| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 |
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大空位時代のためのレチタティーヴォ(叙唱) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:39 | |
| 2 |
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実験室のブードゥー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:06 | |
| 3 |
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明日きっと、晴天から降り注ぎ、わたしを支配する美しい響き alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:52 | |
| 4 |
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海亀が陸上を、野牛が水中を歩む alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:05 | |
| 5 |
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雨音 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:55 | |
| 6 |
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去年マリエンバートで(I) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:34 | |
| 7 |
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電子音による空間彫刻 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:18 | |
| 8 |
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ピアノソナタ 第一番 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:36 | |
| 9 |
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ドン・イシドロ・パロディの6つの難事件(I) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:18 | |
| 10 |
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東京-ブエノスアイレス -- 早川純 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:01 | |
| 11 |
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ガラスの動物園 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:12 | |
| 12 |
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夕映 -- 早川純 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:34 | |
| 13 |
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愛の悦び alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | |
| 14 |
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ザ・ラン alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:45 | |
| 15 |
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去年マリエンバートで(II) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | |
| 16 |
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六壁坂(I) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | |
| 17 |
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六壁坂(II) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:58 | |
| 18 |
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フィットネスジム暴走/ランニングマシン -- 新音楽制作工房 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | |
| 19 |
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フィットネスジム暴走/ダンベルたち -- 新音楽制作工房 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:46 | |
| 20 |
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優雅で感傷的なミニマル alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:43 | |
| 21 |
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ピアノソナタ 第二番 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:30 | |
| 22 |
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愛のテーマ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:24 | |
| 23 |
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闘争のエチカ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:54 | |
| 24 |
|
目眩 -- 新音楽制作工房 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:35 | |
| 25 |
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AI制作による恐怖映画 -- 新音楽制作工房 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:08 | |
| 26 |
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イブの歌 -- 古川琴音/菊地成孔 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:36 | |
| 27 |
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イブの呪い -- 古川琴音/菊地成孔 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:53 | |
| 28 |
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大空位時代(TVシリーズver.) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:46 | |
| DISC 2 | ||||
| 1 |
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AI制作による二つの弦楽四重奏の同時演奏 -- 新音楽制作工房 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:07 | |
| 2 |
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夢の中の軍楽 -- 新音楽制作工房 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | |
| 3 |
|
ROBOTme -- 新音楽制作工房 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | |
| 4 |
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メリーゴーラウンド -- 新音楽制作工房 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:29 | |
| 5 |
|
nu_nu JAZZ -- 新音楽制作工房 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:55 | |
| 6 |
|
夢で見た工場 -- 新音楽制作工房 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:49 | |
| 7 |
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ジャンケン小僧と露伴の台詞(I) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:31 | |
| 8 |
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露伴とジャンケン小僧の対決その始まり -- 新音楽制作工房 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:19 | |
| 9 |
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ジャンケン小僧と露伴の台詞(II) -- 新音楽制作工房 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:29 | |
| 10 |
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ジャンケン小僧と露伴の台詞(III) -- 新音楽制作工房 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:50 | |
| 11 |
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露伴とジャンケン小僧の対決のその終わり alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:22 | |
| 12 |
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4つの黒 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:31 | |
| 13 |
|
NU_jazz_NU -- 新音楽制作工房 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:08 | |
| 14 |
|
5つの黒 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:01 | |
| 15 |
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都鳥(レコーディング・セッション版) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 15:13 | |
| 16 |
|
7つの黒 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:56 | |
| 17 |
|
ピアノソナタ 第三番 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:13 | |
| 18 |
|
ピアノソナタ 第四番 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:12 | |
| 19 |
|
machine / mazurka -- 新音楽制作工房 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:31 | |
| 20 |
|
La Seine alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | |
| 21 |
|
交響曲「音声ファイル」 -- 新音楽制作工房 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:36 | |
| 22 |
|
琴とノイズ -- 新音楽制作工房 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:55 | |
| 23 |
|
愛の遺伝 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:08 | |
| 24 |
|
ルーヴル美術館内動く歩道での即興 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:36 | |
| 25 |
|
Le Louvre alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:17 | |
| 26 |
|
大空位時代 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:09 | |
『ジョジョの奇妙な冒険』(集英社ジャンプ コミックス刊)からスピンオフした荒木飛呂彦の同名傑作漫画の実写化作品『岸辺露伴は動かない』『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』のサウンドトラックが2023年10月25日に発売。
2020年に主演に高橋一生を迎え、『岸辺露伴は動かない』としてNHKにてドラマ化。第1〜3期まで放送され、完成度の高さから原作ファンだけでなく、ドラマファンからも絶賛され話題となり、ギャラクシー賞テレビ部門2021年1月度月間賞を受賞。2022年12月からはAmazon Prime Videoでも配信がスタート。
その人気ドラマシリーズ『岸辺露伴は動かない』のキャストとスタッフが再集結し、劇場長編映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』(製作:『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』製作委員会、 配給:アスミック・エース)が5月に公開され、興行収入は12億円を超すヒット作となりました。9月22日からAmazon Prime Videoで独占配信もスタートしています。
「岸辺露伴」シリーズの音楽を共に担当しているのは、音楽家、文筆家として才能を発揮している菊地成孔と、菊地の私塾である「ペンギン音楽大学」の生徒のなかで、特に優れたセンスや技術を備えたメンバーによるギルド的なクリエイター集団“新音楽制作工房”。
収録内容は、ドラマと映画から未使用楽曲含めた全曲を網羅。弦楽器による不協和音やノイジーなサウンドを始め、『岸辺露伴』の音世界を象徴する楽曲を余すことなく収録。ドラマ・第7話「ホットサマー・マーサ」のエンディングで流れた古川琴音によるハミング曲も完全版として収録し、映画の長唄と三味線、ガムラン、アナログシンセによるセッションレコーディング版(約15分)も収録。そして、ボーカロイドを用いた印象的なメインテーマ「大空位時代」はドラマ版と映画版の両方を収めた、2枚組・総時間155分という豪華コンプリート盤となっています。
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「ポリリズムを駆使した複雑かつ骨太なアレンジのインスト」「毒々しいほどに甘いラテンラウンジ」「現代音楽の響きを持つ集団即興とラテンリズムのマッシュアップ」といった従来の定番コンテンツから大きく舵を切り、タイトルチューン“戦前と戦後”を含む全11曲中、10曲が菊地のヴォーカル物のソングブックという異色作にして最高傑作。カヴァー曲はディック・ミネ、フランク・オーシャン、薬師丸ひろ子、キップ・ハンラハンと多彩。そしてオリジナルは、小泉今日子に提供したデュエットソング“大人の唄”のセルフカヴァー、NHKテレビドラマの主題歌の“退行”の全長版と多様で、戦前歌謡スタイルからフルアコースティックのヒップホップ、東欧カラーの激烈なインスト曲まで。ソプラノ歌手の林正子、アマチュアのフランス人少女、SIMI LABのMC、OMSB、DyyPRIDE、覆面フィメール・ラッパーICI、キップ・ハンラハンと彼の娘がテキストリーディングで参加。グロテスクぎりぎりの混血性を見せるが、ドープでエッジながら洗練されたアレンジと、極めて高い演奏力によってサウンドのブランディングを確実にしている。
2010年09月30日(木)に東京・尚美バリオホールで行われたトーク・イベント『ナイト・ダイアローグ・ウィズ vol.7』。今回は10月30日に発売されたの菊地成孔の00年代全集『闘争のエチカ』(USBで発売)の下巻と呼応する形で“菊地成孔 00年代のキクチを語り尽くす”をテーマに掲げ、 自身の活動を総括した番外編的な一夜の後編。音楽ライター/編集者として活躍する川勝正幸が、出版/広告ディレクターの湯山玲子とともに、ホストである菊地成孔から2000年代10年間の活動を引き出します。
2010年09月30日(木)に東京・尚美バリオホールで行われたトーク・イベント『ナイト・ダイアローグ・ウィズ vol.6』。今回は9月下旬に発売予定の00年代全集「闘争のエチカ」(USBで発売)と呼応する形で“菊地成孔 00年代のキクチを語り尽くす”をテーマに掲げ、 自身の活動を総括した番外編的な一夜。購入者には、特典として「闘争のエチカ」(特別予告編)をプレゼント。
冨永昌敬監督による、この映画は、太宰治の代表作のひとつともいえる同名小説を実写化したもの。歌手で芥川賞作家の川上未映子がヒロインとして映画初出演しているほか、窪塚洋介、染谷将太、仲里依紗、ふかわりょうなど個性的なキャストが結集している。 こちらのサントラは、菊地成孔自身のボーカルによるテーマ曲「パンドラの匣~愛のテーマ」、出演女優たち(川上未映子、KIKI、仲里依紗)が歌う「オルレアンの少女」など計4曲。映画の舞台である宮城県の田舎町の情景に、音楽がさらなるリアリティを加えている。
「僕が跪く神はやはり偉大なる黒い太陽に照らされたジャズだけだ」放蕩息子のジャズ帰還となる、菊地成孔の初リーダー作。 菊地成孔のプレゼンテーションによる、21世紀のポスト・モダンジャズ集。ほんの少しずつ様々なジャズを堪能する極上のコンセプトアルバム。
菊地成孔率いる音楽制作集団「新音楽制作工房」名義でのファーストアルバム。 菊地成孔自身がメンバーとして活動していたSPANK HAPPYの楽曲をセルフカバー、セルフリメイク。
菊地成孔率いる音楽制作集団「新音楽制作工房」名義でのファーストアルバム。 菊地成孔自身がメンバーとして活動していたSPANK HAPPYの楽曲をセルフカバー、セルフリメイク。
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「ポリリズムを駆使した複雑かつ骨太なアレンジのインスト」「毒々しいほどに甘いラテンラウンジ」「現代音楽の響きを持つ集団即興とラテンリズムのマッシュアップ」といった従来の定番コンテンツから大きく舵を切り、タイトルチューン“戦前と戦後”を含む全11曲中、10曲が菊地のヴォーカル物のソングブックという異色作にして最高傑作。カヴァー曲はディック・ミネ、フランク・オーシャン、薬師丸ひろ子、キップ・ハンラハンと多彩。そしてオリジナルは、小泉今日子に提供したデュエットソング“大人の唄”のセルフカヴァー、NHKテレビドラマの主題歌の“退行”の全長版と多様で、戦前歌謡スタイルからフルアコースティックのヒップホップ、東欧カラーの激烈なインスト曲まで。ソプラノ歌手の林正子、アマチュアのフランス人少女、SIMI LABのMC、OMSB、DyyPRIDE、覆面フィメール・ラッパーICI、キップ・ハンラハンと彼の娘がテキストリーディングで参加。グロテスクぎりぎりの混血性を見せるが、ドープでエッジながら洗練されたアレンジと、極めて高い演奏力によってサウンドのブランディングを確実にしている。
2010年09月30日(木)に東京・尚美バリオホールで行われたトーク・イベント『ナイト・ダイアローグ・ウィズ vol.7』。今回は10月30日に発売されたの菊地成孔の00年代全集『闘争のエチカ』(USBで発売)の下巻と呼応する形で“菊地成孔 00年代のキクチを語り尽くす”をテーマに掲げ、 自身の活動を総括した番外編的な一夜の後編。音楽ライター/編集者として活躍する川勝正幸が、出版/広告ディレクターの湯山玲子とともに、ホストである菊地成孔から2000年代10年間の活動を引き出します。
2010年09月30日(木)に東京・尚美バリオホールで行われたトーク・イベント『ナイト・ダイアローグ・ウィズ vol.6』。今回は9月下旬に発売予定の00年代全集「闘争のエチカ」(USBで発売)と呼応する形で“菊地成孔 00年代のキクチを語り尽くす”をテーマに掲げ、 自身の活動を総括した番外編的な一夜。購入者には、特典として「闘争のエチカ」(特別予告編)をプレゼント。
冨永昌敬監督による、この映画は、太宰治の代表作のひとつともいえる同名小説を実写化したもの。歌手で芥川賞作家の川上未映子がヒロインとして映画初出演しているほか、窪塚洋介、染谷将太、仲里依紗、ふかわりょうなど個性的なキャストが結集している。 こちらのサントラは、菊地成孔自身のボーカルによるテーマ曲「パンドラの匣~愛のテーマ」、出演女優たち(川上未映子、KIKI、仲里依紗)が歌う「オルレアンの少女」など計4曲。映画の舞台である宮城県の田舎町の情景に、音楽がさらなるリアリティを加えている。
「僕が跪く神はやはり偉大なる黒い太陽に照らされたジャズだけだ」放蕩息子のジャズ帰還となる、菊地成孔の初リーダー作。 菊地成孔のプレゼンテーションによる、21世紀のポスト・モダンジャズ集。ほんの少しずつ様々なジャズを堪能する極上のコンセプトアルバム。
菊地成孔率いる音楽制作集団「新音楽制作工房」名義でのファーストアルバム。 菊地成孔自身がメンバーとして活動していたSPANK HAPPYの楽曲をセルフカバー、セルフリメイク。
菊地成孔率いる音楽制作集団「新音楽制作工房」名義でのファーストアルバム。 菊地成孔自身がメンバーとして活動していたSPANK HAPPYの楽曲をセルフカバー、セルフリメイク。
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