カクバリズム

最初の日は / 午後には残って
Lossless

最初の日は / 午後には残って

Pop

mei ehara

12月に7inchで先行販売されていた『最初の日は』と『午後には残って』に、1st アルバム「Sway」収録曲『サイン』のリテイクバージョンと、『最初の日は』のリミックスの2曲を加えていよいよ配信開始します!長岡智顕(思い出野郎Aチーム)、池田俊彦(T.V.not january、Hei Tanaka)を迎えたスリーピース編成での初録音!『最初の日は』のリミックスは、ニューヨークのジャズ・ノイズ・即興音楽シーンや、日本のヒップホップシーンでビートメーカーとして活動するなど注目のAaron Choulaiが手掛けている。

POLY LIFE MULTI SOUL
High Resolution

POLY LIFE MULTI SOUL

Pop

cero

お待たせしました! 遂にceroの3年ぶりのアルバムのリリースが決定です!激烈に興奮する素晴らしい作品が完成! 各地で大絶賛を浴び、2010年代前半を代表するであろう作品と評価されている前作『Obscure Ride』で見せたブラック・ミュージック、現代のジャズの流れもしっかりと組みながら、さらなるリズムの探求、ビートの体感を軸にした重層的なサウンドを新作では聴かせてくれる。それはオルタナティブでありながらも、雑多で多様な音楽性を細部にまで落とし込み、メロウかつアーバンに展開しており、その中にcero特有のポップネスが輝き、楽曲を彩っている。これぞ新しいceroってのをガツンと聴かせてくれます! 聴きたくても聴けなかった音楽が鳴っている。疾走し、交錯するサウンドはめちゃくちゃカッコいいです。2016年よりライブでもサポートメンバーとして参加している古川麦、小田朋美、角銅真実という才気溢れるメンバーが録音にも加わったことで、楽曲アレンジはより独創的に、コーラスワークはより甘美に、演奏力は飛躍的に向上し、ceroの変化、進化を支え、新しい音楽を共に鳴らしている。さらに 今 作は エクスペリメンタルな面 、ダンスミュージックとしての 面 、コンテンポラリーで オルタナ ティブ バンドとしての面、cero特有のチェンバーな面と、書き出したら切りがない様々な成長が随所で見られ、バンドとしての本当の成熟を感じさせる。“他に類を見ないバンド”、そう、バンドなのです。髙城、荒内、橋本という3人の稀有なリレーションが新しい音楽を作り出す。極上のダンスミュージックであり、極上のオルタナティブミュージックでもあり、極上のソウルミュージックでもあり、極上のポップスである『POLY LIFE MULTI SOUL』。ceroの最高傑作、完成です!

いい時間
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いい時間

鴨田潤

平成最後の年末に激烈に最高な「いい時間」をお届けです!作詞:鴨田潤 /作曲 鴨田潤、EVISBEATS、前田和彦という布陣で制作され、2012年にEVISBEATSのアルバム「ひとつになるとき」に収録された名曲「いい時間」が、なんと鴨田潤名義のシングルとして発売です!しかもFeaturing Vocalに矢野顕子を迎えた・・超ド級のシングルが完成です。プロデュースを新鋭音楽家佐藤優介が担当し、まさに新しい「いい時間」を作り上げてくれてます!スティールギターの印象的なフレーズが生み出す浮遊感とビート強めなアレンジとMIXがとても素晴らしく、どこかエキゾチックな雰囲気を醸し出してます。そこにシンプルながらグッと来る素敵な歌詞を矢野さんが歌ってくれており、それがまた奥深く、とてつもない素晴らしい楽曲に押し上げてくれてます!矢野さんのボーカルの魅力が炸裂した2018年、最後の最後の特大ホームラン的シングル!!!

i wanna be your star / 意味不明な論理・方程式
High Resolution

i wanna be your star / 意味不明な論理・方程式

Pop

藤井洋平

ブラック・ミュージックへの憧憬あふれる藤井洋平の2020年新作シングルは当然グルーヴィー!!

やみよのさくせい / SORA NO KOTOZUTE
High Resolution

やみよのさくせい / SORA NO KOTOZUTE

Pop

Hei Tanaka

2018年5月11日にリリースされる7inchシングル「やみよのさくせい / SORA NO KOTOZUTE」の音源を配信開始!

Sisei
Lossless

Sisei

Jazz/World

arauchi yu

ceroのメインコンポーザーでもある気鋭の音楽家が作り上げた初のソロ作は絵画やインスタレーション作品などから得た着想を元に、弦楽、木管、サ ンプリングなど、様々なテクスチャーを折り重ね構築した10の楽曲からなるアルバム作品。共同プロデューサー/ ベースに千葉広樹、ドラムに渡健 人、ストリングスに関口将史、田島華乃、須原杏、松本有里、ホーンに大石俊太郎、ビブラフォンに角銅真実、6曲のボーカル曲にはJulia shortreed、 NYを拠点に活動するシンガー・ソングライター/トロンボーン奏者Corey Kingが歌唱・歌詞で参加と多彩なゲストを迎え制作された。作品を通して、ポ スト・クラシカル / インディー・クラシックにも共振するような一貫したムードを持ちながらも、ジャズやビートミュージックにも捉えることができるような楽曲ごとのバラエティと、それをポップスとしても成立させる為のセンスが随所に感じられる。シネマティックに聴き手に様々なシーンを想起させる、まさに新しいタイプのチェンバーミュージックと言えるだろう。

Whirlpool / Lovers
High Resolution

Whirlpool / Lovers

Jazz/World

arauchi yu

ceroのメインコンポーザーでもある気鋭の音楽家arauchi yuが作り上げた初のソロ作からの先行配信!Julia shortreedがボーカルをとる「Whirlpool」とインストナンバー「Lovers」のカップリングシングルをリリース!

B my baby
Lossless

B my baby

Pop

片想い

マイペースな活動ながら、東京を中心したインディシーンで絶大な人気と信頼を得ているバンド<片想い>が過去カクバリズムからリリースしていた7インチは何と8枚(笑)。10インチも1枚!しかもどれもリリース直後にすぐさま完売と異様なほどの人気を誇っているアイテムそんなレアで素敵な楽曲たち。

Ampersands
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Ampersands

Pop

mei ehara

2017年にキセル辻村豪文プロデュースでカクバリズムからリリースしたアルバム『Sway』で衝撃的なデビューを飾ったmei eharaが2ndアルバム『Ampersands』をリリース!今作は彼女が集めたバンドメンバー、鳥居真道(ギター/トリプルファイヤー)、Coff(ベース/ex.どついたるねん)、浜公氣(ドラム/どついたるねん)、沼澤成毅(鍵盤/ODOLA)の4人と作り上げたセルフプロデュースアルバム。素晴らしくオリジナルな歌声、彼女にしか作れない世界観の歌詞ともちろんサウンドは新しくも懐かしく、どんなシチュエーションにもマッチする永遠に聴ける一枚となっています。

昼間から夜
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昼間から夜

Pop

mei ehara

待望のmei ehara 2ndアルバム『Ampersands』のリリースに先駆けて、アルバムの1曲目を飾るレゲエ風味溢れるナンバー「昼間から夜」を先行配信リリース!

私をしも
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私をしも

Pop

mei ehara

8月にリリースされた宅録デモカセットシリーズ第1弾が配信開始。リラックスした空間で録られた現在の彼女の歌がリアルな形で収録されています。

Share the Light
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Share the Light

HipHop/R&B

思い出野郎Aチーム

結成10 周年、デビューアルバム『WEEKEND SOUL BAND』のリリースから4 年、全国各地のライブハウスからダンスフロア、野外フェスでも、週末を中心に盛り上げ続けてきた8人組のソウルバンド、思い出野郎Aチーム。2017年にリリースした『夜のすべて』以来となる3枚目のフルアルバム『Share the Light』をカクバリズムからリリースです!先行7インチシングルとしてリリースされた大鉄板曲「繋がったミュージック」をはじめ、僕らが生活するうえで感じる色々なことを、嘘偽りなく歌った楽曲たちが収録された最高傑作の誕生です。ボーカリスト高橋一の言葉は重みを増し、ダイレクトに心を揺さぶります。どんなときも思い出野郎は楽しくて、切なくて、正直で、誠実。彼らの奏でる音楽と歌は、祈りとなって、孤独な僕らを救う!!!!バンドが凄まじい勢いで成長し、最高の音楽を作り、届けてくれる瞬間。まさに今の思い出野郎Aチームはそれです!我々は皆さんと一緒にこの瞬間を体験したいし、見逃して欲しくない!アルバム収録曲の心打つ数々の歌詞。仕事帰りの気持ちを元気付け、勇気付け、朝がくるまでの時間を灯してくれる。なんてこった!!!ってくらい最高で、ワクワクします。思い出野郎Aチームのまさに渾身の最高傑作!!!

楽しく暮らそう
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楽しく暮らそう

HipHop/R&B

思い出野郎Aチーム

昨年カクバリズムからリリースした2ndアルバム『夜のすべて』が音楽を愛してやまない人々から熱狂的な支持を受けた思い出野郎Aチーム。「ダンスに間に合う」というアフターシックス・アンセムも生み出し、日本全国、大小さまざまなクラブやライブハウス、お茶の間の夜を彩った彼らが、夏の終わりにぴったりの、愛と切なさが詰まった1st EP『楽しく暮らそう』をリリースします!風通しのよいイントロから、ポジティブかつファットなビートと爽やかなコード隊、歯切れ良く迫力のあるホーンセクションに乗せてタフに歌い上げる、ニュー・ソウルや70’sシカゴ・ソウルを思い出野郎流にアップデートさせたヤング・ソウル・チューン「楽しく暮らそう」、たたみかけるような高揚感たっぷりのアップテンポな哀愁ノーザン・ソウル「去った!」から、世の中に溢れるヘイト、ダンスが制約される社会に疑問符を投げかけるロッキン・レゲエ・ディスコ「無許可のパーティー」へと続き、無国籍&サヴァーバンな新境地「サマーカセット」、ヴィンテージなリズムマシーンと生バンドが優しく絡み合うゴスペルライクなメロウ・モダン・ソウル「僕らのソウルミュージック」の全5曲。稀代の詩人、高橋一の胸を打つ歌詞に、あらゆるダンスミュージックにリスペクトを掲げるメンバーが醸すグルーブが生み出す新しいソウル・ミュージックは、日々暮らしづらくなっていく生活に優しく寄り添い、ほんの少しの潤いと希望を与えてくれる一枚となりました!

Sway
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Sway

Pop

mei ehara

静かに体を揺らしてしまうリズム、予測不能なのにキャッチーなメロディ、ミステリアスなボーカル、ポエティックで耳に残る歌詞。何度も聴いてしまう耐久性。作詞作曲はすべてmei ehara本人が担当。彼女の作り出す音楽とその世界観にシンパシーと、大きな才能を感じたキセルの辻村豪文が全面プロデュース。演奏もキセルのふたりが担当。ゲストコーラス、フルートにmmm(ミーマイモー)が参加。レコーディング、ミックスエンジニアには中村督を、マスタリングは滝瀬真代を起用した、極上のファーストアルバムが完成しました。

夜のすべて
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夜のすべて

HipHop/R&B

思い出野郎Aチーム

2009年に多摩美術大学で結成された東京在住7人組ソウル・バンド、思い出野郎Aチーム。フジロックを始めとしたフェスティバルから大小クラブ・イベントまで、全国津々浦々のフロアを沸かせ続ける彼らの2年半ぶりの2ndアルバム「夜のすべて」が、カクバリズムよりリリースです!先行7インチでリリースされる、O’Jays的なフィリーも、Daptone的なモダンも内包した、思わず週末の夜に街に繰り出したくなるような、極上のスウィートソウル・ナンバー「ダンスに間に合う」や、突き抜ける間抜け感、思い出野郎にしか書けないダンスチューン「アホな友達」や、既にライブでも披露されている人気曲「夜のすべて」「生活リズム」「Magic Number」も収録。とにかく全曲キラーで、同じことしか歌っていない、最高すぎる1枚です!どんなひどい時代でも音楽は鳴り続ける。ダンスは終わらない。そんな希望を持ち続ける不器用な男達のリアルとロマンが詰まった、僕らのためのアルバムです!これが必要だったんです!

Obscure Ride
Lossless

Obscure Ride

Pop

cero

ceroの最新アルバム『Obscure Ride』は、まさに時代を超える1枚。この興奮、高揚。ワクワクが止まりません。リズムへの執着と愛。そこで勝ち得た骨太のカッコよさとスウィートなポップさ。これぞceroにしか成し得ない音楽。時代を越える音楽から放たれるタイムレスな良さを今作『Obscure Ride』は保有してます。ceroが1st albumをリリースしてから4年。ジャンルレスに音楽を掘り下げ、ポップに消化し展開してきた、ceroの活動が結実しており、ひとつの結果がこのアルバムには詰まってます。リズムの刺激とそこからの中毒性。変わりゆく街並みに映える音楽。オリンピック前の再構築される東京から産み落とされた街の音楽。全13曲、一貫してグルーヴィ。サウンド面では、今作もceroメンバーによるアイデア、センスが如何なく発揮された録音、ミキシング。そしてロンドン・メトロポリススタジオのスチュアート・ホークス氏によるマスタリングとこだわり抜かれた音質。これは最高に気持ちいいです。そしてceroの歌詞。各所で文才を発揮している高城、荒内が作り出す交差する現実世界と別の世界。忘却と回想。リアリティーと繋がるパラレルワールド。日常の中から見える不思議な情景。どこかスリリングでファンタジック。アルバム全体から立ち上がるひとつの世界観。これは本当に聞き逃せないし、感じ取ってもらいたいです。cero、いよいよ凄い事になってますよ(これまでも十分凄いけど)。確実に名盤の誕生であり、新境地に突入です!この感覚、これなんですよ。今、あきらかにカッコイイのはこれです。音楽的快楽とストーリーテリングの巧みさを併せもった、今、最も注目すべきバンドがceroなんです!!!

See you,Blue
Lossless

See you,Blue

Dance/Electronica

(((さらうんど)))

前作『New Age』のリリースパーティーとなったワンマンLIVEは見事SOLD OUT!その後もTV番組「女子高警察」(フジテレビ)への楽曲提供や、初の自主企画である''(((House Party)))''もSTARTさせ、今年2月に発売される電気グルーヴのシングルには、(((さらうんど)))名義では初となるRemixを提供した(((さらうんど)))。遂に3rd Album『See you, Blue』がリリースになります。1stで見せたシティポップとダンスミュージックの融合、2ndで深みを見せた歌モノとしてのてタフさ、そしてディスコサウンドとしてのセンス。それらをすべて凌駕した3rd Album!「(((さらうんど)))としてのPOPS」を目指し、歌詞とトラックをそれぞれ発展させていった本作は、卓越しつつ、懐っこく、素晴らしいメロディ。ひねりが効いている中でもポップに昇華したトラックがなお一層楽曲の良さを引き立てます。最高傑作、完成です。これぞ(((さらうんど)))のキラーチューンと言えるM1、佐野元春氏の楽曲「Come Shining」を大胆にサンプリングしたトラックに、新たに歌詞を乗せたM6、バンドとしての新機軸をみせるM7や、さらには前作収録曲「きみは New Age」をプロデュースして頂いた砂原良徳氏との共作曲M8、そして今回が初となるSeiho氏(M3)、Dorian氏(M4)というダンスミュージック界を代表するトラックメーカーとの共作曲も、いずれもそれぞれの色が出た素晴らしい楽曲ばかり。アチコ氏(Cho)、KASHIF氏(Gt)、後関好宏氏(Sax)、横山裕章氏(Key)など強力なゲストミュージシャンの随所で見られる仕事ぶりも見事です。そしてなんと今作のマスタリングは全曲、砂原良徳氏が担当しており、最後まで完璧な仕上がりになっております!是非たくさんの方に聴いて頂きたいです!

New Age
Lossless

New Age

Dance/Electronica

(((さらうんど)))

(((さらうんど)))の音楽が僕らの街に鳴り響き、煌めき合い、いつもの風景を違うものにする。(((さらうんど)))の音楽が走り出す。躍動するメロディとビートの詰まった僕らの「New Age」 2013年の決定盤!!!山下達郎氏もCDを購入したとインタビューで発言したり、KREVA氏、吉井雄一氏(THE CONTEMPORARY FIX)にもblogで紹介されるなど、イルリメとTraks Boys、各々のいたシーンにとどまらず、より多くの方面で好評を得た、傑作1stアルバム『(((さらうんど)))』から1年。待望の2ndアルバム『New Age』が完成です! 先日アナログ12インチのみでシングルリリースされた大名曲、「空中分解するアイラビュー」を始め、その他にもcero・荒内佑氏、スカート・澤部渡氏といった新しい世代の才能達がそれぞれ作曲を担当した楽曲(「Swan Songʼs Story」、「Neon Tetra」)など、前作からさらに進化した、まさにNew Age!な (((さらうんど)))ならではのポップミュージックが収められております。さらに前途のアナログ12インチではRemixを制作して頂き、大きな話題を集める事となった砂原良徳氏には、今作では「きみは New Age」の作曲・アレンンジ・プロデュースで参加して頂いております。1stを越える名盤に是非ご期待ください!!

WORLD RECORD
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WORLD RECORD

Pop

cero

70年代ティンパンアレー周辺を現代的にアップデートした新しい潮流!ロックとヒップホップが絶妙なブレンドで配合された、日本の、東京の、2011年の幕開けを飾る、本当の意味でのインディ・ポップ!マニアックで雑多性に富みながらも一貫してポップ。スティール・パン、マリンバなども多様した希有なサウンドは必聴!

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