| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | NOW ON AIR -- 赤い公園 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:19 | N/A | |
| 2 | Stay in my hand -- ACIDMAN wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:09 | N/A | |
| 3 | 新しい光 -- 9mm Parabellum Bullet wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:03 | N/A | |
| 4 | 褒めろよ -- GLIM SPANKY wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:39 | N/A | |
| 5 | From Noon Till Dawn -- ストレイテナーTabu Zombie田中邦和 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | N/A | |
| 6 | Lie to myself -- テスラは泣かない。 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | N/A | |
| 7 | Monkey Discooooooo -- the telephones wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A | |
| 8 | 天国へようこそ -- 東京事変 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:03 | N/A | |
| 9 | 光蘚 (Album Mix) -- Base Ball Bear wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:50 | N/A | |
| 10 | バンビーナ -- 布袋寅泰 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:49 | N/A | |
| 11 | STEP -- ボールズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:53 | N/A | |
| 12 | 真夏の屯田兵 ~yeah! yeah! yeah!~ -- The Mirraz wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:34 | N/A | |
| 13 | The Others -- MIYAVI wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | N/A | |
| 14 | 点描のしくみ (Album Version) -- 吉井和哉 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:34 | N/A | |
| 15 | EMI -- 寺子屋 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:28 | N/A |
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

インタビュー
誰もが“ゴールドマイン”を探し求めている──GLIM SPANKYの枯れない原動力
'''渋くてクール、かつポップな7枚目のアルバム''' GLIM SPANKYの7枚目のアルバムは、『The Goldmine』と題された。直訳すると、「金脈が見つかる鉱山」。輝く宝のような曲を発掘してほしいという思いを込めて付けたタイトルだと、作品資料…

連載
デヴィッド × デヴィッド──〈アーカイ奉行〉第20巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

インタビュー
どこでも踊ろう!──the telephonesを全員で見つめ、生まれた“極踊”な新作
ダンス・ロック・サウンドを届け続けてきたバンド、the telephones。2年ぶりのアルバムとなる『Come on!!!』は、“極踊(ハイパー)”・フル・アルバムと明言している通り、ライヴハウスはもちろん、家でも、どこでも踊れるような至極のナンバーが…

インタビュー
変化しながらも、大切なものはなくさない──GLIM SPANKYの美学と挑戦を反映したアルバム
ブルージーなメロディーとハスキーヴォイスで、情熱的かつスタイリッシュな楽曲を届けているユニット、GLIM SPANKY。6枚目のアルバムとなる『Into The Time Hole』は、松尾レミ(Vo&Gt)のヴォーカルと亀本寛貴(Gt)のギターという生…

インタビュー
レーベル特集 残響 RECORD
残響レコードとカクバリズム。今最もビジネスとして成功しているインディペンデント・レーベル。 ビジネスとして成功? つまり売り上げがあって、リリースし続けることができて、スタッフ達は給料でご飯が食べれることだ。さらにこの2つが凄いのは、音楽シーンに与える影響…
Digital Catalog
映画『迷宮のしおり』オリジナル・サウンドトラック 音楽は全てyonkeyが担当しており、サウンドトラックには、SUZUKA(新しい学校のリーダーズ)がキャラクター・ヴォイスを務める栞が歌う劇中歌3曲も収録
GOOD PRICE!映画『迷宮のしおり』オリジナル・サウンドトラック 音楽は全てyonkeyが担当しており、サウンドトラックには、SUZUKA(新しい学校のリーダーズ)がキャラクター・ヴォイスを務める栞が歌う劇中歌3曲も収録
GOOD PRICE!1年ぶりのリリースとなるEP。新曲3曲に、2002年に発表したインディーズ時代の人気曲「走る岩」を4人編成でリアレンジしたバージョンを加えた合計4曲が収録されている。
GOOD PRICE!the telephones、台湾のバンドPAPUN BANDの楽曲「我沒有用,沒辦法給你想要的生活」をカバーを配信リリース。 両者は昨年、コラボシングル「Zan“讚”」「LV99勇者」の2曲を発表し、東京・大阪・台北・台中の4都市を巡るツアーを敢行。ステージを重ねるごとに、音楽を通じた深い友情を築いてきた。ツアー中、the telephonesはPAPUN BANDへのリスペクトを込めて「我沒有用,沒辦法給你想要的生活」をカバー。特に台北・台中公演では、オーディエンスの大合唱が起こるほど、現地のファンからも大きな支持を得た。そして今回、満を持して同曲のカバー音源が正式リリースされる。また、コラボ曲「Zan“讚”」にも参加した7ORDERの諸星翔希が、本作でもサックスで参加。
the telephones、台湾のバンドPAPUN BANDの楽曲「我沒有用,沒辦法給你想要的生活」をカバーを配信リリース。 両者は昨年、コラボシングル「Zan“讚”」「LV99勇者」の2曲を発表し、東京・大阪・台北・台中の4都市を巡るツアーを敢行。ステージを重ねるごとに、音楽を通じた深い友情を築いてきた。ツアー中、the telephonesはPAPUN BANDへのリスペクトを込めて「我沒有用,沒辦法給你想要的生活」をカバー。特に台北・台中公演では、オーディエンスの大合唱が起こるほど、現地のファンからも大きな支持を得た。そして今回、満を持して同曲のカバー音源が正式リリースされる。また、コラボ曲「Zan“讚”」にも参加した7ORDERの諸星翔希が、本作でもサックスで参加。
新型クロスオーバーSUV『BYD SEALION 7』CMタイアップ曲。『どちらも諦めない。』『すべては技術で両立する。』というCMメッセージを重厚感のあるサウンドと力強い歌詞で表現している。
メジャーデビューから10周年を記念したベストアルバム。収録楽曲はファンからのリクエストをもとにメンバーが選曲、更にベストアルバムのために新たに書き下ろしたチャレンジングな新曲も収録。荒々しくハードなガレージ/ブルースロックを掻き鳴らしていた初期から、ジャンルが多様化する流れとともに変化を重ね、GLIM SPANKYならではのロックを開拓し続けてきたバンドサウンドが濃縮されている。
GOOD PRICE!11/27リリースのベストアルバム「All the Greatest Dudes」からの先行配信。GLIM SPANKYメジャーデビュー10周年を記念してのコラボレーション企画。作詞・作曲・編曲、そしてレコーディング、ミックスまでLOVE PSYCHEDELICOとともに制作した意欲作!GLIM SPANKYとLOVE PSYCHEDELICOのカラーが見事に溶け合った珠玉のナンバー。
2023年にバンド結成25周年、メジャーデビュー20周年を迎え、自身3度目となる武道館公演もソールドアウト。まさに充実期のストレイテナー、実に約4年ぶり、通算12枚目となるオリジナルアルバムのリリースが決定!2024年1月に配信されている「インビジブル」、8月16日に配信される新曲「COME and GO」を含む全10曲収録。
GOOD PRICE!2年ぶり、通算10枚目となるオリジナルアルバム。既に6月に先行配信をしている「カタルシス」や、2023年リリースした「Brand New Day」他を収録。「カタルシス」はリアル脱出ゲーム『夜の海賊遊園地からの脱出』のテーマソングとして、全国6か所の遊園地でのイベントにて使用されている。
2年ぶり、通算10枚目となるオリジナルアルバム。既に6月に先行配信をしている「カタルシス」や、2023年リリースした「Brand New Day」他を収録。「カタルシス」はリアル脱出ゲーム『夜の海賊遊園地からの脱出』のテーマソングとして、全国6か所の遊園地でのイベントにて使用されている。
the telephones、Digital EP「Disco Punk Night!!! E.P.」をリリース! イベントタイトルを冠したリード曲「Disco Punk Night!!!」と「Monkey Discooooooo」「Urban Disco」「I Hate DISCOOOOOOO!!!」「A.B.C.DISCO」「Love&DISCO」といったテレフォンズの代表曲を正統進化させた「Re:DISCO」なEP。アートワークは前作に引き続きテレムリンの生みの親でもある3DCG ARTISTのYuya Utamura氏が担当。
the telephones、Digital EP「Disco Punk Night!!! E.P.」をリリース! イベントタイトルを冠したリード曲「Disco Punk Night!!!」と「Monkey Discooooooo」「Urban Disco」「I Hate DISCOOOOOOO!!!」「A.B.C.DISCO」「Love&DISCO」といったテレフォンズの代表曲を正統進化させた「Re:DISCO」なEP。アートワークは前作に引き続きテレムリンの生みの親でもある3DCG ARTISTのYuya Utamura氏が担当。
GLIM SPANKY、バーチャルシンガー花譜とのコラボ曲「ひみつを君に feat. 花譜」を2024年9月11日(水)AM0時にデジタルリリース
9mm Parabellum Bullet、結成20周年記念ベストアルバム「THE ULTIMATE COLLECTION -20Years, 20Bullets-」を配信リリース。 ファン投票によって選ばれた20曲を収録。ファン投票による上位曲は「太陽が欲しいだけ」「Black Market Blues」などライブ定番曲に加え、「Brand New Day」「One More Time」といった近年発表した楽曲も収録。
9mm Parabellum Bullet、結成20周年記念ベストアルバム「THE ULTIMATE COLLECTION -20Years, 20Bullets-」を配信リリース。 ファン投票によって選ばれた20曲を収録。ファン投票による上位曲は「太陽が欲しいだけ」「Black Market Blues」などライブ定番曲に加え、「Brand New Day」「One More Time」といった近年発表した楽曲も収録。
Digital Catalog
映画『迷宮のしおり』オリジナル・サウンドトラック 音楽は全てyonkeyが担当しており、サウンドトラックには、SUZUKA(新しい学校のリーダーズ)がキャラクター・ヴォイスを務める栞が歌う劇中歌3曲も収録
GOOD PRICE!映画『迷宮のしおり』オリジナル・サウンドトラック 音楽は全てyonkeyが担当しており、サウンドトラックには、SUZUKA(新しい学校のリーダーズ)がキャラクター・ヴォイスを務める栞が歌う劇中歌3曲も収録
GOOD PRICE!1年ぶりのリリースとなるEP。新曲3曲に、2002年に発表したインディーズ時代の人気曲「走る岩」を4人編成でリアレンジしたバージョンを加えた合計4曲が収録されている。
GOOD PRICE!the telephones、台湾のバンドPAPUN BANDの楽曲「我沒有用,沒辦法給你想要的生活」をカバーを配信リリース。 両者は昨年、コラボシングル「Zan“讚”」「LV99勇者」の2曲を発表し、東京・大阪・台北・台中の4都市を巡るツアーを敢行。ステージを重ねるごとに、音楽を通じた深い友情を築いてきた。ツアー中、the telephonesはPAPUN BANDへのリスペクトを込めて「我沒有用,沒辦法給你想要的生活」をカバー。特に台北・台中公演では、オーディエンスの大合唱が起こるほど、現地のファンからも大きな支持を得た。そして今回、満を持して同曲のカバー音源が正式リリースされる。また、コラボ曲「Zan“讚”」にも参加した7ORDERの諸星翔希が、本作でもサックスで参加。
the telephones、台湾のバンドPAPUN BANDの楽曲「我沒有用,沒辦法給你想要的生活」をカバーを配信リリース。 両者は昨年、コラボシングル「Zan“讚”」「LV99勇者」の2曲を発表し、東京・大阪・台北・台中の4都市を巡るツアーを敢行。ステージを重ねるごとに、音楽を通じた深い友情を築いてきた。ツアー中、the telephonesはPAPUN BANDへのリスペクトを込めて「我沒有用,沒辦法給你想要的生活」をカバー。特に台北・台中公演では、オーディエンスの大合唱が起こるほど、現地のファンからも大きな支持を得た。そして今回、満を持して同曲のカバー音源が正式リリースされる。また、コラボ曲「Zan“讚”」にも参加した7ORDERの諸星翔希が、本作でもサックスで参加。
新型クロスオーバーSUV『BYD SEALION 7』CMタイアップ曲。『どちらも諦めない。』『すべては技術で両立する。』というCMメッセージを重厚感のあるサウンドと力強い歌詞で表現している。
メジャーデビューから10周年を記念したベストアルバム。収録楽曲はファンからのリクエストをもとにメンバーが選曲、更にベストアルバムのために新たに書き下ろしたチャレンジングな新曲も収録。荒々しくハードなガレージ/ブルースロックを掻き鳴らしていた初期から、ジャンルが多様化する流れとともに変化を重ね、GLIM SPANKYならではのロックを開拓し続けてきたバンドサウンドが濃縮されている。
GOOD PRICE!11/27リリースのベストアルバム「All the Greatest Dudes」からの先行配信。GLIM SPANKYメジャーデビュー10周年を記念してのコラボレーション企画。作詞・作曲・編曲、そしてレコーディング、ミックスまでLOVE PSYCHEDELICOとともに制作した意欲作!GLIM SPANKYとLOVE PSYCHEDELICOのカラーが見事に溶け合った珠玉のナンバー。
2023年にバンド結成25周年、メジャーデビュー20周年を迎え、自身3度目となる武道館公演もソールドアウト。まさに充実期のストレイテナー、実に約4年ぶり、通算12枚目となるオリジナルアルバムのリリースが決定!2024年1月に配信されている「インビジブル」、8月16日に配信される新曲「COME and GO」を含む全10曲収録。
GOOD PRICE!2年ぶり、通算10枚目となるオリジナルアルバム。既に6月に先行配信をしている「カタルシス」や、2023年リリースした「Brand New Day」他を収録。「カタルシス」はリアル脱出ゲーム『夜の海賊遊園地からの脱出』のテーマソングとして、全国6か所の遊園地でのイベントにて使用されている。
2年ぶり、通算10枚目となるオリジナルアルバム。既に6月に先行配信をしている「カタルシス」や、2023年リリースした「Brand New Day」他を収録。「カタルシス」はリアル脱出ゲーム『夜の海賊遊園地からの脱出』のテーマソングとして、全国6か所の遊園地でのイベントにて使用されている。
the telephones、Digital EP「Disco Punk Night!!! E.P.」をリリース! イベントタイトルを冠したリード曲「Disco Punk Night!!!」と「Monkey Discooooooo」「Urban Disco」「I Hate DISCOOOOOOO!!!」「A.B.C.DISCO」「Love&DISCO」といったテレフォンズの代表曲を正統進化させた「Re:DISCO」なEP。アートワークは前作に引き続きテレムリンの生みの親でもある3DCG ARTISTのYuya Utamura氏が担当。
the telephones、Digital EP「Disco Punk Night!!! E.P.」をリリース! イベントタイトルを冠したリード曲「Disco Punk Night!!!」と「Monkey Discooooooo」「Urban Disco」「I Hate DISCOOOOOOO!!!」「A.B.C.DISCO」「Love&DISCO」といったテレフォンズの代表曲を正統進化させた「Re:DISCO」なEP。アートワークは前作に引き続きテレムリンの生みの親でもある3DCG ARTISTのYuya Utamura氏が担当。
GLIM SPANKY、バーチャルシンガー花譜とのコラボ曲「ひみつを君に feat. 花譜」を2024年9月11日(水)AM0時にデジタルリリース
9mm Parabellum Bullet、結成20周年記念ベストアルバム「THE ULTIMATE COLLECTION -20Years, 20Bullets-」を配信リリース。 ファン投票によって選ばれた20曲を収録。ファン投票による上位曲は「太陽が欲しいだけ」「Black Market Blues」などライブ定番曲に加え、「Brand New Day」「One More Time」といった近年発表した楽曲も収録。
9mm Parabellum Bullet、結成20周年記念ベストアルバム「THE ULTIMATE COLLECTION -20Years, 20Bullets-」を配信リリース。 ファン投票によって選ばれた20曲を収録。ファン投票による上位曲は「太陽が欲しいだけ」「Black Market Blues」などライブ定番曲に加え、「Brand New Day」「One More Time」といった近年発表した楽曲も収録。
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

インタビュー
誰もが“ゴールドマイン”を探し求めている──GLIM SPANKYの枯れない原動力
'''渋くてクール、かつポップな7枚目のアルバム''' GLIM SPANKYの7枚目のアルバムは、『The Goldmine』と題された。直訳すると、「金脈が見つかる鉱山」。輝く宝のような曲を発掘してほしいという思いを込めて付けたタイトルだと、作品資料…

連載
デヴィッド × デヴィッド──〈アーカイ奉行〉第20巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

インタビュー
どこでも踊ろう!──the telephonesを全員で見つめ、生まれた“極踊”な新作
ダンス・ロック・サウンドを届け続けてきたバンド、the telephones。2年ぶりのアルバムとなる『Come on!!!』は、“極踊(ハイパー)”・フル・アルバムと明言している通り、ライヴハウスはもちろん、家でも、どこでも踊れるような至極のナンバーが…

インタビュー
変化しながらも、大切なものはなくさない──GLIM SPANKYの美学と挑戦を反映したアルバム
ブルージーなメロディーとハスキーヴォイスで、情熱的かつスタイリッシュな楽曲を届けているユニット、GLIM SPANKY。6枚目のアルバムとなる『Into The Time Hole』は、松尾レミ(Vo&Gt)のヴォーカルと亀本寛貴(Gt)のギターという生…

インタビュー
レーベル特集 残響 RECORD
残響レコードとカクバリズム。今最もビジネスとして成功しているインディペンデント・レーベル。 ビジネスとして成功? つまり売り上げがあって、リリースし続けることができて、スタッフ達は給料でご飯が食べれることだ。さらにこの2つが凄いのは、音楽シーンに与える影響…





















































