Track TitleDurationPrice
IDIOT -- ANIMAL HACK alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:11  
Don't Know Why ft Lola Luna -- Jay-Way alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:36  
beef or chiken -- NINJAS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:12  
嘘つきのBOY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:44  
ShadoW MooN (pro.by bunch) -- ホロンバイム alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:44  
You've Got The Love -- Idiot Pop alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:17  
Friendy -- BOYLY Entertainment alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:37  
え〜! -- abelest alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:00  
Future Step(HIROKI TOYODA™ Remix) -- DALLJUB STEP CLUB alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:36  
SHU-THEIZM pt.3 -- SHU-THE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:52  
XENO -- JILL MOCCI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:11  
NeMuTaI -- otokamotas feat.sayoko NAGAMUU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:03  
ふつうのれんあい -- 神様クラブ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:21  
セイウチと牡蠣 -- Monotoons alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:29  
Live it up -- Jay Colin alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:10  
Feeding Chain(Edit) -- MUSQIS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:44  
夢の中 -- FLYING PARSLEY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:32  
曲番クリックで試聴できます Total: 63:19
作品情報

術ノ穴が提案するジャンルレスな次世代クリエイターコンピレーション。 今までにtofubeats、泉まくら、DALLJUB STEP CLUB、ラブリーサマーちゃん、PARKGOLF、エンヤサンなど現在音楽シーンを湧かす様々なアーティストが参加し、新しい才能を多く発掘してきた『HELLO!!!』シリーズ。 今作は快速東京Vo.テツマルの新バンドNINJAS、有島コレスケ擁するBOYLY Entertainment、オランダHIP HOPシーンからJay-Way、Jay Colinが参加など注目のアーティストが参加とともに、 全国各地から届いたデモ音源、いままで交流のあったアーティストも参加した可能性を秘めた1枚として完成!!

ディスコグラフィー

  • トラックメイカー、ラッパー、映像作家など多岐に渡って活動するabelestによる今までの活動を1枚にまとめた『二千十七年度版怪物的試供品』が術ノ穴よりリリースが決定した。   HIP HOPを根底としながらもその前衛的な音はナカコーことKoji Nakamuraによって広く知られるようになり、先日行われたSeiho、okadadaのイベント『AT THE CORNER』にも出演するなど、その才能は確実に活動の幅を拡げている。   音 / 風景 / 実験 / 温度 / 破壊=abelest   『二千十七年度版怪物的試供品』体感いただきたい。
  • 1stアルバム「We Love You」リリース以降、怒涛の勢いでフェス・イベントに出演しライブハウス・クラブシーンの垣根を超えて存在感を示しているDALLJUB STEP CLUB。新作のリリースを熱望されていた彼らが、ついに2年ぶりとなる2ndアルバム「Check The Shadow」を完成させた。客演には、SOIL& PIMP SESSIONSのタブゾンビを迎え、REMIX陣には、シカゴ・ゲットー界の重鎮Traxman、Taimei KawaiによるソロプロジェクトCarpainter(TREKKIE TRAX)の2組が参加。DALLJUB STEP CLUBの核となる「同期を一切使用しない生バンドによるベースミュージック」を基盤にしつつも、メンバー各々の多岐にわたる活動をも集約した2ndアルバムは、世界基準で唯一無二のオリジナル・サウンドへと昇華。
  • 2016年に『Keep Shakin』と『ANIMAL HACK』の2作品をリリースしシーンにインパクトを与えた、新世代エレクトロニックプロデューサーデュオ〝ANIMAL HACK〟の2017最新作がリリース!ジャンルの垣根を越えたダンスミュージックを日本から世界に向けて発信。 リミキサーには、banvoxとのコラボレーションや声優の花澤香菜の公式Remixを担当したNor、Big Beach Festival’13やUltra Japan’14、WIRED CLASHなど数々の大舞台に登場するSEKITOVA。今もっとも注目を集める2組が担当。ワールドクラスのサウンドを体感せよ!
  • 全知全能カルチャーセンターにて” 巷で話題のクセになっちゃうエレクトロポップデュオ、神様クラブの1stEP
  • 自身のトレードマークであるドリーミーでカラフルなサウンドコラージュとサンプリングと 彼のキャッチーなメロディーが独自のセンスで融合された前作をさらにビルドアップされた意欲作。ピッチベンドされたサンプリングボイスとトランシーなシンセが印象的なフィルターテックハウス「You've got Lost」、耳に残るピアノがリフレインされて段々とビルドアップされていく激キャッチーなチャイルデッシュディスコ「Dance,Dance,Hate!!! 」もIdiot Pop 節全開!!途中アシッドが入るあたりも遊び心がGOOD!大胆なファンクネタにダブスッテプ的なワブルベースを取り入れ、ドラマチックに仕上げたブレイクビーツ「Desperate Freedom」、子供の声をサンプリングしながらフィルターハウスを経由しロックな仕上がりでまた違った彼の新しい一面を見せてくれている「Too Late Tonight」、センチメンタルなメロディーとサンプリングボーカル全面に押し出されたダンストラック「Sleeping Beauty」、心臓音をバックに美しいピアノトラック「On the Way to the Babylon...(Fade in)」は次のアルバムへプレリュード的な役割を果たしている。遊び心満載かつ昨今のトレンドを独自のフィルターを通しポップチューンへと昇華し、サンプリングの音色と稀代のメロディセンスが高純度で融合した楽曲たちは、ジャンル枠を飛び越えIdiot Popの音として鳴り響いている。
  • いつ現れたのか、こいつらを許していいのか、これはまさか哲学なのか。 全ての解釈を嘲笑うかのようにバンド・サウンドとノイズを撒き散らす、いわゆるジャパニーズインディロックとは一線を画した ハチャメチャ無軌道のジャンル横断型ダンスミュージックバンド。 無意味に聴くものを踊らせる。NINJASについて語るなど不可能でありこの上なく無意味なのだ。 おそらく彼らの音楽を聴いた者は、ただひたすらに黙り、踊るしかないのである。 2015年5月、特殊ブリスターパックでリリースされた自主盤がEYESCREAM.JP的2015年度レコード大賞に選出、2016年には下北サンクル、シブカル祭。出演、 <術ノ穴>の次世代クリエイターコンピに参加と神出鬼没な動きをするNINJAS。 一年半という短い活動歴ながら、これまでD.A.N.、skillkills、RANKIN TAXI、CAT BOYS、ECD & ILLICIT TSUBOI、KIRIHITO、COMPUMA、 矢部直(U.F.O/RIGHTIOUS)、ni-hao、MO'SOME TONEBENDER、uri gagarn、WAX WITCHES…と共演を重ね、 満を持しての正規流通アルバム『JAP』をリリースとなる。
  • 夏の終わりを感じさせるbirds melt skyのShingo Maedaを迎えた名曲T1。松田chabe岳二をボーカルに迎えたT2は、フューチャーベースでさらにハッピーに、90年代ピアノハウスにアレンジされたT3。先日、惜しくも解散した元TheFlickersのボーカル安島裕輔が参加したT4は、安島のロックを感じさせるシャウトと中毒性あるエレクトロニックサウンドが見事に融合している楽曲になっている。禁断の多数決の「透明感」のサンプリング元の曲であるT5は、ボーカルシンセが鳴り続け、原曲よりさらにエモ度がました。浮遊感のシンセと4つ打ちが心地よいT6。原曲よりさらにアーバンな展開が最高なT7。歌としての機能を十二分にも発揮し、昨今のダンスミュージックにも対応したEPになっている。
  • エモーショナルなピアノが疾走感を与えてくれるT1、自身の代表曲とも言ってもいいT2は、オーケストラな音使いもあってより壮大でメランコリックなサウンドに。チャイルドリッシュなボーカルとトロピカルハウスが可愛いT3。リフレインするアーメンブレイクとピアノととき果的に入ってくる猫!?の音が印象的なフューチャーベースT4。3拍子でビルドアップしていくおとぎの国のテーマ曲のような新曲T5。可愛らしい感じからドロップでは、アシッドベースが癖になるT6。アルバム一聴すると子供の声のサンプルが際立ち可愛らしいイメージであるが攻撃的な部分も垣間みれ、ダンスミュージックとしての純度も高い一枚になっている。              
  • 2016年4月リリースのデビュー音源『Keep Shakin』から5ヶ月。新世代エレクトロニックプロデュースチーム〝ANIMAL HACK〟の配信EPがついにリリース!ワールドクラスのサウンドを体感せよ!
  • 術ノ穴が提案するジャンルレスな次世代クリエイターコンピレーション。 今までにtofubeats、泉まくら、DALLJUB STEP CLUB、ラブリーサマーちゃん、PARKGOLF、エンヤサンなど現在音楽シーンを湧かす様々なアーティストが参加し、新しい才能を多く発掘してきた『HELLO!!!』シリーズ。 今作は快速東京Vo.テツマルの新バンドNINJAS、有島コレスケ擁するBOYLY Entertainment、オランダHIP HOPシーンからJay-Way、Jay Colinが参加など注目のアーティストが参加とともに、 全国各地から届いたデモ音源、いままで交流のあったアーティストも参加した可能性を秘めた1枚として完成!!
  • 東京を拠点に活動する話題のプロデューサー / DJユニット、ANIMAL HACKが待望の初シングルをリリース!
  • 2015年UMB九州ファイナリスト、そして戦極MCBATTLEFes(2015.9.20)チャンピオン、ホロンバイムが、長崎はTRIP SOUND RECORDより待望のファースト・アルバム「ローカリスト」リリース決定!
  • 2012年、元DACOTA SPEAKER.のGOTO(drum / dub / compose)とBENCH.(bass / voice)、そしてWOZNIAK、TESTAV、OUTATBEROのYuta Hoshi(machine / bass fx / voice)の3人を中心として結成。力強いベースサウンドとしなやかで自由奔放なドラムワーク、即興性と実験性に満ちたエレクトロニクスを武器にバンドシーンでの活動を開始。DubstepやJungle、Juke/FootworkからTechno/House、果てはHip Hopまで、あらゆるジャンルを取り込み消化/昇華した真にAlternativeな音を追求している。異なるバックグラウンドを持つメンバーが紡ぎ出すドープな世界観と音像感、ヒューマンビートの”揺らぎ”とマシーンビートの”硬さ”を自由に行き来するそのスタイルは、バンド/クラブという高い壁を軽々と飛び越えるような強烈な個性を放ち、54-71やZAZEN BOYSといった偉大なリズムの冒険者たちとのスリリングな共鳴を感じさせる。2013年にはAlaska Jamのボーカルとしても活動する森 心言(synthesizer / rap)が加入。骨太でミニマルかつドライなファンクネスに、ポップかつエモーショナルなシンセワークとボーカルが融合し、新たなフェイズを見せ始めた。リスナーだけではなく、自らをも裏切り、予測不可能に脱皮し続けるDALLJUB STEP CLUBから目が離せない。
  • Monotoons、OTOTOYハイレゾ配信第三弾!
  • 2014年9月、henrytennisの奥村祥人、東京真空地帯のメンバー戸塚友で結成。当初は、2人のPCでの打ち込みがメインだったが、試行錯誤の後いやいやえんのペロがボーカルで加入、歌を入れたエレクトロポップの楽曲で活動を開始。ライブでは毎回様々なVJとコラボ。ペロの独特で心に残る歌唱と歌詞の世界観に、ポップな楽曲が混じり合ったライブ空間が早くも話題を呼んでいる。
  • 2014年9月、henrytennisの奥村祥人、東京真空地帯のメンバー戸塚友で結成。当初は、2人のPCでの打ち込みがメインだったが、試行錯誤の後いやいやえんのペロがボーカルで加入、歌を入れたエレクトロポップの楽曲で活動を開始。ライブでは毎回様々なVJとコラボ。ペロの独特で心に残る歌唱と歌詞の世界観に、ポップな楽曲が混じり合ったライブ空間が早くも話題を呼んでいる。 https://soundcloud.com/monotoons https://twitter.com/Monotoons_3 official.monotoons@gmail.com
  • プロデューサーチーム「Fragment」主宰レーベル" 術ノ穴 "所属アーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。ジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!泉まくらのmacra名義時代のレア曲やk-over×レイトなど、ここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
  • 傑作1stアルバム「Idiot Pop」世に出した後、二枚のEPのリリース。「SQ コンピ」「キラキラジブリ」シリーズ、テンネン代の注目のロックバンドである、 禁断の多数決「透明感」への楽曲提供した後、2012年9月にフレネシ、Hugo Manuala.k.a Chad Valley,PandaBoYなど 様々なジャンルのゲストを迎え、独自の世界観を作り上げた2ndアルバム「EXWORLD」を満を持して発表。各界から大きな反響を得る。 そして今回、マルチネレコーズなどネットレーベル界隈で活躍するアーティストや、鋭敏な個性を持つアーティストをリミキサーに召喚。 有り触れたリミックス集を凌駕する話題沸騰間違いなしの注目のアルバムである。
  • 傑作1stアルバム「Idiot Pop」リリース後、二枚のEPのリリース、Goldpandaとの共演、「キラキラジブリ」シリーズへの楽曲提供そして渚音楽祭への出演等を経て、いよいよポップセンスとスキルに磨きがかかったIdiot Popが豪華客演陣を引っさげて待望の2ndアルバムをリリース!相変わらずドリーミーでキラキラでカラフルなスーパーポップサウンド!

Features

NINJAS、1stフル・アルバム「JAP」

NINJAS、1stフル・アルバム「JAP」

【REVIEW】黙れ、そして踊れ!!ーー異形の音楽集団NINJAS 1stフル・アルバム『JAP』完成!!「黙れ、そして踊れ」。ライヴハウス、ク…

Monotoons、初シングルを3ヶ月連続ハイレゾ配信 & インタヴュー公開!!

Monotoons、初シングルを3ヶ月連続ハイレゾ配信 & インタヴュー公開!!

反復ビート + 脱力ヴォーカル = 病みつき確実のエレクトロ・ポップ!! Monotoons、初シングルを3ヶ月連続ハイレゾ配信!!henryt…