Daily New Arrivals


TAXI.
HAIIRO DE ROSSI
2019年3月20日発売のニューアルバムから先行シングルとなるリード曲"TAXI."が急遽サプライズリリース。 Pigeondustのロマンチックなトラックを背景にHAIIRO DE ROSSIの真骨頂とも言うべきブルージーなラップが冴え渡る一曲。


太陽
キャラメルパンチ
今作「太陽」はキャラメルパンチには珍しいラブソング。単調さの中に美しさも光るメロディーラインにフィクションの様な世界観を思わせる楽曲だが、石井ユージが紡ぐ言葉の節々にリアルな “今を生きる故に抱く葛藤や希望” を強烈に感じることができる。 思い切り掻き鳴らすディストーションからベロシティの低いクリーントーン、またメロディーとユニゾンし、時に「これでもか」と主張するベースとドラム。 “か細さ” を一切感じさせないスリーピースから放たれる壮大感には胸を打ち鳴らされる。 一見ただのラブソングをロックへ昇華する彼らの拘りと執念がこの曲の輪郭を力強く縁取っている。まさに優しくも力強い “パワーバラード” 。 カップリングには「燃えるゴミ」。バカげたタイトルに似つかわず真剣に現代を風刺する楽曲となっている。キャラメルパンチらしいアップテンポのエイトビートが熱く心地良い。シンプルさの中にもコードに対するテンション感や奇をてらう拍子が組み込まれ、彼らの “自由に音楽を追求する姿勢” の際限無さが垣間見れる。 両極端な今作だが結局共通するのは “熱さ" 。時代を経ても変わらず熱く、更には表現のレンジを広げ続けるキャラメルパンチの進化をこれからも見つ続けて行きたいと思える2曲となっている。


Bright Times
madrone avenue
箱庭の室内楽、Ri Ri Riligion、texas pandaa、タラチネ、moleslope、henrytennis、hologram といったアンダーグラウンドシーンにおける良質なバンドの現・元メンバーが集結して結成された黒一点5人組ギターレスバンドmadrone avenueによるファーストミニアルバム。 メンバー3人が旅行中に滞在したサンフランシスコのマドロンアヴェニューにて新バンド を構想、帰国後本格的に活動を開始する。バンド名も結成の地であるサンフランシスコのマドロンアヴェニューから名付けられている。 各々の豊かな個性を融合させるべくサウンドの試行錯誤を行うとともに、打ち込み音源との同期などメンバーにとって新たな試みをも取り入れ独自のサウンドを確立している。又、美しいコーラスワークと随所に散りばめられたポストロックやエレクトロニカの影響を感じさせるアレンジによって独自のポップサウンドを創り出すに至っている。


That Can't Be So
FIGHTING CLUB
現代の社会を鮮明に映し出す社会派ポップロックバンドFIGHTING CLUBのファーストアルバム「That Can't Be So」 全曲リーダーのSTONE(Michio Ishii)の作詞(英語)、作曲によるオリジナル11曲アルバム。


with delight
The Yesmen
What did we find in the passing years? This life story does not have the end. I'm always thinking about you and how to make you laugh. I want to be on your side all the time. My this feeling will not change. I'm always anything for you with delight. The Yesmenとは、 keizoとshingoの二人による音楽創作ユニット。 作詞・作曲・マスタリング、アートディレクションまで、音楽創作の全ての工程を彼ら自身で行う。 クリエーションに対して純粋であること。 創作物がもつ本来の目的を描く。 クリエーションだけが唯一届く心の奥の部屋がある。 彼らは音楽に感謝し、音楽を愛している。 とにかく感じて欲しい。


with delight
The Yesmen
What did we find in the passing years? This life story does not have the end. I'm always thinking about you and how to make you laugh. I want to be on your side all the time. My this feeling will not change. I'm always anything for you with delight. The Yesmenとは、 keizoとshingoの二人による音楽創作ユニット。 作詞・作曲・マスタリング、アートディレクションまで、音楽創作の全ての工程を彼ら自身で行う。 クリエーションに対して純粋であること。 創作物がもつ本来の目的を描く。 クリエーションだけが唯一届く心の奥の部屋がある。 彼らは音楽に感謝し、音楽を愛している。 とにかく感じて欲しい。


蝶のコイ
サウスピー
South-Pの1stシングル『蝶のコイ』。 South-Pによる作詞・作曲・歌を、The YesmenのSHINGOとKEIZOがプロデュースした作品です。 夕立あがり真っ赤に染まったこの街が大好き キラキラ光るビルはサンゴっておどけるあなた見てる私 泣き顔の様ね夕焼け遠くから見てる太陽は さようなら言わずに帰る 一人ぼっちを知っている 人の流れに溺れてた 誰も気づいてはくれなくて 柔らかい笑顔に包まれたら 優しく暖かく呼吸できた 赤く染まる水たまりふわり大股またぐあなた映る 華麗に泳いでく後ろ姿にチョットの間見とれてた なんだか悲しい紫がかる空 踊るイチョウの葉 薄雲波に浮かぶ爪の先の様な帆を張る月 少し湿った秋晴れの風に混ざるコウモリたちの歌 夜の魔物来るよ あなたの腕の中に逃げこんだ 素直じゃないから無くした光り輝くツヨイイシは甘い誘惑まみれの街に沈んでいく もー見えないよ 何度も何度も願ったよ 波紋残す流星 渦巻くホコリ誇らしげに消した 見上げる夜空が滲む こぼれ落ちそう 軽やかに今を泳ぐコイ 羽を失いもがく蝶 この深海の街は暗く苦しくいつも孤独だった 夜景をほらあげるその目に 街を照らす宝石 おどけるあなたこれ涙だよ ふわり大股またぐ真っ赤な空 雫はらい不器用に舞う 水たまり映る この指止まれ


蝶のコイ
サウスピー
South-Pの1stシングル『蝶のコイ』。 South-Pによる作詞・作曲・歌を、The YesmenのSHINGOとKEIZOがプロデュースした作品です。 夕立あがり真っ赤に染まったこの街が大好き キラキラ光るビルはサンゴっておどけるあなた見てる私 泣き顔の様ね夕焼け遠くから見てる太陽は さようなら言わずに帰る 一人ぼっちを知っている 人の流れに溺れてた 誰も気づいてはくれなくて 柔らかい笑顔に包まれたら 優しく暖かく呼吸できた 赤く染まる水たまりふわり大股またぐあなた映る 華麗に泳いでく後ろ姿にチョットの間見とれてた なんだか悲しい紫がかる空 踊るイチョウの葉 薄雲波に浮かぶ爪の先の様な帆を張る月 少し湿った秋晴れの風に混ざるコウモリたちの歌 夜の魔物来るよ あなたの腕の中に逃げこんだ 素直じゃないから無くした光り輝くツヨイイシは甘い誘惑まみれの街に沈んでいく もー見えないよ 何度も何度も願ったよ 波紋残す流星 渦巻くホコリ誇らしげに消した 見上げる夜空が滲む こぼれ落ちそう 軽やかに今を泳ぐコイ 羽を失いもがく蝶 この深海の街は暗く苦しくいつも孤独だった 夜景をほらあげるその目に 街を照らす宝石 おどけるあなたこれ涙だよ ふわり大股またぐ真っ赤な空 雫はらい不器用に舞う 水たまり映る この指止まれ


明日へ走り出せ ~魔法のおしぼり~
Nakano Shingo
Nakano Shingoのファーストシングル。 グレープワークスからの3作品目となる。 Nakano Shingoによる作詞作曲、歌をThe YesmenのKEIZOとSHINGOがプロデュースした作品です。


明日へ走り出せ ~魔法のおしぼり~
Nakano Shingo
Nakano Shingoのファーストシングル。 グレープワークスからの3作品目となる。 Nakano Shingoによる作詞作曲、歌をThe YesmenのKEIZOとSHINGOがプロデュースした作品です。


和音
大地の種
11月で結成1周年を迎える大地の種のCD第二弾「和音」が完成いたしました。 曲目は「赤とんぼ」「ふるさと」「あわのうた」「セイリュウの泉」「里山の空」5曲収録。 ピアノとアフリカンジャンベで奏でる和音は、いままでの和の音とちょっと違う魅力の仕上がりです。 CD売り上げの一部は街に緑を増やす活動 One Green Projectに寄付されます。 -------- 【植物音楽ユニット 大地の種】 ~ Plants Music. Seeds of Earth~ 自然をこよなく愛する音楽家、ピアニストシンガー海賀千代 (Chiyo Kaiga)と、アフリカの太鼓ジャンベシンガーKackey@dabigtree (カッキー・アット・ダ・ビッグトゥリー)の異色な男女混声DUOユニット。 北イタリ・ダマヌール生まれの植物音楽デバイス"Bamboo"を使った即興音楽をはじめ、童謡、里山をテーマにした和の心を受け継ぐサウンド、そして、森羅万象からインスパイアされて生み出す独特の世界観を繰り広げます。 伊奘諾神宮、東大寺など神社仏閣での奉納演奏や、全国各地でLIVE活動中。


Bittersweet
Semma, Kingdom
NIGHT SLUGSのUS支部〈FADE TO MIND〉からSemma, Kingdomによる最新シングルがリリース。Kelelaや Naoを連想させるヒップな1曲。


Volume Two: Nightshade
Nate Young
シカゴのノイズ、アヴァンロック、カセットシーンのカリスマバンドWOLF EYSの中心的存在NATE YOUNGが最新アルバムを発表!


ゆったりスパリラクゼーション
Relaxing Piano Crew
"水によるマイナスイオンの中で楽しむリラクゼーションミュージック" 本格的なスパでは、“水に浸かる”という楽しみだけでなく、“水を浴びる”という楽しみもある。その“浴びる”というのは直接的な意味ではなく、大量の水から発せられるマイナスイオンを浴びて、自然に近い状態を楽しむという意味だ。今作『ゆったりスパリラクゼーション』は、そんなスパで流れていそうなのんびりゆったりのピアノインストゥルメンタルばかりを集めたコレクション。どの曲も心に染み入るようなメロディを持ち、目を瞑りながら聴いていると体の芯までリラックスできるようだ。心身ともにリフレッシュして、明日への活力を養う…そんな時に聴いてもらいたい作品だ。


ゆったりスパリラクゼーション
Relaxing Piano Crew
"水によるマイナスイオンの中で楽しむリラクゼーションミュージック" 本格的なスパでは、“水に浸かる”という楽しみだけでなく、“水を浴びる”という楽しみもある。その“浴びる”というのは直接的な意味ではなく、大量の水から発せられるマイナスイオンを浴びて、自然に近い状態を楽しむという意味だ。今作『ゆったりスパリラクゼーション』は、そんなスパで流れていそうなのんびりゆったりのピアノインストゥルメンタルばかりを集めたコレクション。どの曲も心に染み入るようなメロディを持ち、目を瞑りながら聴いていると体の芯までリラックスできるようだ。心身ともにリフレッシュして、明日への活力を養う…そんな時に聴いてもらいたい作品だ。


森の木漏れ日 ~リラクシングピアノ~
Relax α Wave
"森林浴をしているがごとくマイナスイオンが発生するピアノコレクション" マイナスイオンとは、生活環境を自然の状態に近づける存在だ。森林や滝、海辺ではマイナスイオンが多く発生しているのは当然のことだが、音楽によるマイナスイオンを発生させようというのが今作『森の木漏れ日 ~リラクシングピアノ~』のコンセプトだ。ゆったりとしたBPMに、スペイシーなメロディライン。音と音との隙間にはマイナスイオンがぎっしり敷き詰められている。この作品を聴いているだけで、森林浴をしているかのような錯覚に陥ってしまう。自然の力によるリラクシングは、毎日仕事に追われ疲労困憊になってしまうリスナーに、帰りの電車の中で聴くBGMとしてもおすすめしたい作品。 Yurino Yamashita (Piano)


森の木漏れ日 ~リラクシングピアノ~
Relax α Wave
"森林浴をしているがごとくマイナスイオンが発生するピアノコレクション" マイナスイオンとは、生活環境を自然の状態に近づける存在だ。森林や滝、海辺ではマイナスイオンが多く発生しているのは当然のことだが、音楽によるマイナスイオンを発生させようというのが今作『森の木漏れ日 ~リラクシングピアノ~』のコンセプトだ。ゆったりとしたBPMに、スペイシーなメロディライン。音と音との隙間にはマイナスイオンがぎっしり敷き詰められている。この作品を聴いているだけで、森林浴をしているかのような錯覚に陥ってしまう。自然の力によるリラクシングは、毎日仕事に追われ疲労困憊になってしまうリスナーに、帰りの電車の中で聴くBGMとしてもおすすめしたい作品。 Yurino Yamashita (Piano)



















































































