| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Love To Love Prelude mp3: 16bit/44.1kHz | 00:25 | |
| 2 |
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I Don't Know (Gotta Have You) mp3: 16bit/44.1kHz | 03:50 | |
| 3 |
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Wondering Why (You Don't Talk To Me) mp3: 16bit/44.1kHz | 03:49 | |
| 4 |
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The Light (Original Mix) mp3: 16bit/44.1kHz | 04:10 | |
| 5 |
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Wake Up Baby mp3: 16bit/44.1kHz | 03:55 | |
| 6 |
|
Lovely Day mp3: 16bit/44.1kHz | 04:17 | |
| 7 |
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Dear Mr. & Mrs. Record Industry mp3: 16bit/44.1kHz | 03:41 | |
| 8 |
|
Love To Love mp3: 16bit/44.1kHz | 03:37 | |
| 9 |
|
Running Away mp3: 16bit/44.1kHz | 12:12 | Album Purchase Only |
| 10 |
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I'm Prettier mp3: 16bit/44.1kHz | 04:12 | |
| 11 |
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Comes To The Light mp3: 16bit/44.1kHz | 04:46 | |
| 12 |
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Holdin' On mp3: 16bit/44.1kHz | 04:59 | |
| 13 |
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The Light (Piano Mix) mp3: 16bit/44.1kHz | 03:13 | |
| 14 |
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And I Heard (Do You Understand?) <Live> mp3: 16bit/44.1kHz | 09:49 | |
| 15 |
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Patiently Waiting / Love To Love (Birch Mix) mp3: 16bit/44.1kHz | 03:26 |
これこそがジル・スコットのアルバム!新作『ザ・ライト・オブ・ザ・サン』で大胆なイメチェンを図るのに対し、育ての親が「この作風こそがジルだよね!!」と余りある愛情で制作した作品集。自身のアルバムでは初となるカヴァー収録が、ビル・ウィザースLovely Dayていうのも嬉しい!
Digital Catalog
これこそがジル・スコットのアルバム!新作『ザ・ライト・オブ・ザ・サン』で大胆なイメチェンを図るのに対し、育ての親が「この作風こそがジルだよね!!」と余りある愛情で制作した作品集。自身のアルバムでは初となるカヴァー収録が、ビル・ウィザース''Lovely Day''ていうのも嬉しい!
次世代ジャズ精鋭=シオ・クローカー 7枚目となるニュー・アルバム『LOVE QUANTUM』 トランペッター、コンポーザー、そしてプロデューサーとして次世代ジャズ・シーンで活躍する精鋭=シオ・クローカーの新作『LOVE QUANTUM』は、2007年デビュー以来スタジオ・アルバムとして7枚目の作品となる。テーマは愛。友人、パートナー、家族、自分自身や人生への愛といった様々な愛についてが語られている。愛を経験することによって力が湧き、それが生きていく上でのエネルギーになる、とシオ・クローカーは語っている。アルバムにはジル・スコット、ゲイリー・バーツ、ワイクリフ・ジョン、カッサ・オーバーオールの他に、ジャミーラ・ウッズ、エゴ・エラ・メイ、ティードラ・モーゼス、クリス・デイヴ等が参加している。アートワークは前作に続き、青山トキオ氏が手がけている。アルバムに先行して公開された、ゲイリー・バーツと共演した新曲「Jazz is Dead」について、シオは以下のようなコメントを記している。 「【ジャズ】というレッテルを使うことは、この音楽本来の居場所を損ない、レジェンドたちが貢献したことを不当な分類に押し込め続けること。デューク・エリントンやマイルス・デイビス、チャールズ・ミンガス、ドナルド・バード、ゲイリー・バーツをはじめとするマスターズ[名匠]と思いを同じくし、ジャンル説明としての【ジャズ】をなくしていきたいと思う。この音楽は自由に、縛られることなく未来へ続いていくべきものであり、我々の先人からのレガシー(遺産)を引き継いでいくコミュニティの中で、今後は疎外されることのないように。」
次世代ジャズ精鋭=シオ・クローカー 7枚目となるニュー・アルバム『LOVE QUANTUM』 トランペッター、コンポーザー、そしてプロデューサーとして次世代ジャズ・シーンで活躍する精鋭=シオ・クローカーの新作『LOVE QUANTUM』は、2007年デビュー以来スタジオ・アルバムとして7枚目の作品となる。テーマは愛。友人、パートナー、家族、自分自身や人生への愛といった様々な愛についてが語られている。愛を経験することによって力が湧き、それが生きていく上でのエネルギーになる、とシオ・クローカーは語っている。アルバムにはジル・スコット、ゲイリー・バーツ、ワイクリフ・ジョン、カッサ・オーバーオールの他に、ジャミーラ・ウッズ、エゴ・エラ・メイ、ティードラ・モーゼス、クリス・デイヴ等が参加している。アートワークは前作に続き、青山トキオ氏が手がけている。アルバムに先行して公開された、ゲイリー・バーツと共演した新曲「Jazz is Dead」について、シオは以下のようなコメントを記している。 「【ジャズ】というレッテルを使うことは、この音楽本来の居場所を損ない、レジェンドたちが貢献したことを不当な分類に押し込め続けること。デューク・エリントンやマイルス・デイビス、チャールズ・ミンガス、ドナルド・バード、ゲイリー・バーツをはじめとするマスターズ[名匠]と思いを同じくし、ジャンル説明としての【ジャズ】をなくしていきたいと思う。この音楽は自由に、縛られることなく未来へ続いていくべきものであり、我々の先人からのレガシー(遺産)を引き継いでいくコミュニティの中で、今後は疎外されることのないように。」
これを聴けばJAZZ FUNKが分かる!大好評シリーズ第3弾! デジタル限定コンピ『初めて聴くJAZZ FUNK 「休日の朝のBGM編」』 15曲78分収録で900円!! JAZZのスタイリッシュさとファンクのグルーヴ感が一体となった音楽、それがJAZZ FUNK。そんなJAZZ FUNKの入門編として最適なこのシリーズ第1弾は、iTunes JAZZチャートで1位を獲得! 第3弾となる今作は、生活の中でもJAZZ FUNKに親しんでもらえるようにライフスタイルBGMとしてコンパイル。軽快さや心地良さを持つ楽曲を集め、休日の朝の軽やかな気持ちにぴったり。今作も、単独作をリリースしている確かなアーティストの楽曲のみで構成。Free Soul風な作風が話題のTHE SPANDETTES、新作アルバムが2/5にリリースされるTHE NEW MASTERSOUNDS、昨年のフジロックを大いに盛り上げたEDDIE ROBERTS' WEST COAST SOUNDS、昨年末のカウントダウンライブを日本で行ったINCOGNITOなど、JAZZ FUNK好きも納得のクオリティです。
Digital Catalog
これこそがジル・スコットのアルバム!新作『ザ・ライト・オブ・ザ・サン』で大胆なイメチェンを図るのに対し、育ての親が「この作風こそがジルだよね!!」と余りある愛情で制作した作品集。自身のアルバムでは初となるカヴァー収録が、ビル・ウィザース''Lovely Day''ていうのも嬉しい!
次世代ジャズ精鋭=シオ・クローカー 7枚目となるニュー・アルバム『LOVE QUANTUM』 トランペッター、コンポーザー、そしてプロデューサーとして次世代ジャズ・シーンで活躍する精鋭=シオ・クローカーの新作『LOVE QUANTUM』は、2007年デビュー以来スタジオ・アルバムとして7枚目の作品となる。テーマは愛。友人、パートナー、家族、自分自身や人生への愛といった様々な愛についてが語られている。愛を経験することによって力が湧き、それが生きていく上でのエネルギーになる、とシオ・クローカーは語っている。アルバムにはジル・スコット、ゲイリー・バーツ、ワイクリフ・ジョン、カッサ・オーバーオールの他に、ジャミーラ・ウッズ、エゴ・エラ・メイ、ティードラ・モーゼス、クリス・デイヴ等が参加している。アートワークは前作に続き、青山トキオ氏が手がけている。アルバムに先行して公開された、ゲイリー・バーツと共演した新曲「Jazz is Dead」について、シオは以下のようなコメントを記している。 「【ジャズ】というレッテルを使うことは、この音楽本来の居場所を損ない、レジェンドたちが貢献したことを不当な分類に押し込め続けること。デューク・エリントンやマイルス・デイビス、チャールズ・ミンガス、ドナルド・バード、ゲイリー・バーツをはじめとするマスターズ[名匠]と思いを同じくし、ジャンル説明としての【ジャズ】をなくしていきたいと思う。この音楽は自由に、縛られることなく未来へ続いていくべきものであり、我々の先人からのレガシー(遺産)を引き継いでいくコミュニティの中で、今後は疎外されることのないように。」
次世代ジャズ精鋭=シオ・クローカー 7枚目となるニュー・アルバム『LOVE QUANTUM』 トランペッター、コンポーザー、そしてプロデューサーとして次世代ジャズ・シーンで活躍する精鋭=シオ・クローカーの新作『LOVE QUANTUM』は、2007年デビュー以来スタジオ・アルバムとして7枚目の作品となる。テーマは愛。友人、パートナー、家族、自分自身や人生への愛といった様々な愛についてが語られている。愛を経験することによって力が湧き、それが生きていく上でのエネルギーになる、とシオ・クローカーは語っている。アルバムにはジル・スコット、ゲイリー・バーツ、ワイクリフ・ジョン、カッサ・オーバーオールの他に、ジャミーラ・ウッズ、エゴ・エラ・メイ、ティードラ・モーゼス、クリス・デイヴ等が参加している。アートワークは前作に続き、青山トキオ氏が手がけている。アルバムに先行して公開された、ゲイリー・バーツと共演した新曲「Jazz is Dead」について、シオは以下のようなコメントを記している。 「【ジャズ】というレッテルを使うことは、この音楽本来の居場所を損ない、レジェンドたちが貢献したことを不当な分類に押し込め続けること。デューク・エリントンやマイルス・デイビス、チャールズ・ミンガス、ドナルド・バード、ゲイリー・バーツをはじめとするマスターズ[名匠]と思いを同じくし、ジャンル説明としての【ジャズ】をなくしていきたいと思う。この音楽は自由に、縛られることなく未来へ続いていくべきものであり、我々の先人からのレガシー(遺産)を引き継いでいくコミュニティの中で、今後は疎外されることのないように。」
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![Living My Life (Golden) [feat. Jill Scott] [Danny Byrd Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1776/00000003.1692088633.5659_180.jpg)








![Worth The Wait (feat. Jill Scott) [MdCL Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0221/00000003.1547185639.7048_180.jpg)





![Worth The Wait (feat. Jill Scott) [Caspar Olsn Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0256/00000003.1549745489.5574_180.jpg)
![Worth The Wait (feat. Jill Scott) [Caspar Olsn Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0253/00000003.1549599324.5885_180.jpg)
![Worth The Wait (feat. Jill Scott) [Caspar Olsn Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0126/00000003.1535997324.1445_180.jpg)





































