New Albums/EP

Live at SHIBUYA-AX 2006/11/10
Polaris
アルバム「空間」をひっさげ、昨年秋に行われた ''WALKING MUSIC TOUR 2006''。ツアーファイナル、SHIBUYA-AXでの116分に及ぶライブ音源を完全収録。

Live at AOYAMA CAY / by intoxicate 2004/02/28
Polaris
2004年2月28日にAoyama CAYで開催されたタワーレコード/musee企画のイベント ''intoxicate'' の模様をライヴレコーディング。ライヴバンドとしての圧倒的な演奏力、唯一無二な存在感と空気感、日常のさりげない瞬間さえトキメキに変える魔法がそこにはあります。

Living Dirt
Tommy Guerrero
瞬間のひらめきと共に一人スタジオで演奏を繰り返し、その一瞬一瞬のピュアなクリエーションから生みおとされた楽曲を封じ込めた、tg流コンセプト・アルバム。ウェストコースト・ストリート/カルチャー/アート・シーンのヒーロー、tommy guerreroニューアルバム『Living Dirt』。

ESCALATE
RAU DEF
アルバムの中心はPUNPEE(PSG)が様々なスタイルのビートで彩る。中でもリード曲の「DREAM SKY」はドラマティックなネタ使いに、タイトなドラムブレイクが確実にB-BOY必殺の一曲。他にもプレイヤーとして安定しない憂いを歌った赤裸々シットの「とりまえず」や、HISTORICと競演したフロアバンガー「RAC BANG」などをプロデュースし、新境地を開拓している。またKREVA氏によるトラックメイカーの一般募集企画で最終選考まで残ったビートメイカー PuB KENや、その他ZAKKやSTUTSといった新進気鋭のビートメイカーが参加。またSEEDA氏にトラック提供の経験もあるNAKKIDや、練馬ザファッカーやD.O氏のプロデュースでも知られるJASHWON。福岡親不孝通りから同世代のラッパー、POCKYも参加。 さらにビート提供に加え、客演でも参加したS.L.A.C.K.の楽曲も聴き逃せない。


TURN ON THE SUNLIGHT
Turn On The Sunlight (Carlos Nino & Jesse Peterson)
「ジョン・フェイヒーとブライアン・イーノが海と星と愛についての音楽を作ったとしたら」そんなカルロスの夢想から始まったこのプロジェクトは、ダヴィデ・バルラや中村としまるら様々なアーティストとの演奏経験を持つNY在住のギタリスト/インプロヴァイザー、ジェシー・ピーターソンと一緒に作り上げられた、フォーキーで、そして最近のビルド・アン・アークにも感じられるアコースティックなアンビエントの空気にも包まれた素晴らしい音楽空間を作り上げた!


Drift(24bit/48kHz)
Nosaj Thing
カッティング・エッジでパワフル、なおかつメランコリックでエレガントに揺れ動くビートたち。その近未来的な世界観を作り出したノサッジ・シングは、ビート・ミュージックの最前線であるLA屈指のパーティLOW END THEORYが次世代の最重要プロデューサーとして強力プッシュする期待のニュー・カマー!

Shadow to Shine
Bing Ji Ling
DFAからNY最深ハウスDJ達、更にはtommy guerreroまでもノックアウトする猛烈にスウィートで、圧倒的にディライトフルなクラシック・ソウル。天才マルチ・ミュージシャン、Bing Ji Lingの集大成『Shadow to Shine』。自身も中心メンバーとして活躍するThe Phenomenal Handclap Bandのブレイン、Daniel CollasとSean Marquandによるプロデュース。盟友、tommy guerreroがゲスト参加。


Patagonian Rats
tera melos
今作は約5年ぶりの2ndフルアルバムで、いままでの狂気に満ちたサウンドに、ANIMAL COLLECTIVEに代表されるようなエレクトロニック・フォークのアプローチを取り入れ、また以前はインストの楽曲も多かったが、全曲でヴォーカルを入れるなど、新しいサウンドスケープを確立。 なお、アメリカはThe Mars VoltaのOmar Rodriguez Lopezのプロダクション "SARGENT HOUSE"、そして日本はLITEのベーシスト井澤が主宰する新鋭レーベル"Parabolica Records"よりリリース。

La Vie Moderne
Logo
キツネ・メゾン8、9と連続で大きな存在感を示したUKのLOGOが放つデビューEP!キツネ・クルーを魅了したシングル2曲と、それらのリミックスをこれでもか!と詰め込んだお買い得作品!

Let's Go Together
Gamble & Burke
キツネ・メゾン9にも収録されていた、この夏注目を集めまくった究極のエレクトロ・ポップ・ソウル・チューンがGrum(グラム)などの注目プロデューサーの豪華リミックスを付け足して配信のみで販売決定!

The Answer EP
UNKLE
UNKLEのデジタル限定EP。「The Answer」、「Follow Me Down」などのリミックスに加え、未発表曲も収録。「The Runaway」のリミックスには人気ラッパーLupe Fiascoが参加。


La Cumparsita
Salle Gaveau
ここはピアソラの見た夢の向こう側、すべての楽器が縦横無断に絡み合い、秩序を混沌を行き来する。聴こえてくるのは唯一無二のSalle Gaveauという音宇宙。2003年、鬼怒無月が「新しい音楽の可能性」を説いて集めたメンバーによる、ポスト・ピアソラ・ミュージックを目指す五重奏団(キンテート)。ヴァイオリン、ギター、ピアノ、ベースと、バンドネオンをアコーディオンへ変更することで、タンゴを超えて音楽の可能性を飛躍的に広げた。2010年には国内ツアー後、再度ヨーロッパツアーも予定しており、「世界の Salle Gaveau」としての注目を集めている。

BETA VERSION
STEREOPLASMA
ドイツ・デュッセルドルフを拠点に活動を続ける作曲家Andreas Reschによるプロジェクト''STEREOPLASMA''。「BETA VERSION」は生楽器やヴォーカルなど幅広い音楽性がエレクトロニクスと溶け込んだ注目作である!

The Ghetto Blaster EP
Street Sweeper Social Club
革命クラブ活動、再開!!!!ミクスチャー・ロック界のスーパー・バンド、ストリート・スウィーパー・ソシアル・クラブが爆発力満点の新作で帰ってきた!!!何と、M.I.A.の名曲「Paper Planes」の圧巻のカヴァーと日本盤ボーナス・トラックを含む、全新録で超お買い得の8曲入りミニ・アルバム!

SCHOOLIN’
EVERYTHING EVERYTHING
UKロック界に幾多の大物を輩出してきたマンチェスターより、「マンチェスターの未来を担うアーティスト」として高い評価を受けている超大型ニューカマー。ジョナサン(ギター、ボーカル)、ジェレミー(ベース)、マイク(ドラム)、アレックス(ギター)からなる4ピースバンド、エヴリシング・エヴリシング。その最大の武器と評されるのはフロアを満たすベースラインと独特なシンコペーションを持ち曲の中で自在に変化するリズムをバックに、3パートに分かれたコーラス&ハーモニーの完璧な調和を実現していることだ。マンチェスターを拠点に活動しながらも、敢えてマッドチェスター以前のロックシーンからのインスパイアを公言する彼らは、R&B起源のファルセットを多用するボーカリゼーション、数々のポップアーティストを素地に生み出された普遍的かつエキセントリックなメロディライン、モダニズムに徹したリリック、更にはマスロックのエッセンスまでを取り込み、ミニマルかつオーガニックな、全く新しいニューウェーブ / ディスコ / エレクトロサウンドを完成させた。

BLEW IT AGAIN
ELECTRIC TICKLE MACHINE
エレクトリック・ティックル・マシーンは世界各国のインディロックファンから注目を集める音楽先進都市ニューヨークから彗星のように現れた、トーマス・オリビエ(ギター/ボーカル)、ライアン・レン(キーボード)、アダム・カウチ(ドラム)、クラーク・フィリップス(パーカッション)からなる4ピースバンド。ザ・テンパー・トラップなど数々の新人バンドのライブセッションの収録でその名を知らしめてきたシアトルのラジオ局KEXPや、未来のロックを提示するコンセプトの元、設立されクラップ・ユア・ハンズ・セイ・ヤーやザ・ドラムズなどをいち早く紹介してきたウェブメディアWOXY.COMにてフューチューされ、一躍知名度を上げたバンドは、本デビューアルバムの衝撃的なチラリズムとエロティシズムが交錯するジャケットと共に注目を集め、自主リリースで先行販売されたアナログレコード盤は、ここ日本のインディレコードショップからのオーダーも含め、好調なセールスを記録した。

The Sleep Tape
The High Wire
英国ロンドン出身、ティム・クロンプトン(ヴォーカル / ギター)、スチュアート・ペック(ギター / ヴォーカル)、アレクシア・ヘイゲンス(キーボード / ヴォーカル)の3人組によるドリーミーでシューゲイスなギターポップ。男女のツイン・ヴォーカルにディストーションのかかったギター、キラキラしたシンセ、色あせたポラロイド写真のようなどこか懐かしく切ない珠玉のメロディー。そんな世界をより一層特別なものにするのは、3人の息のあったコーラスワーク。それはまるで米国インディー・ギターポップのような印象をあたえる彼らの楽曲に、英国フォーク・ソングからの影響が融合した奇跡の楽曲です。2008 年12月にはColdplayのO2アリーナ・ライブの前座にも抜擢されたり、シングル“The Midnight Bell”がIndieLondonのSingle of The Weekに選ばれるなど、満を持してリリースされる今作のデビューアルバム『The Sleep Tape』。U.K.からはGrandpa Stan Recordsよりリリース。日本国内盤のみDisco BloodbatとTwinsによる 2曲のRemixを収録。

FEELINGS TRUST
NOSTALGIA TRUST
「あの日」が蘇る!!聴けば何故か切なくなります・・・誰もが経験した子供の頃の切ない思いでをリリックにしたためたまさにノスタルジック・ラップ!!HIP HOPクリエイト集団Nostalgia Trustがピアニストとガッチリコラボ!プロピアニスト×HIPHOPクリエイターの流麗でいてストリートなPIANO HIP HOP完成!!

The Initial Stage
GRASCO
今ストリートで話題沸騰!ESSENCIALを筆頭に現在急速にその勢力を拡大し続ける茨城県守谷市をホームタウンとするヒップホップクルー「BACKYARD(バックヤード)」からSMITH-CNに続き、スキルフルMC「GRASCO」が遂にリリース!!

I Wish I Could Draw Her Nose
Molnbar av John
サンプリングベースで作曲をしているというjohnが、過去数年に作りためた作品をA面6分、B面6分にまとめたというサウンドコラージュ作品です。 musetteも制作に全面参加。オードリー・ヘップバーンの「moon river」を彷彿させるようなノスタルジックでロマンチックなメロディーや、カセットテープのヒスノイズ、フィールドレコーディング、レコードのスクラッチノイズなど、すべて古いアナログのシングル盤からサンプリングした音源を用いて、実験的だけどとても温かでユーモラスなコラージュサウンドを作り上げています。作曲の手法はまさにヒップホップですが、作り手が違うとこんなにもほっこりとしたサウンドスケープになるんですね。

FINALIZE VOL.2
ZIPSIES
・GIPPER (NORA)、BRON-K (SD JUNKSTA)、晋平太、KUROCODAiLL、田我流(still ichimiya)、勝(THE FLEX UNITE)、SHORTY THE STONE、夢麻(LUXAM)。前作FINALIZE vol.1から半年、早くも国内屈指のトラックメイカー“ZIPSIES”のセカンド「FINALIZE vol.2」が2010年7月21日発売決定っ!!1st発売以降SEEDA BEST アルバム“1999/2009”収録「SUNSHINE」やNORIKIYOの24時間限定フリーダウンロード楽曲「マッチを擦って」など2010年前半シーンで大きな話題を呼んだ楽曲を多数制作!!そして今回自身の作品、「FINALIZE vol.2」にて超〜〜〜注目楽曲“GIPPER × BRON-K”(M-3)を収録っ!!細分化された邦楽ヒップホップシーンにおいて、本楽曲は全方位的注目楽曲である事間違い無しですっ!

HEAVY RADIQ
RADIQ septet
半野喜弘によるラディック・プロジェクトがジャムバンドユニットに進化したラディック・セプテットが前作から1年を経てセカンドアルバムを完成!数々のライブを経て、より強靭になった生のグルーヴはジャズ、アフロ、ダブサウンドを消化したワイルドで洗練された最高のジャムサウンド!このグルーヴを体験せよ!

Spring Won’t Find Us
Anne Laplantine
2006年にレコーディングしたという4曲入のEPです。anneがベルリンからパリに戻り、碁をやるために音楽から離れようとした時期があったそうなのですが、パリに戻ったとたんに作曲を始めたというのが本作。ノスタルジックなデジタルサウンドと温かいオーガニックな生楽器をカラフルにブレンドし、 anneの歌声がフワリと覆い込むトラック1など、バロック音楽のような雰囲気を持つかわいらしいサウンドです。

GIRL WITH THE GUN
GIRL WITH THE GUN
IRL WITH THE GUNは、独Morr Musicレーベルからのリリースで知られるPopulous(ポピュラス)ことアンドレア・マンジァと、女性ボーカリストのマティルデ・ダヴォリによる南イタリア・レッチェ在住の男女2人組ユニット。 アコースティック楽器をふんだんに用いた暖かく洗練されたアンサンブルと、フォーク、エレクトロニカ、ジャズの要素が、まるで水彩画を描くかのごとく淡く溶け合って、マティルデの憂いを帯びた歌声と優しいメロディーを包み込む。夏の日の夕暮れのようなメランコリックな雰囲気や、ふんわりとドリーミーなサイケデリアがたまらなく心地の良い、エヴァーグリーンなサウンド。盟友ジョルジオ・トゥマが作曲&ボーカルを務めるM - 5、M -11、ポピュラスとのコラボやグレゴリー・アンド・ザ・ホークのアルバムに参加するショート・ストーリーズが作詞&ボーカルを務めるM - 2、M - 8、そしてオリジナル・シューゲーズ世代、スローダイヴのサイモン・スコットが弾くエレクトリック・ギターM -12 等、多彩なゲストミュージシャン達がレコーディングに参加。

Living With A Tiger
Acoustic Ladyland
セカンドアルバム「last chance disco」(2005)リリース時に、英ガーディアン誌の「1000 albums you must hear before you die」やBBCジャズアワードのベストバンド部門に選出され、前作はV2よりリリースされた実力派バンドです。今回の新作『living with a tiger』は、polar bearをリリースするベルギーのrub recordingよりリリース。ジャズの自由なスピリットに、ロックのワイルドさやパンクのアナーキズムを融合させたサウンドは、凄まじいエネルギーを発しています。ジャズでモッシュすることを想像したことありますか?acoustic ladylandならできますよ!

Polar Bear
Polar Bear
前作ではフィーチャリングとして参加していたエレクトロニカ・アーティストLeafcutter Johnが、本作から正式メンバーとなりました。ジャズを基調に、エレクトロニカ、ロック、パンク、ブレイクビーツ、即興演奏などを自由自在に取り入れた革新的なジャズサウンドです。 ドラムの疾走するリズムとサックスの個性的なメロディー、繊細なエレクトロニクスが、時に激しく、時にスタイリッシュに絡みあう唯一無比のサウンドは、従来のジャズ観を見事にぶち壊しています。

襲乃音色
HarpOnMouthSextet
2009年、フジロック、渚音楽祭を熱狂と歓声に包んだ噂の電子雅楽バンド、待望のNEWアルバムリリース決定!!! 昨年、2ndアルバム「SOUND GARDEN」で各方面より高い評価を得、その後、FUJI ROCKや渚音楽祭等の大型フェス、その他大小様々な会場で精力的なライブ活動を展開したHarp On Mouth Sextet(ハープ・オン・マウス・セクステット※以下HOMS「ホムス」)が、早くも待望のNEWアルバムをリリースする!!!しかも今回は、優美で音響的な側面の曲に加え、HOMSのリーダーでもあるRUBYORLA(ルビオラ)により製作されたトラックは、雅楽をよりダンスミュージックへアプローチさせている!全12曲が、まさに十二単のように艶やかに狂おしく輝き、アルバムタイトル「襲の色(かさねのいろ)」の名前の通り、折り重なるハーモニカの調は、光と闇を内包し混沌を生み出す!!

FLIGHT
atrem
バンド・サウンドとフィールド・レコーディングが同じフィールドに存在し、エレクトロニカと弾き語りが違和感なく共存するATREMの世界。これら様々なタイプの楽曲が一定の質感を保ちながら交錯していく、情景豊かなアルバムが完成しました。アナログ・ライクな奥行きのあるサウンドが全体支配し、柔らかなボーカルや臨場感のある素材が彩りを加える。この個性的なサウンドは、もはやジャンルで括ることはできません。ポストロック、エレクトロニカ、アンビエント、ミニマルなど要素を再構築してオリジナル・サウンドを生み出す嶋 龍一と上村 裕介によるジャンルレス音楽製作ユニット、ATREMのデビュー作にご注目ください。

STINK BUGS
pug27
エゴ・ラッピンの初期メンバー後藤や作品に参加している トライトーンズのホーン隊、最強のライブバンドとしての地元大阪で1000人以上の動員を記録しながら惜しくも活動休止期間に入ってしまったホット・ヒップ・トランポリン・スクールのパーカッション奥地、そして総勢10人の関西一大所帯パーティ・バンド、アーガイルのキーボード/ボーカル甲斐らによって結成された関西ナイスミドル・パーティー楽団“PUG27”が、満を持してニュー・アルバム「STINK BUGS」をリリース! 前作「ACQUA PAZZA」(2008年発売)では7インチカットされたビリー・ジョエルのスウィング・カバー「素顔のままで」がスマッシュヒット!同曲はクボタタケシ氏監修のMIXCD 「NEO CLASSICS2」にも収録され、大きな反響を呼ぶことになった。これがオヤジのFUNK!!!大阪クラブシーンに大きく関わってきた様々なバンドのメンバー8人による精鋭部隊!!!ジャズ、ファンク、スカ、レゲエ、ラテンにロック、おっさんにしか出せない『ゆるさと熱さを合わせ持った素敵な演奏』で活躍中のPUG27がニュー・アルバムをリリース!!!

LUCKY BREAK VOL.3 -OSAKA HIPHOP SOUND MAGAZINE-
V.A.
参加アーティストは、1st ALBUMが待ち遠しいなにわ裏庭のスーパースターBAKA de GUESS?を筆頭に元INSIDE WORKERSのSUPERB、昨年1st ALBUM「MADE IN DOPE」をリリースしたBOMGROW、大阪BEEFでSTREETを賑わしたROARなどボンサイレコードのメンバーに加えて一言一句聞き逃す事ができないハイパースナイパーこと天才ラッパー茂千代!現在ALBUMを製作中のWORD SWINGAZからRYWと「なにわから唱える平和(OWLNITEリリックより)」MISTA O.K.Iが共にソロで参加。更に「関西〜」こと韻踏合組合からHIDADDY。またEPをリリースしたばかりのCOE-LA-CANTH、INSIDE WORKERS率いる闇雲PROJECTのNUDE TRIBE、ブラジルから強力MC!!TOSHIUと地元ブラジルでも活躍しているYUT PIRA PURAが参加(12,13曲目)!そして泉州NO.1 BAD MAN SOUND RISE UP FAMILYが作り上げた最強核兵器!触ると怪我するOUT LAW DJ NOISEとハイスキルハイボイスの持ち主HR.STICKOことBOMGROWのHIROとのコンビ「TWOCROW」は要注目(18曲目Bonus Track)。シンガーでは抜群の歌唱力を誇るKENNY priestが参加するなど全曲必聴間違いなし!プロデュースはSHINGO西成や茂千代、WORD SWINGAZなどにもトラックを提供している大阪が誇る日本屈指のトラックメーカーDJ A.Kが全曲担当。

THE FLEX UNITE
THE FLEX UNITE
2010年1月20日にリリースされた1st Album「F.L.E.X.」から、BACHLOGIC手がけるリード曲「Moment Of Truth」が「最新のストリート・スマッシュ」として楽曲単位での決定打を放つと共に、アルバム・トータルでも高い音楽性が評価され、リリース直後から 2010年上半期を代表する「クラシック」級の作品として全国のヘッズたちから多大な支持を獲得し、国内シーンにおける「最も進化した新世代2MCのスタンダード」との称号を得たTHE FLEX UNITE。2005年の結成以降、3MC体制時代に録り貯めていた楽曲を集めた、1st EP「THE FLEX UNITE」が、この度待望の全国流通にて再発!

THE SQUALL
SQUASH SQUAD
現在シーンで最もアルバムを期待されているSQUAH SQUADが遂にファースト・アルバムをリリース!VITO/LOOTAの2MCが視点・表現・フローとすべてが今までにない斬新なラップスタイルを展開し、DineroがUSとの時差のないサウンドをプロデュース。今作は国内屈指のHIP HOPプロデューサー・チーム、Gunsmithから318とFlammableをエグゼクティブ・プロデューサーに迎え、同じくGunsmithの JIGGとdee.c、盟友であり埼玉を代表するグループのドルネコマンション、若手でもズバ抜けたSkillを持つYELLOW DIAMOND CREWのBRGK(バラガキ)等が参加。海外からはUSシーンで注目されているMC、DJ MUNARIのDVDでもお馴染みのTermanologyとSt.raw(D-Block)が参加している。SQUASHが音楽を共に制作をしたいと思った拘りの面子だけを起用し日本のヒップホップの新しい在り方を提示するラップミュージックアルバムが完成した。

Telescope
okamotonoriaki
マレーシアのmu-nestより、東京在住の映像作家/ミュージシャン岡本憲昭のデビューアルバムがリリース。きらきらと光る星のようなピアノの美しいメロディーと、ダウンビート、ドラムンベース、民族音楽など、様々なリズムパターンの生ドラムやエレクトロ・ビート、空気のように淡いシンセ等を組み合わせた、カラフルで、ドリーミーで、ポップなエレクトロニカ作品。 マジカルなリズムのパターンと色とりどりの音の風景が溢れ出してくるようなアルバムで、最初から最後まで飽きさせません!no.9、aus、初期takashi wadaを彷彿させる良質なエレクトロニカ・サウンド。音楽とは何かという問いに、「映像や音楽を作る作業は、頭の中に浮かんだ小さな物語をアウトプットする作業、そして作品は、突然フワッと現れた小さな物語を忘れないためのメモのようなもの。」と答える本アーティストの想像力溢れる音の世界を堪能して下さい!

NO PLACE LIKE HOME
michiko
ドイツ人と日本人を両親に持つドイツ人シンガーソングライター、MICHIKOの日本デビューアルバムが完成!シャーデーに憧れる女の子がイマジネーション豊かに完成させた可憐なベッドルームR&B! 彼女は自身の音楽をラップトップ・コンピューターとシンプルなソフトウェアで作り出す。マウスを使って手動で音符をプログラムして、美しいローズのコンデンサー・マイクでボーカルを録る。そこにはバンドもいなければスタジオもプロデューサーも豪華なライフスタイルもない。あるのは文字通りのホームメード・ミュージック。彼女は声明を発表する事もなく、使い方を良く知っている自分の機材で自分の人生から搾り出した音楽を作り続ける。そして彼女は言う「もしチャンスがあればほんの少しだけ機材をグレードアップしたいとは思うけれど、自分が好きな曲が書けて、もしそれがあなたも好きだったら、それこそが私の求めている事。」

Eri’s Collection
西田エリ
今作品は西田エリのベスト盤として初アルバムでのリリース。作品内容はデビュー曲「BLUE 2」から4thシングル「夢色」までのシングルに新曲6曲を追加。また1st Single「BLUE 2」から4th Single「夢色」までを新たに録り直し、ニューロックサウンドに仕上げた全12曲を収録予定。

V.A.CHANGE ONE'S MIND vol.2
V.A.
東北は杜の都仙台を代表する6バンドが集結!2000年代後半の仙台ライブハウスシーンを牽引する6バンドを2曲づつ計12曲を収録。疾走感溢れるメロディックナンバーからスカパンクやエモーショナルロック等それぞれがそれぞれの魅力たっぷりに表現した1枚に。

MOSH OR DIE!!!
gamy
スラッシュ、USハードコア、クロスオーヴァー全ての激烈モッシュサウンドファンに大推薦!!神戸、大阪を中心に活動するTHRASH HARDCORE MOSH MACHINE「gamy」(ゲイミー)の約2年振りにして、彼らの結成15周年を記念したセルフカバーミニアルバム''MOSH OR DIE!!!''

さよなら! B747ジャンボ (武田一男プロデュース作品)
航空サウンド
長年、ジェット旅客機の雄として君臨した、ボーイング747ジャンボが世界の空から退役し、その姿を消そうとしています。この航空サウンドはボーイング747ジャンボを記録するメモリアルな保存版です。

JALジェットストリーム ディレクターズ セレクション Part 1 映画 「ノルウェーの森」テーマ
フレデリックダールオーケストラ, ジェットストリームオーケストラ
JALジェットストリームの制作ディレクターが選出したジェットストリーム・ベスト・コレクションです。映画主題歌「ノルウェーの森」収録。

JALジェットストリーム ディレクターズ セレクション PART2 「ふたりの天使」
フレデリックダールオーケストラ, ジェットストリームオーケストラ
前作が異例のロングヒットとなったcommon ground recordingsが誇るオーガニック&ラグジュアリーなお洒落ハウスコンピレーションシリーズ「FLORIA」の第2弾が待望のリリース!!

common ground recordings presents FLORIA-duex-
V.A.
数々の神話を生んできた巨匠達のヒット・チューンが斬新なアレンジと究極的なギタープレイで現代に甦る。超絶フュージョンギター・インストルメンタルアルバム。

エコーズ・オブ・スペイン
ベネディッティ & スボボダ
フレッド・ベネデッティとジョージ・サヴォボダによるスパニッシュ・ギター・デュオの第3弾。伝統音楽から、現代のギターを重ね合わせ、激しいものから哀愁のある楽曲など、多彩に構成されている。

ギャラリー
Jean-Francois Maljean
出身国のベルギー、ヨーロッパ各国はもちろん、日本、アジアでも活動するピアニスト、ジャン・フランソワ・マルジャンのソロアルバム。彼の楽曲はニューエイジ・ジャズを混ぜ合わせたのが特徴で、今作は喜多郎の楽曲を、ピアノでアレンジし、オリジナルとは違った良さを表現している。

JAPANESE MEDITATION「癒心」ISHIN
kapper.K
アルバム 冒頭を飾る「IMPACT!」から期待しか感じられない今作は、2010年の大本命盤と言い切ってしまっても過言ではない完成度!ライヴ会場で中毒者続出の中自由と心地良さ、そしてスリリングさを持ちロック、ライヴ感を伝えてくれるrega、魂のセカンドフルアルバム。

JAPANESE MEDITATION「神話」SHINWA
kapper.K
日本誕生をテーマに作りあげた作品。創造と想像の世界へ誘う。日本神話へのオマージュ。日本人のルーツ「古事記」の世界を独創的なアプローチで音楽として表した。内なるアイディンティティーが時代を超えて音楽として響きだします。

JAPANESE MEDITATION「深蒼」SHINSO
kapper.K
日本の自然をテーマにしている。奈良、熊野、飛騨高山など、千年、二千年前の日本の風景がそのまま残る場所があります。その日本を感じる場所を音楽で表現した作品。

JAPANESE MEDITATION「京都ベスト」KYOTO BEST
kapper.K
アルバム、JAPANESE MEDITATION「癒心」「神話」「深蒼」の3作品からのベストセレクト。日本の古都、京都は日本人にとって音楽は勿論、いろいろな創作の上で重要な場所になっている。その京都に敬意を込め再編したベストアルバム。

Highly Classified
V.A.
伝説的なサタデーナイト・ライブやブルース・ブラザースとして活躍するサックス奏者ブルー・ルー・マリーニと、エミー賞受賞者であり、LAフィルムのコンポーザー/ピアニストであるミシャ・シーガルがタッグを組み、オリジナリティ溢れるエンターテイニング・コンテンポラリー・ジャズ・アルバム『Highly Classified』を発表。

Chasing Dreams
Donald Alford II
カーク・フランクリン、マーヴィン・サップ、ヨランダ・アダムスなどの一流アーティストとツアーをまわってきたベーシストのドナルド・アルフォードII。「Chasing Dreams」は、彼がキャリアを通して影響を受けてきたインストゥルメンタル・ジャズを存分に聴ける作品となっている。

Don't Hold Your Breath
Gary Grant
グラミー賞ノミネートのトランペッター、ゲイリー・グラントは過去にデビッド・フォスター、バーブラ・ストライサンド、マイケル・ジャクソンなど、錚々たるアーティストとレコーディングを行なってきた。グラントの最新作「Don't Hold Your Breath」では、アコースティック楽器の息吹きからヒーリング効果を引き出し、革新的な音の世界にリスナーを巻き込む。

Hidden In Plain Sight
Andrew Mann
10歳でギターを始めたアンドリュー・マンは、早い段階で楽曲作りを覚える。アルバム「Hidden in Plain Sight」はさまざまなスタイルの楽曲が集まっており、聴き手が共感してくれることを願いながら作られた作品である。

ジパング・ゴールデン・ベスト!
トロンボーン・クァルテット・ジパング
結成10周年にあたり、ホームページにて人気曲投票を行い、ランキング。そのランキングをもとにベスト盤に収録しました。まさに、ファンとともに歩んできた''ジパング''らしいアルバムの完成です。ブラス・ファン、オーディオ・ファンともに楽しめる最高のアルバムとなっています。

スパーク:宇宙の音楽 <世界初演ライヴ>
山下一史 & 大阪市音楽団
人気作曲家スパークの最高傑作との呼び声もかかる「宇宙の音楽」の世界初演ライブです。吹奏楽コンクールの自由曲でも人気の「ミス・サイゴン」も収録。大阪市音楽団が贈る世界最高のスペクタキュラー・ライブをお聴きください。

リサイタル - ショパン with フレンズ -
高橋多佳子
日本を代表するショパン弾きである高橋多佳子がこのショパン生誕200年に贈る一大プロジェクト「ショパンwithフレンズ」。1810年に生まれたショパンと1809年に生まれたメンデルスゾーンとを組み合わせ、新たな2人の肖像を描くかのようにコンサートは進んでゆきます。ふたつの個性がぶつかり合い、互いに啓発させあいながら、2人の天才性がくっきりと浮かび上がります。これは、高橋多佳子がショパンと真摯に向き合い、長年取り組んできたからこそ出来る世界観であり、このような音楽的関連性を描ききることが出来たのです。また、本アルバムは高橋多佳子にとって初めてとなるライヴレコーディングとなります。躍動感あふれ、聴衆に語りかけるように、音をホールへと導く高橋多佳子の演奏は、セッションレコーディングでは味わえない、音楽魂を奮えさせるものです。

ベートーヴェン : ピアノ・ソナタ集 Vol.1
菊地裕介
菊地自身が、「ベートーヴェンがこれら作品を作曲した同年代の感性で弾きたかった。そして今にしか出来ない表現をした。」と語るように、今の菊地裕介というピアニストの全てが、表現されています。

オルゴール J-POP HIT VOL-93
オルゴールサウンド J-POP
蛍 (福山雅治)、トモシビ (moumoon)、雨あがりの夜空に (RCサクセション)、Please Stay With Me (YUI)、生きてゆくのです (DREAMS COME TRUE)、京都物語 (原由子) 等 ヒット曲満載

オルゴール J-POP HIT VOL-94
オルゴールサウンド J-POP
Get Myself Back (安室奈美恵)、love&smile (西野カナ)、OKay (稲葉浩志)、マジックディスク (ASIAN KUNG-FU GENERATION)、Break It (安室奈美恵)、Loveless (山下智久) 等 ヒット曲満載











