| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | ガストロンジャー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:27 | N/A | |
| 2 | 俺の道 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:32 | N/A | |
| 3 | 歴史 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:03 | N/A | |
| 4 | 未来の生命体 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:04 | N/A | |
| 5 | 平成理想主義 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:15 | N/A | |
| 6 | 精神暗黒街 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:20 | N/A | |
| 7 | かくれんぼ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:32 | N/A | |
| 8 | 部屋 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | N/A | |
| 9 | 夜と朝のあいだに... wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:52 | N/A | |
| 10 | DJ in my life wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:06 | N/A | |
| 11 | 季節はずれの男 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:33 | N/A | |
| 12 | 風 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:03 | N/A | |
| 13 | あなたのやさしさをオレは何に例えよう wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:25 | N/A | |
| 14 | 化ケモノ青年 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:24 | N/A | |
| 15 | Ladies and Gentleman wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:14 | N/A | |
| 16 | コール アンド レスポンス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:47 | N/A | |
| 17 | 地元のダンナ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:08 | N/A | |
| 18 | ハロー人生!! wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:09 | N/A | |
| 19 | パワー・イン・ザ・ワールド wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:53 | N/A | |
| 20 | DEAD OR ALIVE wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:11 | N/A | |
| 21 | 流れ星のやうな人生 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:26 | N/A | |
| 22 | 友達がいるのさ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:21 | N/A | |
| 23 | 今をかきならせ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:42 | N/A | |
| 24 | 生命賛歌 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:50 | N/A | |
| 25 | 地元の朝 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:32 | N/A | |
| 26 | so many people wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:20 | N/A | |
| 27 | ハローNew York! wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:37 | N/A | |
| 28 | イージー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:49 | N/A | |
| 29 | シグナル wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:26 | N/A | |
| 30 | 武蔵野 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:25 | N/A | |
| 31 | I don't know たゆまずに wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:26 | N/A |
Interviews/Columns

連載
いまも問いかける男──初期エレファントカシマシを聴く
OTOTOYでは2024年2月より、洋楽、邦楽ともに、〈ソニーミュージック〉のカタログのロスレス音源(16bit/44.1kHz : CDと同等音質のデータ)のダウンロード販売がスタート。〈ソニーミュージック〉ロスレス配信記念特集として豊富なアーカイヴの数…
Digital Catalog
約5年ぶりのシングル「yes. I. do」の発売、初のアリーナツアー、夏フェスへの出演、そして長年のライフワークとなる日比谷野音ライブまで、デビュー35周年イヤーを一気に駆け抜けてきたエレファントカシマシ。その35周年イヤーを締めくくる作品「No more cry」が10月25日にリリースされる。「No more cry」は、35周年のテーマでもある、メンバー4人のみでの音作りに拘って制作された楽曲。「No more cry この空の下で」というリフレインも印象的な歌詞が、宮本浩次の真っすぐな歌唱で表現された名曲。積水化学工業の企業CMソングにも起用、既にOAされ、大きな反響を呼んでいる。そしてもう1曲の新曲「Hello. I love you」は、バンドの盟友であるキーボーディスト奥野真哉氏を迎え、ホーンセクションも加わったサウンド、宮本浩次の歌詞も含めエレカシらしさと新しさが共存した意欲作である。デビュー35年を超えたエレファントカシマシの到達点、とも言うべき2曲を是非堪能いただきたい。
約5年ぶりのシングル「yes. I. do」の発売、初のアリーナツアー、夏フェスへの出演、そして長年のライフワークとなる日比谷野音ライブまで、デビュー35周年イヤーを一気に駆け抜けてきたエレファントカシマシ。その35周年イヤーを締めくくる作品「No more cry」が10月25日にリリースされる。「No more cry」は、35周年のテーマでもある、メンバー4人のみでの音作りに拘って制作された楽曲。「No more cry この空の下で」というリフレインも印象的な歌詞が、宮本浩次の真っすぐな歌唱で表現された名曲。積水化学工業の企業CMソングにも起用、既にOAされ、大きな反響を呼んでいる。そしてもう1曲の新曲「Hello. I love you」は、バンドの盟友であるキーボーディスト奥野真哉氏を迎え、ホーンセクションも加わったサウンド、宮本浩次の歌詞も含めエレカシらしさと新しさが共存した意欲作である。デビュー35年を超えたエレファントカシマシの到達点、とも言うべき2曲を是非堪能いただきたい。
2023年3月21日でデビュー35周年を迎えるエレファントカシマシ、4年9か月ぶり待望の新作。2023年2月17日公開の映画「シャイロックの子供たち」の主題歌として書き下ろされた表題曲「yes. I. do」と、「It’s only lonely crazy days」の、新曲2曲入りのニューシングル。35周年を迎え、エレファントカシマシとは何なのかを改めて問い直しつつ、長いキャリアを経た4人だからこそ出せる音楽を追求した結果生み出された珠玉の2曲。いずれも宮本浩次セルフプロデュースによりメンバー4人で作り上げられ、唯一無二のバンドサウンドと歌詞の世界観、そしてソロ活動時とはまったく異なる表情を見せる宮本浩次の歌唱と相まった、これぞエレファントカシマシという傑作が誕生した。
2023年3月21日でデビュー35周年を迎えるエレファントカシマシ、4年9か月ぶり待望の新作。2023年2月17日公開の映画「シャイロックの子供たち」の主題歌として書き下ろされた表題曲「yes. I. do」と、「It’s only lonely crazy days」の、新曲2曲入りのニューシングル。35周年を迎え、エレファントカシマシとは何なのかを改めて問い直しつつ、長いキャリアを経た4人だからこそ出せる音楽を追求した結果生み出された珠玉の2曲。いずれも宮本浩次セルフプロデュースによりメンバー4人で作り上げられ、唯一無二のバンドサウンドと歌詞の世界観、そしてソロ活動時とはまったく異なる表情を見せる宮本浩次の歌唱と相まった、これぞエレファントカシマシという傑作が誕生した。
1983年のデビュー以来、日本のロックシーンに大きな衝撃を与えた、“20 世紀日本音楽史上最強にして最後のロックンロールバンド”とも称される The Street Sliders(ザ・ストリート・スライダーズ)のデビューから、今年の3月5日で40年を迎える。2000年の解散以降も、そのカリスマ性は今も日本のロックシーンに大きな影響を与え続けているが、3月22日に豪華アーティストたちによるトリビュート盤と、スライダーズのオリジナル音源をリマスタリングしてコンパイルしたオリジン盤をリリース。
1983年のデビュー以来、日本のロックシーンに大きな衝撃を与えた、“20 世紀日本音楽史上最強にして最後のロックンロールバンド”とも称される The Street Sliders(ザ・ストリート・スライダーズ)のデビューから、今年の3月5日で40年を迎える。2000年の解散以降も、そのカリスマ性は今も日本のロックシーンに大きな影響を与え続けているが、3月22日に豪華アーティストたちによるトリビュート盤と、スライダーズのオリジナル音源をリマスタリングしてコンパイルしたオリジン盤をリリース。
Digital Catalog
約5年ぶりのシングル「yes. I. do」の発売、初のアリーナツアー、夏フェスへの出演、そして長年のライフワークとなる日比谷野音ライブまで、デビュー35周年イヤーを一気に駆け抜けてきたエレファントカシマシ。その35周年イヤーを締めくくる作品「No more cry」が10月25日にリリースされる。「No more cry」は、35周年のテーマでもある、メンバー4人のみでの音作りに拘って制作された楽曲。「No more cry この空の下で」というリフレインも印象的な歌詞が、宮本浩次の真っすぐな歌唱で表現された名曲。積水化学工業の企業CMソングにも起用、既にOAされ、大きな反響を呼んでいる。そしてもう1曲の新曲「Hello. I love you」は、バンドの盟友であるキーボーディスト奥野真哉氏を迎え、ホーンセクションも加わったサウンド、宮本浩次の歌詞も含めエレカシらしさと新しさが共存した意欲作である。デビュー35年を超えたエレファントカシマシの到達点、とも言うべき2曲を是非堪能いただきたい。
約5年ぶりのシングル「yes. I. do」の発売、初のアリーナツアー、夏フェスへの出演、そして長年のライフワークとなる日比谷野音ライブまで、デビュー35周年イヤーを一気に駆け抜けてきたエレファントカシマシ。その35周年イヤーを締めくくる作品「No more cry」が10月25日にリリースされる。「No more cry」は、35周年のテーマでもある、メンバー4人のみでの音作りに拘って制作された楽曲。「No more cry この空の下で」というリフレインも印象的な歌詞が、宮本浩次の真っすぐな歌唱で表現された名曲。積水化学工業の企業CMソングにも起用、既にOAされ、大きな反響を呼んでいる。そしてもう1曲の新曲「Hello. I love you」は、バンドの盟友であるキーボーディスト奥野真哉氏を迎え、ホーンセクションも加わったサウンド、宮本浩次の歌詞も含めエレカシらしさと新しさが共存した意欲作である。デビュー35年を超えたエレファントカシマシの到達点、とも言うべき2曲を是非堪能いただきたい。
2023年3月21日でデビュー35周年を迎えるエレファントカシマシ、4年9か月ぶり待望の新作。2023年2月17日公開の映画「シャイロックの子供たち」の主題歌として書き下ろされた表題曲「yes. I. do」と、「It’s only lonely crazy days」の、新曲2曲入りのニューシングル。35周年を迎え、エレファントカシマシとは何なのかを改めて問い直しつつ、長いキャリアを経た4人だからこそ出せる音楽を追求した結果生み出された珠玉の2曲。いずれも宮本浩次セルフプロデュースによりメンバー4人で作り上げられ、唯一無二のバンドサウンドと歌詞の世界観、そしてソロ活動時とはまったく異なる表情を見せる宮本浩次の歌唱と相まった、これぞエレファントカシマシという傑作が誕生した。
2023年3月21日でデビュー35周年を迎えるエレファントカシマシ、4年9か月ぶり待望の新作。2023年2月17日公開の映画「シャイロックの子供たち」の主題歌として書き下ろされた表題曲「yes. I. do」と、「It’s only lonely crazy days」の、新曲2曲入りのニューシングル。35周年を迎え、エレファントカシマシとは何なのかを改めて問い直しつつ、長いキャリアを経た4人だからこそ出せる音楽を追求した結果生み出された珠玉の2曲。いずれも宮本浩次セルフプロデュースによりメンバー4人で作り上げられ、唯一無二のバンドサウンドと歌詞の世界観、そしてソロ活動時とはまったく異なる表情を見せる宮本浩次の歌唱と相まった、これぞエレファントカシマシという傑作が誕生した。
1983年のデビュー以来、日本のロックシーンに大きな衝撃を与えた、“20 世紀日本音楽史上最強にして最後のロックンロールバンド”とも称される The Street Sliders(ザ・ストリート・スライダーズ)のデビューから、今年の3月5日で40年を迎える。2000年の解散以降も、そのカリスマ性は今も日本のロックシーンに大きな影響を与え続けているが、3月22日に豪華アーティストたちによるトリビュート盤と、スライダーズのオリジナル音源をリマスタリングしてコンパイルしたオリジン盤をリリース。
1983年のデビュー以来、日本のロックシーンに大きな衝撃を与えた、“20 世紀日本音楽史上最強にして最後のロックンロールバンド”とも称される The Street Sliders(ザ・ストリート・スライダーズ)のデビューから、今年の3月5日で40年を迎える。2000年の解散以降も、そのカリスマ性は今も日本のロックシーンに大きな影響を与え続けているが、3月22日に豪華アーティストたちによるトリビュート盤と、スライダーズのオリジナル音源をリマスタリングしてコンパイルしたオリジン盤をリリース。
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いまも問いかける男──初期エレファントカシマシを聴く
OTOTOYでは2024年2月より、洋楽、邦楽ともに、〈ソニーミュージック〉のカタログのロスレス音源(16bit/44.1kHz : CDと同等音質のデータ)のダウンロード販売がスタート。〈ソニーミュージック〉ロスレス配信記念特集として豊富なアーカイヴの数…



























































