New Albums/EP


many of these memories of the sun, and increasin' gratitude
hydrant house purport rife on sleepy
衝撃のデビューアルバムから一年、hydrant house purport rife on sleepyの2ndアルバムが完成! ゲストにカヒミ・カリィ、Fragment、aokilaska、米盛つぐみ(TINGARA、ex.りんけんばんど)、Adam Mowery、桜井まみ(ex.audio safari)、LimitedExpress (has gone?)、Aureole、ハチスノイト(夢中夢)、fredricson、Sarah Loucksなど、総勢44組を迎えた2枚組の超大作!


CAPITAL Z
DJ ZAI FROM SIMI LAB
噂のSIMI LAB、噂の新人、DJ ZAI。そのヤバさは彼の現場でのプレイを体感したことがあれば誰もが分かるハズ。そのDJ ZAI FROM SIMI LABのファースト・アルバムが完成。フィーチャリング・ゲストにSIMI LAB (OMSB、MARIA、USOWA、JUMA) は勿論、SEEDA、SKY-HIらをフィーチャーした「objet」のリリースも記憶に新しい、こちらも話題の絶えないSQUASH SQUAD、西東京代表CL Recordsのチャック,ヒロキからヒロキ、ラガミハラ若手ナンバー・ワンDeejay、Jr. BONG、そしてこれから頭角を表してくるであろう若き相模原の強者達、Tipsy Clan (Kz、13Dogg、La-sy)、Bashou (Filial Foundation)、鶯 (C&Co.) 等が参加。長年相模原の現場を見てきた、支えてきたからこそ集めることのできたメンツに、全曲DJ ZAI自身が手掛けた多種多様なサンプリング・ビート全11曲。これはもはや全国的に無視出来ないレベル。神奈川相模原のストリートに根ざしたクラシック・アルバムが完成!!


in the universe
L.E.D.
ミックス/マスタリングにROVOの益子樹氏を迎えた、L.E.D.初となるライブ・アルバムが完成!2012年3月4日渋谷O-NESTで開催した初の自主企画『in the universe』での演奏を完全収録した L.E.D.初のライブ・アルバム! ツインドラムとなり更に迫力を増したグルーヴに、キーボード、サックス、ギター、パーカッション、スティールパンなどのアンサンブルが絶妙に絡み高揚していく様は圧巻! これまでの作品からのベストセレクトでもあり、ライブでも人気の楽曲を集めたL.E.D.の『今』を収めた1枚。今作のジャケット・アートワークは、L.E.D.のライブには欠かせない存在となったVJ mitchelが担当。 録音はシンガーソングライターでもある山田杏奈が担当、ミックス・マスタリングをROVOの益子樹氏が手掛けている。


sky was dark (24bit/48kHz)
DE DE MOUSE
DE DEMOUSEが前作「A journey to freedom」から2年半ぶりのフルアルバムを自身が立ち上げた"not"からリリース!FUJI ROCK FESTIVAL'12への出演、プラネタリウムツアー全7公演がソールドアウトなど、レーベル独立後も活躍の幅を広げ続けるDE DE MOUSEが自身のレーベル"not records"を立ち上げ、その第1弾として4thアルバムをリリース! ストーリー性を強めた今作には、ブックレットにアルバムの序章となる自身の短編小説を封入。曲順 / タイトルも含めて、DE DE MOUSEの世界感をこれまで以上に堪能できる1枚です。
Bonus!

4 Bombs
XINLISUPREME
2002年にイギリスの名門レーベルFatCat Recordsよりデビュー。その強烈なサウンドは「Like My Bloody Valentine Meets Early Jesus & Mary Chain Meets Merzbow or Suicide」と評され、アンドリュー・ウェザオールからも"THE XINLI INCIDENT"、初期のクランプス以来のベスト・ロックミュージックと絶賛された。しかし、2002年以降CDのリリースはなく、2005年、2010年に自らのオフィシャルサイトよりいくつかの曲のみがmp3でフリー配信された。その中の2010年に発表された「Seaside Voice Guitar」はこの1曲の制作に3年半の時間がかけられ延々と繰り返される録音の中、驚異の音像が産み出された。そして、今回のCD化にあたり再度本人により新ミックス/リマスタリングが半年かけて行われ前人未到の極限の音楽「4 Bombs」が完成。XINLISUPRME10年ぶりとなるCD作品がVirgin Babylon Recordsよりリリース。

AFRODITA
東京ザヴィヌルバッハ
DCPRG、菊地成孔Dub Septetなどでも活躍するピアニスト、 キーボーディストの坪口昌恭のリーダーユニット、東京ザヴィヌルバッハ待望のニューアルバムリリース! 前作の『Abyssinian...Solo Piano』はアコースティックピアノの ソロ演奏として坪口昌恭の新たな面を見せたが、今作は エレクトリックのソロアルバムとして、進化した東京ザヴィヌルバッハの サウンドを提示する。 自動変奏シーケンスソフト"M"によるリズムとともに、今作では ローズピアノを全面的にフューチャー。複雑に絡み合うポリリズムの うえに、ローズピアノの鮮やかな旋律が鳴り響く。 エレクトリック・ジャズの最前線がここに! 音楽評論家の村井康司氏による解説の他、 ジャズミュージシャンの菊地成孔氏による長文解説「キカイダー撤退。犬から猫へ」を収録。


あかるい部屋
ゆーきゃん
オーソドックスにして孤高。オルタナティヴにして普遍。 京都在住のSSWによる4th albumはバンド編成での濃密な一枚。 山梨・白州にて、田辺玄(WATER WATER CAMEL)が新設したホームスタジオにて録音された本作。 森ゆに(ピアノ)、田代貴之(ベース)、妹尾立樹(ドラム from sistertail/LLama)、そして田辺玄(ギター)という名プレイヤーたちのサポートを受け、良質なメロディとイマジナティヴなリリックが舞い上がる。 より温かみと質感を増した独特の透明な声と、静かな躍動感に満ちたバンド・サウンドの幸福な出会い。 さらに初の試みであるポエトリー・リーディングも収録、柔らかな女声によって語られる詩は、”ことばの人”としてのゆーきゃんの横顔を浮き彫りにする。


FOR THE GOOD THINGS IN LIFE
Jaminleo
ロック・ヒップホップ・エレクトロ、クロスオーバーする新世代パーティー「VIA ROCKS」主催、OSAKA クラブシーンをナイトライドするメロウなロックバンドJAMINLEO による、初の全国流通盤。この7 曲が持 つのは、ジャミロクワイやマルーン5 が標準で鳴らし、残念ながら日本ではRIP SLYME やm-flo らメジャー アーティストにしか持つことが許されなかったファンキーでグラマラスなナイト・グルーブ。ただ騒ぎたいだ けのMONKY な<パーティーピーポー>を尻目に、ギターがドラムがベースがシンセが弾き出す極上のセレブ レーション・ビート。ダンスを取り入れたロックではなく、ダンスとロックの競演。そして中毒性の高いメロディ。

MY BABY
FAT & SLIM (formerly of The Pharcyde)
ファーサイドのメンバーであったファット・リップとスリムキッド・トゥレが新たなユニットFAT & SLIMとして世界に動き出す。新作シングル「MY BABY」が日本先行配信で明日10月17日(水)に発売される。更にシングル・リリース後となる12月には待望のフルアルバムの発売や来日ライブ、”MY BABY”のソフ(SOPH.co.,ltd)remix、ステューシー(STUSSY) remixの発表なども予定している。

GRANDFATHERS
青山陽一
青山陽一、西村哲也、大田譲による伝説のバンド、グランドファーザーズ、1991年の『BBB』以来じつに21年ぶりとなる、オリジナル・ラインナップによるニュー・アルバム!全編に漂う瑞々しさもすばらしい、なんとも痛快な復活作!

remix from SFD
Yogurt & Koyas
KLFへのオマージュ作品である『CHILL OUT』がロングセラーを続けるYOGURT & KOYASによるダンス・アルバム『SOUNDS FROM DANCE FLOOR』よりリミックスEPが登場!参加アーティストはKaito、Dorian、Jebski。


LOST ONENESS
RIDDIMATES
かの星野源もラジオで「感謝したい。」とラブ・コールを送り、REGGAELATION INDEPENDANCEのメンバーとして2011年FUJIROCKのクリスタル・パレス出演も果たした黒須遊を中心に、マボロシのメンバーとして武道館ステージを踏んでいるTANAAMI DAISUKE (BASS)、元CURIOのメンバーとして、こちらも武道館ステージのキャリアを持つAJ(GUITAR)、2012年FUJI ROCKオレンジ・コートにてONDA VAGAのステージに飛び入り参加したbuchi* (TP)、さらには元スカパラの冷牟田氏率いるTHEMANや、はいざらこうかん等でも活躍中のYO-HEY (鍵盤) からなるRIDDIMATESのコンセプト・アルバムが完成!!


sundaysunday
sugardrop
Jesus & MaryChainやラモーンズのような3分ロックを主体に、英詞と日本語を使い分け、都内を中心に精力的なライブを展開。疾走感あるライブには定評があり、cruyff in the bedroom ハタユウスケ監修シューゲイザー・コンピ 「 Total Feedback」(日本コロンビア)やHigh Fader RecordsからPastel Blueとのスプリットアルバム 「 e ternity in moment」にも参加! 人気急上昇中の彼らがHigh Fader Recordsよりベスト盤をリリース!


Come On
Tie These Hands
前作「We Work Out」から6年ぶり、ネブラスカ出身のTie These Handsが最新作「Come on」を遂にリリース。 切ないアルペジオから歪ませエモーショナルにかき鳴らすギター、そしてポップなメロディー。そしてなんと言ってもこのバンドの最大の特長とも言える、一度聞いたら忘れられない、どこか不安定ながら力強い歌声はギュッと胸を締めつけてくる。初期衝動的ロックのような粗さ、キラキラした爽やかさ、哀愁漂うノスタルジックな雰囲気、その全てを持ち合わせた不思議な魅力に満ち溢れたバンドである。 今作ではこれまでのギター、ドラム、ベースといったバンドサウンドに加え、ストリングスなどを導入し楽曲自体の表現力も一層深まりを見せている。しかしながら、この作品はあくまでシンプルである。それによって、より直接的に感情に訴えかけてくる力を持っている。 優しさ、懐かしさ、切なさ、そして未来への希望といった大切な感情がふんだんに詰まった、正に重要作である。


Far From Yesterday
Olive Oil
YouTubeでも話題、の発売が噂されるOlive Oil x K-BOMBのジョイントアルバムの先行Remixとなる"SOME J FRONT DADAKIDS"を収録。完全にイカれてるし、キヲツケロ。B面にはCDには未収録(!!!)の、こちらも現在製作中のEL NINOで使用される予定のOlive節全開の渋めのインスト"MIRACLEMILE" (EL NINOも楽しみすぎます!) に加え、ボーナスビート "IMI WAckA RUN BEAT" の計2曲を収録。


Autumn Of The Saroos
naph
アコースティックギターとサウンドスケープ(環境音)が創りだす有機的で緩やかな音空間!! 環境音楽的なアプローチが印象的な2枚組アルバム! アルバム『Autumn Of The Saroos』はアコースティックギターとサウンドスケープがメインサウンドの盤 "FarSounds"ミュージックコンクレートの手法を駆使した盤 "Autumn Of The Saroos"2枚組の構成となります。

グラキャニ
Dr.FD & 宇宙忍者バファリン
2010UMB新潟準予選チャンピオン宇宙忍者バファリンの息継ぎを知らない高速ラップと、膨大なレコードコレクションからのサンプリングで作るDr.FDの、絵画のように 感情的なトラックで、脳をくすぐるサウンドがあふれだしたアルバムが完成!!

オルゴール J-POP HIT VOL-249
オルゴールサウンド J-POP
蕾 (コブクロ)、奏、全力少年 、桜夜風 (スキマスイッチ)、振り向けば・・・ (Janne Da Arc)、天体観測、カルマ、プラネタリウム (BUMP OF CHICKEN)、等身大のラブソング (Aqua Timez)、WINDING ROAD (絢香×コブクロ) 等 ヒット曲をアンティークオルゴールでお楽しみください!

オルゴール J-POP HIT VOL-250
オルゴールサウンド J-POP
CHE.R.RY (YUI)、君の好きなとこ (平井堅)、Love so sweet (嵐)、彩り (Mr.Children)、素直なまま (中島美嘉)、春風 (ゆず)、恋愛写真 (大塚愛)、Jewelry day (絢香)、愛唄 (GReeeeN)、明日晴れるかな (桑田佳祐)等 ヒット曲をアンティークオルゴールでお楽しみください!

オルゴール J-POP HIT VOL-251
オルゴールサウンド J-POP
Spending all my time (Perfume)、HEART BEAT (加藤ミリヤ)、季節が君だけを変える (BOOWY)、Lightdentity (ねごと)、晴れ空のマーチ (ダイスケ)、everybody feels the same (くるり)、Beautiful day (藤巻亮太)、シュプレヒコール (RADWIMPS)、SWEET DREAMS (松任谷由実) 等ヒット曲満載

CENTRAL SPORTS Shape Pump Vol.31
OZA, Grow Sound
フィットネスクラブ・セントラルスポーツの人気プログラム「Shape Pump」。音楽に合わせて楽しく筋力トレーニングを行うことで筋力や基礎代謝を効率よく高めることができます。その「シェイプパンプ」オリジナル音源(2012年10月~使用)をお楽しみください!

CENTRAL SPORTS Fight Attack Beat Vol. 25
Grow Sound
フィットネスクラブ・セントラルスポーツの人気プログラム「Shape Pump」。音楽に合わせて楽しく筋力トレーニングを行うことで筋力や基礎代謝を効率よく高めることができます。その「シェイプパンプ」オリジナル音源(2012年10月~使用)をお楽しみください!

A Hill Of Feathers
HANNAH WILLIAMS&THE TASTEMAKERS
サード・コースト・キングスを送り出したレーベル、レコード・キックスが新たに送り出す新人は、リー・フィールズやダップ・キングスまでもが大絶賛するソウル・シンガー、ハンナ・ウィリアムス!ヨーロッパでは既にアデルとも比較され始めたUK出身のソウル界のファンキー・ディーヴァ。
![ツェルニー 50番練習曲 [全音楽譜準拠] (監修: 藤原亜美) [DISC-1]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/03/13/84/0000031284.1350284464_180.jpg)
ツェルニー 50番練習曲 [全音楽譜準拠] (監修: 藤原亜美) [DISC-1]
藤原亜美, 渚智佳
「この50番練習曲を単なるテクニック修得のためと考えるのでは非常に勿体ない。その中にある様々な音楽的要素をも併せて学んでいったなら、これほど効果的な教本はないと確信する。」-藤原亜美-(※収録時間の都合により、一部の例外を除いて繰り返しを割愛しています)
![ツェルニー 50番練習曲 [全音楽譜準拠] (監修: 藤原亜美) [DISC-2]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/03/13/84/0000031284.1350284826_180.jpg)
ツェルニー 50番練習曲 [全音楽譜準拠] (監修: 藤原亜美) [DISC-2]
藤原亜美, 渚智佳
「この50番練習曲を単なるテクニック修得のためと考えるのでは非常に勿体ない。その中にある様々な音楽的要素をも併せて学んでいったなら、これほど効果的な教本はないと確信する。」-藤原亜美-(※収録時間の都合により、一部の例外を除いて繰り返しを割愛しています)
![マーラー 交響曲 第9番 [Disc 1]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/03/13/84/0000031284.1350285093_180.jpg)
マーラー 交響曲 第9番 [Disc 1]
山田一雄&新日本フィルハーモニー交響楽団
昭和の日本楽壇をリードし、洋楽黎明期の聴衆、オーケストラを育て上げた山田一雄。自他共に認めるマーラーのスペシャリストだった山田は、作曲者が憑依したかのような劇的な演奏を展開します。1986年6月7日東京文化会館、全身全霊を音楽に捧げた巨匠の魂の鳴動です。
![マーラー 交響曲 第9番 [Disc 2]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/03/13/84/0000031284.1350285243_180.jpg)
マーラー 交響曲 第9番 [Disc 2]
山田一雄&新日本フィルハーモニー交響楽団
昭和の日本楽壇をリードし、洋楽黎明期の聴衆、オーケストラを育て上げた山田一雄。自他共に認めるマーラーのスペシャリストだった山田は、作曲者が憑依したかのような劇的な演奏を展開します。1986年6月7日東京文化会館、全身全霊を音楽に捧げた巨匠の魂の鳴動です。

Loves In My Heart (StudioFive 2012 A/W Mix)
Mystic Floor
Mystic Floor通算8枚目のシングルは、ワコール高級ランジェリー「Studio Five」 2012 Autumn Collectionとのタイアップ。フェイデッドなヴィンテージ感漂うサウンドにスモーキーなウィスパーがセクシー。自分らしく、美しく、しなやかに生きている"クチュールな女性たち"に送る1曲。

Sail to the Lune
NOAHTIC
確かなサウンドと確かな思いを追い求め、進化を続けるNOAHTICの「現在」がここに。2012年6月にはフランスツアーを行い、他の追随を許さない彼らの「未来」に目が離せない!

humanistic
NOAHTIC
確かなサウンドと確かな思いを追い求め、進化を続けるNOAHTICの「現在」がここに。2012年6月にはフランスツアーを行い、他の追随を許さない彼らの「未来」に目が離せない!





















