| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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とげぬき alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz | 06:38 | |
| 2 |
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あかるいくらい alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz | 03:27 | |
| 3 |
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薄暮は時を alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz | 05:57 | |
| 4 |
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大汽 alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz | 06:15 | |
| 5 |
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石の浜 alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz | 04:40 | |
| 6 |
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魚 alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz | 03:07 | |
| 7 |
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はるにれ alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz | 05:06 | |
| 8 |
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治る alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz | 04:58 | |
| 9 |
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愛が生まれる alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz | 04:39 | |
| 10 |
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つきひ alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz | 06:11 | |
| 11 |
|
湯気 alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz | 04:46 | |
| 12 |
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祝福 alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz | 05:45 |
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…
Digital Catalog
前作『あかるいくらい』から4年、その間もナイロン弦のガット・ギターをたずさえて各地 を行き来し、精力的に演奏活動を続けてきたシンガー・ソングライター、浮のオリジナル・ サード・アルバム『私』が完成。 前作に引き続き、浮と港のメンバーである藤巻鉄郎(ドラムス)と服部将典(コントラバ ス)、バイオリン奏者のイガキアキコ、と、気心の知れた演奏家が再集結。さらに、ギター奏者 の山内弘太を加えた5人で、フィールド録音の新境地を開拓する音響作家、東岳志をエンジ ニアに迎えて岐阜県大垣市の湖畔でレコーディングを開始した本作は、その後、桜井芳樹の ギターやウクレレを加え、さらに浮の自宅で古川悠木と録音した密やかな3曲を配し、計 13曲収録の大作へと実を結びました。 アコースティックなアンサンブルを基調に山内弘太のエレクトリック・ギターが空間を 満たすオープニングに象徴されるように、フォークやジャズといった固定したイメージを 大きく刷新した音世界のみならず、ときにたたずみ、ときに歩幅を広げて駆け出していく浮 の歌声には、いつかどこかの炉端で聴いた民話の記憶や、その幻想性を呼び覚ますような不思議な力も湛えています。 タイトルである「私」は、本作の随所に登場します。あるときの「私」は「ひとりで全て」(椅子の足)で「どこに立っても」 (外は綺麗)いません。「青い川」のある町に住み、決して「完成しない」私。そして「私から生まれた景色そのもの」(そのも の)でもある「私」。それらの「私」は、歌として発せられると同時にあなたの「私」を震わせます。それは、私があなたと重 なり得る大きな世界観に浮の手が触れたことも伝えているでしょう。いくつもの「私」が響きあうポリフォニーに、聴く 者ひとりひとりを招き入れる。そんな、大きくスケールアップした『私』に、あなたもぜひその耳を浸してみてください。
前作『あかるいくらい』から4年、その間もナイロン弦のガット・ギターをたずさえて各地 を行き来し、精力的に演奏活動を続けてきたシンガー・ソングライター、浮のオリジナル・ サード・アルバム『私』が完成。 前作に引き続き、浮と港のメンバーである藤巻鉄郎(ドラムス)と服部将典(コントラバ ス)、バイオリン奏者のイガキアキコ、と、気心の知れた演奏家が再集結。さらに、ギター奏者 の山内弘太を加えた5人で、フィールド録音の新境地を開拓する音響作家、東岳志をエンジ ニアに迎えて岐阜県大垣市の湖畔でレコーディングを開始した本作は、その後、桜井芳樹の ギターやウクレレを加え、さらに浮の自宅で古川悠木と録音した密やかな3曲を配し、計 13曲収録の大作へと実を結びました。 アコースティックなアンサンブルを基調に山内弘太のエレクトリック・ギターが空間を 満たすオープニングに象徴されるように、フォークやジャズといった固定したイメージを 大きく刷新した音世界のみならず、ときにたたずみ、ときに歩幅を広げて駆け出していく浮 の歌声には、いつかどこかの炉端で聴いた民話の記憶や、その幻想性を呼び覚ますような不思議な力も湛えています。 タイトルである「私」は、本作の随所に登場します。あるときの「私」は「ひとりで全て」(椅子の足)で「どこに立っても」 (外は綺麗)いません。「青い川」のある町に住み、決して「完成しない」私。そして「私から生まれた景色そのもの」(そのも の)でもある「私」。それらの「私」は、歌として発せられると同時にあなたの「私」を震わせます。それは、私があなたと重 なり得る大きな世界観に浮の手が触れたことも伝えているでしょう。いくつもの「私」が響きあうポリフォニーに、聴く 者ひとりひとりを招き入れる。そんな、大きくスケールアップした『私』に、あなたもぜひその耳を浸してみてください。
Dear Me, Dear You, with Emotions,, 親愛なるわたしへ, 親愛なるあなたへ, 感情と共に,, 第43回目となる クリエイティブの祭典 “rooms(ルームス)”のコンセプトミュージック。 環境の変化と多様化するニーズに寄り添いながら、美しいクリエイションとサステナブルで豊かな暮らしを感じてください。 クリエイションの祭典 “rooms(ルームス)”とは? 2000年、クリエイションを中心にしたコミュニティや経済圏の醸成を目的に、「クリエイティブの祭典 rooms(ルームス)」をスタート。ファッション・ライフスタイル・アート・パフォーマンス・飲食など、あらゆるジャンルからのべ1万組以上のクリエイターが参加し、通算 50 万人を動員。毎年3月/10月に東京で開催し、各回300-400ブランドが出展します。業界関係者のみならず一般のお客様もお越しいただけるよう、週末 ( 土曜日 ) も開催します。 TITLE:rooms 43 DATE:2021.10.21st(THU), 22nd(FRI), 23rd(SAT) VENUE:新宿住友ビル三角広場 WEB:https://www.roomsroom.com/rooms Guitar / Vocal : Misa Yoneyama Key Visual : Addie M. Walters Recorded,Mixed : Satoshi Kawaguchi Recorded at : echo cloud studio Written by : Misa Yoneyama Label : FABIENNE sound travelers' recording label Organizer : rooms
Dear Me, Dear You, with Emotions,, 親愛なるわたしへ, 親愛なるあなたへ, 感情と共に,, 第43回目となる クリエイティブの祭典 “rooms(ルームス)”のコンセプトミュージック。 環境の変化と多様化するニーズに寄り添いながら、美しいクリエイションとサステナブルで豊かな暮らしを感じてください。 クリエイションの祭典 “rooms(ルームス)”とは? 2000年、クリエイションを中心にしたコミュニティや経済圏の醸成を目的に、「クリエイティブの祭典 rooms(ルームス)」をスタート。ファッション・ライフスタイル・アート・パフォーマンス・飲食など、あらゆるジャンルからのべ1万組以上のクリエイターが参加し、通算 50 万人を動員。毎年3月/10月に東京で開催し、各回300-400ブランドが出展します。業界関係者のみならず一般のお客様もお越しいただけるよう、週末 ( 土曜日 ) も開催します。 TITLE:rooms 43 DATE:2021.10.21st(THU), 22nd(FRI), 23rd(SAT) VENUE:新宿住友ビル三角広場 WEB:https://www.roomsroom.com/rooms Guitar / Vocal : Misa Yoneyama Key Visual : Addie M. Walters Recorded,Mixed : Satoshi Kawaguchi Recorded at : echo cloud studio Written by : Misa Yoneyama Label : FABIENNE sound travelers' recording label Organizer : rooms
前作『GREENISH BLUE,BLUISH GREEN』から2年、oono yuuki band の通算4枚目となる今作は、パンク、ポストハードコアからマカロニウエスタンやミニマルミュージックまで全てを見渡す新たな地平。様々な軌道を描く楕円たちが、風の中で回転し続けている、そんなイメージのアルバムが完成しました。青くチリチリと燃え続ける曲たちの中で、ゲストボーカルに浮を迎えたスローなダンスナンバー「凍れる」もアルバムに奥行きと彩りを添えています。
Bonus!前作『GREENISH BLUE,BLUISH GREEN』から2年、oono yuuki band の通算4枚目となる今作は、パンク、ポストハードコアからマカロニウエスタンやミニマルミュージックまで全てを見渡す新たな地平。様々な軌道を描く楕円たちが、風の中で回転し続けている、そんなイメージのアルバムが完成しました。青くチリチリと燃え続ける曲たちの中で、ゲストボーカルに浮を迎えたスローなダンスナンバー「凍れる」もアルバムに奥行きと彩りを添えています。
Bonus!阿部海太郎「Musical Portrait for Takashi Minamoto 01」2025.06.18 Release 繊細な心の機微と美しい天草の風景に寄り添う慈悲深い音色の数々 The compassionate sounds that accompany the delicate souls and the beautiful scenery. フォトグラファーとして活躍する最中に視力や色覚が衰弱していく眼の難病を告知され、失意のなか帰郷した天草で葛藤しながらも再起していく女性の物語『トゥルーカラーズ』のサウンドトラック。繊細な心の機微と美しい天草の風景に、シンガーソングライターの古燈直人、浮のヴォーカルによるグレゴリオ聖歌、クラヴィコード、マンドリン、ギターの慈悲深い音色が寄り添う。国際放送用のエンディング曲『Monochrome』の作詞とヴォーカルも古燈直人。
阿部海太郎「Musical Portrait for Takashi Minamoto 01」2025.06.18 Release 繊細な心の機微と美しい天草の風景に寄り添う慈悲深い音色の数々 The compassionate sounds that accompany the delicate souls and the beautiful scenery. フォトグラファーとして活躍する最中に視力や色覚が衰弱していく眼の難病を告知され、失意のなか帰郷した天草で葛藤しながらも再起していく女性の物語『トゥルーカラーズ』のサウンドトラック。繊細な心の機微と美しい天草の風景に、シンガーソングライターの古燈直人、浮のヴォーカルによるグレゴリオ聖歌、クラヴィコード、マンドリン、ギターの慈悲深い音色が寄り添う。国際放送用のエンディング曲『Monochrome』の作詞とヴォーカルも古燈直人。
2025年6月25日(水)にoono yuuki bandのニューアルバム『まわり道、風の三角』を発売。パンク、ポストハードコアからマカロニウエスタンやミニマルミュージックまで全てを見渡す新たな地平。様々な軌道を描く楕円たちが、風の中で回転し続けている、そんなイメージのアルバムが完成した。青くチリチリと燃え続ける曲たちの中で、ゲストボーカルに浮を迎えたスローなダンスナンバー「凍れる」もアルバムに奥行きと彩りを添えている。 ニューアルバムより両A面シングルとして「凍れる(feat.浮)」、「道の幽霊」を先行配信。
東京を中心に活動するラッパー・maco maretsがさまざまなゲストを招いて制作したコラボ・アルバム。A.G.O(CIRRRCLE)、TOSHIKI HAYASHI(%C)、TiMT(PEARL CENTER / Mime / Pistachio Studio)、宮田泰輔(メロウ・イエロー・バナナムーン / South Penguin)といったプロデューサー陣に加え、客演にはKSK(MGF)とピアニスト・Shimon Hoshinoのニュープロジェクト、Osteoleuco(オステオロイコ)やシンガーの浮(ぶい)、クリエイターのharu.らが参加。ジャンルをゆるやかに横断しながら、ラフ&タイトなリリックで2020年春以降の空気感を表現した。
東京を中心に活動するラッパー・maco maretsがさまざまなゲストを招いて制作したコラボ・アルバム。A.G.O(CIRRRCLE)、TOSHIKI HAYASHI(%C)、TiMT(PEARL CENTER / Mime / Pistachio Studio)、宮田泰輔(メロウ・イエロー・バナナムーン / South Penguin)といったプロデューサー陣に加え、客演にはKSK(MGF)とピアニスト・Shimon Hoshinoのニュープロジェクト、Osteoleuco(オステオロイコ)やシンガーの浮(ぶい)、クリエイターのharu.らが参加。ジャンルをゆるやかに横断しながら、ラフ&タイトなリリックで2020年春以降の空気感を表現した。
Digital Catalog
前作『あかるいくらい』から4年、その間もナイロン弦のガット・ギターをたずさえて各地 を行き来し、精力的に演奏活動を続けてきたシンガー・ソングライター、浮のオリジナル・ サード・アルバム『私』が完成。 前作に引き続き、浮と港のメンバーである藤巻鉄郎(ドラムス)と服部将典(コントラバ ス)、バイオリン奏者のイガキアキコ、と、気心の知れた演奏家が再集結。さらに、ギター奏者 の山内弘太を加えた5人で、フィールド録音の新境地を開拓する音響作家、東岳志をエンジ ニアに迎えて岐阜県大垣市の湖畔でレコーディングを開始した本作は、その後、桜井芳樹の ギターやウクレレを加え、さらに浮の自宅で古川悠木と録音した密やかな3曲を配し、計 13曲収録の大作へと実を結びました。 アコースティックなアンサンブルを基調に山内弘太のエレクトリック・ギターが空間を 満たすオープニングに象徴されるように、フォークやジャズといった固定したイメージを 大きく刷新した音世界のみならず、ときにたたずみ、ときに歩幅を広げて駆け出していく浮 の歌声には、いつかどこかの炉端で聴いた民話の記憶や、その幻想性を呼び覚ますような不思議な力も湛えています。 タイトルである「私」は、本作の随所に登場します。あるときの「私」は「ひとりで全て」(椅子の足)で「どこに立っても」 (外は綺麗)いません。「青い川」のある町に住み、決して「完成しない」私。そして「私から生まれた景色そのもの」(そのも の)でもある「私」。それらの「私」は、歌として発せられると同時にあなたの「私」を震わせます。それは、私があなたと重 なり得る大きな世界観に浮の手が触れたことも伝えているでしょう。いくつもの「私」が響きあうポリフォニーに、聴く 者ひとりひとりを招き入れる。そんな、大きくスケールアップした『私』に、あなたもぜひその耳を浸してみてください。
前作『あかるいくらい』から4年、その間もナイロン弦のガット・ギターをたずさえて各地 を行き来し、精力的に演奏活動を続けてきたシンガー・ソングライター、浮のオリジナル・ サード・アルバム『私』が完成。 前作に引き続き、浮と港のメンバーである藤巻鉄郎(ドラムス)と服部将典(コントラバ ス)、バイオリン奏者のイガキアキコ、と、気心の知れた演奏家が再集結。さらに、ギター奏者 の山内弘太を加えた5人で、フィールド録音の新境地を開拓する音響作家、東岳志をエンジ ニアに迎えて岐阜県大垣市の湖畔でレコーディングを開始した本作は、その後、桜井芳樹の ギターやウクレレを加え、さらに浮の自宅で古川悠木と録音した密やかな3曲を配し、計 13曲収録の大作へと実を結びました。 アコースティックなアンサンブルを基調に山内弘太のエレクトリック・ギターが空間を 満たすオープニングに象徴されるように、フォークやジャズといった固定したイメージを 大きく刷新した音世界のみならず、ときにたたずみ、ときに歩幅を広げて駆け出していく浮 の歌声には、いつかどこかの炉端で聴いた民話の記憶や、その幻想性を呼び覚ますような不思議な力も湛えています。 タイトルである「私」は、本作の随所に登場します。あるときの「私」は「ひとりで全て」(椅子の足)で「どこに立っても」 (外は綺麗)いません。「青い川」のある町に住み、決して「完成しない」私。そして「私から生まれた景色そのもの」(そのも の)でもある「私」。それらの「私」は、歌として発せられると同時にあなたの「私」を震わせます。それは、私があなたと重 なり得る大きな世界観に浮の手が触れたことも伝えているでしょう。いくつもの「私」が響きあうポリフォニーに、聴く 者ひとりひとりを招き入れる。そんな、大きくスケールアップした『私』に、あなたもぜひその耳を浸してみてください。
Dear Me, Dear You, with Emotions,, 親愛なるわたしへ, 親愛なるあなたへ, 感情と共に,, 第43回目となる クリエイティブの祭典 “rooms(ルームス)”のコンセプトミュージック。 環境の変化と多様化するニーズに寄り添いながら、美しいクリエイションとサステナブルで豊かな暮らしを感じてください。 クリエイションの祭典 “rooms(ルームス)”とは? 2000年、クリエイションを中心にしたコミュニティや経済圏の醸成を目的に、「クリエイティブの祭典 rooms(ルームス)」をスタート。ファッション・ライフスタイル・アート・パフォーマンス・飲食など、あらゆるジャンルからのべ1万組以上のクリエイターが参加し、通算 50 万人を動員。毎年3月/10月に東京で開催し、各回300-400ブランドが出展します。業界関係者のみならず一般のお客様もお越しいただけるよう、週末 ( 土曜日 ) も開催します。 TITLE:rooms 43 DATE:2021.10.21st(THU), 22nd(FRI), 23rd(SAT) VENUE:新宿住友ビル三角広場 WEB:https://www.roomsroom.com/rooms Guitar / Vocal : Misa Yoneyama Key Visual : Addie M. Walters Recorded,Mixed : Satoshi Kawaguchi Recorded at : echo cloud studio Written by : Misa Yoneyama Label : FABIENNE sound travelers' recording label Organizer : rooms
Dear Me, Dear You, with Emotions,, 親愛なるわたしへ, 親愛なるあなたへ, 感情と共に,, 第43回目となる クリエイティブの祭典 “rooms(ルームス)”のコンセプトミュージック。 環境の変化と多様化するニーズに寄り添いながら、美しいクリエイションとサステナブルで豊かな暮らしを感じてください。 クリエイションの祭典 “rooms(ルームス)”とは? 2000年、クリエイションを中心にしたコミュニティや経済圏の醸成を目的に、「クリエイティブの祭典 rooms(ルームス)」をスタート。ファッション・ライフスタイル・アート・パフォーマンス・飲食など、あらゆるジャンルからのべ1万組以上のクリエイターが参加し、通算 50 万人を動員。毎年3月/10月に東京で開催し、各回300-400ブランドが出展します。業界関係者のみならず一般のお客様もお越しいただけるよう、週末 ( 土曜日 ) も開催します。 TITLE:rooms 43 DATE:2021.10.21st(THU), 22nd(FRI), 23rd(SAT) VENUE:新宿住友ビル三角広場 WEB:https://www.roomsroom.com/rooms Guitar / Vocal : Misa Yoneyama Key Visual : Addie M. Walters Recorded,Mixed : Satoshi Kawaguchi Recorded at : echo cloud studio Written by : Misa Yoneyama Label : FABIENNE sound travelers' recording label Organizer : rooms
前作『GREENISH BLUE,BLUISH GREEN』から2年、oono yuuki band の通算4枚目となる今作は、パンク、ポストハードコアからマカロニウエスタンやミニマルミュージックまで全てを見渡す新たな地平。様々な軌道を描く楕円たちが、風の中で回転し続けている、そんなイメージのアルバムが完成しました。青くチリチリと燃え続ける曲たちの中で、ゲストボーカルに浮を迎えたスローなダンスナンバー「凍れる」もアルバムに奥行きと彩りを添えています。
Bonus!前作『GREENISH BLUE,BLUISH GREEN』から2年、oono yuuki band の通算4枚目となる今作は、パンク、ポストハードコアからマカロニウエスタンやミニマルミュージックまで全てを見渡す新たな地平。様々な軌道を描く楕円たちが、風の中で回転し続けている、そんなイメージのアルバムが完成しました。青くチリチリと燃え続ける曲たちの中で、ゲストボーカルに浮を迎えたスローなダンスナンバー「凍れる」もアルバムに奥行きと彩りを添えています。
Bonus!阿部海太郎「Musical Portrait for Takashi Minamoto 01」2025.06.18 Release 繊細な心の機微と美しい天草の風景に寄り添う慈悲深い音色の数々 The compassionate sounds that accompany the delicate souls and the beautiful scenery. フォトグラファーとして活躍する最中に視力や色覚が衰弱していく眼の難病を告知され、失意のなか帰郷した天草で葛藤しながらも再起していく女性の物語『トゥルーカラーズ』のサウンドトラック。繊細な心の機微と美しい天草の風景に、シンガーソングライターの古燈直人、浮のヴォーカルによるグレゴリオ聖歌、クラヴィコード、マンドリン、ギターの慈悲深い音色が寄り添う。国際放送用のエンディング曲『Monochrome』の作詞とヴォーカルも古燈直人。
阿部海太郎「Musical Portrait for Takashi Minamoto 01」2025.06.18 Release 繊細な心の機微と美しい天草の風景に寄り添う慈悲深い音色の数々 The compassionate sounds that accompany the delicate souls and the beautiful scenery. フォトグラファーとして活躍する最中に視力や色覚が衰弱していく眼の難病を告知され、失意のなか帰郷した天草で葛藤しながらも再起していく女性の物語『トゥルーカラーズ』のサウンドトラック。繊細な心の機微と美しい天草の風景に、シンガーソングライターの古燈直人、浮のヴォーカルによるグレゴリオ聖歌、クラヴィコード、マンドリン、ギターの慈悲深い音色が寄り添う。国際放送用のエンディング曲『Monochrome』の作詞とヴォーカルも古燈直人。
2025年6月25日(水)にoono yuuki bandのニューアルバム『まわり道、風の三角』を発売。パンク、ポストハードコアからマカロニウエスタンやミニマルミュージックまで全てを見渡す新たな地平。様々な軌道を描く楕円たちが、風の中で回転し続けている、そんなイメージのアルバムが完成した。青くチリチリと燃え続ける曲たちの中で、ゲストボーカルに浮を迎えたスローなダンスナンバー「凍れる」もアルバムに奥行きと彩りを添えている。 ニューアルバムより両A面シングルとして「凍れる(feat.浮)」、「道の幽霊」を先行配信。
東京を中心に活動するラッパー・maco maretsがさまざまなゲストを招いて制作したコラボ・アルバム。A.G.O(CIRRRCLE)、TOSHIKI HAYASHI(%C)、TiMT(PEARL CENTER / Mime / Pistachio Studio)、宮田泰輔(メロウ・イエロー・バナナムーン / South Penguin)といったプロデューサー陣に加え、客演にはKSK(MGF)とピアニスト・Shimon Hoshinoのニュープロジェクト、Osteoleuco(オステオロイコ)やシンガーの浮(ぶい)、クリエイターのharu.らが参加。ジャンルをゆるやかに横断しながら、ラフ&タイトなリリックで2020年春以降の空気感を表現した。
東京を中心に活動するラッパー・maco maretsがさまざまなゲストを招いて制作したコラボ・アルバム。A.G.O(CIRRRCLE)、TOSHIKI HAYASHI(%C)、TiMT(PEARL CENTER / Mime / Pistachio Studio)、宮田泰輔(メロウ・イエロー・バナナムーン / South Penguin)といったプロデューサー陣に加え、客演にはKSK(MGF)とピアニスト・Shimon Hoshinoのニュープロジェクト、Osteoleuco(オステオロイコ)やシンガーの浮(ぶい)、クリエイターのharu.らが参加。ジャンルをゆるやかに横断しながら、ラフ&タイトなリリックで2020年春以降の空気感を表現した。
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コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…


























