Track TitleDurationPrice
Redbull alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:52  
Future Step alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:34  
Yakedo(skin burn) alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:06  
Futsukayoi alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:33  
No.119 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:24  
Kawasaki alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:54  
Weekly alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:51  
Future Step (NATURE DANGER GANG Remix) alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:36  
Redbull (LEF!!! CREW!!! Remix) alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:19  
No.119 (D.J.Fulltono Remix) alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:33  
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作品情報

2012年、元DACOTA SPEAKER.のGOTO(drum / dub / compose)とBENCH.(bass / voice)、そしてWOZNIAK、TESTAV、OUTATBEROのYuta Hoshi(machine / bass fx / voice)の3人を中心として結成。力強いベースサウンドとしなやかで自由奔放なドラムワーク、即興性と実験性に満ちたエレクトロニクスを武器にバンドシーンでの活動を開始。DubstepやJungle、Juke/FootworkからTechno/House、果てはHip Hopまで、あらゆるジャンルを取り込み消化/昇華した真にAlternativeな音を追求している。異なるバックグラウンドを持つメンバーが紡ぎ出すドープな世界観と音像感、ヒューマンビートの”揺らぎ”とマシーンビートの”硬さ”を自由に行き来するそのスタイルは、バンド/クラブという高い壁を軽々と飛び越えるような強烈な個性を放ち、54-71やZAZEN BOYSといった偉大なリズムの冒険者たちとのスリリングな共鳴を感じさせる。2013年にはAlaska Jamのボーカルとしても活動する森 心言(synthesizer / rap)が加入。骨太でミニマルかつドライなファンクネスに、ポップかつエモーショナルなシンセワークとボーカルが融合し、新たなフェイズを見せ始めた。リスナーだけではなく、自らをも裏切り、予測不可能に脱皮し続けるDALLJUB STEP CLUBから目が離せない。

ディスコグラフィー

  • 1stアルバム「We Love You」リリース以降、怒涛の勢いでフェス・イベントに出演しライブハウス・クラブシーンの垣根を超えて存在感を示しているDALLJUB STEP CLUB。新作のリリースを熱望されていた彼らが、ついに2年ぶりとなる2ndアルバム「Check The Shadow」を完成させた。客演には、SOIL& PIMP SESSIONSのタブゾンビを迎え、REMIX陣には、シカゴ・ゲットー界の重鎮Traxman、Taimei KawaiによるソロプロジェクトCarpainter(TREKKIE TRAX)の2組が参加。DALLJUB STEP CLUBの核となる「同期を一切使用しない生バンドによるベースミュージック」を基盤にしつつも、メンバー各々の多岐にわたる活動をも集約した2ndアルバムは、世界基準で唯一無二のオリジナル・サウンドへと昇華。
  • 術ノ穴が提案するジャンルレスな次世代クリエイターコンピレーション。 今までにtofubeats、泉まくら、DALLJUB STEP CLUB、ラブリーサマーちゃん、PARKGOLF、エンヤサンなど現在音楽シーンを湧かす様々なアーティストが参加し、新しい才能を多く発掘してきた『HELLO!!!』シリーズ。 今作は快速東京Vo.テツマルの新バンドNINJAS、有島コレスケ擁するBOYLY Entertainment、オランダHIP HOPシーンからJay-Way、Jay Colinが参加など注目のアーティストが参加とともに、 全国各地から届いたデモ音源、いままで交流のあったアーティストも参加した可能性を秘めた1枚として完成!!
  • 2012年、元DACOTA SPEAKER.のGOTO(drum / dub / compose)とBENCH.(bass / voice)、そしてWOZNIAK、TESTAV、OUTATBEROのYuta Hoshi(machine / bass fx / voice)の3人を中心として結成。力強いベースサウンドとしなやかで自由奔放なドラムワーク、即興性と実験性に満ちたエレクトロニクスを武器にバンドシーンでの活動を開始。DubstepやJungle、Juke/FootworkからTechno/House、果てはHip Hopまで、あらゆるジャンルを取り込み消化/昇華した真にAlternativeな音を追求している。異なるバックグラウンドを持つメンバーが紡ぎ出すドープな世界観と音像感、ヒューマンビートの”揺らぎ”とマシーンビートの”硬さ”を自由に行き来するそのスタイルは、バンド/クラブという高い壁を軽々と飛び越えるような強烈な個性を放ち、54-71やZAZEN BOYSといった偉大なリズムの冒険者たちとのスリリングな共鳴を感じさせる。2013年にはAlaska Jamのボーカルとしても活動する森 心言(synthesizer / rap)が加入。骨太でミニマルかつドライなファンクネスに、ポップかつエモーショナルなシンセワークとボーカルが融合し、新たなフェイズを見せ始めた。リスナーだけではなく、自らをも裏切り、予測不可能に脱皮し続けるDALLJUB STEP CLUBから目が離せない。
  • プロデューサーチーム「Fragment」主宰レーベル" 術ノ穴 "所属アーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。ジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!泉まくらのmacra名義時代のレア曲やk-over×レイトなど、ここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。