How To Buy
TitleDurationPrice
1
ビューティフルライフ  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:25
2
それを愛と呼べる日が来るとは思わなかったよ。  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:23
3
好きになる↑嫌いになる↓  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:25
4
WHY?  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:06
5
ぬくもり  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:37
6
ミュージシャンとつきあっても  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:41
7
妄想疾患■ガール  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:25
8
「 」  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:09
9
ありのまま  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:28
Album Info

「SSW」大柴広己。知らないの?マジで?

Interviews/Columns

大柴広己と歩み続けてきたキーパーソンたちの鼎談──『JUNK HOPE』に宿る希望

インタビュー

大柴広己と歩み続けてきたキーパーソンたちの鼎談──『JUNK HOPE』に宿る希望

紆余曲折を経ながらも、それでも音楽を手放さずに歩んできた大柴広己。エンジニアの倉本淳二、マネージャーの大中智史という長年の仲間とともに、レーベル立ち上げから数々の作品制作を重ねてきた。その関係は、偶然のようで必然とも言える再会の連続によって形作られてきたも…

大柴広己が最終的に辿り着いた場所──ひとつのストーリーを締め括る『LOOP 8』から8年間の歩みを辿る

インタビュー

大柴広己が最終的に辿り着いた場所──ひとつのストーリーを締め括る『LOOP 8』から8年間の歩みを辿る

シンガー・ソング・ライター、大柴広己が8枚目のアルバム『LOOP 8』をリリース。2014年にリリースしたアルバム『それを愛と呼べる日が来るとは思わなかったよ。』からはじまり、これまで5枚のアルバムを通して描き続けてきたストーリーの最終章となる作品である。…

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「音楽って宇宙みたいなもの」──大柴広己の真髄に触れた新作『光失えどその先へ』

インタビュー

「音楽って宇宙みたいなもの」──大柴広己の真髄に触れた新作『光失えどその先へ』

大柴広己の新作『光失えどその先へ』。タイトルからは正しくコロナ禍のことを歌ったアルバムを連想するが、どうやらそうではないらしい。なんと、2018年にリリースされたファースト・アルバム『人間関係』からの“繋がり”が隠されているとのことだ。そんな長期にわたる思…

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Digital Catalog

Pop

大柴広己、3年ぶりとなる9thALBUM「JUNK HOPE(ジャンク・ホープ)」を配信リリース! 2014年にリリースとなった6thALBUM「それを愛と呼べる日が来るとは思わなかったよ」から始まった、LOVE、LIFE、LIVE、そしてLOOP。「人が生きるために必要なL」をテーマに、8年に渡って紡がれた計6枚のストーリー。あれから早3年。「Mr.SSW」大柴広己が描き出す次のテーマは「希望への渇望」 所謂レコーディング・スタジオではなく、前アルバムリリース後に引っ越した関東某所の海の街に建てられた自宅スタジオにて、一曲一曲、現在地点を確かめるかのように制作された一枚。3年という空白の時間を切り裂く、皮肉たっぷりのスーパー・ファンクチューン「ええぇぇぇぇああぁい」から始まり、高らかに希望をかき鳴らすリード・ナンバー「希望の鐘」生きづらさと混沌の今の世を擬人化したバラード「世の中さん」そして一度聴けば忘れられない声を持つ新人シンガー「憂現歌(ユウカ)」とのコラボ曲となる「YOMOSUE」など、今を生きていく人々と、さまざまなスタイルで音楽の世をサヴァイヴしていく 自らへ向けた珠玉の10曲!

10 tracks
Pop

大柴広己、3年ぶりとなる9thALBUM「JUNK HOPE(ジャンク・ホープ)」を配信リリース! 2014年にリリースとなった6thALBUM「それを愛と呼べる日が来るとは思わなかったよ」から始まった、LOVE、LIFE、LIVE、そしてLOOP。「人が生きるために必要なL」をテーマに、8年に渡って紡がれた計6枚のストーリー。あれから早3年。「Mr.SSW」大柴広己が描き出す次のテーマは「希望への渇望」 所謂レコーディング・スタジオではなく、前アルバムリリース後に引っ越した関東某所の海の街に建てられた自宅スタジオにて、一曲一曲、現在地点を確かめるかのように制作された一枚。3年という空白の時間を切り裂く、皮肉たっぷりのスーパー・ファンクチューン「ええぇぇぇぇああぁい」から始まり、高らかに希望をかき鳴らすリード・ナンバー「希望の鐘」生きづらさと混沌の今の世を擬人化したバラード「世の中さん」そして一度聴けば忘れられない声を持つ新人シンガー「憂現歌(ユウカ)」とのコラボ曲となる「YOMOSUE」など、今を生きていく人々と、さまざまなスタイルで音楽の世をサヴァイヴしていく 自らへ向けた珠玉の10曲!

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