| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Albatross -- Lee Ranaldo BandJマスシス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:14 | N/A | |
| 2 | Landslide -- Antony wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:31 | N/A | |
| 3 | Before The Beginning -- Trixie Whitley wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:46 | N/A | |
| 4 | Oh Well -- Billy Gibbons & Co. wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:43 | N/A | |
| 5 | Rhiannon -- ベスト・コースト wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | N/A | |
| 6 | Think About Me -- ザ・ニュー・ポルノグラファーズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:54 | N/A | |
| 7 | Angel -- マリアンヌ・フェイスフル wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:57 | N/A | |
| 8 | Silver Springs -- ライク・リー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:10 | N/A | |
| 9 | Gold Dust Woman -- カレン・エルソン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:42 | N/A | |
| 10 | Storms -- Matt SweeneyBonnie 'Prince' Billy wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:55 | N/A | |
| 11 | Straight Back -- Washed Out wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:43 | N/A | |
| 12 | That's All For Everyone -- Tame Impala wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:42 | N/A | |
| 13 | Sisters Of The Moon -- Craig Wedrenセイント・ヴィンセント wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:44 | N/A | |
| 14 | Dreams -- ザ・キルズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:55 | N/A | |
| 15 | Gypsy -- ガーデンズ & ヴィラ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:40 | N/A | |
| 16 | Tusk -- The Crystal Ark wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:30 | N/A | |
| 17 | Future Games -- MGMT wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:01 | N/A | |
| 18 | Hold Me -- ハイム wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:40 | N/A | |
| 19 | The Green Manalishi -- The Entrance Band wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:12 | N/A |
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 106 ロック (2025年9月)──小林祥晴
"OTOTOY REVIEWS"はまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回は小林祥晴による、洋楽ロックを中心とした9枚です。 ''OTOTOY REVIEWS 106'' ''『ロック(2025年9月)』''…

連載
REVIEWS : 100 ロック (2025年6月)──小林祥晴
"OTOTOY REVIEWS"はまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回は小林祥晴による、洋楽ロックを中心とした9枚。 ''OTOTOY REVIEWS 100'' ''『ロック(2025年6月)』'' '…

連載
REVIEWS : 094 ロック (2025年3月)──小林祥晴
"OTOTOY REVIEWS"はまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回は小林祥晴による、洋楽ロックを中心とした9枚。 ''OTOTOY REVIEWS 094'' ''『ロック(2025年3月)』'' '…

連載
REVIEWS : 008 海外インディー(2020年9月)──井草七海
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回は、先日公開した羊文学のインタヴューも担当した、音楽ライターの井草七海が登場。音楽メディア『TURN』での執筆をはじめ、最近では海外アーティストのライナ…

連載
REVIEWS : 002 海外インディ(2020年3月)──井草七海
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回はTURNをはじめとしたさまざまなメディアでのディスク・レヴューや、ライナーノーツなどの執筆で各所で注目を集める気鋭の音楽ライター、井草七海が登場。シン…

コラム
OTOTOY AWARDS 2015──洋楽ロック / ポップス編──
ここ数年の傾向である、「チャート上位をインディー・ロックが占める」現象は、健在どころかますますエスカレートしている。歓迎しつつケンドリック・ラマーのように圧倒的な存在のメジャー・アクトがロック側からも出てきて欲しいなと思ったりもして。急成長を遂げたアラバマ…
Digital Catalog
映画『迷宮のしおり』オリジナル・サウンドトラック 音楽は全てyonkeyが担当しており、サウンドトラックには、SUZUKA(新しい学校のリーダーズ)がキャラクター・ヴォイスを務める栞が歌う劇中歌3曲も収録
GOOD PRICE!映画『迷宮のしおり』オリジナル・サウンドトラック 音楽は全てyonkeyが担当しており、サウンドトラックには、SUZUKA(新しい学校のリーダーズ)がキャラクター・ヴォイスを務める栞が歌う劇中歌3曲も収録
GOOD PRICE!前作『ザ・スロー・ラッシュ』以来、5年ぶり、通算5作目。バーカーの地元である西オーストラリア州フリーマントルとインジダップにあるパーカーが所有するウェーヴ・ハウス・スタジオを行き来しながら制作された。 西オーストラリアのレイヴ・シーンと”ブッシュ・ドゥーフ”と呼ばれる人里離れた自然の中で開催されるオーストラリア発祥の野外ダンス・パーティーに強くインスパイアされたアルバム。
前作『ザ・スロー・ラッシュ』以来、5年ぶり、通算5作目。バーカーの地元である西オーストラリア州フリーマントルとインジダップにあるパーカーが所有するウェーヴ・ハウス・スタジオを行き来しながら制作された。 西オーストラリアのレイヴ・シーンと”ブッシュ・ドゥーフ”と呼ばれる人里離れた自然の中で開催されるオーストラリア発祥の野外ダンス・パーティーに強くインスパイアされたアルバム。
HAIM(ハイム)、4枚目のアルバム『I quit』(読み:アイ・クイット)のデラックス盤をリリース。 デラックス盤には、通常盤に収録されている15曲に加え、新たに3曲「Tie you down」、「The story of us」、「Even the bad times」が収録されている。「Tie you down」にはシンガーソングライター、ボン・イヴェールがゲスト参加しており、 HAIMのジャンルを超えたサウンドとボン・イヴェールのユニークなボーカルが融合し、両者の創造的な世界が交わる唯一無二の楽曲になっている。HAIMの次女、ダニエルは今年リリースされたボン・イヴェールのアルバム『セイブル、フェイブル』でも共演を果たしている。
HAIM(ハイム)、4枚目のアルバム『I quit』(読み:アイ・クイット)のデラックス盤をリリース。 デラックス盤には、通常盤に収録されている15曲に加え、新たに3曲「Tie you down」、「The story of us」、「Even the bad times」が収録されている。「Tie you down」にはシンガーソングライター、ボン・イヴェールがゲスト参加しており、 HAIMのジャンルを超えたサウンドとボン・イヴェールのユニークなボーカルが融合し、両者の創造的な世界が交わる唯一無二の楽曲になっている。HAIMの次女、ダニエルは今年リリースされたボン・イヴェールのアルバム『セイブル、フェイブル』でも共演を果たしている。
Digital Catalog
映画『迷宮のしおり』オリジナル・サウンドトラック 音楽は全てyonkeyが担当しており、サウンドトラックには、SUZUKA(新しい学校のリーダーズ)がキャラクター・ヴォイスを務める栞が歌う劇中歌3曲も収録
GOOD PRICE!映画『迷宮のしおり』オリジナル・サウンドトラック 音楽は全てyonkeyが担当しており、サウンドトラックには、SUZUKA(新しい学校のリーダーズ)がキャラクター・ヴォイスを務める栞が歌う劇中歌3曲も収録
GOOD PRICE!前作『ザ・スロー・ラッシュ』以来、5年ぶり、通算5作目。バーカーの地元である西オーストラリア州フリーマントルとインジダップにあるパーカーが所有するウェーヴ・ハウス・スタジオを行き来しながら制作された。 西オーストラリアのレイヴ・シーンと”ブッシュ・ドゥーフ”と呼ばれる人里離れた自然の中で開催されるオーストラリア発祥の野外ダンス・パーティーに強くインスパイアされたアルバム。
前作『ザ・スロー・ラッシュ』以来、5年ぶり、通算5作目。バーカーの地元である西オーストラリア州フリーマントルとインジダップにあるパーカーが所有するウェーヴ・ハウス・スタジオを行き来しながら制作された。 西オーストラリアのレイヴ・シーンと”ブッシュ・ドゥーフ”と呼ばれる人里離れた自然の中で開催されるオーストラリア発祥の野外ダンス・パーティーに強くインスパイアされたアルバム。
HAIM(ハイム)、4枚目のアルバム『I quit』(読み:アイ・クイット)のデラックス盤をリリース。 デラックス盤には、通常盤に収録されている15曲に加え、新たに3曲「Tie you down」、「The story of us」、「Even the bad times」が収録されている。「Tie you down」にはシンガーソングライター、ボン・イヴェールがゲスト参加しており、 HAIMのジャンルを超えたサウンドとボン・イヴェールのユニークなボーカルが融合し、両者の創造的な世界が交わる唯一無二の楽曲になっている。HAIMの次女、ダニエルは今年リリースされたボン・イヴェールのアルバム『セイブル、フェイブル』でも共演を果たしている。
HAIM(ハイム)、4枚目のアルバム『I quit』(読み:アイ・クイット)のデラックス盤をリリース。 デラックス盤には、通常盤に収録されている15曲に加え、新たに3曲「Tie you down」、「The story of us」、「Even the bad times」が収録されている。「Tie you down」にはシンガーソングライター、ボン・イヴェールがゲスト参加しており、 HAIMのジャンルを超えたサウンドとボン・イヴェールのユニークなボーカルが融合し、両者の創造的な世界が交わる唯一無二の楽曲になっている。HAIMの次女、ダニエルは今年リリースされたボン・イヴェールのアルバム『セイブル、フェイブル』でも共演を果たしている。
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 106 ロック (2025年9月)──小林祥晴
"OTOTOY REVIEWS"はまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回は小林祥晴による、洋楽ロックを中心とした9枚です。 ''OTOTOY REVIEWS 106'' ''『ロック(2025年9月)』''…

連載
REVIEWS : 100 ロック (2025年6月)──小林祥晴
"OTOTOY REVIEWS"はまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回は小林祥晴による、洋楽ロックを中心とした9枚。 ''OTOTOY REVIEWS 100'' ''『ロック(2025年6月)』'' '…

連載
REVIEWS : 094 ロック (2025年3月)──小林祥晴
"OTOTOY REVIEWS"はまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回は小林祥晴による、洋楽ロックを中心とした9枚。 ''OTOTOY REVIEWS 094'' ''『ロック(2025年3月)』'' '…

連載
REVIEWS : 008 海外インディー(2020年9月)──井草七海
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回は、先日公開した羊文学のインタヴューも担当した、音楽ライターの井草七海が登場。音楽メディア『TURN』での執筆をはじめ、最近では海外アーティストのライナ…

連載
REVIEWS : 002 海外インディ(2020年3月)──井草七海
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回はTURNをはじめとしたさまざまなメディアでのディスク・レヴューや、ライナーノーツなどの執筆で各所で注目を集める気鋭の音楽ライター、井草七海が登場。シン…

コラム
OTOTOY AWARDS 2015──洋楽ロック / ポップス編──
ここ数年の傾向である、「チャート上位をインディー・ロックが占める」現象は、健在どころかますますエスカレートしている。歓迎しつつケンドリック・ラマーのように圧倒的な存在のメジャー・アクトがロック側からも出てきて欲しいなと思ったりもして。急成長を遂げたアラバマ…





















































