atrem

プロフィール

バンド・サウンド、フィールド・レコーディング、エレクトロニカ、弾き語りなど様々なアプローチにより作られた楽曲をatrem固有の質感でアウトプットするジャンルレス音楽製作ユニット。

公式サイト: http://www.atrem.net/

ディスコグラフィー

  • バンド・サウンドとフィールド・レコーディングが同じフィールドに存在し、エレクトロニカと弾き語りが違和感なく共存するATREMの世界。これら様々なタイプの楽曲が一定の質感を保ちながら交錯していく、情景豊かなアルバムが完成しました。アナログ・ライクな奥行きのあるサウンドが全体支配し、柔らかなボーカルや臨場感のある素材が彩りを加える。この個性的なサウンドは、もはやジャンルで括ることはできません。ポストロック、エレクトロニカ、アンビエント、ミニマルなど要素を再構築してオリジナル・サウンドを生み出す嶋 龍一と上村 裕介によるジャンルレス音楽製作ユニット、ATREMのデビュー作にご注目ください。
  • 嶋 龍一と上村 裕介によるジャンルレス音楽制作ユニット、atrem(アトレム)のデビュー・アルバム。バンド・サウンドとフィールド・レコーディングが同じ領域に存在し、エレクトロニカと弾き語りが違和感なく共存する新感覚のアンビエント・ミュージック。金属音が織り成す美しさが新鮮な「Rondo Bell」、スケールの大きなバンド・サウンドの「戦犯」、 踏み切りの音をベースに作られたミニマルな楽曲「Station」、そしてあまりにも美しいバラード「それから」など情景豊かな全16曲を収録。