How To Buy
TitleDurationPrice
1
エビデンスステイホームレガシー2020~2021  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:57
2
光失えどその先へ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:01
3
世界に終わりが近づいて  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:20
4
男の子_女の子  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:47
5
テレパシー  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:47
6
東京  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:49
7
なんでもないようなことがなんでもないような日々がなんでもないような君が僕は好きなんだ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:05
8
「あい」  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:03
9
学年で一番ヘンテコな先生の歌  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:25
10
歳をとること  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:26
11
LIFE GOES ON  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:20
Album Purchase Privilege

大柴広己オンライン特典会のご案内.pdf
Album Info

「前世界」&「現世界」そしてその先へ全てを詰め込んだ初のフルアルバム「人間関係」から早2年。すっかりと様変わりしてしまったこの世界で、ごく少人数&プライベート・スタジオで制作された大柴広己のニューアルバム「光失えどその先へ」が完成!旅するシンガーソングライターが旅をできなくなり、今の世になにを歌うのか?それでも未来に光を求めるワケは?

Interviews/Columns

大柴広己と歩み続けてきたキーパーソンたちの鼎談──『JUNK HOPE』に宿る希望

インタビュー

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紆余曲折を経ながらも、それでも音楽を手放さずに歩んできた大柴広己。エンジニアの倉本淳二、マネージャーの大中智史という長年の仲間とともに、レーベル立ち上げから数々の作品制作を重ねてきた。その関係は、偶然のようで必然とも言える再会の連続によって形作られてきたも…

大柴広己が最終的に辿り着いた場所──ひとつのストーリーを締め括る『LOOP 8』から8年間の歩みを辿る

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「音楽って宇宙みたいなもの」──大柴広己の真髄に触れた新作『光失えどその先へ』

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Digital Catalog

Pop

大柴広己、3年ぶりとなる9thALBUM「JUNK HOPE(ジャンク・ホープ)」を配信リリース! 2014年にリリースとなった6thALBUM「それを愛と呼べる日が来るとは思わなかったよ」から始まった、LOVE、LIFE、LIVE、そしてLOOP。「人が生きるために必要なL」をテーマに、8年に渡って紡がれた計6枚のストーリー。あれから早3年。「Mr.SSW」大柴広己が描き出す次のテーマは「希望への渇望」 所謂レコーディング・スタジオではなく、前アルバムリリース後に引っ越した関東某所の海の街に建てられた自宅スタジオにて、一曲一曲、現在地点を確かめるかのように制作された一枚。3年という空白の時間を切り裂く、皮肉たっぷりのスーパー・ファンクチューン「ええぇぇぇぇああぁい」から始まり、高らかに希望をかき鳴らすリード・ナンバー「希望の鐘」生きづらさと混沌の今の世を擬人化したバラード「世の中さん」そして一度聴けば忘れられない声を持つ新人シンガー「憂現歌(ユウカ)」とのコラボ曲となる「YOMOSUE」など、今を生きていく人々と、さまざまなスタイルで音楽の世をサヴァイヴしていく 自らへ向けた珠玉の10曲!

10 tracks
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光失えどその先へ
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