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新津由衣

Pop

Discography

Pop
まるい地球の上、さんかくの星座の下で暮らす私たちは目には見えない、カタチのない感情をいくつも抱えて生きています。 私自身も自分の内面と対峙すると、心の中の悲しみに出会いますが、その孤独さが誰かと繋がりたいと思う気持ちの源泉になっています。 どんな物事も永遠に続かないとわかっているからこそ、「今」を楽しく生きたいと強く思いながら作った5曲です。 この音楽がみなさんの「今」を照らせる光となりますように、願っています。
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まるい地球の上、さんかくの星座の下で暮らす私たちは目には見えない、カタチのない感情をいくつも抱えて生きています。 私自身も自分の内面と対峙すると、心の中の悲しみに出会いますが、その孤独さが誰かと繋がりたいと思う気持ちの源泉になっています。 どんな物事も永遠に続かないとわかっているからこそ、「今」を楽しく生きたいと強く思いながら作った5曲です。 この音楽がみなさんの「今」を照らせる光となりますように、願っています。
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時の流れに運ばれて どんなに悲しい瞬間も過去になってゆく。 春の明るい風景の中で 別れを受け入れて明日へ向かう女性の心情を、 ピアノと歌声だけで描いたミディアムバラード。
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時の流れに運ばれて どんなに悲しい瞬間も過去になってゆく。 春の明るい風景の中で 別れを受け入れて明日へ向かう女性の心情を、 ピアノと歌声だけで描いたミディアムバラード。
Pop
引き寄せられるように、出逢いによって人生が思わぬ方向へ進んでいく時、奇跡を感じることがあります。 自分で選択しているようで、どこか運命と呼ぶものに運ばれているような。 きっとひとつひとつの出逢いには意味があって、そこに付随する悲しみも喜びも、 この先の道しるべになっているのだと思います。 そんな風に”出逢いの奇跡(軌跡)”に想いを馳せて、心の声に耳を傾けながら、丁寧に紡いだ歌です。 あなたの胸の中に繋がりますように。
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引き寄せられるように、出逢いによって人生が思わぬ方向へ進んでいく時、奇跡を感じることがあります。 自分で選択しているようで、どこか運命と呼ぶものに運ばれているような。 きっとひとつひとつの出逢いには意味があって、そこに付随する悲しみも喜びも、 この先の道しるべになっているのだと思います。 そんな風に”出逢いの奇跡(軌跡)”に想いを馳せて、心の声に耳を傾けながら、丁寧に紡いだ歌です。 あなたの胸の中に繋がりますように。
Pop
2018年7月に、制作期間3年をかけたアルバム『Neat’sワンダープラネット』をリリースした新津由衣の、2019年第一弾作品。本曲は10月に開催されたワンマンライブで初披露されたもので、モータウンを彷彿とさせる、軽快なサウンドを聴かせながら、新津独自の歌詞の世界観とあいまった、新たな一面を覗かせる仕上がりとなっている。
Pop
2018年7月に、制作期間3年をかけたアルバム『Neat’sワンダープラネット』をリリースした新津由衣の、2019年第一弾作品。本曲は10月に開催されたワンマンライブで初披露されたもので、モータウンを彷彿とさせる、軽快なサウンドを聴かせながら、新津独自の歌詞の世界観とあいまった、新たな一面を覗かせる仕上がりとなっている。
Pop
2018年7月11日にリリースした『Neat'sワンダープラネット』からの「月世界レター」をリカット。さらに、10月28日に行われたワンマンライブで披露されたアレンジ・バージョン「月世界レター ~Letter via the Moon~」、アルバム収録曲「Unite」を、グラスハープ奏者、大橋エリが参加してアレンジを施した「Unite into the cave」の3曲となっている。
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2018年7月11日にリリースした『Neat'sワンダープラネット』からの「月世界レター」をリカット。さらに、10月28日に行われたワンマンライブで披露されたアレンジ・バージョン「月世界レター ~Letter via the Moon~」、アルバム収録曲「Unite」を、グラスハープ奏者、大橋エリが参加してアレンジを施した「Unite into the cave」の3曲となっている。
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RYTHEM、 Neat's を経て、 本名 「新津由衣」 として発表する、 渾身の1st アルバム。 CHRYSANTHEMUM BRIDGE と、 約3 年の制作期間を経て完成させた全11 篇のストーリーは、 新津由衣のイメージする音楽の世界を、 さまざまなメロディと歌詞で紡ぎ、 多彩なサウンドで表現。 歌詞の内容も同世代に響く等身大のものから、 身近に寄り添うもの、 そして宇宙にまで広がる妄想の物語まで、 これまで新津が表現してきた音楽の世界観から更に深く、 広く、 突き抜けた作品に仕上がっている。
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RYTHEM、Neat's を経て、本名「新津由衣」として発表する、渾身の1st アルバム。CHRYSANTHEMUM BRIDGE と、約3 年の制作期間を経て完成させた全11 篇のストーリーは、新津由衣のイメージする音楽の世界を、さまざまなメロディと歌詞で紡ぎ、 多彩なサウンドで表現。歌詞の内容も同世代に響く等身大のものから、身近に寄り添うもの、そして宇宙にまで広がる妄想の物語まで、これまで新津が表現してきた音楽の世界観から更に深く、広く、突き抜けた作品に仕上がっている。

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