいゆうえにい」の誕生は、事件でした。by 西村晋弥(シュノーケル)”つるうちはな史上もっとも中毒性の高い、一度聴いたら脳裏にこびりつく本作「あいゆうえにい」は、つるうちはな流「人類全肯定ラブソング」。IもYOUもANYも、あいゆえに、これでいいのだ!
  • つるうちはな、久々の新作音源。YouTubeでPVを先行配信し、SUMMER SONIC 2011への出演の決定打となった三曲。