Title | Duration | Price | ||
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1 |
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no name 01 (live) mp3: 16bit/44.1kHz | 02:04 | |
2 |
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no name 02 (live) mp3: 16bit/44.1kHz | 01:36 | |
3 |
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2zu (live) mp3: 16bit/44.1kHz | 02:30 | |
4 |
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no name 03 (live) mp3: 16bit/44.1kHz | 03:03 | |
5 |
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test my taste (live) mp3: 16bit/44.1kHz | 03:04 | |
6 |
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tokyo live (live) mp3: 16bit/44.1kHz | 02:11 | |
7 |
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danc 2 (live) mp3: 16bit/44.1kHz | 02:50 | |
8 |
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pc 125 bpm (live) mp3: 16bit/44.1kHz | 02:35 | |
9 |
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obpac (live) mp3: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
10 |
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looploop (live) mp3: 16bit/44.1kHz | 02:13 | |
11 |
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no name 04 (live) mp3: 16bit/44.1kHz | 01:34 | |
12 |
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ate mint (live) mp3: 16bit/44.1kHz | 03:46 | |
13 |
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no name 05 (live) mp3: 16bit/44.1kHz | 02:22 | |
14 |
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no name 06 (live) mp3: 16bit/44.1kHz | 01:50 | |
15 |
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no name 07 (live) mp3: 16bit/44.1kHz | 03:12 |
今回の音源は、2009年4月30日にベルリンのクラブ、NBIで行なわれたkyokaのライブ・レコーディング。トラック・リストの内容は、ファースト、セカンドからの曲を中心に、来年発売予定のサードアルバムに収録する曲、オランダ、アムステルダムの『サウンドミュージアム・ドット・FM』というオンライン上のサウンド・アート・ショー・ケースに提供しただけの未発売曲『2zu』、そしてもしかするとこのライブ以降、プレイされないかもしれない曲など、非常に貴重なベルリン・ライブ音源になっています! 観客動員数キャパめいっぱいの500人が詰めかけ、ラスター・ノートンのフランク・ブレットシュナイダー、カヒミ・カリィやもちろんkyokaともコラボ経験のあるモーマスなども応援に駆け寄ったこのライブ会場の様子を、ぜひご堪能あれ!
Interviews/Columns

コラム
LOCAL REPORT『さんちゃんの金沢愛』VOL.2
金沢ローカル・レポート担当のさんちゃんです。第2回となる今回も、金沢のアーティストとイベントを紹介したいと思います。金沢について今月のちょこっと書き。楽器に興味のある方ならご存知かと思いますが、世界最大の楽器フェスといえば「NAMM Show」ですね。20…

インタビュー
kyoka インタビュー
海外を中心に活動する日本人アーティストが珍しくなくなったことは、単純にグローバル化が進み、移動や通信が簡単になったからだけではない。世界で通用するレヴェルの日本人アーティストが確実に増えているからだ。 それでも言葉も文化も全く違う土地で、自分の音楽だけを武…

インタビュー
レーベル特集 onpa)))))
クラフトワークから、ジャン・ミシェルへ。YMOからkyokaへ。時代が移り変わろうとも、ドイツと日本のエレクトロニック・ミュージックは、どこか同じ匂いを漂わせながら、常に時代の先端を駆けている。そんな両国のシーンを繋げているonpa)))))というレーベル…
Digital Catalog
ダンスミュージックと実験音楽を独自のポップフィルターで融合させる才女、Kyokaのニュー12インチEPが日本限定でCD化! 音の響きをストイックに追求した激烈なインパクトの『踊れる実験音楽~ミニマル・ダブ編』! ! 実験 ・電子音楽レーベルの最高峰、ドイツraster-notonレーベルよりリリースした初フルアルバム『IS (Is Superpowered)』(2014年)が各方面で高い評価を得た、ベルリン~東京を拠点に活躍する日本人エレクトロニック・アーティストKyokaがニューEPをリリース! 日本盤CDには12インチよりも2曲多い全6曲を収録。 音の「響き」に興味を持ったのがきっかけで音楽制作を始めたというKyoka。本作EPには、2008年から時々録りためていた、ライブのサウンドチェックやパフォーマンス中に編集・録音した音源を分解・再構築し、非常にユニークな音の響きを纏わせたトラックが収録されている。ライブレコーディングならではの思いがけないビートの変化やクリック~ノイズなど、生き生きとした即興性をそのまま生かしつつ、さらに制作時に滞在したスウェーデン国営の電子音楽スタジオEMSのモジュラーシンセサイザーのパワフルなサウンドもミックス。また、本作では彼女の特徴的な声のサンプルを封印し、よりストイックに音の響きの多様性を追求している。インダストリアルやノイズを飲み込んだ激烈なインパクトとミニマリズムが融合する「踊れる実験音楽~ミニマル・ダブ編」を展開! !
ドイツraster-notonの紅一点、スウィート・カオス・クリエイターKyokaの待望のフルアルバム!ダンスミュージックと実験音楽を独自のポップフィルターでエキセントリックに融合し、より艶やかに、よりアグレッシブにリスナーを煽動する、アドレナリン全開のアドヴァンスド・ダンスミュージック!!
今回の音源は、2009年4月30日にベルリンのクラブ、NBIで行なわれたkyokaのライブ・レコーディング。トラック・リストの内容は、ファースト、セカンドからの曲を中心に、来年発売予定のサードアルバムに収録する曲、オランダ、アムステルダムの『サウンドミュージアム・ドット・FM』というオンライン上のサウンド・アート・ショー・ケースに提供しただけの未発売曲『2zu』、そしてもしかするとこのライブ以降、プレイされないかもしれない曲など、非常に貴重なベルリン・ライブ音源になっています! 観客動員数キャパめいっぱいの500人が詰めかけ、ラスター・ノートンのフランク・ブレットシュナイダー、カヒミ・カリィやもちろんkyokaともコラボ経験のあるモーマスなども応援に駆け寄ったこのライブ会場の様子を、ぜひご堪能あれ!
クロム・ハーツとタイアップしたファースト・アルバムのリリース以前から、世界中のメディア関係者、アーティスト達からラヴコールが絶えない中、欧州各都市でのライブを経験してきたベルリン在住アーティスト、kyoka 。彼女のセカンドアルバムが早くも登場。アディダス(日本)のモデルとしても活躍中、フランスの Digikiことアントナン・ゴルチェとの共作、そして再び、ファーストでもコラボしたMinutemen / The Stooges のマイク・ワットがベースで参加した楽曲も収録。坂本龍一等とのStop Rokkasho 企画、NY 在住のホリノブコとのユニット the Groopies の活動も記憶に新しいkyoka が、ファースト・アルバムで見せた、パラノイアックでいながらも、立体音像構築についての一定の方程式を発現させた実験性の高い新しいダンス・ミュージックは、このセカンド・アルバムによって次の段階に来た。
アルバム収録曲の中から『Running nose』を先行公開。さらに、発売に先駆け、Nina KravizがBoiler Roomにて本作より『Cause to emit sound』(blue spring)をプレイしています。
アルバム収録曲の中から『Running nose』を先行公開。さらに、発売に先駆け、Nina KravizがBoiler Roomにて本作より『Cause to emit sound』(blue spring)をプレイしています。
Digital Catalog
ダンスミュージックと実験音楽を独自のポップフィルターで融合させる才女、Kyokaのニュー12インチEPが日本限定でCD化! 音の響きをストイックに追求した激烈なインパクトの『踊れる実験音楽~ミニマル・ダブ編』! ! 実験 ・電子音楽レーベルの最高峰、ドイツraster-notonレーベルよりリリースした初フルアルバム『IS (Is Superpowered)』(2014年)が各方面で高い評価を得た、ベルリン~東京を拠点に活躍する日本人エレクトロニック・アーティストKyokaがニューEPをリリース! 日本盤CDには12インチよりも2曲多い全6曲を収録。 音の「響き」に興味を持ったのがきっかけで音楽制作を始めたというKyoka。本作EPには、2008年から時々録りためていた、ライブのサウンドチェックやパフォーマンス中に編集・録音した音源を分解・再構築し、非常にユニークな音の響きを纏わせたトラックが収録されている。ライブレコーディングならではの思いがけないビートの変化やクリック~ノイズなど、生き生きとした即興性をそのまま生かしつつ、さらに制作時に滞在したスウェーデン国営の電子音楽スタジオEMSのモジュラーシンセサイザーのパワフルなサウンドもミックス。また、本作では彼女の特徴的な声のサンプルを封印し、よりストイックに音の響きの多様性を追求している。インダストリアルやノイズを飲み込んだ激烈なインパクトとミニマリズムが融合する「踊れる実験音楽~ミニマル・ダブ編」を展開! !
ドイツraster-notonの紅一点、スウィート・カオス・クリエイターKyokaの待望のフルアルバム!ダンスミュージックと実験音楽を独自のポップフィルターでエキセントリックに融合し、より艶やかに、よりアグレッシブにリスナーを煽動する、アドレナリン全開のアドヴァンスド・ダンスミュージック!!
今回の音源は、2009年4月30日にベルリンのクラブ、NBIで行なわれたkyokaのライブ・レコーディング。トラック・リストの内容は、ファースト、セカンドからの曲を中心に、来年発売予定のサードアルバムに収録する曲、オランダ、アムステルダムの『サウンドミュージアム・ドット・FM』というオンライン上のサウンド・アート・ショー・ケースに提供しただけの未発売曲『2zu』、そしてもしかするとこのライブ以降、プレイされないかもしれない曲など、非常に貴重なベルリン・ライブ音源になっています! 観客動員数キャパめいっぱいの500人が詰めかけ、ラスター・ノートンのフランク・ブレットシュナイダー、カヒミ・カリィやもちろんkyokaともコラボ経験のあるモーマスなども応援に駆け寄ったこのライブ会場の様子を、ぜひご堪能あれ!
クロム・ハーツとタイアップしたファースト・アルバムのリリース以前から、世界中のメディア関係者、アーティスト達からラヴコールが絶えない中、欧州各都市でのライブを経験してきたベルリン在住アーティスト、kyoka 。彼女のセカンドアルバムが早くも登場。アディダス(日本)のモデルとしても活躍中、フランスの Digikiことアントナン・ゴルチェとの共作、そして再び、ファーストでもコラボしたMinutemen / The Stooges のマイク・ワットがベースで参加した楽曲も収録。坂本龍一等とのStop Rokkasho 企画、NY 在住のホリノブコとのユニット the Groopies の活動も記憶に新しいkyoka が、ファースト・アルバムで見せた、パラノイアックでいながらも、立体音像構築についての一定の方程式を発現させた実験性の高い新しいダンス・ミュージックは、このセカンド・アルバムによって次の段階に来た。
アルバム収録曲の中から『Running nose』を先行公開。さらに、発売に先駆け、Nina KravizがBoiler Roomにて本作より『Cause to emit sound』(blue spring)をプレイしています。
アルバム収録曲の中から『Running nose』を先行公開。さらに、発売に先駆け、Nina KravizがBoiler Roomにて本作より『Cause to emit sound』(blue spring)をプレイしています。
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コラム
LOCAL REPORT『さんちゃんの金沢愛』VOL.2
金沢ローカル・レポート担当のさんちゃんです。第2回となる今回も、金沢のアーティストとイベントを紹介したいと思います。金沢について今月のちょこっと書き。楽器に興味のある方ならご存知かと思いますが、世界最大の楽器フェスといえば「NAMM Show」ですね。20…

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kyoka インタビュー
海外を中心に活動する日本人アーティストが珍しくなくなったことは、単純にグローバル化が進み、移動や通信が簡単になったからだけではない。世界で通用するレヴェルの日本人アーティストが確実に増えているからだ。 それでも言葉も文化も全く違う土地で、自分の音楽だけを武…

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レーベル特集 onpa)))))
クラフトワークから、ジャン・ミシェルへ。YMOからkyokaへ。時代が移り変わろうとも、ドイツと日本のエレクトロニック・ミュージックは、どこか同じ匂いを漂わせながら、常に時代の先端を駆けている。そんな両国のシーンを繋げているonpa)))))というレーベル…