I Want The Moon

Blizzerd
Lossless

Blizzerd

Rock

LITE

2016年11月にリリースした5th Album「Cubic」以来となる約2年ぶりの新曲を、今年で活動15周年の節目を迎えるLITEが、その活動を経てさらなる進化を見せた新曲をリリースする。本作は10月5日にワールドワイドでデジタルリリース、そして11月9日に7インチのアナログ盤としてアメリカのTopshelf Recordsからリリースされる。タイトル曲の「Blizzard」は次作アルバムからのシングルリリースとなり、レコーディング、ミックスまで全てセルフで行なっている。Mike Watt+The MissingmenのTom Watsonがポエトリーなボーカルでゲスト参加しており、LITEとしては初めてとなるエレドラを使用したドラムのリズムに、スカのギターカッティング、ポストロックのリフとメロディー、そしてオリエンタルなシンセサウンドがグルーヴィーに展開する、インストロックの新境地を切り開いた楽曲となっている。B面にはテクニカルなギターリフが疾走するマスロックチューン「Zone」が収録されている。

Blizzard
High Resolution

Blizzard

Rock

LITE

2016年11月にリリースした5th Album「Cubic」以来となる約2年ぶりの新曲を、今年で活動15周年の節目を迎えるLITEが、その活動を経てさらなる進化を見せた新曲をリリースする。本作は10月5日にワールドワイドでデジタルリリース、そして11月9日に7インチのアナログ盤としてアメリカのTopshelf Recordsからリリースされる。タイトル曲の「Blizzard」は次作アルバムからのシングルリリースとなり、レコーディング、ミックスまで全てセルフで行なっている。Mike Watt+The MissingmenのTom Watsonがポエトリーなボーカルでゲスト参加しており、LITEとしては初めてとなるエレドラを使用したドラムのリズムに、スカのギターカッティング、ポストロックのリフとメロディー、そしてオリエンタルなシンセサウンドがグルーヴィーに展開する、インストロックの新境地を切り開いた楽曲となっている。B面にはテクニカルなギターリフが疾走するマスロックチューン「Zone」が収録されている。

Cubic(24bit/48kHz)
High Resolution

Cubic(24bit/48kHz)

Rock

LITE

日本を代表するインストゥルメンタル・ロックバンド「LITE(ライト)」が3年5ヶ月ぶりに5thフルアルバム『Cubic(キュービック)』を、 日本は自主レーベル"I Want The Moon"より、またアメリカ及びヨーロッパは"Topshelf Records"(Braid、Enemies、toe、You Blew It ! など注目のエモ、ポストロック、ハードコアバンドを輩出する優良インディーレーベル)からリリースする。前作に続き、エンジニアに 三浦カオルを迎え、"Red Bull Studios Tokyo"にて全編レコーディングされた今作は、ミックスにKeith Souza (BATTLESのプロデュー サー/エンジニア)を起用し、アメリカ・プロビデンスにある"Machines With Magnets"にて、そしてマスタリングはPrefuse 73、!!!、The Mars Volta 等を手掛けるHeba Kadryによってアメリカ・ニューヨークの"Timeless Mastering"で行なわれた。 収録曲には、今作に先駆けて9月30日にmouse on the keysとのSPLIT EPとしてもリリースされ、そのドラムやギターリフがテク ニカルにループするLITEらしいマスロックナンバー「Else」、SOIL&"PIMP"SESSIONSのタブゾンビがトランペットで参加する「D」、 そして元Z、THERE IS A LIGHT THAT NEVER GOES OUTの根本潤がヴォーカルで参加するアバンギャルドなロックナンバー「Zero」 を含む全10曲がラインナップ。またアートワークには、日本国内のみならず海外からも注目を集めている新進気鋭の写真家Yuji Hamadaの作品「C/M/Y」の写真 作品が使用されている。

Cubic
Lossless

Cubic

Rock

LITE

日本を代表するインストゥルメンタル・ロックバンド「LITE(ライト)」が3年5ヶ月ぶりに5thフルアルバム『Cubic(キュービック)』を、 日本は自主レーベル"I Want The Moon"より、またアメリカ及びヨーロッパは"Topshelf Records"(Braid、Enemies、toe、You Blew It ! など注目のエモ、ポストロック、ハードコアバンドを輩出する優良インディーレーベル)からリリースする。前作に続き、エンジニアに 三浦カオルを迎え、"Red Bull Studios Tokyo"にて全編レコーディングされた今作は、ミックスにKeith Souza (BATTLESのプロデュー サー/エンジニア)を起用し、アメリカ・プロビデンスにある"Machines With Magnets"にて、そしてマスタリングはPrefuse 73、!!!、The Mars Volta 等を手掛けるHeba Kadryによってアメリカ・ニューヨークの"Timeless Mastering"で行なわれた。 収録曲には、今作に先駆けて9月30日にmouse on the keysとのSPLIT EPとしてもリリースされ、そのドラムやギターリフがテク ニカルにループするLITEらしいマスロックナンバー「Else」、SOIL&"PIMP"SESSIONSのタブゾンビがトランペットで参加する「D」、 そして元Z、THERE IS A LIGHT THAT NEVER GOES OUTの根本潤がヴォーカルで参加するアバンギャルドなロックナンバー「Zero」 を含む全10曲がラインナップ。またアートワークには、日本国内のみならず海外からも注目を集めている新進気鋭の写真家Yuji Hamadaの作品「C/M/Y」の写真 作品が使用されている。

LITE / mouse on the keys SPLIT EP
Lossless

LITE / mouse on the keys SPLIT EP

Rock

LITE, mouse on the keys

LITEとmouse on the keysによるスプリットシングル。今作には2組がそれぞれの次回作に収録を予定している新曲を1曲ずつ収録。さらにLITEがmouse on the keysの楽曲「最後の晩餐」を、mouse on the keysがLITEの楽曲「Echolocation」をカバーしている。

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