ATAK

ATAK018 Soundtrack for Memories of Origin Hiroshi Sugimoto
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ATAK018 Soundtrack for Memories of Origin Hiroshi Sugimoto

Dance/Electronica

Keiichiro Shibuya

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

ATAK019 Soundtrack for Children who won’t die, Shusaku Arakawa
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ATAK019 Soundtrack for Children who won’t die, Shusaku Arakawa

Dance/Electronica

Keiichiro Shibuya

All Produced, Composed by Keiichiro Shibuya (ATAK) Piano, Rhodes, Noise and Computer Programming by Keiichiro Shibuya (ATAK) Voice by Tr.6, 8 by Madeline Gins Recorded by Takashi Ikegami (Tokyo University) Recorded for Piano and Rhodes on Tr.1, 5, 6, 7, 8, 13, 17 by Yoshiyuki Kanamori (Oasis sound design inc.) Mastered by Kimken (kimken studio) Art works by Shusaku Arakawa “Bonjour Picasso” 1973 Designed by Ryoji Tanaka (ATAK, Semitransparent Design) Printed by Graph ©Madeline Gins, courtesy of ABRF, Inc. 芸術家、建築家として「養老天命反転地」など驚異的な作品で世界中に大きな衝撃を与え続けた天才・荒川修作。 彼のドキュメンタリー映画「死なない子供、荒川修作」のサウンドトラックを渋谷慶一郎が手掛けた。 ピアノソロから新境地の電子音楽まで網羅した全17曲、70分を超える濃密な音楽作品と荒川の絵画4作品をジャケットに収録。 前作と同様に、渋谷慶一郎のソロアルバムと言っても過言ではない内容になっている。 ジャケットのアートワークは荒川修作の絵画作品”Bonjour Picasso”を使用。 セミトランスペアレントデザインの田中良治がデザイン。 — Tr. 15 降り立つ場 荒川修作+マドリン・ギンズ 世界になにも配置があたえられなければ、世界は形成されない。 配置されつつある当のものはなにか。これについてはだれも答えようがない。配置されつつあるものは、ランディング(降り立つこと)のプロセスのなかにある。配置があたえられるさいには、サイト(場所)を認識するものがふくまれている。場所の認識は、場所に降り立つある様式もしくは方法をつうじて、場所を迎え入れることである。そこに配置を獲得したものがある。それが世界である。制御しうる配置もあれば、ほとんど決定されずに生じる配置もある。ものごとがどのように配置されるのかについての体系的近似は、可能であるにちがいない。 身体は、場所をあたえられる。定点を指定し、選択し、決定し、規定し、考慮を開始するものは、あらゆる場所を組織化(共組織 化)すると言ってよい。 有機体ー人間ー環境は、場所からなり、それじたい場所となるであろう。有機体ー人間、つまり場所をあたえられた身体は、多くの場所からなる一つの場所として生きる。たとえば、あるものの腕や足を、単一の場所(身体)の部分だと 考えてみよう。あるいは腕や足に二つの場所(上付属器官領域と下付属器官領域)を見いだすこともできるし、さらに四つの付属器官(二つの上付属器官領域と二つの下付属器官領域)を、そして二四の付属器官を、さらにはそれ以上の場所(二つの腕は総数10本の指をもち、二つの足は10の爪先をもつ)を見いだすこともできるだろう。 出典:『建築する身体』荒川修作+マドリン・ギンズ/河本英夫 訳 (2004年、春秋社)

ATAK017 Sacrifice Soundtrack for Seiji “Fish on Land”
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ATAK017 Sacrifice Soundtrack for Seiji “Fish on Land”

Dance/Electronica

Keiichiro Shibuya

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

open your eyes live 09.12.26 (24bit/96KHz)
High Resolution
Exclusive

open your eyes live 09.12.26 (24bit/96KHz)

Dance/Electronica

Keiichiro Shibuya

電子音を中心に独自の遊び心とソウルを表現するレーベル、<Romz>。 ブレイクコア、レゲエ、ジャングル、ダブ、アーメン・ブレイクスなど幅広い音楽を吸収し独自の解釈で音を作り上げる才人たちを数多く紹介/輩出しつづけている。 初コンピの企画・監修はシロー・ザ・グッドマン。いつもの面子に加えて今年の芥川賞受賞作家”モブ・ノリオ”や”中原昌也”もっ!総勢26アーティスト参加の2枚組。 しかも、すべてがオリジナル新曲というお買い得盤ですよ!

ATAK015 for maria
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ATAK015 for maria

Dance/Electronica

Keiichiro Shibuya

渋谷慶一郎、初のピアノ・ソロ・アルバム。全14曲、64分。 渋谷慶一郎は2002年に音楽レーベルATAKを発足させて以来、一貫してテクノロジーと音楽の関係を探求してきた音楽家である。2004年に発表したファースト・アルバム『ATAK000 Keiichiro Shibuya』は「電子音楽の歴史のすべてを統べる完璧な作品」と評され、セカンド・アルバムとなった『ATAK010 filmachine phonics』は音像の縦移動を含む世界初のヘッドフォン専用・三次元立体音響CDとして大きな話題を呼んだ。 実に2年7ヶ月ぶりのフル・アルバムとなる本作が、これまでの作品と大きく異なるのは、自身が作曲、演奏したピアノ・ソロによる完全アコースティックのアルバムとなっていることであり、ここには彼が体験した大きな変化が反映されている。 ここ数年の渋谷の活動の中心はコンピュータ・テクノロジーを駆使した「新しい音楽」の探求を実際に科学者とコラボレーションすることによって追求するということにあり、実際にその活動は世界的な注目を集めてきた。そうした音楽とサイエンス・テクノロジーの掛け合わせによる「現実を超える」“複雑さ”と“豊穣さ”にダイブしてきた渋谷だからこそ取り組むことができたのが、今回のピアノ・ソロ作品だといえる。渋谷がこのアルバムで徹底的にフォーカスしたのが、シンプルな構成だが楽曲としての高い精度を維持しつつも、かつてない音響的な解像度を同時に実現するという2つの異なった層が絡み合った、まったく新しい次元のピアノ・アルバムを作るということだ。 レコーディングはコンサートホールを貸し切り、渋谷がライブなどで愛用するベーゼンドルファーに、メインとアンビエンスにたった2本ずつのマイクを精緻にセッティングし、ピアノの弦の軋みやタッチ・ノイズまでを完璧に収録するDSDレコーディングで行った。DSDは非常に高解像度な録音を可能にするSACD(スーパーオーディオCD)の規格であり、その第一人者であるオノセイゲンによって録られたピアノの音は、DSDデータのまま編集、ミックス、マスタリングされた。つまり写真でいうRAWデータのまま編集、ミックス、マスタリングが行われ最後にCDになったわけだが結果的に、CDで再生されるこのピアノの演奏は、まるでそこで弾いているかのように瑞々しくリアルに響く。 同時に、コンピュータ音楽では触れてこなかったメロディやコードを含んだ楽曲は、驚くほどシンプルで、美しく、さまざまな微細で豊かな感情を喚起させる。この大きな変化は、昨年、公私ともにパートナーであった妻のマリアを亡くすという深く大きい悲しみを、渋谷自身が経験しているからとも言える。「まるでそこで誰かが弾いているように聴こえるCDが作りたい」という欲求もそうした孤独の中で音楽が自分を救うという体験から生まれたもので、これは単なるコンセプトやテクニカルな問題とは別の次元で生まれ、実現されている。そうした様々な経験、プロセスを経て、このアルバムは1年の年月をかけてついに完成した。 その音楽の深度ははかり知れない。

ATAK101 サクリファイス 渋谷慶一郎 feat. 太田莉菜
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ATAK101 サクリファイス 渋谷慶一郎 feat. 太田莉菜

Dance/Electronica

Keiichiro Shibuya

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

ATAK014 "STATION 15, ROOM 3.064" PARTS 1-5
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ATAK014 "STATION 15, ROOM 3.064" PARTS 1-5

Dance/Electronica

Ø Mika Vainio

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

ATAK013 Ligne
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ATAK013 Ligne

i8u + Tomas Phillips

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

ATAK010
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ATAK010

Dance/Electronica

Keiichiro Shibuya

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

ATAK008
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ATAK008

Dance/Electronica

V.A.

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

ATAK011 LIVE DVD ATAK NIGHT 3

ATAK011 LIVE DVD ATAK NIGHT 3

V.A.

ATAK NIGHT 3^ Live Performance:Pan sonic Keiichiro Shibuya Keiji Haino Goem evala^ Live visuals: exonemo (excluding Pan sonic Live visual)^ ^ Cinematography : Yoshiro Osaka(ATAK)^ Film direction and edit:Yoshiro Osaka(ATAK)+Keiichiro Shibuya(ATAK)^ ^ “four walls” secret gig 25.02.2007 Live Performance :^ Ilpo Vaisanen+Keiichiro Shibuya, Freiband solo^ Freiband+evala^ Mika Vainio solo^ Keiji Haino solo^ Mika Vainio+Ilpo Vaisanen+Keiji Haino^ Mika Vainio+Ilpo Vaisanen+Keiji Haino+Keiichiro Shibuya^ Mika Vainio+Ilpo Vaisanen+Keiji Haino+KeiichiroShibuya+Freiband+evala^ ^ Cinematography:Yoshiro Osaka(ATAK)^ Film direction and edit:Keiichiro Shibuya(ATAK)^ ^ Total Time:175min^ LPCM 48kHz 16bit^ Region All"^

ATAK007
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ATAK007

yuji takahashi + keiichiro shibuya + maria

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

ATAK006
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ATAK006

Dance/Electronica

yuji takahashi

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

ATAK000+
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ATAK000+

Dance/Electronica

Keiichiro Shibuya

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

ATAK005
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ATAK005

Dance/Electronica

goem

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

ATAK003
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ATAK003

Dance/Electronica

stilluppsteypa

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

ATAK015 for maria(DSD 2.8MHz)
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ATAK015 for maria(DSD 2.8MHz)

Dance/Electronica

Keiichiro Shibuya

渋谷慶一郎、初のピアノ・ソロ・アルバム。全14曲、64分。 渋谷慶一郎は2002年に音楽レーベルATAKを発足させて以来、一貫してテクノロジーと音楽の関係を探求してきた音楽家である。2004年に発表したファースト・アルバム『ATAK000 Keiichiro Shibuya』は「電子音楽の歴史のすべてを統べる完璧な作品」と評され、セカンド・アルバムとなった『ATAK010 filmachine phonics』は音像の縦移動を含む世界初のヘッドフォン専用・三次元立体音響CDとして大きな話題を呼んだ。 実に2年7ヶ月ぶりのフル・アルバムとなる本作が、これまでの作品と大きく異なるのは、自身が作曲、演奏したピアノ・ソロによる完全アコースティックのアルバムとなっていることであり、ここには彼が体験した大きな変化が反映されている。 ここ数年の渋谷の活動の中心はコンピュータ・テクノロジーを駆使した「新しい音楽」の探求を実際に科学者とコラボレーションすることによって追求するということにあり、実際にその活動は世界的な注目を集めてきた。そうした音楽とサイエンス・テクノロジーの掛け合わせによる「現実を超える」“複雑さ”と“豊穣さ”にダイブしてきた渋谷だからこそ取り組むことができたのが、今回のピアノ・ソロ作品だといえる。渋谷がこのアルバムで徹底的にフォーカスしたのが、シンプルな構成だが楽曲としての高い精度を維持しつつも、かつてない音響的な解像度を同時に実現するという2つの異なった層が絡み合った、まったく新しい次元のピアノ・アルバムを作るということだ。 レコーディングはコンサートホールを貸し切り、渋谷がライブなどで愛用するベーゼンドルファーに、メインとアンビエンスにたった2本ずつのマイクを精緻にセッティングし、ピアノの弦の軋みやタッチ・ノイズまでを完璧に収録するDSDレコーディングで行った。DSDは非常に高解像度な録音を可能にするSACD(スーパーオーディオCD)の規格であり、その第一人者であるオノセイゲンによって録られたピアノの音は、DSDデータのまま編集、ミックス、マスタリングされた。つまり写真でいうRAWデータのまま編集、ミックス、マスタリングが行われ最後にCDになったわけだが結果的に、CDで再生されるこのピアノの演奏は、まるでそこで弾いているかのように瑞々しくリアルに響く。 同時に、コンピュータ音楽では触れてこなかったメロディやコードを含んだ楽曲は、驚くほどシンプルで、美しく、さまざまな微細で豊かな感情を喚起させる。この大きな変化は、昨年、公私ともにパートナーであった妻のマリアを亡くすという深く大きい悲しみを、渋谷自身が経験しているからとも言える。「まるでそこで誰かが弾いているように聴こえるCDが作りたい」という欲求もそうした孤独の中で音楽が自分を救うという体験から生まれたもので、これは単なるコンセプトやテクニカルな問題とは別の次元で生まれ、実現されている。そうした様々な経験、プロセスを経て、このアルバムは1年の年月をかけてついに完成した。 その音楽の深度ははかり知れない。

ATAK002
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ATAK002

Keiichiro Shibuya + Yuji Takahashi

ここにあるのは、親子以上の年齢差を隔てた二人の日本の作曲家による、師弟愛に満ちたコラボレーションなどでは、まったくない。  かつてコンピューター音楽の最先端で苦闘しながら、ある明晰な倫理的理由によって、以後の長い間、音とデジタルな演算との結び付きを、自らに厳しく禁じてきた高橋悠治は、21世紀に入って突然、ラップトップを手にした。もちろん、それが嘗てコンピューターを封印したのと同じ強度の倫理的理由によるものであることは疑いない。 この「転回=回帰」は、音楽史上の「事件」であるとさえ言える。 一方、若い渋谷慶一郎は、フォーマルでアカデミックな音楽領域から出発しながら、おそらく同世代の誰よりも鋭敏かつ真摯であったがゆえに、あっけなく制度から逸脱してゆき、現在のポスト・テクノロジカル状況における「作曲家」としての在り方自体を問い直す、という困難な試行は、ATAKの始動と slipped diskとしての活動にまで至った。 多くの者にとっては今なお居心地が良いのだろうアカデミズムの「閉域」から身を引き剥がすにあたって、かつて他ならぬ「逸脱」の先達たる高橋の薫陶を得たこともある渋谷は、しかしこの作品においては、偉大な年長者への畏敬の念に囚われることなく、その強烈きわまる「問題提起としての電子音響」を高橋へと真っ向から突きつけている。 そして対する高橋も、渋谷のラジカルな挑発にベテランらしく鷹揚に応じるどころか、凶暴な牙を剥き出しにして、筋金入りの制度破壊者たる正体を露わにしてみせるのだ。 両者の闘いは、驚くべきスリリングなものだ。だがむろん、彼らは互いに戦っているのではない。彼らは同じものに対して闘おうとしているのだ。それが何であるのかを敢えて言葉にするのは野暮というものだろう。 佐々木 敦(headz/fader)

ATAK001
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ATAK001

slipped disc

レーベルATAKの中心人物である渋谷慶一郎とmariaによるラップトップデュオ。 2002年11月に発表されたファーストアルバム「ATAK001 slipped disk」は、音響的複雑性と強力なグルーヴが混在したサウンドによってミュージックシーンのみならずアート、デザイン等、各方面で多大な支持を集め、あのトーマス・ブリンクマン(a.k.a. soul center)からも「強烈なトリップ、こんなサウンドは聴いたことがない」という絶賛を受けている。 現在までに、carsten nicolai、 karafuto、 mertzbow、 numb、 staubgauld、 dj klock、 portable[k]ommunity、 aoki takamasa など多彩なアーティストと共演。 ライブパフォーマンスではダンサブルとすら言えるミニマルかつハイテンションなスタイルをベースに多様なsound fileの断片・再構築化を試みる独特なスタイルで高い評価を受けている。 また「ATAK001 slipped disk」リリース直後の2002年12月、渋谷慶一郎は日本の代表的音響派アーティストを収録した森美術館によるコンピレーションCD、OPEN MIND(収録アーティスト:秋田昌美、池田亮司、numb、aoki takamasa他)に参加。 同21日に行われたOPEN MIND live versionでのソロ・ライブパフォーマンスは大好評を博した。 ATAKは音楽だけではなくデザイン、映像、webといった多様なアーティストの集合体であり今後は科学、ファッション、インスタレーション等、多様な領域での活動が予定されている。

AVALON+Fragments(24bit/96kHz)
High Resolution

AVALON+Fragments(24bit/96kHz)

Dance/Electronica

Keiichiro Shibuya

2016年4月4日(月)よりスタートしたJ-WAVEの、月曜から木曜の夜22時〜23時30分の番組『AVALON』。視聴者参加型の新たな試みとなるプログラムのサウンド・プロデュースを手掛けているのは渋谷慶一郎。本作は、渋谷慶一郎によるテーマ曲のフル・バージョン、そして“フラグメンツ”と名付けられたサウンド・ロゴなど6曲を収録したパッケージとなる。渋谷自らマスタリングを行ったという24bit/96kHzのファーマットで配信開始。

open your eyes live 09.12.26 (24bit/48KHz)
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open your eyes live 09.12.26 (24bit/48KHz)

Dance/Electronica

Keiichiro Shibuya

3弾シングルは「open your eyes live 09.12.26」。『for maria』に収録された同曲とは全く異なる“解体ヴァージョン”。元々いくつかの断片をつなぎ合わせ、整理して作り上げたこの楽曲を、再び解体して演奏したという。渋谷慶一郎の脳内で最初に再生された原型に近いこのヴァージョンは、「for maria concert version Keiichiro Shibuya playing piano solo」のツアーの中で、数回のみ演奏された貴重なテイクです。

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