How To Buy
TitleDurationPrice
1
短いスカートにサンダルを履いて  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:35
2
繋ぎ目  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:22
3
 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:52
4
丘に沈む  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:22
5
風は流れて  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:08
6
夢の中  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:06
7
子犬の夢  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:50
8
 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:32
9
線路の上で  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:28
Album Info

三度見る、は周りの好きな人たちを巻き込んでバンドサウンドに仕上げた、"浮とバンド盤"、敬愛する田中ヤコブ氏にリアレンジを依頼し、新しい色に染上げてもらった"浮とヤコブ盤"の二部編成となっております。 ライブとはまた違う、浮の盤という形の作品になるようにこだわってみました。 完成した今、関わってくださった全ての人に感謝の気持ちでいっぱいです。 旅のお供に連れて行ってもらえるような作品になったら嬉しいです。 是非、みんなで聴いてください。 Message from Misa Yoneyama

Interviews/Columns

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品

コラム

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品

今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

Digital Catalog

Pop

前作『あかるいくらい』から4年、その間もナイロン弦のガット・ギターをたずさえて各地 を行き来し、精力的に演奏活動を続けてきたシンガー・ソングライター、浮のオリジナル・ サード・アルバム『私』が完成。 前作に引き続き、浮と港のメンバーである藤巻鉄郎(ドラムス)と服部将典(コントラバ ス)、バイオリン奏者のイガキアキコ、と、気心の知れた演奏家が再集結。さらに、ギター奏者 の山内弘太を加えた5人で、フィールド録音の新境地を開拓する音響作家、東岳志をエンジ ニアに迎えて岐阜県大垣市の湖畔でレコーディングを開始した本作は、その後、桜井芳樹の ギターやウクレレを加え、さらに浮の自宅で古川悠木と録音した密やかな3曲を配し、計 13曲収録の大作へと実を結びました。 アコースティックなアンサンブルを基調に山内弘太のエレクトリック・ギターが空間を 満たすオープニングに象徴されるように、フォークやジャズといった固定したイメージを 大きく刷新した音世界のみならず、ときにたたずみ、ときに歩幅を広げて駆け出していく浮 の歌声には、いつかどこかの炉端で聴いた民話の記憶や、その幻想性を呼び覚ますような不思議な力も湛えています。 タイトルである「私」は、本作の随所に登場します。あるときの「私」は「ひとりで全て」(椅子の足)で「どこに立っても」 (外は綺麗)いません。「青い川」のある町に住み、決して「完成しない」私。そして「私から生まれた景色そのもの」(そのも の)でもある「私」。それらの「私」は、歌として発せられると同時にあなたの「私」を震わせます。それは、私があなたと重 なり得る大きな世界観に浮の手が触れたことも伝えているでしょう。いくつもの「私」が響きあうポリフォニーに、聴く 者ひとりひとりを招き入れる。そんな、大きくスケールアップした『私』に、あなたもぜひその耳を浸してみてください。

13 tracks
Pop

前作『あかるいくらい』から4年、その間もナイロン弦のガット・ギターをたずさえて各地 を行き来し、精力的に演奏活動を続けてきたシンガー・ソングライター、浮のオリジナル・ サード・アルバム『私』が完成。 前作に引き続き、浮と港のメンバーである藤巻鉄郎(ドラムス)と服部将典(コントラバ ス)、バイオリン奏者のイガキアキコ、と、気心の知れた演奏家が再集結。さらに、ギター奏者 の山内弘太を加えた5人で、フィールド録音の新境地を開拓する音響作家、東岳志をエンジ ニアに迎えて岐阜県大垣市の湖畔でレコーディングを開始した本作は、その後、桜井芳樹の ギターやウクレレを加え、さらに浮の自宅で古川悠木と録音した密やかな3曲を配し、計 13曲収録の大作へと実を結びました。 アコースティックなアンサンブルを基調に山内弘太のエレクトリック・ギターが空間を 満たすオープニングに象徴されるように、フォークやジャズといった固定したイメージを 大きく刷新した音世界のみならず、ときにたたずみ、ときに歩幅を広げて駆け出していく浮 の歌声には、いつかどこかの炉端で聴いた民話の記憶や、その幻想性を呼び覚ますような不思議な力も湛えています。 タイトルである「私」は、本作の随所に登場します。あるときの「私」は「ひとりで全て」(椅子の足)で「どこに立っても」 (外は綺麗)いません。「青い川」のある町に住み、決して「完成しない」私。そして「私から生まれた景色そのもの」(そのも の)でもある「私」。それらの「私」は、歌として発せられると同時にあなたの「私」を震わせます。それは、私があなたと重 なり得る大きな世界観に浮の手が触れたことも伝えているでしょう。いくつもの「私」が響きあうポリフォニーに、聴く 者ひとりひとりを招き入れる。そんな、大きくスケールアップした『私』に、あなたもぜひその耳を浸してみてください。

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前作『あかるいくらい』から4年、その間もナイロン弦のガット・ギターをたずさえて各地 を行き来し、精力的に演奏活動を続けてきたシンガー・ソングライター、浮のオリジナル・ サード・アルバム『私』が完成。 前作に引き続き、浮と港のメンバーである藤巻鉄郎(ドラムス)と服部将典(コントラバ ス)、バイオリン奏者のイガキアキコ、と、気心の知れた演奏家が再集結。さらに、ギター奏者 の山内弘太を加えた5人で、フィールド録音の新境地を開拓する音響作家、東岳志をエンジ ニアに迎えて岐阜県大垣市の湖畔でレコーディングを開始した本作は、その後、桜井芳樹の ギターやウクレレを加え、さらに浮の自宅で古川悠木と録音した密やかな3曲を配し、計 13曲収録の大作へと実を結びました。 アコースティックなアンサンブルを基調に山内弘太のエレクトリック・ギターが空間を 満たすオープニングに象徴されるように、フォークやジャズといった固定したイメージを 大きく刷新した音世界のみならず、ときにたたずみ、ときに歩幅を広げて駆け出していく浮 の歌声には、いつかどこかの炉端で聴いた民話の記憶や、その幻想性を呼び覚ますような不思議な力も湛えています。 タイトルである「私」は、本作の随所に登場します。あるときの「私」は「ひとりで全て」(椅子の足)で「どこに立っても」 (外は綺麗)いません。「青い川」のある町に住み、決して「完成しない」私。そして「私から生まれた景色そのもの」(そのも の)でもある「私」。それらの「私」は、歌として発せられると同時にあなたの「私」を震わせます。それは、私があなたと重 なり得る大きな世界観に浮の手が触れたことも伝えているでしょう。いくつもの「私」が響きあうポリフォニーに、聴く 者ひとりひとりを招き入れる。そんな、大きくスケールアップした『私』に、あなたもぜひその耳を浸してみてください。

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前作『あかるいくらい』から4年、その間もナイロン弦のガット・ギターをたずさえて各地 を行き来し、精力的に演奏活動を続けてきたシンガー・ソングライター、浮のオリジナル・ サード・アルバム『私』が完成。 前作に引き続き、浮と港のメンバーである藤巻鉄郎(ドラムス)と服部将典(コントラバ ス)、バイオリン奏者のイガキアキコ、と、気心の知れた演奏家が再集結。さらに、ギター奏者 の山内弘太を加えた5人で、フィールド録音の新境地を開拓する音響作家、東岳志をエンジ ニアに迎えて岐阜県大垣市の湖畔でレコーディングを開始した本作は、その後、桜井芳樹の ギターやウクレレを加え、さらに浮の自宅で古川悠木と録音した密やかな3曲を配し、計 13曲収録の大作へと実を結びました。 アコースティックなアンサンブルを基調に山内弘太のエレクトリック・ギターが空間を 満たすオープニングに象徴されるように、フォークやジャズといった固定したイメージを 大きく刷新した音世界のみならず、ときにたたずみ、ときに歩幅を広げて駆け出していく浮 の歌声には、いつかどこかの炉端で聴いた民話の記憶や、その幻想性を呼び覚ますような不思議な力も湛えています。 タイトルである「私」は、本作の随所に登場します。あるときの「私」は「ひとりで全て」(椅子の足)で「どこに立っても」 (外は綺麗)いません。「青い川」のある町に住み、決して「完成しない」私。そして「私から生まれた景色そのもの」(そのも の)でもある「私」。それらの「私」は、歌として発せられると同時にあなたの「私」を震わせます。それは、私があなたと重 なり得る大きな世界観に浮の手が触れたことも伝えているでしょう。いくつもの「私」が響きあうポリフォニーに、聴く 者ひとりひとりを招き入れる。そんな、大きくスケールアップした『私』に、あなたもぜひその耳を浸してみてください。

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コラム

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今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

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