| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
うつつしい alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 01:40 | |
| 2 |
|
媚態 alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 02:53 | |
| 3 |
|
誰にも言わないでいるよ alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 02:58 | |
| 4 |
|
砂にまみれ alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 02:38 | |
| 5 |
|
存え alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 03:12 | |
| 6 |
|
As a Ghost alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 03:56 | |
| 7 |
|
融解離脱 alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 03:21 | |
| 8 |
|
青の波浪 alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:53 |
3年ぶりとなるアルバムで、メンバーチェンジ後の新たな体制で制作された8曲を収録。 ドミコの特徴でもある個性的なギターサウンド、中毒性の高いメロディーや反復するフレーズを軸に、ノスタルジアと現実を行き来するような感覚が作品全体に流れている。 近年、さかしたひかるが数々のアーティストのレコーディングでギターテックとしてサウンドメイクに携わってきた経験も、今作の音作りに反映されている。 単に綺麗な音を追求するのではなく、歪みや揺れ、荒さまで含めて、それぞれの楽曲に必要な質感を作り込んだ個性的なギターサウンドも大きな特徴のひとつ。 8曲それぞれが異なる表情を持ちながら、どの楽曲もリード曲になり得る強度を備えたアルバムとなっている。 “うつつしい”について。『うつつしい』は、「うつつ」と「美しい」を重ねた造語。
Interviews/Columns

インタビュー
ドミコ、唯一無二の音はどこからこの世に現れるのか?──3rdアルバム『Nice Body?』ハイレゾ配信
ギター / ヴォーカル&ドラムという変則的な2ピース・バンドで、鮮明なガレージ・ロック・サウンドをフロアへとたたき出す、ドミコ。ここにとびきりの3rdアルバムが完成した。「2人で出しているとは思えない」という枕詞は、彼らにとってもはや失礼でしかないのだが、…

インタビュー
LIQUIDROOM14周年企画特別鼎談 : ドミコ x トリプルファイヤー
8月16日(木)、LIQUIDROOMの14周年企画の一環として開催される2マン・ライヴ、ドミコ x トリプルファイヤー。2ピースとは思えないガレージ・サウンドを携えたドミコ、そして各方面でじわりじわりと注目を集める、吉田靖直の強烈な歌詞とバンドのグルーヴ…

インタビュー
ドミコ『深層快感ですか?』を先行配信スタート&インタヴュー
川越発サイケデリック・ポップ・2ピース・バンド、ドミコが、初の全国流通盤をリリース!! the telephones・松本誠治、cinema staff・辻友貴らがコメントを寄せたり、音源リリース前にも関わらず〈BAYCAMP2014〉にも出演するなど、じ…
Digital Catalog
3年ぶりとなるアルバムで、メンバーチェンジ後の新たな体制で制作された8曲を収録。 ドミコの特徴でもある個性的なギターサウンド、中毒性の高いメロディーや反復するフレーズを軸に、ノスタルジアと現実を行き来するような感覚が作品全体に流れている。 近年、さかしたひかるが数々のアーティストのレコーディングでギターテックとしてサウンドメイクに携わってきた経験も、今作の音作りに反映されている。 単に綺麗な音を追求するのではなく、歪みや揺れ、荒さまで含めて、それぞれの楽曲に必要な質感を作り込んだ個性的なギターサウンドも大きな特徴のひとつ。 8曲それぞれが異なる表情を持ちながら、どの楽曲もリード曲になり得る強度を備えたアルバムとなっている。 “うつつしい”について。『うつつしい』は、「うつつ」と「美しい」を重ねた造語。
3年ぶりとなるアルバムで、メンバーチェンジ後の新たな体制で制作された8曲を収録。 ドミコの特徴でもある個性的なギターサウンド、中毒性の高いメロディーや反復するフレーズを軸に、ノスタルジアと現実を行き来するような感覚が作品全体に流れている。 近年、さかしたひかるが数々のアーティストのレコーディングでギターテックとしてサウンドメイクに携わってきた経験も、今作の音作りに反映されている。 単に綺麗な音を追求するのではなく、歪みや揺れ、荒さまで含めて、それぞれの楽曲に必要な質感を作り込んだ個性的なギターサウンドも大きな特徴のひとつ。 8曲それぞれが異なる表情を持ちながら、どの楽曲もリード曲になり得る強度を備えたアルバムとなっている。 “うつつしい”について。『うつつしい』は、「うつつ」と「美しい」を重ねた造語。
前作Full Album「血を嫌い肉を好む」以来、約2年ぶりのmini Album! ライブも音源も常にアップデートし続けるドミコの真骨頂を感じさせる意欲作。 1年間の制作期間をかけて完成させた今作はジャンルや過去の作品に囚われずに変幻自在な表現を貫いた粒揃いの全5曲を収録。
GOOD PRICE!前作Full Album「血を嫌い肉を好む」以来、約2年ぶりのmini Album! ライブも音源も常にアップデートし続けるドミコの真骨頂を感じさせる意欲作。 1年間の制作期間をかけて完成させた今作はジャンルや過去の作品に囚われずに変幻自在な表現を貫いた粒揃いの全5曲を収録。
GOOD PRICE!既にFUJI ROCK FES.'17、'19、RISING SUN、RUSH BALL、ROCK IN JAPAN'19 等の大型ロックフェスに軒並み出演。 JET全国ツアー(2018.03)帯同、中国ツアー(2017.11)、SXSW及び全米6箇所のツアー(2018.03)、台湾公演(2018.12) 等を経て、2019年に全国15箇所で開催したアルバムレコ発ワンマンツアー『Nice Body Tour?』を開催すると、恵比寿リキッドルームで行われた東京公演もSOLD OUT。 ワンマンツアーを成功させ全国の夏フェスへの出演も果たし、2020年の活動に注目が集まっている。
既にFUJI ROCK FES.'17、'19、RISING SUN、RUSH BALL、ROCK IN JAPAN'19 等の大型ロックフェスに軒並み出演。 JET全国ツアー(2018.03)帯同、中国ツアー(2017.11)、SXSW及び全米6箇所のツアー(2018.03)、台湾公演(2018.12) 等を経て、2019年に全国15箇所で開催したアルバムレコ発ワンマンツアー『Nice Body Tour?』を開催すると、恵比寿リキッドルームで行われた東京公演もSOLD OUT。 ワンマンツアーを成功させ全国の夏フェスへの出演も果たし、2020年の活動に注目が集まっている。
GOOD PRICE!昨年11月に1stフル・アルバム「soo coo?」をリリースして以来、快進撃を続けるドミコ。年頭にSPACE SHOWER TVの<NEW FORCE 2017>の10組に選出され、初の全国ツアーを大成功させストレイテナーのホリエ氏も彼らのサウンドに魅せられ5月にentと対バンを果たす等、ミュージシャン界隈でのドミコ人気には目を見張るものがある。6月、配信限定リリースの「くじらの巣」は札幌NORTH WAVE/SAPPORO HOT100で最高位8位を獲得。7月末、FUJIROCK FESTIVAL'17に初出演、苗場食堂は人であふれかえりその注目度の高さを証明した確実にステップ・アップをしてきた2017年、早くも2ndフル・アルバムのリリースが決定。その個性的で孤高とも言える独特なサウンドの世界はそのままに、予想を裏切り、更に一歩先に進化したドミコ・サウンドが炸裂する新作である。言葉で説明する事が困難なほど「カッコよすぎてわけがわからない」アルバム。2017年名盤登場。
gt/voのひかるとdrのけいたによるツーピースバンド。 ポストパンク、サイケ、ガレージの日本語で独自のトイポップサウンドを形成。 サイケでシューゲイズしていく淡い音像、夢見心地なボーカルとボヤけた輪郭の中に垣間見得るドラマチックな美しいアルペジオ、キャッチーなメロディにのった日本語詞の言葉遊びには確かなポップセンスを感じさせる。同期なしの声をリアルタイム録音のGu/Vo&Drのわずか二人にして作り上げる轟音のライブは圧巻。これからの音楽シーンをかき乱していく存在。 中毒性のある楽曲、演奏で話題になりQomolangma Tomatoの前座を務める。 BAYCAMP2014にも出演。
竹中直人、山田孝之、斎藤工が共同制作した映画『ゾッキ』のオリジナル・サウンドトラックがリリース! Charaがキャリア初の音楽監督を務める。
Digital Catalog
3年ぶりとなるアルバムで、メンバーチェンジ後の新たな体制で制作された8曲を収録。 ドミコの特徴でもある個性的なギターサウンド、中毒性の高いメロディーや反復するフレーズを軸に、ノスタルジアと現実を行き来するような感覚が作品全体に流れている。 近年、さかしたひかるが数々のアーティストのレコーディングでギターテックとしてサウンドメイクに携わってきた経験も、今作の音作りに反映されている。 単に綺麗な音を追求するのではなく、歪みや揺れ、荒さまで含めて、それぞれの楽曲に必要な質感を作り込んだ個性的なギターサウンドも大きな特徴のひとつ。 8曲それぞれが異なる表情を持ちながら、どの楽曲もリード曲になり得る強度を備えたアルバムとなっている。 “うつつしい”について。『うつつしい』は、「うつつ」と「美しい」を重ねた造語。
3年ぶりとなるアルバムで、メンバーチェンジ後の新たな体制で制作された8曲を収録。 ドミコの特徴でもある個性的なギターサウンド、中毒性の高いメロディーや反復するフレーズを軸に、ノスタルジアと現実を行き来するような感覚が作品全体に流れている。 近年、さかしたひかるが数々のアーティストのレコーディングでギターテックとしてサウンドメイクに携わってきた経験も、今作の音作りに反映されている。 単に綺麗な音を追求するのではなく、歪みや揺れ、荒さまで含めて、それぞれの楽曲に必要な質感を作り込んだ個性的なギターサウンドも大きな特徴のひとつ。 8曲それぞれが異なる表情を持ちながら、どの楽曲もリード曲になり得る強度を備えたアルバムとなっている。 “うつつしい”について。『うつつしい』は、「うつつ」と「美しい」を重ねた造語。
前作Full Album「血を嫌い肉を好む」以来、約2年ぶりのmini Album! ライブも音源も常にアップデートし続けるドミコの真骨頂を感じさせる意欲作。 1年間の制作期間をかけて完成させた今作はジャンルや過去の作品に囚われずに変幻自在な表現を貫いた粒揃いの全5曲を収録。
GOOD PRICE!前作Full Album「血を嫌い肉を好む」以来、約2年ぶりのmini Album! ライブも音源も常にアップデートし続けるドミコの真骨頂を感じさせる意欲作。 1年間の制作期間をかけて完成させた今作はジャンルや過去の作品に囚われずに変幻自在な表現を貫いた粒揃いの全5曲を収録。
GOOD PRICE!既にFUJI ROCK FES.'17、'19、RISING SUN、RUSH BALL、ROCK IN JAPAN'19 等の大型ロックフェスに軒並み出演。 JET全国ツアー(2018.03)帯同、中国ツアー(2017.11)、SXSW及び全米6箇所のツアー(2018.03)、台湾公演(2018.12) 等を経て、2019年に全国15箇所で開催したアルバムレコ発ワンマンツアー『Nice Body Tour?』を開催すると、恵比寿リキッドルームで行われた東京公演もSOLD OUT。 ワンマンツアーを成功させ全国の夏フェスへの出演も果たし、2020年の活動に注目が集まっている。
既にFUJI ROCK FES.'17、'19、RISING SUN、RUSH BALL、ROCK IN JAPAN'19 等の大型ロックフェスに軒並み出演。 JET全国ツアー(2018.03)帯同、中国ツアー(2017.11)、SXSW及び全米6箇所のツアー(2018.03)、台湾公演(2018.12) 等を経て、2019年に全国15箇所で開催したアルバムレコ発ワンマンツアー『Nice Body Tour?』を開催すると、恵比寿リキッドルームで行われた東京公演もSOLD OUT。 ワンマンツアーを成功させ全国の夏フェスへの出演も果たし、2020年の活動に注目が集まっている。
GOOD PRICE!昨年11月に1stフル・アルバム「soo coo?」をリリースして以来、快進撃を続けるドミコ。年頭にSPACE SHOWER TVの<NEW FORCE 2017>の10組に選出され、初の全国ツアーを大成功させストレイテナーのホリエ氏も彼らのサウンドに魅せられ5月にentと対バンを果たす等、ミュージシャン界隈でのドミコ人気には目を見張るものがある。6月、配信限定リリースの「くじらの巣」は札幌NORTH WAVE/SAPPORO HOT100で最高位8位を獲得。7月末、FUJIROCK FESTIVAL'17に初出演、苗場食堂は人であふれかえりその注目度の高さを証明した確実にステップ・アップをしてきた2017年、早くも2ndフル・アルバムのリリースが決定。その個性的で孤高とも言える独特なサウンドの世界はそのままに、予想を裏切り、更に一歩先に進化したドミコ・サウンドが炸裂する新作である。言葉で説明する事が困難なほど「カッコよすぎてわけがわからない」アルバム。2017年名盤登場。
gt/voのひかるとdrのけいたによるツーピースバンド。 ポストパンク、サイケ、ガレージの日本語で独自のトイポップサウンドを形成。 サイケでシューゲイズしていく淡い音像、夢見心地なボーカルとボヤけた輪郭の中に垣間見得るドラマチックな美しいアルペジオ、キャッチーなメロディにのった日本語詞の言葉遊びには確かなポップセンスを感じさせる。同期なしの声をリアルタイム録音のGu/Vo&Drのわずか二人にして作り上げる轟音のライブは圧巻。これからの音楽シーンをかき乱していく存在。 中毒性のある楽曲、演奏で話題になりQomolangma Tomatoの前座を務める。 BAYCAMP2014にも出演。
竹中直人、山田孝之、斎藤工が共同制作した映画『ゾッキ』のオリジナル・サウンドトラックがリリース! Charaがキャリア初の音楽監督を務める。
Interviews/Columns

インタビュー
ドミコ、唯一無二の音はどこからこの世に現れるのか?──3rdアルバム『Nice Body?』ハイレゾ配信
ギター / ヴォーカル&ドラムという変則的な2ピース・バンドで、鮮明なガレージ・ロック・サウンドをフロアへとたたき出す、ドミコ。ここにとびきりの3rdアルバムが完成した。「2人で出しているとは思えない」という枕詞は、彼らにとってもはや失礼でしかないのだが、…

インタビュー
LIQUIDROOM14周年企画特別鼎談 : ドミコ x トリプルファイヤー
8月16日(木)、LIQUIDROOMの14周年企画の一環として開催される2マン・ライヴ、ドミコ x トリプルファイヤー。2ピースとは思えないガレージ・サウンドを携えたドミコ、そして各方面でじわりじわりと注目を集める、吉田靖直の強烈な歌詞とバンドのグルーヴ…

インタビュー
ドミコ『深層快感ですか?』を先行配信スタート&インタヴュー
川越発サイケデリック・ポップ・2ピース・バンド、ドミコが、初の全国流通盤をリリース!! the telephones・松本誠治、cinema staff・辻友貴らがコメントを寄せたり、音源リリース前にも関わらず〈BAYCAMP2014〉にも出演するなど、じ…




















































