Daily New Arrivals


Libyus Music Sound History 2004-2010
VA
DJ OKAWARIによる初のMix CD!ブレイクビーツ/ジャジー/アングラHip Hopを牽引し続けて来たLibyus Musicのベスト盤が遂にリリース決定!しかもDJ OKAWARIによる''Luv Letter''以来となる新曲2曲も収録!


Ardour
Teebs
音源デビュー前にして、<Brainfeeder>、<Dublab>、<Poo-Bah>に所属しそのドリーミーに幻想的で甘く、まるでおとぎ話の世界にいる様な錯覚に陥ってしまう音世界を作り上げ、多くのコアな音楽ファンを魅了してきたL.A.ビート・シーンの若き才能、Teebs。ペインターとしても素晴らしい才能を持つ彼はここ日本でも2009年11月にBrainfeederの多くのポスターやフライヤーを手がけるQuesと自身のペイントを持ち込んだ個展を行い、同月に代官山UNITで行われた<Low End Theory>でそのスキルを披露し話題をよんだ。そしてFlying Lotusが本格的にブレイクを果たした絶好のタイミングで、新世代ビート・ミュージック・シーンに新たな息吹を吹き込む素晴らしいデビュー・アルバムをリリース!Teebs自身による見事なアルバム・アートワークも見所です!


Crepusculo
Petracovich
Sufjan Stevensのようなフォーキー・マジカル・ポップ、そしてAimee Mannのような聴き手の心を癒す唄心を持ち合わせた作品「Crepusculo」。1枚のアルバムに潜んだストーリーと、大きな大きな愛に包まれる1枚です。

Marnie Stern
Marnie Stern
2007 年発表のデビュー作が「今年最もエキサイティングなロックンロール・アルバム」(ニューヨーク・タイムズ紙)と絶賛され、翌2008 年のセカンド・アルバムでもそれを上回る衝撃を与えてくれた鬼才、マーニー・スターンによる待望のサード・アルバム! ボアダムスのドラマーとしても活躍するザック・ヒル(ヘラ)と再びタッグを組み、敏腕ベーシストのマシュー・フレーゲル(ウィメン)とマーズ・ヴォルタの近作を手がける新鋭エンジニアのラース・スタルフォースを迎えて完成させた最高傑作!


Song of Black Tulips
Morteza Mahjubi
ボローニャ国際絵本原画展入選など国際的にも評価の高い、イラン人イラストレーターのモルテザー・ザーヘディ。そして音楽通の間では名盤の呼び声高い、モルテザー・マフジュービーの2枚のアルバム「The Art of The Piano 1,2」のコラボレーション!! 時代を越えて、絵と、音楽と、詩がお互いに呼応し、穏やかに、ときに激しくイランの美しい風が吹き抜けます!!! 音響派、現代音楽、アンビエント好きにいもオススメ、もうほんと半端ない!!

Waiting for the sun
Tremolo Earth
クラウドベリージャムのGt.ヨルゲンとのコラボレート作品第二弾ついに完成!!今作はヨルゲンの作詞作曲による。''太陽はすでに僕の中にある。それをどう感じるか、どう生かすかは僕しだい(歌詞より)''。スウェディッシュポップサウンドを真髄にTremolo Earthらしさが光る。

ゲゲゲの女房のうた
ムーンライダーズ feat. 小島麻由美
映画版『ゲゲゲの女房』(2010年11月公開予定/監督:鈴木卓爾/出演:吹石一恵、宮藤官九郎)のエンディングテーマとして''ムーンライダーズ feat.小島麻由美''が参加、小島麻由美のヴォーカリストとしての可能性に惚れ込んだムーンライダーズ側からのオファーで実現した奇跡のコラボレーション作品。

映画「森崎書店の日々」オリジナルサウンドトラック
野崎美波
神田神保町を舞台にした映画「森崎書店の日々」(日向朝子監督、菊池亜希子主演2010年10月23日公開)のサウンドトラック。静かでリリカルな映像美を特徴とする日向監督と音楽の野崎美波は多くの作品でタッグを組んで来た。端正な映像と透明なピアノ音楽。(c)2010 千代田区/『森崎書店の日々』製作委員会
![1975 [Radio Edit]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/03/13/84/0000031284.1287388830_320.jpg)
1975 [Radio Edit]
Incognito
7月にリリースした新作アルバムが大好評のincognito。 11月の来日公演を控え、新作アルバムにも収録された「1975」のリミックス曲がデジタルシングル第2弾としてリリース!


Aneurysm EP
Offshore
1曲目でありこのEPのタイトルトラックでもある「Aneurysm」は一度は強力なサウンド・システムでその威力を感じて欲しいトラックだ。まさにクラブでプレイするのにぴったりなトラックだが、彼の魅力はそれだけではない。「Hiccup」ではかれのメランコリックなメロディーセンスが炸裂しているし、「Round And Round」ではRobertsonのロンドンから彼の故郷への愛情が込められた感動的な楽曲になっている。

South Pacific
IS TROPICAL
British Anthemsでの来日が決定している、Kitsuneが送り出すUKで今最も危険でエッジの効いたバンド、 IS TROPICALが来日に合わせてシングルを緊急ドロップ!!! 2010〜2011のロック・シーンの最先端を走るであろう彼らの曲をいち早くチェック!!

カフェ・ジャジー・ジャズ・・・眠れね夜に捧ぐヴォーカル・スタンダード
Yuki Murakami, Akiko Nishito
キュートな女声ヴォーカルに癒される。眠れない夜のための名曲スタンダード集登場!女性ジャズ・ヴォーカリスト村上ゆきと西任白鵠による歌唱集です。斬新なアレンジと新しい感性で名曲に新しい息吹を吹き込んでいます。


ザ・ソングス・オブ・エルトン・ジョン
スムース・ジャズ・エクスプレス
超一流L.A.スタジオ・ミュージシャンの集団 Smooth Jazz Express華麗でJazzy、ポップでファンキーなインスト・カヴァー・アルバム「エルトン・ジョン編」


ザ・ソングス・オブ・ダイアナ・ロス
スムース・ジャズ・エクスプレス
超一流L.A.スタジオ・ミュージシャンの集団 Smooth Jazz Express華麗でJazzy、ポップでファンキーなインスト・カヴァー・アルバム「ダイアナ・ロス編」

ベートーヴェン:交響曲第9番
小林研一郎 & 日本フィルハーモニー交響楽団
1999年12月の小林=日フィルによるサントリーホールでのライブ盤です。「炎の第九」と形容される小林特有の熱気あふれるタクトが、99年を締めくくるにふさわしい感動を呼ぶコンサートになりました。

メロディ・バイ・コントラバス
加藤真一
演奏者として加藤真一が取上げたのは、その音楽人生を象徴するような曲が並ぶ。'60年代'70年代のポピュラーナンバーから、ジャズやクラシックなどもあり、そして演奏相手の若き天才、浅川太平が書いた個性的な曲まで。これまでのジャズ・フィールドに留まらない、縦横無尽な発想を駆使して挑んだ。

幸せな君を見ていたい
Masaha
浜辺の能天気バンド…ココグランジ(ソニー・ミュージックダイレクト)を率いるサーフミュージック系音楽プロデューサーMasahaの第4弾ソロシングル。ジャマイカン・フィーリング溢れるアコースティック・ギターと哀愁のリリックはMasahaの新境地を物語る。

オルゴール J-POP HIT VOL-99
オルゴールサウンド J-POP
Wildflower (Superfly)、一番綺麗な私を (中島美嘉)、慈愛への旅路 (ゆず)、ビギナー (スピッツ)、es.car (YUI)、 愛のカタチ (WEAVER) 等 ヒット曲満載





























































![The Three Baroque Tenors [digital exclusive] (digital exclusive)](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0320/00000003.1554000957.7401_320.jpg)



