TETRA RECORDS

Portable Exotica
Lossless

Portable Exotica

Pop

ポニーのヒサミツ

最後の"P"は『Potable Exotica』。細野晴臣や久保田麻琴、マーティン・デニーにアーサー・ライマンら、敬愛するエキゾチック・サウンドの名手からの影響はもちろん、カントリーやスワンプの要素をも取り込んだ、バラエティに富んだ楽曲を収録。

石
Lossless

Rock

Taiko Super Kicks

Taiko Super Kicksが前作『波』に続き、今年2枚目となるアルバム『石』をデジタルリリース! 前作『波』からわずか2か月でリリースされた本作『石』は、タイトルの通り長い年月の中で形を変えていく岩石のような、あるいは世の中へ小さな一石を投じるような、多義的で示唆に富んだ9曲のポップソングが連なるアルバムとなっており、ボーカルの伊藤暁里の詩を軸に据えた上で、独自のサウンドスケープを生みだすことに成功している。 『波』に引き続きミックス・プロデュースに岡田拓郎、レコーディングエンジニアに澁谷亮、マスタリングはKevin Ratterman、アートワークは加瀬透が担当。なお、本作は"浮(ぶい)"の米山ミサもゲストコーラスで参加している。

波
Lossless

Rock

Taiko Super Kicks

Taiko Super Kicks、ニューアルバム『波』をデジタルリリース。 2018年の『Fragment』以来、3年ぶりとなるアルバムとなる本作は、ミックス・プロデュースに岡田拓郎、レコーディングエンジニアには澁谷亮(Klan Aileen)と、バンドと同世代の気鋭ミュージシャン達が参加。マスタリングはKevin Ratterman氏。相反するジャンル・質感の中で緻密に練り上げられた曲たちにボーカルの伊藤暁里による「個人的な体験」によって紡がれた詩が乗り、バンド音楽と豊かな詩情が見事に融合した「過去最高深度」とも言える作品となっている。

天使のまねごと
Lossless

天使のまねごと

カワサキケイ

千葉県出身の新鋭シンガーソングライター、カワサキケイが5曲入りEP。

メロウ・サマー
Lossless

メロウ・サマー

Pop

馬渕モモ

原田晃行と馬渕モモの2人組ユニット、Hi,how are you?より馬渕モモが満を持してソロデビュー。 Hi,how are you?でも時折顔を覗かせていたポップネスとキュートネスを存分に発揮し その名の通りメロウかつセンチなサマーチューンを披露している。 ベースの演奏とミックスはシャムキャッツの大塚智之によるもの。

恋の四月バカ
High Resolution

恋の四月バカ

Pop

Hi,how are you?

今年1月にシングル『NEU year’s Hi!』をリリースし、2月には武蔵野公会堂にてワンマンライブを成功させ、インディーシーンでHi,how are you? 前作から新機軸として登場した打ち込み。今作で更に磨きをかけ超ド級のハイハワ流ロカビリーロックンロールが誕生。花見のできない人々を陽気に鼓舞する。

恋の四月バカ
Lossless

恋の四月バカ

Pop

Hi,how are you?

今年1月にシングル『NEU year’s Hi!』をリリースし、2月には武蔵野公会堂にてワンマンライブを成功させ、インディーシーンでHi,how are you? 前作から新機軸として登場した打ち込み。今作で更に磨きをかけ超ド級のハイハワ流ロカビリーロックンロールが誕生。花見のできない人々を陽気に鼓舞する。

ドンテンタウン (Original Sound Track)
Lossless

ドンテンタウン (Original Sound Track)

Rock

菅原 慎一

映画祭「MOOSIC LAB 2019」長編部門出品 監督・脚本:井上康平、出演:佐藤玲、笠松将による同名映画のサウンド・トラック全編を菅原慎一(シャムキャッツ)が担当。 バンドと平行して精力的にソロ活動をしていたシャムキャッツ菅原慎一待望のソロ・デビュー作はなんと映画劇伴! 日本の団地を舞台に描いた同映画の世界観を独自の視点で捉え、ポップ・ミュージック、ワール ド・ミュージック、ニュー・エイジ、クラシックや現代音楽などに触手を伸ばしながら、様々な文化や音楽から着想を得られて作られた今作は、バンドという枠組みを軽やかに飛び越えた純音楽作品に仕上がった。 バック演奏は主に菅原が主宰する6人編成の小楽団「菅原慎一BAND」のメンバーが担当。 以前よりライブで演奏されていた人気曲「毎日」、感動的なエンドロールを彩る書き下ろしの映画主題歌「晴れ間の日にでも」を含む、クラシカルなインストゥメンタルから、軽やかなエキゾ・サウンド、映画の情感をたっぷりと表現したボーカル曲まで、多彩な菅原の才能が詰め込まれた作品が完成した。

はなたば
Lossless

はなたば

Rock

シャムキャッツ

共同プロデュースに王舟を迎えた本作。ときに円熟味すら感じさせるソングライティングと更にふくよかな詩情を増したリリック、キャッチーなリフレインを伴いながら軽やかにロックするアンサンブル、さらに存在感を増した各種シンセサイザーのヴィヴィッドな音像、それら全てにシャムキャッツの現在の姿が鮮やかに映し出されている。

Shy, how are you?
Lossless

Shy, how are you?

Pop

Hi,how are you?

取扱注意!右手にピアニカ、左手にギター、そして唇にジョーク。 マブくてあぶない二人組。勝手にしやがれハイ!ハワユー? 5thアルバムをTETRA RECORDSより発売!

おしえない!
Lossless

おしえない!

Rock

シャムキャッツ

2018年11月21日にリリースされたアルバム『Virgin Graffiti』より「おしえない!」を配信限定でシングルカット。 アコースティックギターのアルペジオとエレキギターのリヴァーブが現実と夢の狭間の幻想世界を描き出し、心地の良いリズムがそれをゆっくりと動かしていく。

完熟宣言
Lossless

完熟宣言

Rock

シャムキャッツ

2018年11月21日にリリースされたアルバム『Virgin Graffiti』より「完熟宣言」を配信限定でシングルカット。 バンド史上初めてメンバー全員でボーカルをとるこの楽曲は、チームを離れたスタッフに向けられて制作された。 世の中の人が感じている、当たり前だった色々なことが徐々に無くなっていく喪失感の中で、シャムキャッツは「それでもやっていこうぜ」とエールを送り続ける。

Virgin Graffiti
Lossless

Virgin Graffiti

Rock

シャムキャッツ

それはまるで、「成熟したジュブナイル」のように......。前作『Friends Again』で、ソング・ライティング、アンサンブルともに滋養とシンプリシティを究めた“プレーン・ロック”を奏でたシャムキャッツ。デビュー以来のその時々においてインディー・ロックの最もみずみずしい形を聴かせ続きてきた彼らが、今再び自らの興味と純真の湧き出るまま、多様な「今の音楽」を「成熟したジュブナイル」とでもいうべき筆致で描き出す。 ヴァーサイタルなプレイで自在な筆致のリズムを書き込んでいく大塚のベース、個性を維持しつつも繊細さと力強さのバランスを更に増した藤村のドラム、各曲を牽引しながらその魅力を最大限に引き出すフレーズを配していく菅原のギター、前作での練達を経て今一度好奇心に満ちた冒険に飛び込んでいくような夏目のソング・ライティングと歌詞世界。オルタナティブ・ロック、ネオアコ、フォーク・ロックetc.これまで彼らが自らの音楽に混ぜ合わせてきたそれらをより深く消化しつつ、時にハウス・ミュージックやオルタナティブR&Bまでもを射程に捉えたような、今こそ、そしてこの先も長く聴かれるであろうバラエティに富む軽やかな傑作が完成!何かを失うこと、さよならをすること、つい逃避してしまいたくなること...日々もたげて来るそんなことを、とりあえずは音楽という壁に、心の赴くままスケッチしてみよう。その落書きはきっと、今までだれも見たことのないような、そして一度見たならばきっと心の何処かに触れてくれる素敵なグラフィティになるはずだから。今日も僕たちと遊んでよ、シャムキャッツ!

渚
Lossless

Rock

シャムキャッツ

2011年3月9日リリース。シャムキャッツ初の全国流通シングル盤。

サマー・ハイ
Lossless

サマー・ハイ

Rock

シャムキャッツ

2011年夏の終わりに放たれた第二弾シングル

Friends Again
Lossless

Friends Again

Rock

シャムキャッツ

2017年、シャムキャッツの新機軸は“プレーン・ロック"。各プレイヤーの個性がおこす奇跡的な化学反応と、今日的なポップミュージックと共振する新しいモードがここから立ち現れる。 昨年、自主レーベルを立ち上げ、バンド史上に輝くアンセムとなったシングル「マイガール」と、楽曲のバラエティに富んだEP『君の町にも雨はふるのかい?』をリリースしたシャムキャッツ。 そんな彼らが果敢な“音楽的冒険"をへて超待望のフルアルバム『Friends Again』をリリースする。 様々な市井の情景を切りとった前アルバム『AFTER HOURS』〜EP『TAKE CARE』では、ネオアコとオルタナティヴロックの幸福な邂逅を実現させたシャムキャッツが、新作『Friends Again』では“プレーン・ロック"を展開。 シンプルで深みのあるフレーズを重視した大塚のベース、タイトな響きがロック黄金期を彷彿とさせる藤村のドラム、情感豊かなソロが耳に残る菅原のエレキギター、そして、牧歌的ながらどこか寂しいニュアンスを残す夏目のアコースティックギター。 今作ではかつてないほど各プレイヤーの個性が際立っている。 今にもどこかへ飛んでいってしまいそうな喜びや、時の流れにひたり寄ってくる悲しさ。じっくり耳を澄まさなくても、音楽はいつだってそばで鳴っている。

マイガール(24bit/96kHz)
High Resolution

マイガール(24bit/96kHz)

Rock

シャムキャッツ

アルバム『AFTER HOURS』~EP『TAKE CARE』のリリースを通じ、日常に潜む様々な感情の機微や風景が映しだされた唯一無二でいて人懐こい「ロック・ミュージック」を完成させ、現代の音楽シーンにおけるその存在感を確固たるものとしたシャムキャッツ。今やインディーポップの枠組みを超え、飛躍的にその才能とチャームを開花させた彼らが、1年5ヶ月ぶりとなる待望のオリジナル作品「マイガール」を、バンドが新たに立ち上げたレーベルよりリリース!

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