| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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伴わない、絶対。 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 02:00 | |
| 2 |
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山羊は死刑台に上らない。 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 06:02 | |
| 3 |
|
B.G.M alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:06 | |
| 4 |
|
死にたくない alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:40 | |
| 5 |
|
がらんどう alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:34 | |
| 6 |
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青天井 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:35 | |
| 7 |
|
消えない影 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:53 | |
| 8 |
|
放物線 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:48 | |
| 9 |
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since1970 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:25 | |
| 10 |
|
悲哀の仕事 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:27 | |
| 11 |
|
キヤスメ alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:24 |
京都インディーシーンの最重要バンドとして活動を繰り広げ、数多くのアーティストからも厚い信望を得る「キツネの嫁入り」。待望の3rd アルバムが堂々完成!変幻自在なアンサンブルとコトバが容赦なく捻れ合う、辛辣だが温かい唯一無二のアヴァン・ポップがここに誕生した!
Interviews/Columns

インタビュー
キツネの嫁入り『俯瞰せよ、月曜日』インタビュー
「どこにも属してないんです、キツネは。」2006年より京都で活動するバンド、キツネの嫁入り。その中心人物であるマドナシと初めて話した時、彼はそんなことを言っていた。私が彼らの音楽を誰かに伝える時、童話作家の宮沢賢治の名を引用する。全篇通して懐かしく温かで、…

ライブレポート
キツネの嫁入り新曲フリー・ダウンロード&スキマアワーレポート
京都の4人組、キツネの嫁入りの2ndアルバム『俯瞰せよ、月曜日』が完成。5月25日の発売に先駆け、収録曲「エール」をフリー・ダウンロードで配信開始! 一足先にアルバムの断片を感じとってみてください。さらに、4月21日、22日に行なわれた、彼らの企画イベント…

レビュー
キツネの嫁入り新作PV完成&スキマアワー開催
京都の4人組、キツネの嫁入りの2ndアルバム『俯瞰せよ、月曜日』が完成! 5月の発売に先駆け、収録曲「雨の歌」のミュージック・ビデオを公開。彼らの描く寓話のような世界を見事に表現した映像で、一足先にアルバムの断片を感じとってみてください。さらに、4月には彼…

インタビュー
スキマアワー『学校で、教わらなかった音楽。』
京都には音楽イベントが絶えない。平日は夜な夜な、休日であれば昼夜問わず、ところ構わず様々な音楽イベントが企画されている。そんな京都音楽シーンの中に身を置く音楽ファンであれば、「スキマ産業」の名を一度は耳にしたことがあるだろう。キツネの嫁入りというバンドが主…

レビュー
きつねの嫁入り『いつも通りの世界の終わり』 レビュー by 南日久志
先日、ダニエル・ジョンストンの来日公演が発表された。 twitter全盛の昨今、その盛り上がりは手に取るように伝わってきたのだけど、なぜ彼がここまで熱狂的に受け入れられるミュージシャンかというと、アメリカの雑多なシーンにおいてもあまりにオリジナルな個性を放…
Digital Catalog
京都の至宝から、日本のインディペンデント・スタンダードへ― 京都インディー・シーン最重要バンド“キツネの嫁入り”、活動20周年を迎え、トランペット・サックスを含む最高のメンバーに加え、ゲスト・ギタリストに西田修大・山内弘太を迎えた待望の6thALBUM「LIFE」をリリース決定! 結成からこれまで5枚のアルバムをリリースし、オルタナ、フォーク、ジャズ、プログレとジャンルを横断する独自の音楽性を確立してきた「キツネの嫁入り」。通算6枚目となる本作は、これまでの実験性を血肉化し、トランペットとサックスという新たな武器をフューチャーさせ、より「歌」と「アンサンブル」を肉体的に融合させた、キャリア史上最高傑作。自主企画「スキマ産業」等で培った強固なコミュニティと、海外からも注目される高い芸術性を武器に、新たなフェーズへ共に踏み出す。 レコーディングは、主催のマドナシとは親交の深い吉岡哲志(studio ino、ex:sawa angstrom、LLama)が担当。実は、2009年リリースの1st ALBUM「いつも通りの世界の終わり」のエンジニアも吉岡で、20周年という節目に再度タッグを組むことに。気心、人間性もお互い知った間柄だからこその信頼関係からこれまでにない納得いく作品に仕上がった。 さらに、キツネの嫁入りとしては初、ギタリストが2人ゲストで参加。2014年の吉田ヨウヘイGROUPのギタリストとしての共演から親交の続く西田修大(君島大空、UA、アイナジエンドetc)、キツネの嫁入りのホームでもあるUrBANGUILDを主とした活動をする山内功太(折坂悠太バンド)をゲストに迎え入れた。タイプの違う両人のギターが、それぞれマッチする楽曲への参加で、曲のリアレンジ・増幅に寄与。
京都の至宝から、日本のインディペンデント・スタンダードへ― 京都インディー・シーン最重要バンド“キツネの嫁入り”、活動20周年を迎え、トランペット・サックスを含む最高のメンバーに加え、ゲスト・ギタリストに西田修大・山内弘太を迎えた待望の6thALBUM「LIFE」をリリース決定! 結成からこれまで5枚のアルバムをリリースし、オルタナ、フォーク、ジャズ、プログレとジャンルを横断する独自の音楽性を確立してきた「キツネの嫁入り」。通算6枚目となる本作は、これまでの実験性を血肉化し、トランペットとサックスという新たな武器をフューチャーさせ、より「歌」と「アンサンブル」を肉体的に融合させた、キャリア史上最高傑作。自主企画「スキマ産業」等で培った強固なコミュニティと、海外からも注目される高い芸術性を武器に、新たなフェーズへ共に踏み出す。 レコーディングは、主催のマドナシとは親交の深い吉岡哲志(studio ino、ex:sawa angstrom、LLama)が担当。実は、2009年リリースの1st ALBUM「いつも通りの世界の終わり」のエンジニアも吉岡で、20周年という節目に再度タッグを組むことに。気心、人間性もお互い知った間柄だからこその信頼関係からこれまでにない納得いく作品に仕上がった。 さらに、キツネの嫁入りとしては初、ギタリストが2人ゲストで参加。2014年の吉田ヨウヘイGROUPのギタリストとしての共演から親交の続く西田修大(君島大空、UA、アイナジエンドetc)、キツネの嫁入りのホームでもあるUrBANGUILDを主とした活動をする山内功太(折坂悠太バンド)をゲストに迎え入れた。タイプの違う両人のギターが、それぞれマッチする楽曲への参加で、曲のリアレンジ・増幅に寄与。
踊れない? 踊れるよ。とりあえず、二回聴いてみな。群れに埋めつくされて、溺れそうな君たちへ。 メンバーの脱退、転勤、結婚、出産等、活動の危機全てを武器に、最新にして最強の布陣で、キツネの嫁入り4枚目のアルバムを満を持してP-VINE RECORDSよりリリース。
Digital Catalog
京都の至宝から、日本のインディペンデント・スタンダードへ― 京都インディー・シーン最重要バンド“キツネの嫁入り”、活動20周年を迎え、トランペット・サックスを含む最高のメンバーに加え、ゲスト・ギタリストに西田修大・山内弘太を迎えた待望の6thALBUM「LIFE」をリリース決定! 結成からこれまで5枚のアルバムをリリースし、オルタナ、フォーク、ジャズ、プログレとジャンルを横断する独自の音楽性を確立してきた「キツネの嫁入り」。通算6枚目となる本作は、これまでの実験性を血肉化し、トランペットとサックスという新たな武器をフューチャーさせ、より「歌」と「アンサンブル」を肉体的に融合させた、キャリア史上最高傑作。自主企画「スキマ産業」等で培った強固なコミュニティと、海外からも注目される高い芸術性を武器に、新たなフェーズへ共に踏み出す。 レコーディングは、主催のマドナシとは親交の深い吉岡哲志(studio ino、ex:sawa angstrom、LLama)が担当。実は、2009年リリースの1st ALBUM「いつも通りの世界の終わり」のエンジニアも吉岡で、20周年という節目に再度タッグを組むことに。気心、人間性もお互い知った間柄だからこその信頼関係からこれまでにない納得いく作品に仕上がった。 さらに、キツネの嫁入りとしては初、ギタリストが2人ゲストで参加。2014年の吉田ヨウヘイGROUPのギタリストとしての共演から親交の続く西田修大(君島大空、UA、アイナジエンドetc)、キツネの嫁入りのホームでもあるUrBANGUILDを主とした活動をする山内功太(折坂悠太バンド)をゲストに迎え入れた。タイプの違う両人のギターが、それぞれマッチする楽曲への参加で、曲のリアレンジ・増幅に寄与。
京都の至宝から、日本のインディペンデント・スタンダードへ― 京都インディー・シーン最重要バンド“キツネの嫁入り”、活動20周年を迎え、トランペット・サックスを含む最高のメンバーに加え、ゲスト・ギタリストに西田修大・山内弘太を迎えた待望の6thALBUM「LIFE」をリリース決定! 結成からこれまで5枚のアルバムをリリースし、オルタナ、フォーク、ジャズ、プログレとジャンルを横断する独自の音楽性を確立してきた「キツネの嫁入り」。通算6枚目となる本作は、これまでの実験性を血肉化し、トランペットとサックスという新たな武器をフューチャーさせ、より「歌」と「アンサンブル」を肉体的に融合させた、キャリア史上最高傑作。自主企画「スキマ産業」等で培った強固なコミュニティと、海外からも注目される高い芸術性を武器に、新たなフェーズへ共に踏み出す。 レコーディングは、主催のマドナシとは親交の深い吉岡哲志(studio ino、ex:sawa angstrom、LLama)が担当。実は、2009年リリースの1st ALBUM「いつも通りの世界の終わり」のエンジニアも吉岡で、20周年という節目に再度タッグを組むことに。気心、人間性もお互い知った間柄だからこその信頼関係からこれまでにない納得いく作品に仕上がった。 さらに、キツネの嫁入りとしては初、ギタリストが2人ゲストで参加。2014年の吉田ヨウヘイGROUPのギタリストとしての共演から親交の続く西田修大(君島大空、UA、アイナジエンドetc)、キツネの嫁入りのホームでもあるUrBANGUILDを主とした活動をする山内功太(折坂悠太バンド)をゲストに迎え入れた。タイプの違う両人のギターが、それぞれマッチする楽曲への参加で、曲のリアレンジ・増幅に寄与。
踊れない? 踊れるよ。とりあえず、二回聴いてみな。群れに埋めつくされて、溺れそうな君たちへ。 メンバーの脱退、転勤、結婚、出産等、活動の危機全てを武器に、最新にして最強の布陣で、キツネの嫁入り4枚目のアルバムを満を持してP-VINE RECORDSよりリリース。
Interviews/Columns

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キツネの嫁入り『俯瞰せよ、月曜日』インタビュー
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ライブレポート
キツネの嫁入り新曲フリー・ダウンロード&スキマアワーレポート
京都の4人組、キツネの嫁入りの2ndアルバム『俯瞰せよ、月曜日』が完成。5月25日の発売に先駆け、収録曲「エール」をフリー・ダウンロードで配信開始! 一足先にアルバムの断片を感じとってみてください。さらに、4月21日、22日に行なわれた、彼らの企画イベント…

レビュー
キツネの嫁入り新作PV完成&スキマアワー開催
京都の4人組、キツネの嫁入りの2ndアルバム『俯瞰せよ、月曜日』が完成! 5月の発売に先駆け、収録曲「雨の歌」のミュージック・ビデオを公開。彼らの描く寓話のような世界を見事に表現した映像で、一足先にアルバムの断片を感じとってみてください。さらに、4月には彼…

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スキマアワー『学校で、教わらなかった音楽。』
京都には音楽イベントが絶えない。平日は夜な夜な、休日であれば昼夜問わず、ところ構わず様々な音楽イベントが企画されている。そんな京都音楽シーンの中に身を置く音楽ファンであれば、「スキマ産業」の名を一度は耳にしたことがあるだろう。キツネの嫁入りというバンドが主…

レビュー
きつねの嫁入り『いつも通りの世界の終わり』 レビュー by 南日久志
先日、ダニエル・ジョンストンの来日公演が発表された。 twitter全盛の昨今、その盛り上がりは手に取るように伝わってきたのだけど、なぜ彼がここまで熱狂的に受け入れられるミュージシャンかというと、アメリカの雑多なシーンにおいてもあまりにオリジナルな個性を放…


















