album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
女達  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:20
Number  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:27
ボンヤリと歪む幽霊の様  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:05
漠然とした死に関するレポート  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:36
寝れない夜  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:03
サマータイム  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:50
ノーアイデア  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:20
texture  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:22
リアルなライン  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:13
Heaven  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:44
午後の洋画  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:28
木曜の朝、土曜の午後  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:18
LUNCH  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:41
LIGHTS!  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:00
二人の男と電車の中  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:14
CONTROL  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:56
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 34:37
Album Info

bossston cruizing mania、6年振り5枚目のアルバム「IDEA」。 常に試行錯誤とリニューアルを繰り返して来た彼等の過去最高にミニマルでアグレッシブな快作。NATSUMENのAxSxExをエンジニアに迎え、前作までの頭の中をかき混ぜる様な変質ビートからは変化し、全曲8ビート1〜2分で駆け抜ける。しかし、シンプルでありながら、どこか不穏、どこかおかしい楽曲は2018年の東京でwireとブルーハーツが邂逅したかの様な不思議さとキャッチーさを併せ持っている。

Discography

Rock

bossston cruizing mania、6年振り5枚目のアルバム「IDEA」。 常に試行錯誤とリニューアルを繰り返して来た彼等の過去最高にミニマルでアグレッシブな快作。NATSUMENのAxSxExをエンジニアに迎え、前作までの頭の中をかき混ぜる様な変質ビートからは変化し、全曲8ビート1〜2分で駆け抜ける。しかし、シンプルでありながら、どこか不穏、どこかおかしい楽曲は2018年の東京でwireとブルーハーツが邂逅したかの様な不思議さとキャッチーさを併せ持っている。

Rock

2010年に東大で開催し延べ1000人の動員を記録した、バンド・マンによるDIYオルタナ・イベント「東京BOREDOM」の発案者(の内の一人)。はたまた2011年7月には渋谷WWWにNATSUMEN、ELECTRIC EEL SHOCK、PANICSMILE、スペースカンフーマン、テクマ!などを集めて行われた「SHIT ASSOCIATED MUSIC」も主催した東京アンダーグランドの裏仕掛け人、カシマエスヒロ率いるポスト・オルタナティブ・ダブ・バンド。 ギターカッティングの絡みを追求したファンク的サウンド、ベースのグルーヴを軸としたダブ的なアプローチ、そして変則的ドラムセットを用い、よりパーカッシブなリズム・パターンへと変化。各パートの出すサウンドの紆余曲折を経て、まさに破壊/構築、瓦解/再生の繰り返しの果てにたどり着いたサウンドはダンス・ミュージック! ジャンクの極みに達するかと思いきや、一度完全崩壊させた一つ一つの音、言葉、リズム、を取捨選択し、紡ぎ合わせ、新たなグルーヴを得るべく再構築され直してきたのだが、それが今作の礎となった。 表と裏を往き来する重厚なリズム・セクション。反復、逸脱、交錯を繰り返し産まれるグルーヴはこれまで聴いたことがないオリジナル・サウンドながら、プリミティブな中毒性をも持っている。低音は底音に。HIGHは灰へ。 ラップでもポエトリー・リーディングでもないそのうたは祝詞であり呪詛。絶望も希望も綯い交ぜに、肯定も否定もせず、彼岸と此岸を行ったり来たり。2011年に鳴らされるべき音楽が鳴っている。 前作に引き続き朋友でもある吉田肇(PANICSMILE)がプロデュース

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