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Memory Almost Full (Deluxe Edition)
Lossless

Memory Almost Full (Deluxe Edition)

Pop

ポール・マッカートニー

ソロ・スタジオ・アルバムとしては通算21作目となる今回の新作は、 2005年9月発表の 『ケイオス・アンド・クリエイション・イン・ザ・バックヤード』 から約2年ぶりとなる、 全曲ポールの新曲による全ロック・ファン待望の作品。 アルバムのプロデュースは、 『ドライヴィング・レイン』 (2001年) とそれにつづく2枚のライヴ盤を手掛けた、 デヴィッド・カーンが担当。 収録曲は、 前作制作前の2003年に行ったツアー・バンドとのレコーディング曲と、 前作リリース後にすべての楽器をポール本人が手掛けた曲が約半分ずつという構成。 ファースト・シングルの 「ダンス・トゥナイト」 は、 シンプルな中にも大人の深みを感じさせるオーガニック・サウンド。 PVは、 ビョークのPV作品などで知られるミシェル・ゴンドリーが監督、 ハリウッド女優のナタリー・ポートマンが出演した豪華な内容。

Pure McCartney (Deluxe Edition)
High Resolution

Pure McCartney (Deluxe Edition)

Pop

ポール・マッカートニー

すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した究極のベスト盤! 【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー

Pure McCartney (Deluxe Edition)
Lossless

Pure McCartney (Deluxe Edition)

Pop

ポール・マッカートニー

すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した、究極のベスト盤の180g重量盤4LPも同時リリース! 【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー

Pure McCartney
Lossless

Pure McCartney

Pop

ポール・マッカートニー

すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した、究極のベスト盤の180g重量盤4LPも同時リリース! 【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー

Pipes Of Peace
Lossless

Pipes Of Peace

Pop

ポール・マッカートニー

1983年発表。 前作 『タッグ・オブ・ウォー』 に引き続きジョージ・マーティンがプロデュースしており、 レコーディングのメンバーもほぼ同じである。 前作ではスティーヴィー・ワンダーと 「エボニー・アンド・アイボリー」 などで共演したが、 本作では 「スリラー」 の世界的ヒットにより、 スーパー・スターとなったマイケル・ジャクソンと 「セイ・セイ・セイ」 「ザ・マン」 で共作・共演。 「セイ・セイ・セイ」 はシングル発売され、 米国1位・英国2位を獲得する大ヒットとなった。 他にはスタンリー・クラークと 「ヘイ・ヘイ」 を共作している。

At The Speed Of Sound (Remastered 2014)
Lossless

At The Speed Of Sound (Remastered 2014)

Wings

1976年発表。1975年9月~1976年10月の約1年間のワールド・ツアーの間に製作されたアルバム。ポールのバック・バンド的なイメージが強かったウイングスであったが、本作ではバンドとしての個性を強調する為、ポール以外のメンバー全員のそれぞれボーカル曲が収録曲の半数を占めている。「ザ・ノート・ユー・ネヴァー・ロウト」「やすらぎの時(Time to Hide)」がデニー・レイン、「ワイノ・ジュンコ」がジミー・マッカロク、「マスト・ドゥ・サムシング」がジョー・イングリッシュ、「クック・オブ・ザ・ハウス」がリンダ・マッカートニーによるヴォーカルである。イギリスでは2位止まりだったが、アメリカでは7週間第1位に輝いている。シングル「心のラヴ・ソング」も全米No.1。

Venus And Mars (Remastered 2014)
Lossless

Venus And Mars (Remastered 2014)

Wings

1975年発表。前作『バンド・オン・ザ・ラン』のヒットの勢いを受け、本作も全英、全米で1位を記録。シングル・カットされた「あの娘におせっかい」も全米1位のヒットを記録した。

Venus And Mars (Remastered 2014)
Lossless

Venus And Mars (Remastered 2014)

Wings

1975年発表。前作『バンド・オン・ザ・ラン』のヒットの勢いを受け、本作も全英、全米で1位を記録。シングル・カットされた「あの娘におせっかい」も全米1位のヒットを記録した。

NEW (Deluxe Edition)
Lossless

NEW (Deluxe Edition)

Pop

ポール・マッカートニー

2013年発表。 2007年発表の『追憶の彼方に~メモリー・オールモスト・フル』以来となるスタジオ・アルバム。シングル「NEW」「クイーニー・アイ」ほか収録。全英3位、全米3位を記録。

NEW
Lossless

NEW

Pop

ポール・マッカートニー

2013年発表。 2007年発表の『追憶の彼方に~メモリー・オールモスト・フル』以来となるスタジオ・アルバム。シングル「NEW」「クイーニー・アイ」ほか収録。全英3位、全米3位を記録。

Wings Greatest
Lossless

Wings Greatest

Wings

1978年発表。 『ロンドン・タウン』までのウイングスのヒット曲を中心に、2曲のソロ名義を加えた、 ベスト・アルバム。全英チャート5位を記録。

Wings At The Speed Of Sound
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Wings At The Speed Of Sound

Wings

1976年発表。1975年9月~1976年10月の約1年間のワールド・ツアーの間に製作されたアルバム。ポールのバック・バンド的なイメージが強かったウイングスであったが、本作ではバンドとしての個性を強調する為、ポール以外のメンバー全員のそれぞれボーカル曲が収録曲の半数を占めている。「ザ・ノート・ユー・ネヴァー・ロウト」「やすらぎの時(Time to Hide)」がデニー・レイン、「ワイノ・ジュンコ」がジミー・マッカロク、「マスト・ドゥ・サムシング」がジョー・イングリッシュ、「クック・オブ・ザ・ハウス」がリンダ・マッカートニーによるヴォーカルである。イギリスでは2位止まりだったが、アメリカでは7週間第1位に輝いている。シングル「心のラヴ・ソング」も全米No.1。

Venus And Mars (1993 Digital Remaster)
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Venus And Mars (1993 Digital Remaster)

Wings

1975年発表。前作『バンド・オン・ザ・ラン』のヒットの勢いを受け、本作も全英、全米で1位を記録。シングル・カットされた「あの娘におせっかい」も全米1位のヒットを記録した。

At The Speed Of Sound (Remastered 2014)
Lossless

At The Speed Of Sound (Remastered 2014)

Wings

1976年発表。1975年9月~1976年10月の約1年間のワールド・ツアーの間に製作されたアルバム。ポールのバック・バンド的なイメージが強かったウイングスであったが、本作ではバンドとしての個性を強調する為、ポール以外のメンバー全員のそれぞれボーカル曲が収録曲の半数を占めている。「ザ・ノート・ユー・ネヴァー・ロウト」「やすらぎの時(Time to Hide)」がデニー・レイン、「ワイノ・ジュンコ」がジミー・マッカロク、「マスト・ドゥ・サムシング」がジョー・イングリッシュ、「クック・オブ・ザ・ハウス」がリンダ・マッカートニーによるヴォーカルである。イギリスでは2位止まりだったが、アメリカでは7週間第1位に輝いている。シングル「心のラヴ・ソング」も全米No.1。

Amoeba's Secret (Digital EP)
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Amoeba's Secret (Digital EP)

Pop

ポール・マッカートニー

2007年6月27日にハリウッドの巨大レコード・ショップ、アメーバ・ミュージックで行われた、ヒア・ミュージック移籍第1弾作『追憶の彼方に〜メモリー・オールモスト・フル』の発売記念シークレット・ギグの模様を収録。 この音源は、当初2008年1月にアメーバ・ミュージックの自主レーベルからアナログLPのみで限定発売されましたが、このたび収録曲が2008年度グラミー賞にて2部門にノミネートされたのに伴い、急遽CD化が決定! このアメーバ・ミュージックでのギグは、アルバム発売を記念して行った3回のシークレット・ギグの最後を飾るものでした(他にロンドンとニューヨークで開催)。レギュラー・バンドを従え、店内に溢れかえった約900人のファンの前で至近距離にて白熱のパフォーマンスを披露。(会場にはリンゴ・スター夫妻、ジョージ・ハリスンの妻オリビアの姿も。) 新作『追憶の彼方に』収録の2曲に加えて、ビートルズ時代の「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」や、ウイングス時代の「C・ムーン」を収録。まさにファン必携のアイテムです。

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