How To Buy
TitleDurationPrice
1
VENUS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:25
2
I’M BROKE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:54
3
BOBBY SOX TO STOCKINGS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:40
4
A BOY WITHOUT A GIRL  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:00
5
JUST ASK YOUR HEART  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:29
6
TWO FOOLS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:21
7
WHY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:38
8
SWINGIN’ ON A RAINBOW  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:56
9
DON’T THROW AWAY ALL THOSE TEARDROPS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:31
10
TALK, TALK, TALK  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:41
11
TOGETHERNESS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:33
12
DON’T LET LOVE PASS ME BY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:45
13
HERE’S TO THE LADIES  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:59
14
TENNESSEE BABE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:51
15
GREEN LEAVES OF SUMMER  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:25
16
BALLAD OF THE ALAMO  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:35
17
YOU ARE MINE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:07
18
ITALIANO  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:21
19
BEACH PARTY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:05
20
DON’T MAKE FUN OF ME  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:21
Album Info

独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ!

人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、フランキー・アヴァロンの決定版が登場! 最大のヒット・シングル「ヴィーナス」を皮切りに、日本独自ヒットを記録した「テネシー・ベイブ」を含む、映画『アラモ』関連の4曲、さらには、ビーチ・ムーヴィー『ビーチ・パーティ』のテーマ・ソングまで、50年代後半から60年代前半にかけてのティーンエイジ・アイドル黄金期を代表する存在だったフランキーの魅力をギュッと凝縮した一枚だ。

Digital Catalog

独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ! 人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、フランキー・アヴァロンの決定版が登場! 最大のヒット・シングル「ヴィーナス」を皮切りに、日本独自ヒットを記録した「テネシー・ベイブ」を含む、映画『アラモ』関連の4曲、さらには、ビーチ・ムーヴィー『ビーチ・パーティ』のテーマ・ソングまで、50年代後半から60年代前半にかけてのティーンエイジ・アイドル黄金期を代表する存在だったフランキーの魅力をギュッと凝縮した一枚だ。

20 tracks
V.A.

若き日のあふれ出す才能、究極のソングブックが完成。 ブライアン作&フォロワーズ&影響を受けた楽曲を一同に収録! ブライアン・ウィルソンのソングブックと言えば、弊社よりが既出(ODR6962-63)であるが、1曲も重複ない形で豊穣なる彼の頭脳を再構築してみた。ブライアンの作品とそのフォロワー達に光を当てただけでなく、彼に影響を与えたであろう楽曲までを多面的に取り上げてみた。 ジャン&デイーンのM1に始まり、ブライアン作が続く冒頭部、ビーチ・ボーイズの良曲カバー2曲をはさみ、盟友ゲイリー・アッシャーに辿りつく。ヴァン・ダイク・パークスのM11、サジタリアスのM12、ブルース&テリーのM13とオールスター・キャストの登場。 中盤、ブライアンのフォロワー達が立ち並び、切ないM17を筆頭にイアン・マシューズも在籍した隠れ名曲M18と良作が続いた。フイラデルフィア・ソウルとの親和性を語ったM19.20、ビーチ・ボーイズに影響を受けた数多くのグループからイエローバルーン、サンレイズをピックアップし、物語は有終の美へと向かう。 エンディングは真打ちビーチ・ボーイズの名曲M24が登場、M25ではニック・デカロの華麗な弦のもと、大御所アンディがリンカーン・マイヨーガのピアノをしたがえて、その美声を唸らせる。M26では再びジャン&デイーンに再び舞い戻り初弾へとつなぐ。 (本作はブライアン自身の作品ではございません。) 企画/選曲:山本誠一 監修&解説:丸芽志悟 (Fine Vacation Company)

26 tracks
V.A.

これも、もうひとつのトライアングル! 3人の繋がりとそのルーツを一隅から照らす遍路。 本盤『A LONG SOUL VACATION』は、1981年の『A LONG VACATION』、1983年の『SOUL VACATION』にオマージュを捧げて産み落とされ、もう1人の主役のアルバム曲「夜の翼」を足掛かりに副題が選出された。 前半では、シャネルズ結成のきっかけとなったM1を皮切りに、ラッツ&スターもカバーした大滝詠一の名曲「夢で逢えたら」に影響あらわなM8、同じく「Tシャツに口紅」のイントロを思わせるM9から、デビュー前に竜ヶ崎宇童の名義で替え歌カバーした楽曲までを分析。これらのマジックに大滝はもちろん、山下達郎の二人が交錯して光を射す。 後半では、レコード・フェアで探し合ったという山下と鈴木雅之のふとした邂逅を象徴するM2、彼の「ON THE STREET CORNER」シリーズで取り上げられたM24~31、「おやすみロージー」でオマージュされたM11と充実の選曲ぶり。さらにシャネルズのカバー曲やオリジナル曲にも言及、全体を通して大滝と鈴木を結ぶ不思議な線が見えてくる。「偶然と言う名の必然」、出会うべくして出会った3人の音楽的背景とそのルーツに迫る。

42 tracks
V.A.

1959年の文化と音楽を特集。 “1959年、「音楽が死んだ日」。本当に音楽は死んだのか?” 音楽界を代表する出来事として挙げられるのが、この年2月3日にアメリカで起きた、バディ・ホリーらの飛行機墜落事故である。のちにドン・マクリーンが『アメリカン・パイ』にて「音楽が死んだ日」(The Day the Music Died)と歌ったように、それは人々に大きな衝撃を与えた出来事であった。 しかし一方で、ビルボードにおいてはチャートに多種多様なジャンルが並び始め、またドーナツ盤の普及に伴いジュークボックスが全盛を迎えるなど、ポピュラー・ミュージック界では黄金期の到来を間近に、様々な萌芽がみられた年でもあった。そして昭和34年にあたる本国日本では、ザ・ピーナッツがデビューを飾った。 この作品では、1959年のオールディーズ・ヒット・ナンバーを収録。この年のみに特化した珠玉の選曲群にて、新感覚のタイムトラベルを是非お楽しみ頂きたい。 1959年、本当に“音楽は死んだ”のか? その答えは、ここにある。

24 tracks
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独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ! 人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、フランキー・アヴァロンの決定版が登場! 最大のヒット・シングル「ヴィーナス」を皮切りに、日本独自ヒットを記録した「テネシー・ベイブ」を含む、映画『アラモ』関連の4曲、さらには、ビーチ・ムーヴィー『ビーチ・パーティ』のテーマ・ソングまで、50年代後半から60年代前半にかけてのティーンエイジ・アイドル黄金期を代表する存在だったフランキーの魅力をギュッと凝縮した一枚だ。

20 tracks
V.A.

若き日のあふれ出す才能、究極のソングブックが完成。 ブライアン作&フォロワーズ&影響を受けた楽曲を一同に収録! ブライアン・ウィルソンのソングブックと言えば、弊社よりが既出(ODR6962-63)であるが、1曲も重複ない形で豊穣なる彼の頭脳を再構築してみた。ブライアンの作品とそのフォロワー達に光を当てただけでなく、彼に影響を与えたであろう楽曲までを多面的に取り上げてみた。 ジャン&デイーンのM1に始まり、ブライアン作が続く冒頭部、ビーチ・ボーイズの良曲カバー2曲をはさみ、盟友ゲイリー・アッシャーに辿りつく。ヴァン・ダイク・パークスのM11、サジタリアスのM12、ブルース&テリーのM13とオールスター・キャストの登場。 中盤、ブライアンのフォロワー達が立ち並び、切ないM17を筆頭にイアン・マシューズも在籍した隠れ名曲M18と良作が続いた。フイラデルフィア・ソウルとの親和性を語ったM19.20、ビーチ・ボーイズに影響を受けた数多くのグループからイエローバルーン、サンレイズをピックアップし、物語は有終の美へと向かう。 エンディングは真打ちビーチ・ボーイズの名曲M24が登場、M25ではニック・デカロの華麗な弦のもと、大御所アンディがリンカーン・マイヨーガのピアノをしたがえて、その美声を唸らせる。M26では再びジャン&デイーンに再び舞い戻り初弾へとつなぐ。 (本作はブライアン自身の作品ではございません。) 企画/選曲:山本誠一 監修&解説:丸芽志悟 (Fine Vacation Company)

26 tracks
V.A.

これも、もうひとつのトライアングル! 3人の繋がりとそのルーツを一隅から照らす遍路。 本盤『A LONG SOUL VACATION』は、1981年の『A LONG VACATION』、1983年の『SOUL VACATION』にオマージュを捧げて産み落とされ、もう1人の主役のアルバム曲「夜の翼」を足掛かりに副題が選出された。 前半では、シャネルズ結成のきっかけとなったM1を皮切りに、ラッツ&スターもカバーした大滝詠一の名曲「夢で逢えたら」に影響あらわなM8、同じく「Tシャツに口紅」のイントロを思わせるM9から、デビュー前に竜ヶ崎宇童の名義で替え歌カバーした楽曲までを分析。これらのマジックに大滝はもちろん、山下達郎の二人が交錯して光を射す。 後半では、レコード・フェアで探し合ったという山下と鈴木雅之のふとした邂逅を象徴するM2、彼の「ON THE STREET CORNER」シリーズで取り上げられたM24~31、「おやすみロージー」でオマージュされたM11と充実の選曲ぶり。さらにシャネルズのカバー曲やオリジナル曲にも言及、全体を通して大滝と鈴木を結ぶ不思議な線が見えてくる。「偶然と言う名の必然」、出会うべくして出会った3人の音楽的背景とそのルーツに迫る。

42 tracks
V.A.

1959年の文化と音楽を特集。 “1959年、「音楽が死んだ日」。本当に音楽は死んだのか?” 音楽界を代表する出来事として挙げられるのが、この年2月3日にアメリカで起きた、バディ・ホリーらの飛行機墜落事故である。のちにドン・マクリーンが『アメリカン・パイ』にて「音楽が死んだ日」(The Day the Music Died)と歌ったように、それは人々に大きな衝撃を与えた出来事であった。 しかし一方で、ビルボードにおいてはチャートに多種多様なジャンルが並び始め、またドーナツ盤の普及に伴いジュークボックスが全盛を迎えるなど、ポピュラー・ミュージック界では黄金期の到来を間近に、様々な萌芽がみられた年でもあった。そして昭和34年にあたる本国日本では、ザ・ピーナッツがデビューを飾った。 この作品では、1959年のオールディーズ・ヒット・ナンバーを収録。この年のみに特化した珠玉の選曲群にて、新感覚のタイムトラベルを是非お楽しみ頂きたい。 1959年、本当に“音楽は死んだ”のか? その答えは、ここにある。

24 tracks
V.A.

60年代にアメリカで放映された伝説の音楽番組、『Hullabaloo(フラバルー)』を特集。 ポップス黄金期を彩った懐かしのテレビ番組を特集。アメリカで放送された音楽バラエティ 『Hullabaloo(フラバルー)』をピックアップ。本番組は、大橋巨泉が司会を担当した、あの『ビートポップス』の元祖ともよばれる伝説的TVシリーズ。ヒットパレードを賑わせた英米アーティストによるパフォーマンスをメインに、注目を集めたブライアン・エプスタインの特別コーナー、映画スターや歌手による超豪華な司会進行、さらに“Hullabaloo Dancers”によるキュートなダンスと、僅かな放送期間でありながら、ポップス・ファンの心を鷲掴みにしてきた。 そこで本作では、ショーを盛り上げた司会・出演者・曲目の数々を徹底解剖。また恒例のメドレー・コーナーなどを中心に誕生した奇跡のカバー・パフォーマンスやデュエットにも着目し、番組内で披露された楽曲を厳選収録。「“Hullabaloo”=大騒ぎ」という意味の通り、様々なポップ・ミュージックが起こした化学反応の足跡を辿る。

22 tracks
V.A.

【many covers, one song シリーズ】 映画でおなじみ「虹の彼方に」のあらゆるカバーを網羅したコンピレーション 「たかが音楽、されど音楽・・」その1曲が人生に彩りと陰影を豊かに添える。いつまでも心に残しておきたい愛してやまない名曲の数々から1曲のみにフォーカスして、古今東西あらゆるアレンジ&別バージョンの楽曲をコンパイルする「many covers, one song」シリーズに、真打ち「オーバー・ザ・レインボー」が登場! 「オズの魔法使い」「ユー・ガット・メール」など名画を支えた楽曲の魅力をあらゆる角度から検証する。虹を渡る情景が思い浮かぶ多幸感あふれるナンバーから雨上がりの黄昏時が似合うジャジーな調べまで、ボサノヴァ・ポップス・ソウル・ジャズなど定番を押さえつつ意表をつく御品書きも楽しい。圧巻のボーカル曲が放つ存在感、各曲の緩急をつけたアレンジの妙も見事、最後まで飽きのこない流れに思わず膝を打つ。

22 tracks
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ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・フランキー・アヴァロン
alac | Price¥1,528
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