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シキドロップ

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Discography

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いよいよ物語は完結編へ。1stミニアルバム「シキハメグル」は、さよならをテーマにした“喪失”の物語。2ndミニアルバム「ケモノアガリ」は、また追いつこうと歩き出す“再生”の物語。そして今回の3rdミニアルバム「イタンロマン」では、自ら行動し世界を変えようとする“自認”の物語。「この3部作を通して、“人と生きて行くこと” そして、そこにある“巡り逢い” を描いた」という。これまでのミニアルバムを含め3部作として、今作がその完結編になる。「混沌としたこの世の中でも、最高の人生を描ける伴になれば」という祈りを込めたこのアルバムを是非聴いて欲しい。
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いよいよ物語は完結編へ。1stミニアルバム「シキハメグル」は、さよならをテーマにした“喪失”の物語。2ndミニアルバム「ケモノアガリ」は、また追いつこうと歩き出す“再生”の物語。そして今回の3rdミニアルバム「イタンロマン」では、自ら行動し世界を変えようとする“自認”の物語。「この3部作を通して、“人と生きて行くこと” そして、そこにある“巡り逢い” を描いた」という。これまでのミニアルバムを含め3部作として、今作がその完結編になる。「混沌としたこの世の中でも、最高の人生を描ける伴になれば」という祈りを込めたこのアルバムを是非聴いて欲しい。
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今回の3rdミニアルバム「イタンロマン」では、自ら行動し世界を変えようとする“自認”の物語。「この3部作を通して、“人と生きて行くこと” そして、そこにある“巡り逢い” を描いた」という。 アルバム発売に先駆け、先行リリースとなるのはシキドロップの第3章を告げるオープニング曲「イタンロマン」。壮大なEDMで現在の彼らの勢いを表現するこの曲を聴いてアルバムへの期待は高まるばかり。たとえ笑われたとしても愛や夢にかいた汗はきっと美しい。
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今回の3rdミニアルバム「イタンロマン」では、自ら行動し世界を変えようとする“自認”の物語。「この3部作を通して、“人と生きて行くこと” そして、そこにある“巡り逢い” を描いた」という。 アルバム発売に先駆け、先行リリースとなるのはシキドロップの第3章を告げるオープニング曲「イタンロマン」。壮大なEDMで現在の彼らの勢いを表現するこの曲を聴いてアルバムへの期待は高まるばかり。たとえ笑われたとしても愛や夢にかいた汗はきっと美しい。
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3rdミニアルバム「イタンロマン」を2021/2/17にリリースするシキドロップ。アルバム発売に先駆け、先行リリースとなる「エラー彗星」。前作からアプローチされた雑多なジャンル間のクロスオーバーはメンバー自身がサウンドプロダクションに関わり始めたことにより、その過渡期を迎えた。随所に見られるクラブミュージックエッセンスや、アーバンなサウンドは、昨今のお洒落なシティポップブームに乗りましたというより、独特な調合率でブレンドされ、まるで昭和のニューミュージックを想起させるような甘酸っぱい色合いで「大人になり切れない青臭い感情」を描くのに一役買っている。
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3rdミニアルバム「イタンロマン」を2021/2/17にリリースするシキドロップ。アルバム発売に先駆け、先行リリースとなる「エラー彗星」。前作からアプローチされた雑多なジャンル間のクロスオーバーはメンバー自身がサウンドプロダクションに関わり始めたことにより、その過渡期を迎えた。随所に見られるクラブミュージックエッセンスや、アーバンなサウンドは、昨今のお洒落なシティポップブームに乗りましたというより、独特な調合率でブレンドされ、まるで昭和のニューミュージックを想起させるような甘酸っぱい色合いで「大人になり切れない青臭い感情」を描くのに一役買っている。
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ASMR×演劇をコンセプトにYouTubeで公開された短編ドラマ「DUMMY 2032」の主題歌となったシキドロップの新曲「育つ暗闇の中で」前も後ろも右左も見失い、ただ真っ暗闇のそんな夜。 星を探して暗闇へ。闇の中でこそ星は光り輝く。自分を照らしている物のその大切さに、そこでこそ気が付ける。全てが逆説的で、でも前向きで。そんなモヤモヤを吐き散らかす独り言を歌った、闇の中で生きる人へのラブソング。
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ASMR×演劇をコンセプトにYouTubeで公開された短編ドラマ「DUMMY 2032」の主題歌となったシキドロップの新曲「育つ暗闇の中で」前も後ろも右左も見失い、ただ真っ暗闇のそんな夜。 星を探して暗闇へ。闇の中でこそ星は光り輝く。自分を照らしている物のその大切さに、そこでこそ気が付ける。全てが逆説的で、でも前向きで。そんなモヤモヤを吐き散らかす独り言を歌った、闇の中で生きる人へのラブソング。
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本作"ケモノアガリ"では穏やかな普遍性は影を潜め、ネット世代らしいエッジの効いたメッセージ色が際立つ。あらゆる縛りを解いた彼らは、前作同様Jazz, Trap, EDM, HIP HOPはもとより、全体に漂う80’s テイストを基調に、Nu Metal、ドラムンベース~シティポップ....e.t.c までも飲み込み、Newミクスチャーとでも形容すべき"シキドロップ"。目紛しく展開する雑食サウンドシーンの中で浸食していく怪物となるか?2020年のTOKYOを体現した究極のJ-POPアルバムがここに誕生した。 2/28に先行リリース・ミュージックビデオ同時公開となった「行進する怪物」「先生の言うとおり」は、人気イラストレーター "sakiyama" によるMVとのコラボーレーションによる連部作で、その話題は既にじわじわと広がりを見せている。4/3のアルバムリリースに合わせてミュージックビデオが同時公開となる「涙タイムカプセル」。先出のリード2 作にみられる好戦的な圧はここでは抑えられ、一変して美しくキラキラとした世界が広がる。しかしながら、今回も予想を覆すミクスチャーサウンドは健在。真骨頂ともいえる"平牧仁"の郷愁を誘うピアノフレーズと、甘い"宇野悠人"の歌声に、ドラムンベースを思わせるエッジの効いたリズムが大胆にフィーチャーされるも、そのすべてが心地よく、切なさを加速させる。その裏側にあるメッセージとは...!
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本作"ケモノアガリ"では穏やかな普遍性は影を潜め、ネット世代らしいエッジの効いたメッセージ色が際立つ。あらゆる縛りを解いた彼らは、前作同様Jazz, Trap, EDM, HIP HOPはもとより、全体に漂う80’s テイストを基調に、Nu Metal、ドラムンベース~シティポップ....e.t.c までも飲み込み、Newミクスチャーとでも形容すべき"シキドロップ"。目紛しく展開する雑食サウンドシーンの中で浸食していく怪物となるか?2020年のTOKYOを体現した究極のJ-POPアルバムがここに誕生した。 2/28に先行リリース・ミュージックビデオ同時公開となった「行進する怪物」「先生の言うとおり」は、人気イラストレーター "sakiyama" によるMVとのコラボーレーションによる連部作で、その話題は既にじわじわと広がりを見せている。4/3のアルバムリリースに合わせてミュージックビデオが同時公開となる「涙タイムカプセル」。先出のリード2 作にみられる好戦的な圧はここでは抑えられ、一変して美しくキラキラとした世界が広がる。しかしながら、今回も予想を覆すミクスチャーサウンドは健在。真骨頂ともいえる"平牧仁"の郷愁を誘うピアノフレーズと、甘い"宇野悠人"の歌声に、ドラムンベースを思わせるエッジの効いたリズムが大胆にフィーチャーされるも、そのすべてが心地よく、切なさを加速させる。その裏側にあるメッセージとは...!
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雄弁に語るピアノをベースに、HIPHOP Beats、Jazz Swingなど、今回も雑多なジャンルを絶妙にブレンド、旬のLofi感にまとめ上げられた楽曲は、さながら古いミュージカル映画を観させられているように聴くものを魅了する。
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雄弁に語るピアノをベースに、HIPHOP Beats、Jazz Swingなど、今回も雑多なジャンルを絶妙にブレンド、旬のLofi感にまとめ上げられた楽曲は、さながら古いミュージカル映画を観させられているように聴くものを魅了する。
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人気イラストレーター"sakiyama"とのコラボによるアニメーションMV連部作第1弾にふさわしく、今作は攻めの一手を前面に、Nu Metalや80's Funk等、手を出し難いサウンドで2020年代の始まりを告げるに相応しいインパクトへと昇華し、マイノリティへの奮起を高らかに表現する。すべての世界へのアンチテーゼに、もはやリミッターは効かない。#SNS世代に捧げるラブソング
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人気イラストレーター"sakiyama"とのコラボによるアニメーションMV連部作第1弾にふさわしく、今作は攻めの一手を前面に、Nu Metalや80's Funk等、手を出し難いサウンドで2020年代の始まりを告げるに相応しいインパクトへと昇華し、マイノリティへの奮起を高らかに表現する。すべての世界へのアンチテーゼに、もはやリミッターは効かない。#SNS世代に捧げるラブソング
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YouTubeでの活動からスタートした話題のヴォーカリストとピアニストの二人組ユニット、シキドロップ。結成1周年を目前にCDでリリースもないままに、duo MUSIC EXCHANGEでのワンマンライブを成功に収め、勢いにのる彼らの初となるミニアルバムは、先行の四季4部作のリマスターを含む、ひとつの「さよなら」のメッセージとともに巡っていく四季をテーマにしたコンセプトアルバム。YouTubeで話題となったヴォーカリストの柔く伸びやかな歌声と、演技者としても活躍するピアニストの叙情感溢れる詞曲が表現するドラマティックな物語におそらくはリスナーの多くは懐かしささえ覚えるだろう。また、楽曲ごとに映像的、立体的ともいえる美しいサウンドスケープなどの先鋭的な要素を含み、早くも独自の新しい世界を確立させており、新たな世代の到来を予見するに十分な一枚となっている。
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YouTubeでの活動からスタートした話題のヴォーカリストとピアニストの二人組ユニット、シキドロップ。結成1周年を目前にCDでリリースもないままに、duo MUSIC EXCHANGEでのワンマンライブを成功に収め、勢いにのる彼らの初となるミニアルバムは、先行の四季4部作のリマスターを含む、ひとつの「さよなら」のメッセージとともに巡っていく四季をテーマにしたコンセプトアルバム。YouTubeで話題となったヴォーカリストの柔く伸びやかな歌声と、演技者としても活躍するピアニストの叙情感溢れる詞曲が表現するドラマティックな物語におそらくはリスナーの多くは懐かしささえ覚えるだろう。また、楽曲ごとに映像的、立体的ともいえる美しいサウンドスケープなどの先鋭的な要素を含み、早くも独自の新しい世界を確立させており、新たな世代の到来を予見するに十分な一枚となっている。
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結成から一年足らずにして、CDリリースもないままに、Shibuya duo MUSIC EXCHANGEでの1stワンマンライブを大成功に収め、SNSなどの口コミで圧倒的な勢いを見せる”注目のニューカマー”「シキドロップ」。グループ名にも由来する四季4部作の冬曲は、グループの大幅なスケールアップを感じさせる壮大なナンバー。吹雪のごとくうねりをあげて迫るパワー感と、凍てつく朝のカタルシスのような冬世界のサウンドトラック。
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懐かしさと先鋭的要素が同居した夏曲「ホタル花火」リリースし、SNS のフォロワー数などで圧倒的な勢い を見せる、注目のニューカマー「シキドロップ」 四季をテーマにした彼らが 11 月3日には渋谷 duo MUSIC EXCHANGE での初ワンマンライブを控えた中放つ 待望の秋曲は、お洒落の秋に相応しい 90’ sやアシッドジャズを想起させる良質グルーヴと 悲痛な“さよなら”をも秋晴れのように乾いた言葉で軽妙に聴かせる心地よい哀愁ポップナンバー
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シキドロップ、3部作完結編となる3rdミニアルバム『イタンロマン』をリリース

シキドロップ、3部作完結編となる3rdミニアルバム『イタンロマン』をリリース

YouTuberとして1億回以上再生されている”宇野悠人”と、「トッキュウジャー」、ミュージカル「テニスの王子様」など役者としてのキャリアを持つ”平牧仁"による異色ユニット“シキドロップ”が、3rdミニアルバム『イタンロマン』をリリースした。   201

シキドロップが配信シングル『育つ暗闇の中で』をリリース

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YouTuberとして1億回以上再生されている宇野悠人と、「トッキュウジャー」など役者としてのキャリアを持つ平牧仁による異色ユニットシキドロップが、10月9日に配信シングル『育つ暗闇の中で』をリリースした。 「こんなご時世 闇の中で生きる人への ラブソン

Articles

シキドロップが綴る“巡り逢い”の物語──はみ出し者であることの煌めきを唄う最新アルバム

インタヴュー

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YouTuberとして1億回以上再生されているヴォーカルの宇野悠人と、「トッキュウジャー」など役者としてのキャリアを持つ平牧仁による異色のユニット、シキドロップがサード・ミニ・アルバム『イタンロマン』をリリース。今回オトトイでは、シキドロップの2人にインタ…